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![]() 平成21年8月22日に町内会主催の「地蔵盆・夏祭り」が行われました。昼頃、地蔵尊回向が終え、午後から「風船つり」「金魚すくい」「射的」「輪投げ」「プレゼント」が、また中学育成会主催の模擬店(ピザ、かき氷、ミニフランクフルト、たこせん、缶ジュース)が開かれ、賑わいました。夕方からはボランティアグループ主催の模擬店(たこ焼、焼き鳥、枝豆とゆで卵、かき氷)が開かれ、我々も活躍しましたが、各100食分が全て売れました。夜は子供育成会の「肝試し」、老若男女は江州音頭の「盆踊り」、最後に「福引き」で締めくくられました。
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![]() 今年度も春と秋に「花鉢プレゼント」を実施します。春は「なでしこ七変化」のポット苗を当町内の高齢者の方々34世帯にプレゼントしました。 「なでしこ七変化」は花色が白〜ピンク〜赤へと変化します。四季咲き、耐寒性があり、草丈15〜25センチメートルで鉢植えや庭植えで楽しめます。花言葉は「無邪気、純愛」です。
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鳩が森町では、町内会と密接に連携し、各種サロンを行っている。年度末を迎え、各種サロンで活躍された方などの発起で、町内に回覧して参加者を募り激励会・感謝会を日帰り旅行で実施しました。石山寺の牛玉さんで楽しんだ後、京都府城陽市にある「一休」で、アルカリ性単純温泉に入り、昼食。その後、大津市平津にある「バガボンドハウス」で、カラオケ・ダンスなどを楽しみ、今後引続き地域サロンの進展を図ることで結束を確認しました。
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今年も「町内の安心の絆づくり」を目的に、ボランティアグループが主体となり有志の方を含め、恒例の夜廻りをしている。月・水・金の3組編成とし、1月14日から3月18日まで、約27回を予定している。町内全道路を拍子木とともに「火の用心・戸締り用心」の掛け声で廻っています。
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今年も残り少なくなりましたが、恒例の「注連縄作り」が行われました。町内の有志の方が、各自の家の「注連縄」や町内の「鞭崎分社の注連縄」などを作りました。その後、「おしるこ」でお互いの労をねぎらいました。
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ボランティアGでは春と秋に高齢者や一人暮らしの方に花鉢をプレゼントをしている。今回は「ガーデンシクラメン」を23名の方にプレゼントしました。プレゼントの時に、会話が弾み心が通じ合うことをねらいとしています。今回のプレゼントの「ガーデンシクラメン」の花言葉は「はにかみの中の愛」です。
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鳩が森町内会主催の社会福祉関係行事の一つとして「秋のふれあい広場」が行われました。これにはボランティアGはじめ子供育成会、悠鳩会、児童民生委員などが協力して各種の催しを行ないました。今回は、室内では文化展示、屋外ではおでん・たこ焼き・焼き鳥・綿菓子・非常食の試食会の他、バザーも行いました。子供達が楽しく遊べるようにワンツーシュート、カロム、紙コマまわし、ポックリなども用意されました。その行事の一部を紹介します。
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![]() ボランティアGでは、毎年「包丁研ぎ」を実施している。各家庭から包丁が持ち込まれ、研ぎ方の指導か研いであげている。例年は年末に実施しているが、今回は6月にも行いました。寛ぎタイムでは、コーヒーやケーキ、アルコールも出て親睦を深めました。
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![]() 滋賀県にも地震を引き起こす各種断層がある。「琵琶湖西岸断層帯」での地震発生確率は9%と高く、その規模はマグニチュード7.8と「阪神・淡路大震災」を大きく上回ると予想されています。震災の時の備えとして、援助を受けられる間の期間、自助努力として「非常用食料品」を準備しておく必要があります。そのためには「非常用食料品」について知り、理解を深めていただく必要があります。今回は「非常用食料品」を各種用意し、色々な食料品があることや、味も良くなっていることを体験していただくことにしました。その様子を紹介します。
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![]() 鳩が森町ボランティアグループでは、高齢者や一人住まいの方などに春と秋に「花鉢プレゼント」をしている。花鉢担当の澤井代表が花鉢を準備し、ボランティアグループの方が該当者に届けることにしている。届ける時に会話が弾み、心が通じ合うことをねらいとしている。今回は「ゼラニューム」。花言葉は「愛情、幸福」です。
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