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小沢まどか(おざわ まどか)

プロフィール

生年月日 1978年3月3日
サイズ T156/B83(C-65)/W56/H84
改名・別名
単体作品
18 Dreams
ラストショー
デジタルモザイク Vol.006
「さよならが言いたくて…」
18 Dreams 総合評価:満足

Reviewer:よっしゃ〜さん[#2144]

メーカー/レーベル メディアステーション/宇宙企画
監督 高井麻夫
収録時間 70min
発売日 1997年1月
製品媒体 VHS
http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=61im41/avlabo-001
DMM通販
宇宙企画Memorial 小沢まどか 2
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:5 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 その他
評価:4 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:4 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:3 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 オマセな女の子
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 不明
コメント
小沢まどかのデビュー2作目。
沢木和也の”IZIWARU“トーク。まどかに「何も話さないでね」とだけ言っておいて、男優の沢木が背後から彼女の身体を触りまくりながら、ある事無い事を色々と言う。このトーク、本当の事も嘘の事もあるだろう。テレ笑い、苦笑い、羞恥(?)の切なそうな目、とにかく可愛い小沢まどかの表情の変化が見所。
最初のカラミは浴衣でのカラミ。ピンクの浴衣を胸元から開かれ、半脱がしの状態〜やがて全てを脱がされたて全裸でカラミが進行する。何らかの形で男優の攻めが股間に及んだ時の反応と声が良い。
次は、セラー服(夏物)を着て、学校に忍び込むイメージでのカラミ。男優と、暗い学校セットの中に入り込み、半下着状態で最初は後転や跳び箱で遊んでいる。やがて、男優が愛撫を開始。バイブを持ち出して股間に挿入、「あ〜はぁ〜ん」と色っぽい喘ぎ声を上げる。指マンされると反応して腰をクネクネとさせる仕草が良い。暗闇でのカラミだが、照明が適切で見難い感も無い。
最後のカラミは、いかにも宇宙企画的な白いワンピースを着てのローションンプレイ。白いワンピースにローションがたらされると胸が透ける。捲り上げられたスカート部分の下からは、白いガーターベルトのパンティー、開かれた胸は、胸の下を支えるタイプで乳首が丸出しのタイトなブラジャー。
水をも弾きそうな彼女の肌にローションがネットリと淫らに光る。全身にローションを塗りたくるように愛撫され、切ない喘ぎ声をあげるまどか。さらにローションが髪に付くと、濡髪が色っぽい。このカラミが当作品最大の見所なのは、間違い無いだろう。
とにかく美少女である。しかし、決して大人しそうな雰囲気なので無く、少し茶色に染めた髪、少し小悪魔チックな凛とした瞳は「ちょっとオマセな女の子」といった感じ。何処と無くオーラのような物が感じられ、エロシーンだけでなく、合間、合間に入るイメージシーンにも引き込まれる物がある。
彼女がこれだけ有名な女優になれた最大の功労は、この宇宙企画の美少女路線でのイメージ戦略が大当たりで、この時期に固定ファンを大量に獲得出来たからだろう。それは、彼女のその後の変遷を見ていれば分かる。具体的には、後にhmpにメーカーを変えたり、引退後復活をしたりする度に彼女の評判は落ちていく。
彼女は、hmpでイケイケのギャルキャラとして扱われイメージを崩す。宇宙企画時代のファンは、清美少女といった感じの彼女に引きこまれている傾向が強く、hmpでのギャルキャラはそのイメージと両立しなかったのだろう。かく言う、私もhmpに行ってからは好きでない“元「オザマドファン」”の一人だったりする。彼女は、hmpに移って、明らかに人気が落ちたと私は思っている。
さらに、引退数年後にインディーズ復活の手法も拙かった。何かの媒体に「フェラーリが買いたい」と復活の理由を述べたのが大きく報道され、尚も彼女に幻想を抱くファンの多くのイメージを悪くしてしまった。また、特定の一時期、彼女の私生活を暴くような暴露やリークがあり、それが彼女のイメージを悪くしてしまったような記憶がある。(これは、hmp時代なのか、インディーズ復活の時期だったのかがハッキリしない)。
話が彼女の総括的な方に逸れてしまったので、この作品に戻す。この作品は、彼女の最も良かった頃と思われる宇宙企画時代の作品。宇宙企画が得意とする美少女路線と、彼女の“ちょっとオマセな悪戯娘“的なキャラが最適に融合している。宇宙企画のイメージ戦略や魅せ方も上手く行っている。内容もそれなりに見所がある優秀な作品。
作品の技術面でも、非常に纏まりの良い作品だと言える。宇宙お得意の、カラミのイメージシーンの組み合わせだが、そのバランスも良い。最初はソフトなカラミ、2回目は実験的でちょっと冒険的なカラミ、最後はローションを使ってのカラミと、作品全体のバランスが良い。
また、私が近年の宇宙企画の問題点だとも思っている「露出感の少なさ」も見られない。1回目のカラミでは、少しずつ脱がせて行って最後は全裸だし、2回目のカラミは、最後まで衣装や下着は残るが、出し惜しみ感は感じられない。最後のローションプレイでは、タイトな下着が全裸よりもエロい雰囲気を出している。
私は、その後の彼女を知っているので、どうしてもその先入観が抜けない。何としても昔のように素直にこの作品を見ることが出来ない。だから、今の感想で「満足」の評価に留めておいたが、この作品が発売された年当時の私の評価は、間違いなく、最上級の「最高」だった事も追記しておきたい。

