メッシーアイランド Vol.17
Messex Machine



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●「Messex Machine」 概要

 vol.18「メタリックガールズ」、vol.19「Girls Be Messious !」に出演した藤崎かずみさんのデビュー作です。彼女は、もともとメッシーが好きというわけではなかったのですが、当ホームページを見てから、メッシープレイに対しては好奇心を抱いていました。
 そして撮影に臨むにあたって、特に椎名まどかさん出演作「女王陛下のメッシーアイランド」「銀色夜叉」、それから藤森リカさん出演作「Painted Love」を非常に意識してまして、彼女たちに憧れの念があったようです。すなわちシリーズの中でも、カラミのあるもので特にハードコアなプレイです! 彼女たちと同じようになりたい、そして追い越したい……という気持ちがあったようです。

 ところが! 実際に藤崎かずみさんにお会いした第一印象は、めちゃくちゃマジメで恥ずかしがりやさんで大人しい人なんです!
 本当にヌードになれるの? 実はエッチ未体験では? ……というぐらい。
 エッチの体験はあるようですが、さほど好きというほどでもなく、ヌードは初体験で恥じらいもあったようです。やはりマジメでシャイでおとなしい方というのは、間違いありません。
 そんなマジメな彼女が、初ヌードを披露するだけでなく、絵の具まみれになって、しかもどうせやるならば「出来るだけハードなものを! だからエッチもありのほうがいい!」と言うのです!

○初のハメ録りメッシー。ヴァーチャルメッシーSEXを体感できる臨場感あふれる映像!
 そんな藤崎さんが、ドキドキしながら大胆にメッシーに初挑戦した作品です。
 コンセプトも、初となるメッシーハメ録り!
 男性カメラマンの視点から、絵の具を塗りたくる彼女を撮り、ペッティング・リップでの奉仕・フェラ・本番を撮影してます。男性のほうは下半身しか映りませんし、ちょうど見ている貴方自身の目から貴方にご奉仕している絵の具まみれの女が見れて、貴方自身が絵の具まみれの女とSEXをしているという、ヴァーチャルメッシーSEXを仮想体験できるような臨場感あふれる映像になっています。

○すごい大人しい女の子が、撮影中に本当にメッシーに目覚めて、セックスマシーンに変貌!
 素では大人しくてシャイな藤崎かずみさん、「何で、そんなマジメそうな方がビデオに応募してきたの?」という方です。でもそんな方だからこそ、何かその皮を脱皮してハジケたい!と思うのかもしれません。やはり初ヌードを披露するだけでもドキドキして緊張して、出てみたい半分でタメライの気持ちも半分あったことでしょう。
 そんな彼女ですから、はじめは恥じらいが感じられます。全身絵の具まみれになって、ペッティングで攻められるまではハズカシさとタメライが表られているのですが、そこからオナニー →バイブフェラ → バイブオナニー と進んでいくと、だんだん先ほどまでの恥じらいが薄れて、少しずつエロリストへの姿へと変容していきます。
 その後、リップで奉仕、フェラまでいく頃には、絵の具を塗る前の「マジメで大人しい恥ずかしがりやの女の子」の姿は完全に消え、もうセックスマシーンと呼ぶしかないほどになってます!
 全身真っ黒、口の中も真っ黒になり、カメラマンの黒い身体や男性器を、黒い舌でご奉仕……。
 ハードコアメッシー・ドロドロになってご奉仕する事にに対して、本当にMとして感じちゃってます。メッシーに対しては好奇心でしか無かったのが、実際にやってみて本当にメッシーに目覚めてしまいました。
 絵の具まみれでドロドロになってのエッチ、本当に気持ちよかったようです。
 大人しいシャイな女の子が、絵の具まみれになることでセックスマシーンへと変貌する姿は、一切ヤラセなし! もう全く別人ではないか!?と思うぐらいです。映像で見ても、彼女自身の心の変化が感じとれると思います。

 もう1シーン、元祖ハードコアメッシー娘の藤森リカさんの、ペイントフェラのシーンも入れました。vol.19「Girls Me Messious!」のクリームフェラと同様に組み合わせの問題でなかなかリリースする機会がなかったのですが、今回ようやく公開となります。
 撮影前のインタビューから始まるのですが、いきなりハードなペイントフェラのシーンから撮影開始! どんなに絵の具が苦くても、いっぱい顔にかけられても、ひるむことなく黙々とフェラを続ける藤森さんの、ひたむきさに感動!

