Lefty Yasuo's HIDARIGUMI Announcementレフティやすおの左組通信

左利きを考える レフティやすおの左組通信
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「左利きの子」教育保育ガイド本 7&Y 左利きの子icon
今までの日本になかった種類の左利き本の登場です。

従来、日本にあった左利きに関する本といえば、

左利きという利き手の性質についての科学的な研究書であったり(『左対右 きき手大研究』八田武志著、『非対称の起源 偶然か必然か』クリス・マクマナス著)、
左利きの人の性格とはどんなものかであったり(『左利きの人の本』斎藤茂太著)、
左利きの人自身が左利きとはどういうものかを追求するといった一連のもの―
左利きの人にとっての生活上の不便について説明するもの(『左利きの人々』渡瀬けん著、『左ききのたみやさん― 哀愁ただよう左きき爆笑エッセイ』たみやともか著)、
社会や文化の面から左利きを考える本(『見えざる左手』大路直哉著)、
科学ジャーナリストでもある左利き自身が左利きの“謎”を追うノンフィクションだったり(『「左利き」は天才?』デイヴィッド・ウォルマン著)しました。

しかし、今回の本は違います。
左利きの子供のための教育保育のガイド本です。

左利きの子供が生活する上で、右利き仕様に偏った社会にどう対処すればよいのか、その生活上のアドヴァイスを試みた本です。

イギリスの左利き用品専門通販のスタッフによるもので、その経験を生かしたものといえるでしょう。

翻訳書ですので、日本とは状況の異なる点もあるかもしれません。

しかし、左利きという本質は変わりません。
幕末や明治初期の日本とは違い、21世紀の日本ではそれほど大きな差異はないと思います。

左利きのお子さんを持つ親御さんの参考になるでしょう。
今まで気付かなったことも色々出てくると思います。

親御さんのみならず、教育・保育関係者の皆様にもぜひお読みいただきたい、と願っています。

また、一般の人々にとっても、身近な多様性の一つとしての左利きの人たちの存在について知るよい機会になると思います。

表紙にもありますように、この本によって社会の皆様方全員が、今まで以上に「左利きへの配慮と支援」といった見方を持って、左利きの子供たちに接していただけるようになれば、幸いです。

・『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』
第175号(No.175) 2009/4/11「親御さんへ速報!『左利きの子』教育・保育ガイド本」
・『レフティやすおのお茶でっせ』
4.23『左利きの子』(のための)教育・保育ガイド本
(2009.4.26)

巻末「参考資料」に、当サイト『左組通信』、およびメルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』が紹介されています。

本書で紹介している文房具やハサミについて―

たとえば、筆記用具については、「鉛筆グリップ」として紹介されているものでは、同等品として三角グリップや「もちかたくん」、「プニュグリップ」などを紹介しています。

万年筆は、一般用、ペリカンの子供用、カリグラフィー・セット。

ボールペンでは、59ページ左下の写真で「人間工学的」と紹介されている、「Stabilo's Move easy スタビロ・スムーブ・イージー」や、同ページ右上の「オフセットされたペン先」として紹介されている「ヨーロペンYOROPEN」も紹介済みです。

ハサミのページでは、右手用と左手用の違いも説明しています。

※『左組通信』
〈HPG3〉左手用/左利き(左きき)用はさみ・ハサミ・鋏コレクション
〈HPG6〉左手/左利き用文房具(筆記具・定規・その他)

その他の商品は、愛用品のページなどで紹介しています。
お箸のページも作っています。参考にどうぞ。

●書字についての考察―

メルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』で連載した考察をまとめたものがあります。
※『左組通信』
<私論4> 左手で字を書くために 
 メルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』掲載の
 「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ」その13,14での書字の考察を転載
<私論4> 左手で字を書くために(その2)実技編
 メルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』に掲載した
 「左手書字の研究―実技編」を転載

鉛筆の持ち方や、用紙の置き方など、共通するものがあると思います。
(2009.5.4)