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ラストショー 総合評価:不満

Reviewer:よっしゃ〜さん[#2145]

メーカー/レーベル メディアステーション/宇宙企画
監督 倉田大明
収録時間 80min
発売日 1997年8月
製品媒体 VHS
ラストショー 小沢まどか
DMM通販
ラストショー 小沢まどか
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:5 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 その他
評価:4 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:4 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:3 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 オマセな女の子
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション 野外プレイ
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 不明
コメント
小沢まどかの宇宙企画最終作品。宇宙企画お得意のイメージシーン+女優の独白に、今回は彼女のデビューからを過去の作品の映像や未公開映像で振り返るシーンが多数盛り込まれている。
最初のカラミシーン。目隠しで両手を上で拘束されているまどかが白いブラウスをハサミで切り裂かれる。このカラミの見所は、氷でかたどられた男根を股間に挿入され激しい反応を見せる。その反応がエロい。その後の挿入後のシーンもそれなりに激しく見応え十分。最後は下腹部に発射。
撮影初日(?)夜、まどかお気に入りの男優大島がカメラを持って彼女の部屋を訪れる。当然、予想通りハメ撮りになる。ハメ撮りの技術としては、中の下程度。なんとも下手って事も無いが、それほど上手くも無い。照明が少し暗いと言う問題もあるが、すっぴんの小沢まどかは可愛い。
この次の回想的未公開シーン。小沢まどかの19歳の誕生日のパーティーのシーンがあるのだが、よく見ると問題がある。ケーキが出てくる所で、小沢まどかがタバコを吸っている。19歳でタバコはヤバいだろう。いくら、メーカー最終作と言っても、清純派美少女キャラの彼女にこのシーンは・・・。&彼女の本性とメーカーの本心が見える気がする。
宇宙企画最後となるカラミは3P。えらくはしゃいだスタートで「おいおい、これでエロシーンになるのか?」と不安になる。しかし、パンティーに指を入れられると、途端に、激しい喘ぎ声をあげる。この辺、さすがに小沢まどかと言った感じ。そのまま野外(庭)に連れ出されて青空の下での野外プレイ。しかし、バタバタとはしゃいだような仕草がずっと続くのが残念。

この作品、彼女の宇宙企画最終作品としてのドキュメントとしては巧い作りだが、そのエロシーンの内容は、最終作としては物足りない。最後のカラミでは、3P、野外、と言うハードな内容を含んでいるが、そのカラミ全体がバタバタとしていてセクシーさに欠けるのが残念。
なお、彼女の総括も語りたいが、同時にレビューを提出した「18Dream」のレビュー内で語ってあるので、この場では省略しておく。

