| 被虐の女戦士 2 | 総合評価:満足 |
Reviewer:よっしゃ〜さん[#1984]
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| ジャンル | ||||||
| 女優 | 企画 | 女子校生 | ザーメン | 職業物 | ロリータ | 複数女優 |
| 人妻・熟女 | レイプ | レズ | SM | オムニバス | インディーズ | 姉妹共演作 |
| 女優評価 | |||||||
| 顔 | 評価:? | 可愛い系 | 綺麗系 | 妖艶系 | ロリータ系 | パケ写差異 | レビュー内各個記載 |
| 声 | 評価:? | アニメ声 | ハスキー | 控え目 | 絶叫 | セクシー | レビュー内各個記載 |
| 体型 | 評価:? | スレンダー | ぽっちゃり | 微乳 | 巨乳 | 小柄 | レビュー内各個記載 |
| H度 | 評価:? | 受身派 | 積極派 | 素人系 | テクニシャン | 感度良好 | レビュー内各個記載 |
| タイプ | − | アイドル | 清楚 | 恋人系 | ギャル系 | 淫乱系 | レビュー内各個記載 |
| ビデオ内容 | ||||||||
| プレイ | キス | フェラチオ | セックス | オナニー | 手コキ | パイズリ | リッププレイ | その他 |
| オプション | バイブ | ハメ撮り | 拘束・目隠 | 潮吹き | 3P | コスプレ | ローション | その他* |
| フィニッシュ | フェラ抜き | 手コキ抜き | 顔射 | 口内発射 | ゴックン | 中出し | 掃除フェラ | その他 |
| *その他内容:蝋燭責めやムチ責めなどSM系の内容多数、放尿、脱糞、実姉妹陵辱、レズ | ||||||||
| エッチ回数 | |||||
| 絡み回数 | 3 | 発射回数 | 3 | 女優絶頂 | あり |
| コメント |
| 藤森加奈子 顔5綺麗系 声3セクシー 体型5スレンダー H度3 矢沢ようこ 顔4綺麗系と可愛い系の混在 声4セクシー 体型4スレンダー H度4 雨宮琴 顔4可愛い系 声3 体型4 H度3 この作品は、VHS作品、被虐の女戦士Uの「絶叫編」と 「復讐編」をDVDに完全収録してある作品。 政治家役の男優(名前が分からない。役名は「丹波」なので、レビュー内は「丹波」とする)と秘書役の藤森加奈子のカラミ。しかし、このカラミはドラマの設定と2人の関係を示す為のシーンで抜く為のシーンではない。発射も無く途中で終わる。 丹波の秘書である加奈子(藤森加奈子)、その妹ようこ(矢沢ようこ)、義理の妹にあたる琴(雨宮琴)。この3人は丹波の指示で闇の調査をしている。その3人に指令が下る。経営破綻以降もオンラインが動いている銀行に忍び込むという物。3人は忍び込むがワナに掛かって3人とも囚われる。 3人に対する拷問シーン。拘束状態で三角の台座に座らされる3人。さらに1人ずつにされて拷問を受ける。 琴は月岡と言う女(月岡みちると言う女優らしい。他では見たことが無い)に連れて行かれる。M字開脚で縛られ胸や股間を触られる。さらに離れた位置から眺める羞恥プレイ。ようこは、山本竜二(男優名=役名)と速水健二(男優名=役名)に連れて行かれ、立った状態のまま両手を拘束されて水責め。加奈子は、縛られて蝋燭を垂らされる。琴はさらに拘束されて爪を剥がれる(まさか実際にはやっていないだろう。) 一連の黒幕は、丹波の知り合いである議員日比野(男優名=役名)だった。加奈子とようこはスキを見て脱出に成功するが琴は拷問を受け続ける。下腹部を押されて失禁放尿、山本竜二が舐める。日比野が挿入→胸に発射、山本竜二に対して強制ディープスロートフェラ→正常位挿入→バック→尻に発射。 日比野によって3人の正体が分かり琴は殺される。(VHS版の前編である絶叫編はここで終わる。これ以降は後編の復讐編) 命からがらアジトに逃げ帰った加奈子とようこ。しかし正体を知って乗り込んできた男達に再び捕まる。 二人が立った状態で柱に向かい合わせで縛られている。二人とも胴体を柱に縛られ両手は上から縛られ、口はボールギャグ(穴のあいたピンポン球みたいな物)で塞がれている。加奈子はパンティー1枚、ようこは全裸。 ムチによって身体を何発もたたかれる。たたかれる度に身体が崩れそうになるが、両腕と身体が柱に縛られているので崩れる事も出来ない。二人の身体には痛々しいムチの跡が残り赤く腫れ上がる。それぞれの目からは薄っすらと涙が。 Sの月岡とMの山本のプレイ。