中国四川大地震の被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。
一刻も早い救出、ならびに一日も早い復旧、復興をお祈りしています。
(2008.5.22)
Welcome to My Website!

from "Leftyworld.net"(China)
(2008.2.23)
中国の左利きサイト"Leftyworld.net"(左利きの世界)
トップページに当方のリンクが貼られています。

「左利手研究会(日)」

まるで日本代表のような扱いで、
光栄です。

そちらから多数の来訪者があります。
誠にうれしく思います。

↓ 中国のサイトはこちら ↓
"Leftyworld.net"(China)

(中国の左利きサイトを紹介したメルマガ)
『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』
第120号(No.120) 2008/2/16「左手書字の研究―実技編(1)はじめに」
 ◇c(^0^)y レフティやすおの ( ..)φメモ◇ 
  中国の左利きサイト Leftyworld.net「左利きの世界」
(2008.3.20)

左利きの日を祝おう!

少数派ゆえに、社会の中で忘れられがちな存在である左利き。
そんな左利きを社会に広くアピールし、正しい理解と協力を求めるために、左利きの日を認定し、広報活動しています。
(左利きの日のページ)2006.4.27開設
8月13日は「国際版・左利きの日」
AUGUST 13 is INTERNATIONAL LEFTHANDERS DAY!
8月13日国際左利きの日記念アンケート実施中 ↓

2006(平成18)年
<左利きプチ・アンケート>第31回 左利きの日の催しは何がよいか
2007(平成19)年
<左利きプチ・アンケート>第42回 左利きの日はどっちがいい?
2月10日は「左利きグッズの日」
☆ 2月10日 左利きグッズの日 ☆
(日本版左利きの日/レフトの日)
記念企画

第3回<LYグランプリ>2009
読者大賞・審査員大賞・各賞の発表

本年の<LYグランプリ>が、決定しました!(敬称略)

 ★彡 読者大賞2009 : 左利きの本部門
八田武志/著『左対右 きき手大研究』化学同人

 ★彡 審査員大賞2009 : 左利きの本部門
     八田武志/著『左対右 きき手大研究』化学同人

 ★彡 審査員 特別賞・思い出しま賞 : 王貞治

審査員・レフティやすお

メルマガ「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」
第166号(No.166) 2009/2/7「<LYPG>2009発表&<左利きQ&A>(24)」
◎お知らせ◎「第3回<LYグランプリ>2009」発表
(2009.2.7)

●過去の<LYグランプリ>●
第2回<LYグランプリ>2008
第1回<LYグランプリ>2007
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「レフティやすおの楽しい読書」

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親野智可等先生発行
「親力で決まる子供の将来」No913 2007/12/26号
で紹介される!
(2007.12.30)

『R25』07年12月6日号(no.170)に
コメント&アンケート掲載される

 
画像(左)送られてきた掲載誌と記事
画像(右)サイト『R25』のトップページと当該ページを貼付したもの
12月6日から東京近辺で配布されましたリクルートのフリーマガジン
『R25』2007年12月6日号no.170に、左利きの記事が掲載されました。

『R25』のサイト
「ランキンレビュー/右利きが左利きより多いのはなぜ?」 のページ

私のサイトの『レフティやすおの左組通信』
<左利きプチ・アンケート>「左利きで困ったこと」
と私のコメントが掲載されています。

おかげを持ちまして、メルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』も
今週12月8日号は発行部数が再び200部に達しました。

うれしく思います。感謝感謝!
(2007.12.8)

「左利きで生きるには 週刊ヒッキイ―hikkii―」
(レフティやすおの左組通信 メールマガジン)
創刊二周年通巻百号を達成!

2007年9月22日発行分で、創刊二周年通巻百号を達成しました。
第100号(No.100) 2007/9/22「<左利きプチ・アンケート>第45回&読者アンケート」
第102号(No.102) 2007/10/6「創刊二周年100号突破記念放談」
(2007.10.10)
ENTER⇒「レフティやすおの左組通信」目次に進む


<一声運動>
左利きのお客様の声を届けよう!

