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伊藤真紀(いとう まき)

プロフィール

生年月日 1973年2月1日
サイズ T160/B85/W58/H86
改名・別名
単体作品
うまい棒をくわえん坊
私のアソコはうまいっしょ
スケベッ子純情
口全ワイセツ 15 爆裂
うまい棒をくわえん坊 総合評価:満足

Reviewer:Tomさん[#1939]

メーカー/レーベル h.m.p/ティファニー
監督
収録時間 50min
発売日 1992年3月
製品媒体 VHS
DMM通販
作品名
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:5 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 さとう珠緒をボーイッシュにした感じ
評価:4 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:4 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:5 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 その他
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 不明
コメント
「うまい棒をくわえん坊」という語呂を重視した面白タイトルを見ると、
歴史を感じる。少なくとも、今のビデ倫作品には、こういうタイトルは
付けないので、アダルトビデオにも歴史ありと実感する。

「名は体を表す」を地でいくかのように、映像の方にもおふざけ色がち
りばめられている。加藤鷹に速水健二という、この時期のTifferny作品
によく取り合わせのふたりは、各々、医者と初老の男性に扮している。
鷹が医者を役になると、決まって耳鼻科の医者がおでこにつけている反
射鏡をつけているのだが、どういう医者を演じようとしているのかと考
えると、ちょっと不思議だ。肝心の伊藤も、おむつとよだれかけをして、
おしゃぶりを咥えて、手にはがらがらを持っている。こうした3人を見
ると少々引いてしまい、特に最初のカラミで鷹が伊藤のオムツを外すシ
ーンは、見ていられない感じだった。

とはいえ、プレイはまずまず。健気なほど一生懸命プレイをする伊藤の
姿には目を見張る。3回の発射は、顔射2発と口内発射。この時期の作
品で、口内発射のあるものは意外と少ないのだが、伊藤の作品には、口
内発射が非常に多く、顔射も当たり前のようにこなしている。

ショートヘアでボーイッシュなのにこれだけ色気のあるキャラは、AV
女優としては伊藤をおいて他にいないのではないか。

[女優 TOP]

私のアソコはうまいっしょ 総合評価:満足

Reviewer:Tomさん[#1786]

メーカー/レーベル h.m.p/ティファニー
監督
収録時間 60min
発売日 1992年4月
製品媒体 VHS
DMM通販
作品名
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:5 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 さとう珠緒 65% + 今井絵理子 20% + 仲間由紀恵 15%
評価:5 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:4 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:5 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 その他
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 不明
コメント
最初のプレイが鷹を相手にしたフェラ抜きだが、いきなり口内射精で
肝を抜かれた。伊藤の顔は加虐心をそそるようなかわいらしさがある
が、そんな伊藤の唇から白い液体が湧き出てくる様はとてつもなくエ
ロい。

次の鷹とのカラミは、内容は悪くないが、照明の位置が悪く、影で身
体が隠れてしまうシーンが目に付いた。その次のカラミは、伊藤の美
しい肢体が堪能できるお薦めのタイマン・ファック。顔斜も見事に決
まっているようだが、顔がモザイクで隠れてしまい残念。
最後のバイブ3Pもなかなか見応えがある。

全体を通してフェラは激しく、歪んだ顔も美しくて愛らしい。発射した
5発を全て顔で受けてくれるのも嬉しい。ザーメンを食らって顔をしか
めるところも愛しく見える。オーソドックスながら、見て損のない作品。

[伊藤真紀 TOP]

スケベッ子純情 総合評価:満足

Reviewer:裏・ヨッカーさん[#0254]

メーカー/レーベル 芳友舎/ティファニー
監督
収録時間 55min
発売日 1992年8月
製品媒体 VHS
DMM通販
作品名
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 巨乳
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:5 可愛い系 綺麗系     どちらともいえない
評価:4 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 どちらともいえない
体型 評価:5 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 どちらともいえない
H度 評価:5 受身派 積極派 素人系 テクニシャン どちらともいえない
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数
コメント
いとう・まき 1973.2.1.生 T160.B85.W58.H86.ショートカットの美少女だ。

ストーリー仕立てだ。AVギャル・真紀が久しぶりに田舎へ帰って幼なじみと激ファック。(笑) 水着みたいな露出のドレスで田舎道を歩いてるのは、いかにものシーンで笑える
いきなり襲われ、イラマチオで口内発射される。彼は幼なじみだった。
その後、二人の男とカラむんだが、伊藤真紀の魅力はスレンダーな身体と魅惑の腰つき、輝く笑顔で同時期にティファニーから出ていた「浅倉舞」よりも特別扱いされる人気者だった。正常位、バックと突かれながら、自ら腰をグリグリと回転させ押し付けてくる快楽に貪欲な動きに興奮する。
恍惚の表情でお掃除フェラに満足だ。減点はしょうもないドラマ部分だけ。(笑)

[伊藤真紀 TOP]

口全ワイセツ 15 爆裂 総合評価:最高

Reviewer:Tomさん[#1713]

メーカー/レーベル h.m.p/SAMM
監督
収録時間 55min
発売日 1993年11月
製品媒体 VHS
DMM通販
作品名
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:5 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 ウェットじゃないさとう珠緒
評価:5 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー スィートボイス
体型 評価:4 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:5 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 その他
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 6以上 女優絶頂 不明
コメント
口内発射がこれだけ絵になる女優は他にいないのではない。ザーメンを口に
含んで戸惑う表情が実に素晴らしい。「口全ワイセツ」というシリーズは、
既に何作も出ているが、真紀ほどのハマリ役は他にいないだろう。

冒頭からダブルフェラに口内発射2連発、その次はフェラ抜きで口内射精の
おまけつき。その次のフェラ抜き口内発射だが、フィニッシュ寸前のピスト
ン運動がスゴイ。

フェラ抜きだけでなく、カラミの方も実に見事。股間を攻められると微妙に
腰が動くのはナンとも男心を擽る。最初のカラミでは、斉藤竜一の肩に両腕
を回して、ラブラブの抱きつきFUCKが見られる。座位での突きも激しい。

2度目のカラミは3Pだが、小柄な真紀に男ふたりがカラミついていくと、
ある意味で3Pの醍醐味を感じる。クシ刺しもあるが、途中でひとりづつ
挿入する方向に移行するので、映像としても見やすくできている。

これが引退作品だそうだが、有終の美が飾れたのではないだろうか。

[伊藤真紀 TOP]