ハイヒールのかかとを咥えて喜ぶ山本。さらに顔面騎乗されて「エウッ!ウエッ!」と妙な声を出す。(無意味かつ意味不明なシーン) 椅子に拘束される丹波。その目の前で加奈子とようこが嬲られる。後ろ手に縛られている二人。加奈子には小池(男優名が分らない。役名は「小池」なので、レビュー内は「小池」とする)、ようこには速水が取り付いている。 ようこは 、強引に股を開かれバイブで責められ、加奈子は後ろから強引に胸を揉まれる。加奈子は指マンされて切なそうな表情となり、ようこはバイブを挿入されて身体を色っぽくくねらせる。そして、小池が加奈子に対しバックで挿入、速水は相変わらずバイブでようこを責めながら、さらに犯される加奈子をようこに見せつける。 次は、速水がようこをバイブ責めしながら開脚させ、小池がバックから挿入したまま加奈子にようこの股間を見せつける。居たたまれない悲鳴をあげるようこ、顔をそむけようとする加奈子、小池がそれを許さない。加奈子は正常位にされて胸に発射される。ようこは速水のバイブ責めで良き絶え絶え。 シーンは変わって、速水と山本と拘束されたようこ。速水が手にしたコントローラーから伸びた線はようこに張付いている。どうやら電気ショックを与える器具らしい(実際にやっているのかは不明)。失神状態のようこを山本がベッド連れて行く。ネットリしたキスから乳首舐め、ディープスロートフェラさせて正常位挿入、胸に発射。屈辱に無き濡れるようこ。 小池の手によって天井から十字縛りで吊り下げられている加奈子。何度もゆすられる。 月岡がようこに決闘を申し込む。「私に勝ったら自由にしてあげる」。月岡とようこのバトルシーン。ようこが勝つ。ようこに負けた月岡がようこを逃がすが月岡は捕まる。浣腸されて脱糞。 この連中、単純に悪事で金儲けをしているだけかと思ったら、クーデターに国会議事堂爆破ととんでも無い事を考えている連中だった(オイオイ、何と無茶な展開)。脱出に成功した加奈子とようこが彼らに戦いを挑む。乱闘の途中に小池が登場、悪党を国家内乱罪で一網打尽に逮捕する。小池は公安の人間だった(オイオイ、お前も率先して強姦してたろ?それに、国家内乱罪なんて今時あるのか?) とりあえず、良かった良かったでエンディング。 この作品、SM物としては中級程度。ハードSMと言うほどでも無いがそれなりに痛々しい。AVとしても見所がちゃんとあるが、それらのシーンもSMの要素が大きいのでSMへの理解が全く無い人は避けたほうが無難だろう。多少の理解がある人には、女優の質も高いのでオススメ。ハードSMの愛好者には物足りないだろう。爪を剥ぐ、電気ショック、歯を抜く、などのシーンもあるが演出で実際にはやっていないだろう。 と、通常ならばこれでレビューを終わる所だが、この作品には、分かる人にだけ分かるマニアックな媚薬がある。藤森加奈子と矢沢ようこは実の姉妹である。知らなかった人は「姉妹」(ジャパンホームビデオ/バビロン)を見つけて見てもらいたい所ではあるが、それが出来ない方は、女優共演作の欄にある私記載のレビューを読んで欲しい。 この姉妹、家庭の複雑な事情もあって別々にAVを始めた。そして、お互いに共演する事に非常に葛藤を持っている。実の姉妹の前で肌をさらす事、SEXをする事、それがAVである事、それらの事がらに倫理的及び精神的な葛藤を持っている。 さて、それを分かった上で当作品を見てみよう。そうすれば、この作品を見る目が変わるはずだ。特に後半部の向かい合わせでのムチ責めや姉妹陵辱のシーンは壮絶であり値打ち物。 |
| VIP Shower | 総合評価:満足 |
Reviewer:ビンビン・ラディンさん[#0762]
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| ジャンル | ||||||
| 女優 | 企画 | 女子校生 | ザーメン | 職業物 | ロリータ | 複数女優 |
| 人妻・熟女 | レイプ | レズ | SM | オムニバス | インディーズ | その他 |
| 女優評価 | |||||||
| 顔 | 評価:5 | 可愛い系 | 綺麗系 | 妖艶系 | ロリータ系 | パケ写差異 | ハツカネズミ系 |
| 声 | 評価:5 | アニメ声 | ハスキー | 控え目 | 絶叫 | セクシー | どちらともいえない |
| 体型 | 評価:5 | スレンダー | ぽっちゃり | 微乳 | 巨乳 | 小柄 | その他 |
| H度 | 評価:5 | 受身派 | 積極派 | 素人系 | テクニシャン | 感度良好 | その他 |