各スーパー備付の用紙「お客様の声」各スーパー備付の用紙
スーパーなどでは、お客様の声を聞かせてください、と用紙とペンをセットした小さなテーブルを、用意しているところがあります。

左手・左利き用品(左利きグッズ)のページ「左利きphoto gallary」1:愛用品)(2:本)(3:ハサミ)(4:SAMURAIカメラ)(5:箸)(6:文房具)では、基本的にスーパーや一般小売店で扱っている商品を買ってきて紹介しています。

これらの商品も、店により置いているところと置いていないところがあります。
それぞれに事情はあるのでしょうが、同一メーカーの商品でも、右手・右利き用しか置いていない場合も少なくありません。

こんな時あなたはどうしますか。
近くにいる店員さんに声をかけて尋ねてみますか。
それとも、黙って他のお店を当たりますか。

でも、全く黙ってやり過ごすのもどうでしょうか。
そうです。こんなときに、役に立つのが先の、お客様の声を聞かせてくださいコーナーです。

左利きのお客様の声を届けましょう。
お店のほうから聞かせてくださいとお願いしているのです。これを黙って見過ごすのはもったいないと思いませんか。

左手・左利き用品も少しずつですが、様々なジャンルの商品が生まれてきました。
子供用のハサミだけでも、もう何社が参入しているでしょうか。

そんなポピュラーな商品からクシ付き眉ハサミのようなアイデア系の商品まで、実に多用な商品が登場しています。

しかし、まだまだ一般的に知られていないこともあり、販売実績がないということで店頭に置かれる機会がないままに終わっているものも数多くあると思われます。

どうせ置いても売れないよ、と判断しているお店の偉いさんもいるかもしれません。

そこで、必要としている人がいることを知らせようではありませんか。
ひとり一人が声を届けることで、開かれる道があるのではないでしょうか。

私一人が、と思って我慢している人もいるでしょう。
しかし、実はそんな人が二人いるかも知れません。あるいは三人かも、四人かもしれません。
何百人何千人の客のなかに何人の左利きの人がいるでしょうか。
きっと同じものを必要としている人がいるでしょう。

さあ、あなたもお客様として、その声を聞かせてあげましょう。
消費者の声を届けましょう。

必要なものを必要とする人のもとへ届けるのが、お店の使命でもあります。
遠慮せず声を届けましょう。

お店にとってもお客様の声を聞けて、プラス。こちらも要望を伝えられて、プラス。
一挙両得の制度です。大いに活用しましょう。

そんな小さな積み重ねの努力は、必ず実り、左利きの人の要望が聞き入れてもらえ、お店に反映されるときが来る、と私は信じています。

「ひとりでぼやけば、愚痴。みんなで投書すれば、意見。」

一声運動にご協力をお願いいたします。

2006.5.10
  レフティやすお

※「お茶でっせ」記事
2006.05.11左利きの客の声を届けよう

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アピール〈左利き〉

左利きに関して、
「矯正」という言葉を使わないようにお願いしています。
(詳細はこちら)
 ↓
「利き手(左利き)の矯正」という言葉の使用について

※参照―レフティやすおの左利き私論
<私論2>右手使いへの変更(矯正)について
(かつては「左利きの矯正」と呼ばれた)右手使いを試みる行為について
/「(左利きの)矯正」を死語にしよう/再び「(左利きの)矯正」を死語にしよう―生きた言葉として使わないようにしよう
「矯正」という言葉の不使用のお願いアピール
についてのアンケート
上記アピール記事における、
左利きの子の左手使いを右手使いにかえさせることを
「矯正」と呼ぶのは誤りであり使用しないように、
というこの呼びかけについてあなたはどう思いますか。

1(右利きの人)○この意見に賛成
2( 〃 )×この意見に反対
3( 〃 )△わからない
4(左利きの人)○この意見に賛成
5( 〃 )×この意見に反対
6( 〃 )△わからない



結果だけをみる
★関連<左利きプチ・アンケート>
第11回  「利き手(左利き)の矯正」という言葉をどう思いますか 
[プチアンケート]
↑上に戻る
2009/5/24 受付開始


<左利きプチ・アンケート>は、
メルマガ「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」第4土曜日発行分で、
サイトより一足早く、新規アンケートを発表しています。
ご購読は↓からどうぞ!