○冗長性を感じさせない編集の工夫
 編集・構成も工夫をしてみました。
 フェチビデオというものは、「余計なストーリーなど必要なく、ただ行為そのものを写したほうが良い」と言われます。ただ、どうしても、ずっと行為ばかり続いていても冗長になってしまいます。
 それまでは、複数のシーンで1本のビデオタイトルにしたり、同じシーン内でもヌキどころを多く入れたり……という工夫をしてきました。
 結局は「顔を汚すところ しか見ない」という方も多いでしょう。しかしだからといって、顔を汚す前のシーンは無しにしてもダメなのです(溜めというものは必要です)。また最初の顔汚しの部分でヒートアップしてしまい、それ以降もっとスゴイ事をやったとしても、テンションは少しずつ下がってしまいます。
 今回は新しい手法を取り入れてみました。このビデオは2シーンで1タイトルという構成なのです。今まではシーン1が終わってから、シーン2……という編集をしていました。
 しかし今回は、各シーンを複数のブロックに区切って、順番ずつ流すようにしました。映画でも同じような手法は当たり前のように使われています。2つのシーンを並行して流すことで、各シーンが冗長にならないだけでなく、一度「顔汚し・ヌキどころでヒートしてしまった」心をシーン転換によって一度冷却させ、別のヌキ所がきたときにまた萌え上がるような効果もあります。
 とりあえず、一度お試しください!

 メッシー自体の内容は、黒ペイント・緑ペイントと単色コーティングと地味ですが、メッシーハメ録りという初のコンセプト、擬似メッシーSEXを体験できるような臨場感あふれる映像、二人のメッシーエロリストぶり、大胆な編集……とかなりスゴイ内容です。
 モザイクも、懇切丁寧に処理いたしました!! フェラ中に顔のほとんどをモザイクで覆ってしまっては、せっかくドロドロになった顔が見えなくなってしまい意味がありません。ときには真っ黒な舌が見えるぐらい出来るだけ女の子の顔が見えるように処理してます。VOL.11「Painted Love」よりも、さらに丁寧に仕上げました!

 ぜひとも新旧二人のメッシーセックスマシーンの、口の中まで絵の具まみれにしてご奉仕するひたむきな姿・絵の具まみれで本当に気持ち良がっている姿をご覧ください!


藤崎かずみさんの撮影後の体験記はこちらから!




●シーン1 「メッシーセックスマシーン」

 藤崎かずみちゃんのメッシー体験デビュー作。いきなりのメッシーSEX!
 大人しいマジメそうで恥ずかしがりやの彼女が、全身に絵の具を塗りたくると、人が変わったかのようにセックスマシーンへと変貌をとげてしまいます。
 vol.18とvol.19よりも、可愛く撮れています。きっとvol.18とvol.19の撮影のときはお疲れだったのでしょう。またvol.18とvol.19はストーリー性があったので若干、緊張が感じられましたが、このデビュー作はナチュラルな彼女が表れています。
 アイマスク着用で素顔はお見せ出来ないのですが、きっと彼女の魅力は充分に伝わることでしょう。

 まずはインタビューから開始。ヌードになることは抵抗がないか? なんでメッシーのビデオに出演しようと思ったか? なんて語ってくれます。その姿から、明らかに緊張と恥じらいが感じられて可愛い感じがします。それが、まさか後で、あんなことになろうとは……

 目が見えない状態で手さぐりで洗面器の中に手を入れてみます。水とは微妙に違う絵の具の質感を感じながら、身体に絵の具を塗りたくっていきます。
 どんどん身体が真っ黒けになっていくのですが、目の見えない彼女からすれば、自分の身体がどうなっているか?などは分からずに、触覚の気持ちよさだけを感じているのでしょう。
 髪の毛まで塗って、全身はほぼ真っ黒け。

 そして顔汚し。アイマスクをしているので、そのまま顔を洗面器の中に突っ込んで汚すことに。いきなり口の中にまで絵の具を含んでくれちゃいます! アイマスクを外して、塗り残しを手でヌリヌリ。このとき、ビデオカメラの液晶画面でやっと自分の真っ黒い姿を見ることが出来たのですが……かなり面白かったようです。
 舌も真っ黒け。さらに2度、洗面器の中に顔を突っ込んでくれるのですが、結構長時間がんばってくれました。

