[トルマリン]とは
健康は水によって左右される
トルマリンと水
学問的には、活性水素が今話題になり、病気をしている人の多くは体液中の活性酸素が増加し、色々な病気の原因になっていると言われています。
元気な身体はエネルギーの燃焼結果(老廃物)である活性酸素を体外に効率よく排出させますが、細胞の老化や(年老いてくる)病態の身体は、活性酸素が
蓄積され、体外へ排出する能力が低下し、体液が酸化してきます。
それが成人病や癌になるのではないかと言われています。
トルマリン活性水は活性水素を含んだ水になるため、体内の活性酸素を体外に排出する助けをすることが私たちの愛用者の中でわかってきました。
病弱な人が元気になり、癌の再発が抑制され、延命されている人もあらわれています。まだまだ未知の世界ですが、自然の治癒力にトルマリンが力を貸してくれることは、紛れもない事実です。
私たちは自然の力を借りて、共に生きています。 トルマリンとの出会いをぜひお試しください!
トルマリン(鉱石)の働き
トルマリンが水を良い水、活力のある水にするという事を簡単にわかりやすく説明しましょう!
水は酸素と水素の結合体です。
蒸留水(純水)は酸素と水素の結合体だけで出来ていますが、一般に水といわれているものはその他多くの物質(ミネラル・鉄分など)が含まれて存在します。
汚れた水を顕微鏡で見ますと、大きな集合体(クラスターが大きい)で、綺麗な水は小さな集合体(クラスターが小さい)で出来ていることがわかります。
大きな集合体(連鎖)は色々な不純物が入り込んで、それらが手をつないで大きな集合体になって存在しています。 それが塩素化合物、いま話題になっている発癌性物質トリハロメタンなどです。
トルマリンはこの大きな集合体の鎖(クラスター)を小さく切り離してしまう働きがあります。 すると不純物は元素として、空気中に放出され、化合物としての毒性はなくなってしまいます。 即ち、良い水(天然に近いアルカリイオン水)に変化させてくれると言うわけなのです。
トルマリンの特徴
○永久微弱電気の発生 (極性結晶体)
○水分に対する電気分解 (マイナスイオン発生)
○界面活性効果 (ヒドロキシルイオン)
○遠赤外線効果 (育成光線の発生)
○元素の働き (ミネラルの溶出)
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