レティツィア・ノーヴァのページへようこそ!
私たちは1994年に結成の小人数の声楽アンサンブルです。レティツィア・ノーヴァとは、ラテン語で「新しい喜び」の意で、常に「新しい喜び」 を探して、ルネサンスの宗教曲を中心に純度の高いハーモニーを追い求めて参りました。
最近は、現代曲や、誰もが一度は聞いたことのあるようなポピュラーソングにも挑戦して、 「新しい喜び」を探し求めています。

2009年撮影
What's new
今年の予定
−第17回演奏会− 2009年11月8日(日) 17:00開演予定
Mission San Francisco de Asis
<曲目>
○タリス/4声のミサ
○ビクトリア/おお、十字架よ
○作曲者不詳/人生のただ中で
○バード/おお主よ、御身のしもべエリザベスが
○ワーク/大きな古時計 他
<出演>
Soprano 小林容子
Alto 島谷木綿子 下村美穂
Tenor 田中隆裕
Bass 鈴木信司 中原浩二
2009年11月8日(日) 17:00開演予定
日本福音ルーテル西宮教会
試聴コーナー Quick tour Latitia Nova
私たちについて知っていただくのは、良くも悪くも、
演奏を聴いていただくのが手っ取りばやいかと思います。
「これまでの演奏」ページ等から、新旧とりまぜていくつか用意いたしました。
お時間がありましたら、ぜひ聴いていってください。
■演奏会に向けて練習中!■
■ロベルト・シューマン■
トゥーレの王
(字幕付き) 【2007/10追加】
■ルネサンス・ポリフォニー■
インスブルックよ、さようなら −イザーク−

白く優しい白鳥 −アルカデルト−

おお、大いなる神秘 −モラーレス−

アヴェ・マリア −ビクトリア−
【2007/10追加】
パレストリーナ/ミサ《キリストの永遠の賜物 》
【2007/10追加】
■スペインの音楽 −カラブリア公爵家の歌曲集より−■
私にキスして

私は小麦色の娘

■イギリスのロマン派■
音楽、まさに力強きもの −ウォルミズレー−

聖餐式の音楽より −ウッド−

Last update 2008/07/12

