メッシーアイランド Vol.21
Messex Machin2 −僕のメッシードール−



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特別画像

特別サンプルムービー
バイブで喘ぐお口に!
約20秒(Mpeg1ファイル) 
騎乗位中。すごい可愛い声!
約15秒(Mpeg1 ファイル)

● Messex Machin2 -僕のメッシードール-」 概要

○仁科有香ちゃんとの出会い、撮影の経緯
 当作品の主演である仁科有香さんは、vol.20「汚辱 Vergogna Schifosi」の泥のシーンにも出演してますが、彼女の素晴らしいほどの汚れっぷりの良さは、vol.20をご覧になった方もお分かりでしょう。
 しかし、あれはまだ甘い! 彼女の本当のメッシー狂いの様相は、このvol.21「僕のメッシードール」にこそ、現れているのです!

 そもそも彼女との出会いは…… 一通のメールが届いたことから始まるのです。
「メッシーをやってみたいです」というメール。
 そう、彼女は、他の多くのメッシーモデルたちと異なり、「メッシーをやりたい!」という理由で撮影に臨むことになったのです。ただ昔からメッシーを知って憧れていたわけではなく、偶然にもメッシーのページを見て、その瞬間にハマったそうです。言ってみれば、準真性メッシーガールなのです。

 初めは、彼女を金粉や絵具まみれにして、プライベートにメッシープレイをするはずでしたが、「撮影してもよい」という許可をいただいたので、大慌てで準備をして急遽の撮影と相成りました。
 短期間の準備による撮影であり、元々は「プライベートなプレイ」という性質上、撮影した映像は他作品と比べると、多少粗があります。たとえば、シーツがめくれて下に敷いた養生用の新聞紙が見えていたり、照明が若干暗いことなど。
 ただ、その弱点は逆に言い換えれば、”プライベートなメッシープレイ”というリアリティ・臨場感を醸し出しているとも言えます。そして、仁科有香さんの汚れっぷりはシリーズ最強の凄まじいもので、その弱点を補って余りあるものなのです。
 結果的に、ラブホテルでの二人きりの撮影ということで制約が多く凝ったカメラワークは出来ないものの、彼女の「汚れっぷりの凄まじさ、メッシーの魅力にとりつかれた女っぷり」を表現するのには、むしろ「プライベートプレイを撮影」という形が一番だったと思います。(「銀色夜叉」のような無機的な演出では、彼女の魅力は充分に表現できなかったと思います)

○初のハメ録りメッシー。ヴァーチャルメッシーSEXを体感できる臨場感あふれる映像!
 作品の内容は「Messex Machin2」というタイトル通り、vol.17の流れを受け継ぐメッシーハメ録りです。
 男性カメラマンの視点から、絵の具を塗りたくる彼女を撮り、ペッティング・リップでの奉仕・フェラ・本番を撮影してます。男性のほうは下半身しか映りませんし、ちょうど見ている貴方自身の目から貴方にご奉仕している絵の具まみれの女が見れて、貴方自身が絵の具まみれの女とSEXをしているという、ヴァーチャルメッシーSEXを仮想体験できるような臨場感あふれる映像になっています。
 今回はさらにバージョンアップ! 収録シーンを3シーンに増やしました! 前作は主演の藤崎さんのご都合で素顔をお見せできませんでしたが、今回は可愛い素顔もバッチリ見えます。汚れっぷりは甲乙つけがたいですね。

○シリーズ最強のメッシードール 仁科有香!
 ホームページを見て一発でメッシーの虜になった仁科有香ちゃんですが、いざ実際に撮影してみたら、どうだったでしょう?
 想像を越えるメッシー狂ぶりを発揮して、今まででも最高の汚れっぷりを見せてくれました!
 ”早く顔に塗りたい! ドロドロになりたい!”という姿勢が、見ているだけでも伝わってきます。ちょっとドキドキしながらも、口の中に絵具を入れることも躊躇わず「絵具、おいしい」と言い放ち、こちらが指示しないうちからペロッと絵具を舐めたり。洗面器の中に顔を突っ込むときは、だいたいコチラが「もう一回入れてみて」と指示を出すのですが、彼女自らが自主的に洗面器の中に顔を突っ込んだりしちゃいます!
 頭から絵具をかぶせられるのも気持ちが良いそうで、「絵具かけてほしい♪」とカマトト娘の猫なでヴォイスでおねだり。「ア〜ン」とお口を大きく開けるので、ドバドバっと口の中に注ぎいれちゃいます。
 それでも全くイヤなそぶりも見せず、思いっきりお口の中に絵具を溜め込んでから、ちょっとずつ口からこぼすのです。