| タイプ | − | アイドル | 清楚 | 恋人系 | ギャル系 | 淫乱系 | 妹系 |
| ビデオ内容 | ||||||||
| プレイ | キス | フェラチオ | セックス | オナニー | 手コキ | パイズリ | リッププレイ | その他 |
| オプション | バイブ | ハメ撮り | 拘束・目隠 | 潮吹き | 3P | コスプレ | ローション | 逆ダブルフェラ |
| フィニッシュ | フェラ抜き | 手コキ抜き | 顔射 | 口内発射 | ゴックン | 中出し | 掃除フェラ | その他 |
| エッチ回数 | |||||
| 絡み回数 | 不明 | 発射回数 | 6以上 | 女優絶頂 | 不明 |
| コメント |
| 《女優》 ○岡崎美女 優しそうなお姉さんタイプ。鼻が高くハーフぽい顔。94年にAVデビュー。こんな女性から一度手ほどきを受けてみたいと思わせる熟した色気が出てきています。木下友花としても活動していたようです。アナル・ヘア露出:有り。 ○中里優奈(上の女優評価は彼女のものです) より目でロリ顔の可愛い少女。色白な肌に真っ赤な厚い唇が妙に色っぽく、ニンフォマニアのような妖艶さを漂わせている。歯並びが悪くハツカネズミ系。性格はあっけらかんとしていてザーメン大好き。運動をやっていたのか結構いい腹筋してます。個人的にかなりお気に入りになりました。 ヘア露出:有り。アナル露出:有り(真っ黒)。 ○矢沢ようこ 抜群のスタイルで、とにかく独特な個性をもっていて可愛いので一度見るとはまります。『VIP SHOWER2』に出演している藤森加奈子は実の姉。ヘア露出:有り(かなり濃い)。 《コンテンツ》 消し:B〜B+。 ○三人が一人の男性にフェラのサービス(1発) この三人の同時フェラなんて超VIPです。自分だったら多分10秒もちません(笑)。顔射後、矢沢の顔にかかったザーメンをちょこっと舐める中里が可愛い。 ○岡崎:路上でフェラ・手コキから顔射(1発)。 ○中里;市内を走行中の車内で全裸でローターを使ってオナニー。そしてフェラ抜き。ドクドクと放出されるザーメンを舌の上で受ける。 ○矢沢:ローターを使ってオナニーして自分の世界にひたっている所へ、突然20人前後の男優が入ってきて本当にびっくりしている姿が愛らしい。オナニーをする矢沢の顔に大量ブッカケ(24発)。口は開けているのに口への直モロ発射が1発だけだったのが残念。 ○パーツフェチ・ブッカケ 中里(鎖骨と恥骨ヘア)、矢沢(胸と背中)、岡崎(腹とお尻)に一発づつ。 ○岡崎:オフィスで手コキ・足コキ・フェラ、その後ハメ・ブッカケ(10発)。感じているというより、度大量のザーメンに溺れてあっぷあっぷ気味。ザーメンは口の中に流れ込んでいるが口を開けていなかったのには不満。(もう拒絶している年齢・キャリアではありません) 本番度数も2パーセント。 ○岡崎・矢沢による同時フェラ攻めから顔射(1発)。 ○リップ・フェチ:わざわざ擬似企画を入れなくても・・・内容も中途半端なためかなり不満。 矢沢:偽ザーメンを使ってキス。キスをする矢沢が色っぽく良かったが途中でカットされている。 中里と岡崎は擬似フェラ。 ○(女子高生)中里のセックス。+ハメ・ブッカケ(22発)本番度数:100。 ○コスプレ・フェチ 岡崎:屋上でナース姿でのフェラ抜き顔射。(1発) 矢沢:教室で女教師が生徒にフェラサービス。矢沢の女教師役が最高・・・・に似合っていません。ただ姉の藤森加奈子も『VIP SHOWER2』で同じシチュエーションをやっているので見比べてみるのもいいかも。そういえばどこと無く似ています。顔射1発。 中里:自宅のトイレで妹による禁断のフェラ抜き。舌上1発。ああ、こんな妖艶なロリ妹がほしい。(でも本当にいたら絶対に間違いを犯してしまう。複雑・・・) ○フィナーレ:三人まとめてブッカケ(男優は30人ぐらい) ハメ・ブッカケだが本番は中里だけの様子。中里は積極的にザーメンを受けていてグッド。 3人を並べての同時ブッカケは平凡な作りになり気味。三人のスペレズが見たかった。 《総評とコメント》 企画が多すぎ中途半端な内容のものが多かった。またブッカケ時、矢沢と中里は口を開けているのに口へのザーメンのかかりがほとんど無く残念。そのため内容の評価は『満足』にしたが、女優レベルは『最高』。特に中里は有名女優二人に完全に勝るがんばりを見せていて良かった。 一番古株で映倫世代の岡崎、その次の世代の矢沢、そしてインディーズ世代の新人(?)の中里。AV界でのジェネレーション・ギャップと世代交代の波を感じさせた。 |