 この時点では、まだヌードやエッチに対して、まだまだ躊躇もあるご様子。
 全身真っ黒になった後に、いよいよエッチ開始で、まずはペッティングから始まるのですが……。いまさらながら、ちょっとタメラってしまう彼女。やっぱりマジメなんですね。
 でも、オナニーをするころから、ふっきれたように少しずつ変化を遂げていきます。オナニー中のイヤらしい表情を見せ、絵の具を塗る前には見せなかった彼女の隠れた内面が現れてきます。
 オナニーをしながら、バイブレーターをフェラ。本物のフェラですと、せっかくの真っ黒い舌や舌使いがモザイクで見えなくなってしまうので、バイブフェラでの彼女の黒い舌使いは見物です。「おとなしい女の子」という印象が完全に覆されるように、エッチな舌使いと表現!
 そのままバイブをアソコに入れてバイブオナニーへ移行。もう完全にふっきれました!

 つづいて自分ばかり気持ちよくなるのではなく、男性を奉仕しなきゃ。藤崎さんは、椎名まどかさんや藤森リカさんのようなドロドロになってまで男性にご奉仕するようなハードコアメッシーに憧れていたのですから!
 まずはローションプレイのように、身体をヌルヌルスリスリ。絵の具でも充分にヌルヌルして気持ちよいようです。それだけではなく、真っ黒な身体を真っ黒な舌でペロペロとご奉仕! 絵の具のマズさなどまったく厭わないように、従順にご奉仕します。男性の大切なアソコに対しても最初は抵抗があったでしょうが、もうこの時点では躊躇なく、おテテでシコシコ。
 さらに黒いチンコをフェラ! とてもオイシそうにペロペロと舌で奉仕したり、口に含んでピストン運動をしたり。フェラ中の表情もとってもエロチック!

 たっぷりとご奉仕した後は、アソコにご褒美をあげます。最初は騎乗位から。いつもはセックスがそれほど好きなわけではないのだけど、絵の具まみれになった時のセックスは特別だそうです! いつものセックスよりも絶対に絵の具まみれのセックスの方が気持ちいいんだそうです。
 つづいて正常位。怒涛のごとく漬かれて、マジメな女の子はいったいどこへいったのやら、あえぎ声を出し続け昇天。
 顔面に射精されてフィニッシュ。

 マジメな女の子が、セックスマシーンへと変貌していく姿には、全くヤラセなし! はじめの緊張した姿・恥ずかしくてちょっとまだタメライもある姿も、生の彼女の姿を映し出したもの。だんだんハズカシさが消えて気持ちよくなっていく姿も本物、完全にセックスマシーンへと化した姿も本物!
 ヌードにも抵抗があった真面目で大人しい恥ずかしがりやの女の子が、「自分もハードなメッシーをやりたい、椎名さんや藤森さんのようになりたい……」という憧れだけで、本当はセックスに対してもタメライもあるにも関わらず、ここまで頑張っちゃいました!


素材 …… 黒ポスターカラー
衣装 …… 全裸
顔汚し…… 洗面器に顔つっこみ・手で塗る・かぶる
時間 ……  約75分

*この解説では、このシーンだけを最初から最後まで通して説明しておりますが、実際にはブロック単位で区切って、シーン2と交互に並行してお見せする形式になってます。

撮影前インタビュー。残念ながら素顔公開NGですが、大人しくてシャイで真面目そうな人柄が伝わってきます。
初めて……というヌード。
こんなマジメな方が、ヌードなんて……。
とても緊張してドキドキだそうです。
手さぐりで、洗面器の中の絵の具を探る。
「これから私も、椎名まどかさんや藤森リカさんのようになれる!」とでも思っていたのでしょう。
自分の手で、身体を黒く塗っていきます。自分の姿は確認できないけど、水とは違ったヌルヌル感が気持ちよいようです。
背中とおしりは、自分ではなく塗ってもらいます。
「はずかしい〜。恥ずかしいから早く塗ってください」
やはり、まだシャイな人柄が見え隠れします。
身体はほぼ真っ黒になりました。
やはり次は、髪の毛塗り。
顔を残して真っ黒け。
「顔だけ肌色というのも、なんだか恥ずかしいので、顔も!」
目隠し状態なので、そのまま絵の具のタップリと入った洗面器の中に顔を入れることに!
そして待望の(?)、顔も真っ黒け!
まだ黒くなっていない部分を手で黒く塗っていきます。
舌も真っ黒け。
「面白い〜」 との感想です。
この後、2回、洗面器の中に顔を突っ込みます。
「まだ黒く塗れていない部分があるんだ」
「え? どこ?」
「じゃあ塗ってあげようか」
まだ黒く塗れていない部分オマンコを指でヌリヌリ、ヌルヌル
「いやん」「恥ずかしい……」とかいいながら、けっこう気持ちよかったりして……。
まだこの時点では、エッチに対してタメライ・恥じらいが感じられますが……
ペッティングでアソコをヌルヌルいぢってもらった後は、自分でオナニー。
指に絵の具をた〜っぷりとつけて!
少しずつ少しずつセックスマシーンへの変身が始まる……
「絵の具もっと欲しい?」
「はい……」