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<左利き・プチアンケート>第61回
左利きに関する本を読みますか?

[プチアンケート]を利用してアンケートを実施しています。ぜひご協力をお願いいたします。


<左利きプチ・アンケート>第61回左利きに関する本を読みますか?

昨年(2008)末あたりから、左利きに関する本があれこれと出ています。
書籍では、雑学系の何番目かのドジョウを狙った風の『左ききのトリセツ』や
左利きの不便さを描いた『左利きの人々』。
雑誌では『モノ・マガジン』の18年ぶりの左利き用品特集号。
最近では、左利きの子供を対象にした子育て、教育・保育のアドヴァイス本『左利きの子 右手社会で暮らしやすくするために』など。

左利きに関する活動を続けてきた私には、うれしいことです。

でも最近は、本を読む人が減っているともいいます。
一つは、テレビやネットなど情報源が多様化していること。
もう一つは、娯楽としても他に楽しみが増えているからです。

本好きには、ちょっと淋しい傾向ですが、
特に情報源として本を利用する人が確実に減っているように思います。

これは淋しいだけではなく、ものごとを理解する上では、多少問題があるかもしれません。

さて、そこで―

私は、もっぱら左利きの本というだけで読んでしまうほうです。

が実際には、内容によって興味が持てれば、信頼できそうなら、あるいは読みやすそうなら読むけれど、そうでなければ読まない、という人もいます。

信頼する友人や知人の薦めなら読むかも知れないが、そうでなければ読もうとは思わない、という人もいるでしょう。

いくら左利きの本だからといっても、本はほとんど読まないよ、という人も当然いるでしょう。

あなたは左利きの本を読みますか? 
以下の選択肢の中から最もふさわしいと思うものを一つ選んでください。

*投票者の利き手別で選択肢を用意しています。ご自身でご自分の利き手を右もしくは左と、どちらか判断した上で投票してください。

*一言言わせて、という方は投票後に表示されます一番下の「ご意見ボード」をご利用ください。
貴方のご意見ご感想をお聞かせください。


1(右利きの投票者)左利きの本というだけで読む
2( 〃 )内容によっては読む
3( 〃 )信頼する人の薦めなら読む
4( 〃 )左利きの本でも読まない
5(左利きの投票者)左利きの本というだけで読む
6( 〃 )内容によっては読む
7( 〃 )信頼する人の薦めなら読む
8( 〃 )左利きの本でも読まない



現在の結果を見る(ご意見ボードはこちら)


※ このアンケートは、『レフティやすおの左組通信』表紙<左利きプチ・アンケート>欄に先行して、『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』第173号(No.173) 2009/3/28「<左利きプチ・アンケート>第60回」で実施しています。

 *このアンケートは、09.5.24-7.24まで9週間に渡って『左組通信』表紙で実施します。

 ※ 関連<左利きプチアンケート>:
第59回 09.1.25 左利きの問題は左利きの人だけのものか?
第47回 07.11.25 左利き(利き手)研究会は必要?参加協力する?
第45回 07.9.23 左利きのための生活技術指導者・コーチは必要か?
第30回 06.7.2 あなたの知りたい左利き情報はなんですか
第26回 06.2.19 左利きの本を読んだことがありますか
第13回 05.1.30 推理物のテレビ・ドラマの〈左利きが犯人〉をどう思いますか

  その他の<左利きプチアンケート>: 目次
*こんなアンケートを実施して欲しいというリクエストがございましたら、お気軽にお申し出ください。掲示板
〈左利きプチ・アンケート〉のページを新設中です。
―新規アンケートは順次それぞれの回数のページに移行します。

