[BACK]

新永吉の棚田(JULY.21.2008.NO.19)
 遠く開聞岳を望む新永吉の棚田の素晴しさは、大河ドラマ「篤姫」のロケをきっかけとして広く知られるようになった。

霧島アートの森part3 (APRIL.3.2008.NO.18)
 8年目の春を迎えた霧島アートの森の静寂を堪能できた。

豊玉姫神社の銀杏(DEC.10.2007.NO.17)
 豊玉姫神社は、南九州市知覧町の武家屋敷群から程近く、境内の銀杏の落葉は圧巻である。

連接式超低床電車7000形(MAY.23.2007.NO.16)
 2007年の春、最新型の路面電車が、5年ぶりに鹿児島市交通局に導入された。

150ポンド砲(DEC.21.2006.NO.15)
 集成館事業150年を記念して、仙巌園に150ポンド砲のレプリカがお目見えした。

路面電車(JAN.20.2006.NO.14)
 お気に入りの路面電車の写真を選んでみました。

潮見橋(OCT.17.2005.NO.13)
 鹿児島市南部の谷山地区、和田川にかかる潮見橋は1890(明治23)年に造られた。長さが32メートル、幅は4メートルあり、市内でただ一つの3連アーチの石橋である。

吹上浜海浜公園とクロツラヘラサギ(JUNE.12.2005.NO.12)
 吹上浜海浜公園は、万之瀬川河口周辺の約110haの区域に昭和61年オープンした。域内には絶滅が危惧されている世界的に貴重なクロツラヘラサギが越冬のため大陸より飛来する。

藺牟田池(MAY.22.2005.NO.11)
 藺牟田池は火口湖で、回りの500M級の外輪山は登山コースが整備され、藺牟田池の湿地には希少種のペッコウトンボが生息している事が確認されている。

海づり公園(MAY.22.2005.NO.10)
 海づり公園は1986年に鹿児島市の臨海地区、与次郎浜に開園。桟橋式の釣り舞台になっており、一年を通してマダイやカワハギ、アジなどが釣れる。目の前には雄大な桜島のすがたを望むことができ、休みの日には親子連れなどで賑わう。

近郊型電車817系/JR九州(SEP.28.2004.NO.9)
 JR九州の近郊型電車817系は2001年に福北ゆたか線の電化に合わせて投入され、2004年には九州新幹線開業と同時に鹿児島地区にも登場した。

江口浜(AUG.30.2004.NO.8)
 江口浜は今や鹿児島県本土におけるサーフィンのメッカである。

霧島アートの森part2(JUNE.28.2004.NO.7)
 霧島アートの森が2000年10月に開館してい以来、新たに2点の野外展示作品が加わった。「薩摩光彩」と「森の観測所」である。

嘉例川駅(MAY.20.2004.NO.6)
 昨年(2003)の1月、開業100周年を迎えた肥薩線の嘉例川駅は、県内最古の駅舎である。

風力発電(APR.21.2004.NO.5)
 2003年の3月に10基の風力発電施設が根占町(現南大隅町)に完成。羽の長さは30M、発電機の高さは約60Mで、1基あたりの発電能力は1,300kw。

ツバメ/JR九州(MAR.22.2004.NO.4)
 今年の3月13日に九州新幹線は開業した。800系と呼ばれるこの新型車両は700系新幹線をベースに、JR九州によって外観および内装に手が加えられた。

大隅湖(FEB.01.2004.NO.3)
 昭和42年(1967)、高隈川の上流に高隈ダムが竣工した。このダムによって塞き止められた、貯水量1163万立方メートル、周囲10キロメートルの人工湖が大隅湖である。

出水平野のツル(NOV.12.2003.NO.2)
 毎年、出水平野には越冬のため、一万羽あまりのツルが飛来する。そのほとんどがナベヅルとマナヅルである。

慈眼寺公園(SEP.10.2003.NO.1)
 園内の小道を逍遥していると、鮮やかな朱色の輝きが前方より迫ってきた。木漏れ日というには余りにも強烈で、誘われるがままに暫く進む。

平川動物公園(鹿児島市) 知覧武家屋敷(南九州市) 霧島アートの森(湧水町)
天球館(鹿屋市)  辺塚海岸(肝付町)

(▲トップへ戻る)

[HOME]

Copyright(C)2009 "LAPOMMEDETERRE" All rights reserved.