吉野真理(よしの まり) |
| 生年月日 | 1976年3月3日 |
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| サイズ | T154/B84/W58/H84 | |
| 改名・別名 | − |
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単体作品
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| 淫口 | 総合評価:最高 |
Reviewer:kurokami[#3642]
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| ジャンル | ||||||
| 女優 | 企画 | 女子校生 | ザーメン | 職業物 | ロリータ | 複数女優 |
| 人妻・熟女 | レイプ | レズ | SM | オムニバス | インディーズ | その他 |
| 女優評価 | |||||||
| 顔 | 評価:4 | 可愛い系 | 綺麗系 | 妖艶系 | ロリータ系 | パケ写差異 | その他 |
| 声 | 評価:4 | アニメ声 | ハスキー | 控え目 | 絶叫 | セクシー | 切なげ |
| 体型 | 評価:4 | スレンダー | ぽっちゃり | 微乳 | 巨乳 | 小柄 | その他 |
| H度 | 評価:5 | 受身派 | 積極派 | 素人系 | テクニシャン | 感度良好 | その他 |
| タイプ | − | アイドル | 清楚 | 恋人系 | ギャル系 | 淫乱系 | その他 |
| ビデオ内容 | ||||||||
| プレイ | キス | フェラチオ | セックス | オナニー | 手コキ | パイズリ | リッププレイ | その他 |
| オプション | バイブ | ハメ撮り | 拘束・目隠 | 潮吹き | 3P | コスプレ | ローション | その他 |
| フィニッシュ | フェラ抜き | 手コキ抜き | 顔射 | 口内発射 | ゴックン | 中出し | 掃除フェラ | パイズリ抜き |
| エッチ回数 | |||||
| 絡み回数 | 3 | 発射回数 | 4 | 女優絶頂 | 不明 |
| コメント |
| 吉野真理ちゃんの後期作品。父の借金のカタに男に囲われているというダークなシチュエーションのドラマで展開される。 1.フィアンセが撃たれた悪夢で目を覚ます真理。そこへ真理を囲っている男(吉田潤)が部屋に入ってきて、真理の体を拭いていく。悲しげな表情で男にされるがままの真理。真理に指を咥えさせ、顔中を粘着的に舐めて、この場は帰っていく。 2.吉田は貸金業の社長。個室で仕事中にも机の下では真理にフェラチオさせている。悲しげな表情で奉仕する真理に、ダメ出しするようにスッポンフェラを強要し、「顔にかけてやる」と宣言して、最後は手コキから、20〜30cmくらい離れた真理の顔に勢い良く発射。発射後、真理の顔をティッシュで拭き、唇だけでなく鼻の穴まで舐める荒々しいキス。 3.――真理は蒸発した父の借金のカタに吉田に囲われていた。 「穴という穴を塞いで幸せが逃げないように…」が口癖の吉田に、その日も全身の穴を舐められている。黒下着+ガーターストッキングの真理に、口や耳、鼻はもちろん、ヘソやアナルまで舐められ、逆に真理にも全身の穴を舐めるよう命じる。真理が上になって初々しいキスから、鼻、目、耳、ヘソと舐め、そしてフェラチオからアナル舐め。 シックスナインから「好きなように踊ってみろ」と騎乗位で挿入させる。真理の顔を押さえて見つめあいながら荒々しいピストン。正常位で無言でイッた真理にキスから、パイズリに移行してそのまま胸で挟射。 4.恋人の田淵との回想での絡み。優しくキスから、乳首舐め、クンニで無言でイク真理。仰向けで受身でのフェラから、起き上がって服を脱がされての攻めるフェラチオへ。キスして密着正常位での挿入から、後背位で尻から背中への発射。 5.借金と相殺で他の社長に囲われることになった真理。悲しみに涙を流す真理に興奮した吉田が、これが最後とばかりに真理をベッドへ押し倒す。 白下着姿の真理にローションを垂らして指マンから、真理を上にさせてマットプレイのように密着して男の体の上を滑らせる。おっぱいを中心としてパイズリのようにチンコの上を滑らせるのは特に見応えあり。 抱き寄せて長いキスから、男が上になって胸に挟んでの手コキから、パイズリ。背面騎乗位で挿入させ、背面座位での荒々しいピストンから「中でイクぞ」「ぃやぁぁ、中はやぁぁ!」と怯える真理に「おせーんだよ」と構わず中出し。 半べそをかいている真理の涙を舐め「パイプカットしてあるよ」と笑みを浮かべる吉田。 ――新たな主人となる男の前に花嫁姿で引き出された真理。 それを恋人の田淵がさらって逃げるが…。 ダークなドラマと被虐美に満ちた吉野真理ちゃんの表情がマッチして素晴らしい作品になりました。フェラ〜手コキ抜き、パイズリ抜き、中出し、と3回ともエロエロなプレイを見せてくれた吉田潤の名演技も素晴らしい。 そして暴力ではなく弱みを握っての陵辱というシチュエーションがたまりません。その分、恋人役の田淵との絡みは迫力不足だったけど、まあ仕方ないか。 「淫口」というタイトルのわりにはオーラルプレイは少なかったものの、フェラチオ時にはCCDカメラで口内の画像を写したりと、細かい部分にも凝った作品です。もう10年以上前の作品ながら全く古さを感じさせない内容で、文句なしの「最高」評価です! |