〜過去に実施した主な<左利きプチ・アンケート>
第1回 左利きイメージ調査
第2回 左利きで困ったこと(物理的バリア編)
第3回 左利きの子に右手使いを試みるか否か
第5回 左利き?と思うのはどんな仕草ですか
第7回 左利きでも字は右手で書くべきか
第11回 「利き手(左利き)の矯正」という言葉をどう思いますか
第17回 学校での配膳は左利きの子も伝統的ルールに従うべきか
第29回 左手での毛筆(習字/書道)は是か非か?
第32回 非利き手使い指導を受けたことがありますか
第34回 あなたの父母は右利きor左利き?
第36回 利き手は変えられると思いますか

●利き手調査テスト関連アンケート
第14回 貴方の利き目は右左どちらですか
第20回 利き手調査1回目―側性係数を調べてみよう
第22回 エディンバラ利き手調査
第23回 利き手調査3回目―H.N.きき手テスト
第24回 利き手調査第4回chapman利き手テスト
第28回 利き足を調べてみよう・チャップマン利き足テスト

(自己申告による利き手別の投票アンケート)
第33回 新版・利き手調査第1回―利き手テスト側性係数を調べる
第35回 新版・利き手調査第2回―エディンバラ利き手調査
第37回 新版・利き手調査第3回―H.N.きき手テスト
第39回 新版・利き手調査第4回-chapman利き手テスト
第41回 新版・利き手調査第5回 マクマナスの利き手テスト
第46回 利き手テストと意識の一致度は?
第49回 新版・利き目は右左どちらですか?
第51回 新版・利き足は右左どちらですか―利き足テスト

○最近のアンケート

第40回 スポーツで左利きは有利だと思いますか
第42回 左利きの日はどっちがいい?
第43回 タレントさんの左手使いは気になりますか
第44回 じゃんけん、ポン!はどっち?
第45回 左利きのための生活技術指導者・コーチは必要か?
第47回 左利き(利き手)研究会は必要?参加協力する?
第48回 「ぎっちょ」は差別的な言葉だと思いますか?
第50回 左利き環境は昔よりよくなったか?
第52回 利き手をケガしたとき不便を感じましたか?
第53回 自転車に乗るのは左側から右側から?
第54回 利き手専用の道具を選びますか左右兼用ですか?
第55回 書字は右手左手どちらですか?
第56回 左利きや利き手の情報をどこから仕入れますか?
第57回 左利きの著名人・タレントに興味がありますか?
第58回 今自分の利き手に満足していますか?
第59回 左利きの問題は左利きの人だけのものか?
第60回 将来どんな社会になればよいと思いますか?

 (各アンケートへは↓の目次よりお入りください)

<左利きプチ・アンケート>目次 (目次のページを作りました。2005.10.30)
 ―全アンケートへのリンク集
 ―「その後の経過」欄:全アンケートの定期点検とその報告(第一回、11.1)

各アンケートのコメント、結果発表等はそれぞれの<左利きプチ・アンケート>のページでご覧ください。

過去のアンケートを新規に投票、コメントできるようにしました。
新たな投票、コメントをご希望の方はそれぞれの回のページでお願いいたします。(2005.6.12)

投票の受付状況について(2007.9.21) 
2007年9月20日および21日、初期のアンケートの受付を停止しました。
第1回から21回まで(諸般の事情および大きな動きがないため)と第25回(選択肢の<時期>があいまいであるため)。

*(アンケート受付停止のお知らせ)
近日中に、「プチアンケート」さんの都合により、
以下のアンケートの受付を停止いたします。ご了承ください。

 05.10.30「第22回 エディンバラ利き手調査(訂正版)」から、
 06.12.20「第36回 利き手は変えられると思いますか」 まで。
(2009.5.24)

