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心霊教室
No.404 2009-09-01

No.93 横浜開港150年祭

宗先生は生まれた時からずっと横浜に住んでいます。
横浜に外国から来る船のための港がひらかれてから150年経ちました。
江戸時代の終わりにペリーさんという外国人の使節団を乗せた大きな船を見た日本人は
みんなびっくりぎょうてんしました。

150年祭には未来の日本を想像できる科学的な展示もたくさんありました。
まず、みんなの大好きな未来型の自動車、ガソリンは使いません。電気で走るこの可愛い車の名前は
「ピポツー」


いよいよ宇宙船に乗って他の星に行く時代が来そうですね。
僕たちもこんなにして宇宙船に乗るのでしょうか。


わっ、巨大なクモだあ。小学生は乗らせてもらえるんだよ。
足を動かし、水しぶきを上げるクモの名前は「ラ・マシン」です。


最後にたねまる君とあくしゅして帰って来ました。


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