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神咲アンナ(かんざき あんな)

プロフィール

生年月日 1987年1月5日 神咲アンナ
サイズ T160/B83(D-65)/W58/H83
改名・別名
単体作品
プロローグ
セル初×ギリギリモザイク ギリギリモザイク
プロローグ 総合評価:普通

Reviewer:よっしゃ〜さん[#2781]

メーカー/レーベル 九鬼(KUKI)/TANK
監督 ハリー杉乃
収録時間 60min
発売日 2005年10月
製品媒体 DVD(レンタル版)
プロローグ 神咲アンナ
DMM通販
プロローグ 神咲アンナ
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:4 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 カラミの時、辛そうな表情をするのが良い
評価:4 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:4 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:2 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 弱々しい系
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 あり
コメント
最初に椅子に腰掛けてローターで責められる。「イク」と言わなかったと言う事で1度イカされてからもう一度やられる。
その後イメージシーンやインタビューをはさみながら2回のカラミがあるのだが、この2回のカラミが双子のように似た内容。よく最初のカラミで見かけるような、ベッドで全裸の普通のカラミなのだが、カメラワークや体位変化も良く似ているので、必然的に同じような映像になっている。
もしも、仮に双方のカラミのワンシーンを入れ替えられていても気が付かないのではないかとさえ思える位に類似。
しかも、両方とも特徴が無いのが特徴のようなカラミなので目立って特記すべき事が無い(笑)

パケでも見えるが、非常に線がか細く弱々しい。何処となく痛々しい印象を受ける。笑顔でも目の奥が笑っていないようで「そのうち泣き出すんじゃないの?」と心配になる。が、それでも健気に撮影に望んでいる。カラミシーンは辛そうで痛々しい。
要するに典型的な“AVに出そうじゃないタイプ”の女の子。作品内では何も語られていないのに“親の借金のかたにAVに出された”などと、勝手に悲劇的な想像をしてしまいたくなる儚さを雰囲気を秘めている。
感度は良さそう。反応も良い。カラミの最初は意図的に声を出している感じだが、進行していくと自然と声が出ている感じとなるので、段々と感じて行く過程が見えるようで良い。

作品としてはもう少し内容の多角的アプローチが欲しかった所だが、女優の素材は良いので今後に期待できそうだ。

[神咲アンナ TOP]

セル初×ギリギリモザイク ギリギリモザイク 総合評価:普通

Reviewer:よっしゃ〜さん[#3200]

メーカー/レーベル S1/NO.1 STYLE
監督 BIGMUFF
収録時間 120min
発売日 2006年4月
製品媒体 DVD
セル初×ギリギリモザイク ギリギリモザイク 神咲アンナ
DMM通販
セル初×ギリギリモザイク ギリギリモザイク 神咲アンナ
DVD通販 該当作品 関連作品
ブロードバンド 月額 単品
DVDレンタル 月額 単品
リンク切れは販売終了または未対応作品
ジャンル
女優 企画 女子校生 ザーメン 職業物 ロリータ 複数女優
人妻・熟女 レイプ レズ SM オムニバス インディーズ その他
女優評価
評価:4 可愛い系 綺麗系 妖艶系 ロリータ系 パケ写差異 その他
評価:4 アニメ声 ハスキー 控え目 絶叫 セクシー その他
体型 評価:4 スレンダー ぽっちゃり 微乳 巨乳 小柄 その他
H度 評価:2 受身派 積極派 素人系 テクニシャン 感度良好 その他
タイプ アイドル 清楚 恋人系 ギャル系 淫乱系 弱々しい
ビデオ内容
プレイ キス フェラチオ セックス オナニー 手コキ パイズリ リッププレイ その他
オプション バイブ ハメ撮り 拘束・目隠 潮吹き 3P コスプレ ローション その他
フィニッシュ フェラ抜き 手コキ抜き 顔射 口内発射 ゴックン 中出し 掃除フェラ その他
エッチ回数
絡み回数 発射回数 女優絶頂 不明
コメント
神咲アンナのセル移転1作目。
冒頭のインタビューのシーンでは、レンタルの頃より少し慣れてきたとの印象を受けた。

ご奉仕パイズリフェラ手コキ。
画面に向かって話しかけてくる主観映像。胸にオイルを垂らし、パイズリをしたり乳首を擦りつけたりする。さらにフェラに移行した後に手コキへ。そして発射へ導こうとするが、これがなかなか上手く行かないようで、最後はかなりゴシゴシと男優の物をしごいて、半ば強引に発射へと導く。