2007年12月6日から東京近辺で配布されましたリクルートのフリーマガジン
『R25』2007年12月6日号no.170
「ランキンレビュー/雑学/右利きが左利きより多いのはなぜ?
で、紹介されました。(2007.12.8)

『左利きの人々』渡瀬けん/著(中経の文庫・2009)
「参考サイトその他」欄に掲載されました。
※参照:『レフティやすおの本屋』
↑上に戻る ENTER⇒「レフティやすおの左組通信」目次に進む

小説で読む左利き『カラマーゾフの兄弟』-左利きの少年-

「僕が君みたいな鞄をさげていたころには、右手ですぐ出せるように、鞄を左側にさげていたもんだよ。君は鞄を右側にさげてるけど、それじゃ出しにくいだろ」/.../「だって、そいつは左ぎっちょだもの」.../「石を投げるのも、ぎっちょだよ」...
 
ドストエフスキー/著 原卓也/訳『カラマーゾフの兄弟(上)』
     新潮文庫(昭和54年発行/平成16年改版/平成18年62刷)
2007.12.23

What's New? 2009年6月9日 〜最終更新日Last Update
〜最近の主な更新〜
6/9 リンクシェアのアフィリエイトで、7&Yみんなの書店「レフティやすおの本屋」を登録する
5/24 <左利きプチ・アンケート>第61回左利きに関する本を読みますか? 受付開始
<左利きプチ・アンケート>第60回 将来どんな社会になればよいと思いますか?ページ新設
<左利きプチ・アンケート>受付停止のお知らせ
近日中に、「プチアンケート」さんの都合により、
以下のアンケートの受付を停止いたします。ご了承ください。
 05.10.30「第22回 エディンバラ利き手調査(訂正版)」から、
 06.12.20「第36回 利き手は変えられると思いますか」 まで。
4/24 <私論4> 左手で字を書くために(その2)実技編ページ新設
3/30 「ジュール・ヴェルヌ Jules Verne コレクション」ページ新設
3/29 <左利きプチ・アンケート>第60回 将来どんな社会になればよいと思いますか? 受付開始
<左利きプチ・アンケート>第59回 左利きの問題は左利きの人だけのものか? ページ新設
2/7 「第3回<LYグランプリ>2009」発表
2009/1/25 <左利きプチ・アンケート>第59回 左利きの問題は左利きの人だけのものか? 受付開始
<左利きプチ・アンケート>第58回今自分の利き手に満足していますか?ページ新設
9/2 Amazonアソシエイトの広告リンクを追加
8/16 「左利き川柳」に新作二点追加
8/3 「左利きphoto gallery〈HPG4〉世界初 左手用カメラ/京セラKYOCERA サムライSAMURAI Z2-L」に「左手用カメラ、京セラKYOCERA サムライSAMURAI Z2-Lの使用感―使い心地」を書き加える
7/2 「左利き川柳」に久々新作二点追加
2008/2/6 本と読書のメルマガ「レフティやすおの楽しい読書」ページ新設
12/8 [『R25』07年12月6日号(no.170)にコメント&アンケート掲載される]の報告を入れる
10/10 「左利きを考える レフティやすおの左組通信
Lefty Yasuo's HIDARIGUMI Announncement」
にタイトル変更
2007/9/21 初期の<左利きプチ・アンケート>の投票受付を停止
2006/12/8 「レフティやすおの左利き私論4 左手で字を書くために」のページ新設
*更新の記録は<暗亭>「やっちゃんのひとりごと」1・2参照のこと
↑上に戻る ENTER⇒「レフティやすおの左組通信」目次に進む

c(^0^)yl!!
やっちゃんの一押し!!