 汚れっぷりも凄まじく、自分から積極的にハードプレイをこなし、しかもそれを充分に楽しむ彼女! さらに容姿も申し分ないですし、ナイスバスト! それからホームページの画像だけでは伝わりにくいのですが、表現がエッチで可愛いのです。ぜひともDVDの映像で見ていただきたいところです。

○飽きずに最後まで見れる、そして有香ちゃんの汚れっぷりが際立つ編集

 編集方法、ここ最近の作品vol.17、vol.20の編集手法を踏襲してます。
 一つのシーンを、ずーっと最初っから最後まで流していくのではなく、3つのシーンを区切りの良いところで分割して、それらを交互に見せていく構成です。またシーンとシーンの間にも、小インタビューを挟んだりすることがあります。これによって凄まじいメッシーのシーンで最高潮に達したテンションを、一旦顔を塗る前の映像に戻すことでクールダウンさせたり、別のシーンになることで気分転換になり飽きずに見ることが出来ます。
 今回はオナニー・フェラといったカラミがあるのですが、シーン転換も、「フェラのシーンの後に、またフェラのシーンが続いたり」、シーン転換しても同じような内容が続かないように工夫をしてます。
 また、VOL.17やアンソロジーVOL.3ではインタビューシーンで利用した、「画面分割して、ドロドロの顔と素顔を対比させる」手法ですが、今回は全面的に導入しました。有香ちゃんのハードな凄まじいほどの汚れっぷり と、元の可愛い素顔を見比べて楽しむことが出来ます。


 やはり総括すると、このビデオは「シリーズ史上最強のメッシーガール 仁科有香ちゃんの狂わんばかりの汚れっぷり」 これに尽きます! ここまでやってくれた人は今までいませんよ!


●「Messex Machin2 -僕のメッシードール-」 内容解説

 全体的には、仁科有香ちゃんとのプライベートメッシープレイをそのまま映像化した、メッシーハメ録りですが、おおまかに分けて「金粉」「白ペイント」「青黄緑の3色マルチカラーペイント」の3シーンになります。

○金粉
 メッシーに憧れてやってきた仁科有香さんが初めて体験したメッシープレイは金粉です。
 オーソドックスな金粉のシーンですが、「メッシーをやりたくて応募してきた女の子の初体験」ということで、そのワクワクドキドキとした感じ・緊張感が伝わる内容です。
 ただし、ラブホテル室内での撮影ということで、いろいろと制約があり、黒バックに出来なかったり照明も若干弱いため、通常の金粉ものと比べると光沢感が弱いことは否定できません。したがってオマケ的な意味合いの強いシーンであると言えます。
 全身金粉塗りの後は、念願の金粉まみれになれ感極まってのオナニー。本当は、その後は金粉フェラ・金粉SEXまで撮影しているのですが、光沢感の弱いオマケ的シーンということで割愛させていただきました。アンソロジーなどに収録するかも?

○白ペイント
 金粉の次に体験したメッシーが、この白ポスターカラー。このビデオの中核となるシーンで、全身ペイント塗りから口内攻め・バイブオナニー・フェラ・SEXまでフルコースでやってます。
 間違いなく、あらゆるメッシーの中でも最もハードな内容なものですが、彼女は全くツラそうな素振りも見せずに、すごい気持ちよさそうでした! 「これでもか、これでもか!」とばかりに口の中にペイントを注ぎこんでも、全くうろたえることなく、口の中にペイントを溜め込む余裕。まさしく歴代最強メッシーガールの貫禄です。
 顔を塗るまでは、とっても元気そうに和気あいあいとした感じで進むのですが、全身真っ白けになりカラミはじめてからは、すごい可愛いカマトトな猫なで声を出して、メッシードールへと豹変! 声も表情もすごい可愛いのです!