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デジタルモザイク Vol.006 総合評価:不満

Reviewer:石井さん[#1135]

メーカー/レーベル MOODYZ/KILLER
監督 Mr.WATAKANO
収録時間 120min
発売日 2002年11月
製品媒体 DVD
デジタルモザイク Vol.006 小沢まどか
DMM通販
デジタルモザイク Vol.006 小沢まどか
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:? 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 その他
評価:? アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:? スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:? 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 その他
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 あり
コメント
1.オープニング。まどかに「お○んこ大好き!」と言わせる。あまり恥じらいはない。

2.普通のSEX。とにかく擬似ではなく「本番」だという事を強調するために、結合部分の
 アップ多用。ただ、あまりそこにこだわるため、アングルが単調になっているような気が・・・。
 まどかのテンションもあまり上がっていないように見える。

3.ナースに変身して患者を責める。フェラ→騎乗位クンニ後、手コキ発射。先ほどのカラミと
 同じ部屋の中でやっている事がバレバレで、いささか興冷め・・・。

4.「ギリギリのまどか」。インディーの特性を活かして、性器のやアナルをギリギリに露出を
 して見せる。たしかにギリギリの露出なのですが、こういうのって綺麗じゃないですよね?

5.親方登場。舌を使ってクンニで責めた後、ローター→バイブを駆使してまどかをイカせる。
 感じながら泣き出し、最後はスタッフが押さえつけて絶頂に達する。ある意味、ここが一番の
 見せ場かも・・・。

6.フェラチオインタビュー。咥えながらさまざまなHな質問に答える。しかし男優がイキそうに
 なると「おあずけよ。」と言って終了。おいおいおいっ!!

7.濃い売女風のメイクをして、フェラ抜き口内発射。素顔の方がいいのに・・・(T T)

8.「本気のSEX」。しかし中身は普通のSEX。レンタル時代に比べて、カラミの
 テンションが明らかに落ちている。たしかに「本番」はしているのかもしれないが・・・。
 最後はまどかのヘアに発射。

(↑チャプターの順番は多少前後するかもしれません。あしからず・・・)

[小沢まどか TOP]

「さよならが言いたくて…」 総合評価:最低

Reviewer:イロ道楽さん[#3412]

メーカー/レーベル 桃太郎映像出版/専属
監督 堂島翔
収録時間 260min
発売日 2004年4月
製品媒体 DVD
「さよならが言いたくて…」 小沢まどか
DMM通販
「さよならが言いたくて…」 小沢まどか
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:5 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 その他
評価:4 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:5 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:2 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 その他
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 不明
コメント
自分は小沢まどかのファンである。どちらかと言うとグラビア中心のファンであるが映像作品も結構観ていると思う。
で、正真正銘引退作の本作だが、酷い。いくらなんでも酷すぎる。
まず本編のディスク1はドラマ中心のモノ、しかし当然ながら内容はグダグダである。しかも一発目の絡みは再録(推測。しかし見覚え有り)後の三発の絡みも必然性の全く無いシチュエーションばかりでどうもイマイチだ。救急車の中でやられても面白くも何とも無い。
それでもセックス中心だったらまだ最低評価は付けなかったと思う。とにかくドラマのシーンが無駄に長いのだ。これが引退作か・・・と思った人が殆どではないだろうか。
彼女の思い入れというのもその程度のものだったんだろうなと妙に空虚な気持ちになった。
ディスク2も予想を裏切る事無く誰も見たくないような撮影の裏側ばっかでうんざり。金沢文子、三咲まお、鈴木麻奈美も彼女の引退に駆けつけるが観てる側への配慮は一切無し。酷すぎる。
引退作っていうのは女優のAVに対する姿勢が色濃く反映するモノなのかも知れない。
また機会があればレビューしてみたいと思うが、彼女の作品にも傑作はある。宇宙企画時代は言うまでも無い(一番抜きまくった)が、桃太郎の専属になってからもかなり良い作品はあった、悩殺エンジェルなどは悪評高いドッピュンシステムが気にならない程に一つ一つのシーンが実用度の高い濃厚な作品であった。それだけにこの引退作が残念でならない。

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