おすすめはこれだ!
〈左組〉
「レフティやすおの左利き自分史年表」
左利きにまつわる社会の出来事を併記しながら、レフティやすおの左利き人生を、幼少の記憶から左利きに目覚めたきっかけ、その後の左利きの活動まで年表で綴った自分史。


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ようこそ、〈レフティやすおの左組通信〉へ!
Welcome to 〈Lefty Yasuo's HIDARIGUMI Announcement〉!
左利きの人、左利きに興味のある人。また本が好きな人、小説が好きな人。
歴史に興味のある人はどうぞ!
The person of left-handedness, the person who has interest in left-handedness, in addition the person who likes the book, the person who likes the novel, as for the person who has interest in history, please enter please!
「レフティやすおの部屋」がリニューアルしました。
<左組>左利きのページ、<暗亭>やすおのページ、の二本立てでお楽しみください。
<左組>で肩が凝ったという方は、<暗亭>でゆっくりおくつろぎください。
レフティやすお

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ご訪問の記念に一言お言葉をいただければうれしく思います。
このホームページを見て感じたこと考えたこと、管理人への励ましの言葉、忠告・助言、その他お気づきの点がございましたらなんなりとお気軽に書き込んでください。
こちらは「アンケート付感想メール」ご感想など、よろしく!

「レフティやすおの他の仕事」

・ウェブログ・「レフティやすおのお茶でっせ」「レフティやすおの本屋店長日記」「レフティやすおの新しい生活を始めよう!」「レフティやすおの作文工房」
・その他・みんなの書店「レフティやすおの本屋」
―など、レフティやすおの「―左組通信」以外の仕事を案内するページです。

nifty Weblog〈ココログ〉にて、姉妹編
レフティやすおのお茶でっせ
「レフティやすおのお茶でっせ」

[左利きのやっち ゃんと左利きの話や本のお話などしましょう。]

<お茶でっせ>の窓ページで内容紹介しています。
―全記事一覧の日付をクリックするとそれぞれの記事に直行できます―
news 「レフティやすおのお茶でっせ」が
2005.1.10付更新の「週刊ココログ・ガイド」で、紹介されました。
1.17以降は、 カテゴリ>その他、心と体 固定リンク

『モノ・マガジン』2009年2月2日号No.598(ワールドフォトプレス)
「特集●左利きグッズ大図鑑」で紹介されました。
※参照「お茶でっせ」記事:2009.1.15記事
速報!『モノ・マガジン』2009年2月2日号左利きグッズ大図鑑

みんなの書店「レフティやすおの本屋」開店!
レフティやすおの本屋

左利き関連本やお気に入りの本を紹介しています。
ぜひ一度、「レフティやすおの本屋」にご来店ください。
(本棚紹介)
1:左利きの本棚/研究書・実用書
2:左利きの本棚/小説で読む左利き
3:左利きの本棚/子供達へ

4:左利きの本棚/右と左に関する本
6:左利きの本棚/研究書2
9:左利きの本棚/左利きの人
他の棚、支店もあります。(2004.11.27開店)
ヤプログ版 「レフティやすおの本屋」店長日記 (2004.12.5スタート!)

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「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」

左手と左利きを考える、
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「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」
2005年9月28日創刊!

8月23日
「ドラゴン桜」でも有名な親野智可等先生の教育メルマガ
「親力で決まる子どもの将来」
で、
「左利きで生きるには週刊ヒッキイhikkii」
が紹介されました。
<まぐまぐ大賞>4年連続教育・研究部門第1位の人気メルマガ
親野智可等先生発行
2006/8/23「親力で決まる子供の将来 」・・No668
「続き・親子遊びをたっぷりやっておくと、マット、跳び箱、鉄棒が得意になる」
「親力で決まる子供の将来」No913 2007/12/26号

▼『R25』2007年12月6日号no.170
「ランキンレビュー/雑学/右利きが左利きより多いのはなぜ?

▼『左利きの人々』渡瀬けん/著(中経の文庫・2009)
「参考サイトその他」欄に掲載されました。
※参照:『レフティやすおの本屋』

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●「お茶でっせ」記事:2006.08.23
「親力で―」668号で「左利きで生きるには 週刊ヒッキイ」紹介される
(2006.8.26/2009.1.24)
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2004.3.18

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