○3色マルチカラーペイント
 白ペイントSEXを終えた後、それを洗うためにお風呂場へ。白ペイントを洗い流し、そのまま次のシーン開始(笑)
 青・黄色・緑の3色を身体に塗っていきます。3色がグチャグチャドロドロに混ざってマーブル模様を織り成していきます。こちらはシャワールームということで、本格的なカラミが出来ないために、バイブオナニーとフェラまでのカラミまで。
 白ペイントでは、「メッシーの虜」となった有香ちゃんが可愛らしいメッシードールへと豹変しましたが、こちらは終始楽しそうに和気あいあいとお喋りしながらの撮影となりました。
 青・黄色・緑と色もカラフルならば、味もバラエティに富んでいるわけで(笑) 青・黄色・緑とそれぞれ違う味を有香ちゃんは楽しんでいました!


 DVD全体の長さは、1時間42分です。
(白ペイント 45分 、 マルチカラーペイント 31分、 金粉 19分)


●シーン 1−1 白ペイントその1
 仁科有香さん、撮影前インタビューです。「どうして、メッシーを知ったのか?」「なんで自分もやってみたいと思ったのか?」など、語ってくれます。
 もうインタビューの時点で、やる気満々!
 戸田恵子と西原理恵子 にちょっと似てます。
 ビデオに出演するのは初で、当然ながらヌードも初披露。照れながらも、大きなバストを披露してくれます。
 そして、念願のメッシー! ホームページでメッシーを知って、その瞬間にメッシーの虜になったそうです。
 腕から白ペイントを塗っていきます。

 シーツの広さが足らずに、シーツ下に敷いた養生用の新聞紙が見えてしまったのは、もともとはプライベートプレイだったので、撮影準備に時間が無かったためということで、ご容赦ください〜
 腕に続いて、足にも白ペイントを塗っていきます。
 絵具の触感がドロドロヌルヌルっとして、すごく気持ちいいようです。
 手と足は塗れたので、次は身体にも絵具を塗っていきます。
 すごい楽しそう、気持ちよさそうな表情!
 自慢の大きなオッパイも、真っ白け。プルプルと震えます。 
 首から上を残して、身体は完全に真っ白け。
 有香さん、テンションアップ。「もっと白くなりたい!」
 髪の毛も白く塗ります。
「後、残すところはどこ?」

 いよいよ顔塗り! やっと一番塗りたかった顔に塗る、ということでワクワクドキドキ!
 そして顔に少しずつ、絵具を塗りつけていく……
 ついに全身真っ白け!
 ナイスボディなので、白ペイントに包み込んだ姿は彫刻のように美しいです。
 真っ白い笑顔も可愛いですし、こういう無表情なのも物質化した感じがして良いです。

 マルチ画面で、元の可愛い顔と、塗った後のキレイな顔を対比できます!

●シーン 2−1  金粉その1
 白ペイントのシーンはどんどんハードに凄まじくなっていくので、いったんここで箸休め。
 一度、シーン転換をして、元の顔を塗る前の可愛い有香ちゃんの姿を見ましょう。

 金粉を塗るシーンの前に、インタビュー 「初めてヌードになった感想は?」
 容器に入った金粉をマジマジと見つめる有香さん。
 ハケで金粉を腕に塗りつけていきます。

 ラブホテル撮影ですので、黒バックに出来ないなど制約があるため、光沢度はいつもの作品よりは劣ります。
 腕に続いて足にも塗っていきます。
 実際には、金粉のシーンが一番最初に撮影したプレイです。(金粉→白→マルチカラー→泥) 
 次は身体に金粉を塗っていきます。やはりバストの形が美しいですね。
 その美しいバストに金粉塗り。形がよいオッパイに金粉を塗ると映えます。
 いよいよ、髪の毛塗り! だんだん顔に近づいてきました。
 そして残すところは顔のみ! 顔を塗る前が一番、ウレシそうです。
 ゆっくりと金粉に顔を塗っていきます。
 そして念願かなって、全身金粉まみれ!

