作品NO.1 |
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TSUKIYONO KOTONOHA
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何かの漫画を読んでいて、あ、この憂いのある表情を是非光司にさせたいわ、なーんて思ってかいてみたきのっぴー。わたくし、絵の方はカラッキシ駄目だし顔以外描けない美術センスの欠片もないんですが、好きなんですよね。描けないとわかっていても描いてしまうのがきのっぴー。わたしの中のきのっぴーだから、全然似てないのが難点なのですがね(苦笑)。色彩感覚も当り前の感覚しか持ち合せていないので静かなものですね。本当はもっとライト入れたりバック飾ってみたり目に星なんか入れちゃったり(爆)したかったんですけどね〜。絵を描くソフトを全く使いこなせないんだよなあ。説明書や使用方法を読めないものずごいせっかちな性格の所為なんですけどね・・・。 ほとんどイラストとか描いた事ないのになんて大胆な・・・>自分、と思ったのを今でも覚えています。絵に色を付けた事なんて・・・学校の美術の授業以来でした。わたし、下書きの段階ではいけてるって思っても色を塗った途端に輪郭さえぼやけるようなぶっきっちょだったので、いつも「色塗りしたくねーよ」と思ってましたね。なんかそんなことを思い出して、コンピュータってすごいなあ、と純粋に思わされた記念すべき第一作です。 (コメント:2000/05/20) |