セル初SEX
ソファーを使っての1対1のスタンダードなカラミ。アナルを鑑賞されて戸惑うアンナの表情が可愛い。立ちバックで挿入されるとアンナの以外に良いスタイルが際立つ。最後はアンダーヘアーに発射。
ただ、このカラミ、男優がアンナに体勢を変えさせる時の流れにスムーズさが欠けるのが気になる。男優が体勢を変えさせようとすると、その度にカラミの進行が止まってしまう。つまり、流れを止めて体勢を変え、暫く抽送行為をした後にまた流れを止めて体位を変えると言う感じがする。
男優は、確かシミケンという名前だったと思うが、ちょっと確信が持てない。しかし時々は見かける男優で、決して下手な汁男風情ではない。とすれば、監督のやり方なのだろうか? 非常に段取りが悪いように思えるのだが……。

玩具でイカセマンコ
前張りをしたアンナの局部をローター責め。途中で前張りを外して本格的な責めになる。サブコンテンツ的な要素が強いシーン。

奥まで挿れる浮遊セックス
バランスボール(大きなゴムボールの健康器具)を使いながらのカラミ。バランスボールを使いながらアクロバティックに愛撫をされる。さらにバイブが登場。バランスボールを使ってブリッジの状態で責められる。
挿入後も、ボールを使って自分で身体を前後させたり、男優がボールごと前後させたりしながら抽送行為を行うのだが、これが技術的にかなり難しい様子で、アンナも、ボールから落ちないようにする方に気散ってしまっている感じがするのは残念。 小細工が少ないS1のカラミにしては、いささか小細工が過ぎた気がする。
それと、最初のカラミ同様に体位の変化が滑らかではない気がする。

トイレでこっそりオナニー
洋式のトイレに座り、ローターでオナニー。乳首や股間にローターを当てて感じる。これもサブコンテンツ的な要素が強いシーン。

初めての絶叫3P
アンナの3P初体験。初めての3Pにしては、意外と要点を心得て上手くこなしている感じ。小器用さが伺い知れる。
しかし、一人目の挿入時、アンナは「痛い……」と口にする。なのに、男優(確か吉村卓だと思う)は、大丈夫だからと、そのまま挿入、抽送行為に移る。
するとアンナは今までに見せた事のないような、辛そうな反応を見せる。確かに辛そうな表情は彼女の特徴であり魅力なのだが、このシーンでの反応は、明らかに雰囲気が違う。その姿が、私には「痛がっている」という感じにしか見えなかった。それでも吉村は一人よがりに抽送行為を続け挙句の果てに「中に出す」と言い出してアンナに嫌がらせる。最後は顎付近に発射。
続いてもう一人(田淵)が挿入。田淵はベテランらしく配慮したのだろう。明らかにアンナに対して手加減をしようとしているのが分る。大物として知られる田淵のイチモツは、ほんの先端部分しか挿入されていないのが、ギリギリモザイクで良く分る(爆)
それでも痛そうで、もはや半泣きに近いアンナを気遣いながらプレイは進行し、最後は顎付近に発射しようとするが、大部分は顎を飛び越してしまう。
このカラミは、完全に吉村卓が間違いだったようにしか思えない。それと、やはりカラミ進行が何処となく滑らかさに欠ける。


決して「不満」な作品ではないと思うが、かと言って「満足」とも言い難い。故に「普通」と評価する意外になかった。
上を読んでいただければ分ると思うが、全てのカラミに何らかの問題を抱えているように思える。カラミその物はS1式の本格スタイルなだけに、それぞれに何かしらの問題点があるというのは、らしくないと同時に惜しい気がする。
それでもレンタルならその向きだと思うが、販売作品としては如何な物か……。

それと、もう一つ気になった事があるので追記しておきたい。それはアンナの髪型についてである。
彼女は、今まで九鬼での作品リリースだったが、髪を束ねている事は少なかったと思う。
それと差別化を出す為か、この作品では、殆ど全てと言っていい場面で、後で束ねたり編んだりしている。
それはそれで似合っているのもあるのだが、基本的には可愛いさと綺麗さが混在するタイプの顔立ちなので、髪は束ねたり編んだりしない方がハイソな雰囲気が出て良いと思う。

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