●シーン 1−2  白ペイント その2
 白ペイントのシーンの続きです。
 その前にインタビュー「口の中まで、絵具まみれになっている写真を見てどう思った?」
 さて彼女は、どんな回答をするのか?

 そして彼女もまた、同じく口の中まで……
 全身真っ白になって、触感を楽しんでいる…… そこからシーン再開。
 全身真っ白になったはずだけど……
「でも、まだ白くない場所があるよ。全部白くないとイヤでしょ?」
 まだ口の中が、白くないのです!
 舌はちょっとだけ、絵具が付いているけど、まだまだです。
 洗面器の中に顔を入れて、口の中もキレイに真っ白になりましょう!

 ハードなプレイのはずなのに、すごいノリノリで楽しそう! でもちょっとコワイようなドキドキした感じも分かります。
 2度、洗面器の中に顔を突っ込んで、舌も真っ白け。これで口の中も真っ白け!

「絵具おいしい? どんな味?」
 なんと、どんな味かを確かめるために、自分から率先して、3回目の洗面器顔面突っ込みを慣行!
 全身真っ白けになって、お口の中まで真っ白けになった有香ちゃん。元の姿はこんなでした。
「でも、まだ塗れてない場所があるよ」
「どこ?」

 まだオマンコが塗れていないので、彼女の代わりに指で塗ってあげます! しっかりと奥まで!
 ペッティングされて気持ちよさそうに、喘ぎ声をあげる有香ちゃん。
 オマンコも真っ白に塗れて、さらにはヌルヌルと濡れました。
 さらにバイブレーターで責められる。
 オマンコに突っ込んだばかりのバイブを口にくわえて、バイブフェラ。
 真っ白い舌で、真っ白いバイブをペロペロ。

「オマンコの味おいしい?」
 そしてバイブフェラ中の顔面に絵具が垂れ流されていきます。

 元気で楽しそうで和気あいあいと絵具を塗っていた有香ちゃんでしたが、顔を塗って、口の中も真っ白になって、オマンコを責められて……

 可愛いカマトトな猫なで声をあげて、すっかりとメッシーの虜になってしまったかのごとく豹変。
 再び、バイブを性器の中へと
 バイブオナニーの気持ちよさ、いや絵具の気持ちよさに、お口を大きく開けて喘ぎ声を出す。
 あー、でもそんなにお口を大きく開けちゃうと……
 あーあ、やっぱりお口の中に絵具が注ぎこまれます!

 でも「おいしい……」とまんざらでもなさそう。
 彼女のすごいところは、ダラーっとこぼすのではなく、思いっきり口の中に絵具を蓄えてしまうところです!
 絵具の感触は気持ちいいし、全身真っ白けになったし、絵の具はオイシイし、バイブも気持ちいいし、すっかりとメッシーの虜になってしまった有香ちゃん。

 前は、こんな元気な可愛い女の子だったのに……

●シーン 3−1  マルチーカラーペイント その1
 白ペイントのプレイは、どんどんハードになっていくので、またまた一旦休止。
 元のキレイな姿を見て、 一旦クールダウンしましょう。

 でも、また絵具を塗りつけていくので、すぐヒートアップしますが〜
 青・黄色・緑の3色のペイントを腕に塗っていきます。このシーンは、白ペイントを洗い落としたすぐ後に、バスルームで撮影したものです。
 緑の上に、青をポタポタと垂らしていきます。
「熱帯にいるカエルみたい」だそうです。
 足も、3色ペイントを塗っていきます。し
 手足に続いて、身体も3色マーブル模様。
 首から舌まで、キレイに染まりました。
 メイクをしていると戸田恵子に似た感じで、スッピンが西原理恵子に似た感じ。
 お約束で、髪の毛も絵具塗り。テンションアップ!
 そして待望の、顔塗り! 一番、トロトロ度が高い青を塗ることになりました。
 顔がブルーになったところで、ペロッと味見。
 こういうことを、指示されないうちから自主的にやってしまうところが、彼女の素晴らしいところ!
「さっき(白)よりオイシイ!」 とのこと。
 絵具をおいしそうに味わう、ドロドロのぐちゃぐちゃ女は、元はこんな可愛い子でした。

 右の画面では「絵具の味って、どんなだと思う?」という質問に答えています。
 
「白は練乳、黒はゴマ、青はナス…… おいしい食べ物です」と絵具の味を想像する有香ちゃん。
その予想は当たっていたのでしょうか?

そんなインタビューを続けているうちに、左の画面では次の絵具を味わう準備が出来ました!
 
 黄色い洗面器の中に、顔面突っ込み。
 舌が黄色に染まりました。
「青の勝ち!」 青のほうがオイシイそうです。
 つづいて緑の絵具も味わうことにします。
「にがーい……」
 緑色のペイントは、あまりお口に召さなかったようです。
 最後は、大好きな青の洗面器の中に顔を突っ込みます。
 大好きな青なので、ウレシそう!
「これこれ、この味! これは大人の味♪」

 完全にブルーに染まった有香ちゃんの舌。ホントに青はおいしいようです。

●シーン 1−3  白ペイント その3
 白ペイントの続きですが、ちょっとだけインタビューを挟んで小休止。
「全身絵具まみれ、口の中まで絵具まみれになって、さらにエッチまでしてる写真を見てどう思いました?」
「今から有香さんにも、同じことをしてもらいますけど、どうですか?」
 再び白ペイントのシーン。ますますハードさを増していきますよ。
 バーチャル メッシーセックス開始!
 男性の身体の上に覆いかぶさって……
 ヌルヌルっと身体と身体をすりあわせ…… 絵具がヌルヌルとしているので気持ちよさそう!
 さらにリップで男性の身体をご奉仕! 真っ白い舌で真っ白い身体をペロペロ。

 インタビューで「なんで、カラミまで希望したんですか?」という質問中。やはり、やる気満々の最強メッシーガールです。
 身体をリップ奉仕したあとは、真っ白いオチンチンも真っ白い舌でご奉仕!
 右画面は、元の姿との対比のためで音声はなし。この表情は、コスプレアイドル・ボディペイントアイドルの”声ちゃん”に似てるかも。

 そんな可愛い有香ちゃんは、今や左画面では全身真っ白けでフェラをしているメッシー奴隷に……。
「普通のフェラとどっちがいい?」
笑顔で「しろいろ♪」と答える様が可愛いです。
 寝た状態でのフェラから、立ち状態のフェラへ移行。
 この状態でフェラをすれば、当然アレが出来ますね!
 フェラしている顔面に、ペイント垂れ流し!

 ハードメッシープレイの極みですが、かけられる感触は気持ちいいし、ドロドロにされるのも快感だし、絵具もおいしい! ととってもウレシそうです。
「えのぐ……」
 自分が絵具をかけてくれるように催促する有香ちゃん。

 カマトト猫なで声が可愛いです。
 元の姿は、元気な女の子のイメージなのですが、絵具をかぶった後はキャラが豹変してます!
 お口をアーンと開けて催促する有香ちゃん。
 大量の絵具が口の中に注ぎこまれます。絵具をかぶるたびにフェラが上手になっていきます。

 ペイントフェラをしている奥には、撮影前に食べた夕飯の寿司やビール缶が並んでいます(笑)
 オイシイ寿司を味わった後に、今度はマズーイ絵具を味わうハメになる有香ちゃん…… いや彼女は絵具の味を堪能しているのでした〜

●シーン 3−2 マルチカラーペイント その2
 お口の中まで、3色の絵具に染まった有香ちゃん。顔まで塗れたので、最後はやはりオマンコの中も絵具を塗らなきゃ。
「とっくにヌルヌルしてるのに〜」と言いながら、バイブを挿入してアソコの中も塗りつけます。
 かつては、可愛い女の子だったのに、今はグチャグチャのドロドロにされて快感にひたっているメッシー奴隷。 

 白ペイントのシーンでは、絵具を塗ると、猫なで声で絵具をせがむカマトト娘に豹変したのに対して、このシーンでは終始一貫して楽しそうに和気あいあいと撮影が進みます。ます。
「でも、何か物足りなさそうだね。これで、もっと満足するよ」という言葉と同時に、顔面に絵具をかけられる。
 アソコにはバイブ、顔面には絵具ぶっかけ…… で、気持ちよさ格段にアップ!
「もっと絵具かけてほしい?」
「ウン」
「もっと絵具かけてほしいときはどうするの?」

 お口をアーンと開ける有香ちゃんの顔面に、黄色い絵具……。あふれんばかりの口の中の絵具!
 黄色に続いて、一番大好きなオイシイ青色。
 青色の絵具をかけるときに使用した手桶の中に、まだ前のシーンで使った白の絵具が残っていたので、青と白が混ざってキレイな模様になりました。
 舌まで、マーブル模様〜!
 右の画面では「もう、どこもかしこもグチャグチャのドロドロになりたい♪」

 はい、ご希望通り、グチャグチャのドロドロになりましたよ!
 アソコに挿入していたバイブを、今度は絵具に染まった舌でペロペロ。
 もちろん、ただバイブフェラするだけでは物足りないので、絵具をかぶりながら、口に注がれながら……
 やはり、3色フルコースで。
 最後は一番大好きな、青色。
「バイブとオチンチンどっちがいい?」
「おっきなオチンチン♪」
「じゃあ、オチンチンも舐める?」


●シーン 2−2 金粉 その2
 つづいて金粉のシーンの、顔塗りのその後です。まずは、小休止と素顔の再確認を兼ねて、顔を塗る前の様子をもう一度ちょっとだけお見せします。

 前半のシーンでは使用されていない映像です。
 さて顔塗りの続きです。全身、金色になって悦に入る有香ちゃん。
 待望の、「全身塗り」を体験できて満足。
 自分の身体の色を確認すると共に、金粉を塗った身体の感触も楽しんでいます。
 金粉塗りの感触の手触りを楽しんでいるうちに、次第に手は下半身のほうまで伸びていき……
 やはり、アソコに手がいってしまいます! 金粉オナニー開始。
 いろんな角度から金粉オナニーを捉えます。 
 ちょっとだけですが、元の姿の対比もあります。
 金粉オナニーで悦に入ったまま、フェードアウト

●シーン 3−3 マルチカラーペイント その3
「メッシーの写真を見て、最初に何にひかれました?」という質問。

 はじめは金粉にひかれて、次にひかれたのが、ペイントで特に色が混ざってドロドロになっていく姿が良い……とのこと。

 有香ちゃんも、ドロドロになりましたよ!
 しかも、ドロドロな顔で、フェラしてます!
「金粉はキレイになるけど、絵具はグチャグチャになるけど、どっちも好きなんですか?」

 どつちも好きだそうです!
 フェラ中の顔面に絵具がかぶせられ、口の中にも注ぎこまれ……
 絵具をかぶればかぶるほど、フェラが上手になる有香ちゃん。 
「もう絵具なくなっちゃった……」

 とっても残念そう…… こんな凄まじいハードメッシープレイをしているのに、全くひるまず! 最強メッシーガール!

●シーン 1−4 白ペイント その4
 いよいよ大詰め。
「オチンチン大きくなったけど、どうする?」
「いれてほしいな……♪」 とせがむ有香ちゃん。

右画面では「好き体位は?」というインタビュー中。まずは大好きな正常位から……
 全身真っ白なままでの正常位SEX。
 いろいろな角度から……。
 今までのプレイの影響で、シーツがかなり、めくれてしまっているのはご容赦ください……
 正常位のさなかにも、顔面に絵具垂れ流し!
 仰向けの状態でも、思いっきりお口をアーンする有香ちゃん!
 しかも、思いっきり絵の具を口の中に蓄えたまま、喘ぐ!
 さすがに、コレは辛かったです。
 つづいて騎乗位。
 可愛い声で、おしゃべりしながら、ゆっくりゆっくりとピストン運動。
 やはり絵具はオイシイようで、ペロペロと味わいながら……
「チャームポイントはどこですか?」

 チャームポイントは、おっぱいだそうです。
「性感帯はどこですか?」

 性感帯も、おっぱいだそうです。
「この気持ちよさ、たとえようがない♪」
 可愛い声で、ペイントまみれになってエッチまでしちゃった感想を語る有香ちゃんでした!

 凄まじいハードプレイなのに、ひるむどころか、「気持ちいい! 絵具おいしい!」と、大量に絵具をかぶって、大量に口の中に入れた最強のメッシードールです。