オナニー中の顔面に絵の具ぶっかけ。
「口の中にも欲しい?」
「ください……」
絵の具とってもオイシイそうです。
バイブもオイシそうにペロペロ。

普通のフェラではモザイクがかかって、真っ黒い舌や舌使いが見づらいので、バイブフェラのシーンを入れてみました。
あのシャイでマジメそうな人はどこにいったのやら!
とてもエロチックな舌使い。もはや絵の具に包まれた中の人は、別人にすり替わっているのでは!?
バイブフェラのあとは、やはりそのバイブは大事なアソコにいれちゃいます!
マジメな人だから、バイブなんて使ったことない!
でも絵の具まみれになったことで、エッチになってしまったのです。
初のバイブオナニーに感じちゃってます。
バイブフェラ中。先ほどしゃぶっていたバイブが無くて、お口が寂しくなってしまったようです。バイブの代わりに指フェラ。
ここでも、大人しそうな元の姿はどこへ行ったのやら…… とてもエロティックな表情・舌使いを見せてくれます。
さんざん自分が気持ちよい思いをした後は、貴方(?)にもご奉仕しなきゃ
ご主人様の身体にたっぷりと絵の具を塗りたくって、上から重なって身体をヌルヌルスリスリ。
ローションではありませんが、絵の具を塗りたくっての身体のすり合わせも今までに味わったことのない気持ちよさ!
そして、真っ黒い舌で、真っ黒い貴方の身体をペロペロとご奉仕!
おテテでペニスをしごきながら、舌では乳首をペロペロ。
「いただきます」

何をいただくのでしょうか?
ガブっとペニスにかぶりつき!
絵の具まみれのペニスを、絵の具まみれの口でご奉仕。
寝た状態から、中腰状態でのフェラへ移行。
フェラをしている顔に、絵の具ぶっかけ!
でも、むしろソレが気持ちよいのです!
「チンコ大きくなっちゃった。次は何して欲しい?」
「入れてほしい……」

「どこに?」

「…………アソコに……」

「アソコってどこ? 言ってごらん」

「は、恥ずかしい……」
ドッキングして……
いよいよ騎乗位での本番開始。
貴方の上で腰を上下に動かすかずみちゃん。
上下に激しく腰を動かして、あえぐ……
ハメながら、自らの顔面にポスターカラーをかぶります。
ポスターカラー原液をかぶって、真っ黒ドロドロに
つづいて、仰向けに寝た状態で……
正常位での本番。
本当に気持ちよがって、声をあげちゃう。
局部のアップ。もちろんモザイクかけてますが〜
ハメ録りとはいえ、いろいろとアングルを変えて撮ってます。
最後は顔射。
最後はインタビュー。初メッシーで、いきなりこんなにハードなプレイを体験しちゃった藤崎さん。いったいどんな感想が飛び出すか!?
画面右下に、開始時・絵の具を塗る前の姿を映し出しています。Before・After効果で、キレイな顔と汚い顔を比較して楽しめます!

●シーン2 「グリーンペイントフェラ」

 vol.10〜11に出演してもらった藤森リカさんによる、緑ペイントフェラです。vol.11で過激なペイントSEXに挑戦してもらっていますが、「ペイントまみれという状況の中でエッチが出来るか?」という実験を兼ねて軽く撮影したのが、このシーンです。
 当レーベルでの初撮影で、いきなりコレです!
 本当にメッシー好きな女性であればペイントまみれでのフェラを体験したことはあるでしょうが、あくまでもお仕事でやっているモデルさんが、ペイントフェラを経験したのは彼女が史上初なのではないでしょうか? それぐらい撮影当時としてはスゴかったのです。
 事前には、「出来れば口の中に入るのはイヤです」という要望が彼女からはあったのですが、結局カラミをすることになると当然口の中にも入ってしまいます。
 なんだかんだで、口の中も絵の具まみれになってもらいました〜!

 いきなりバイブオナニーをしながら、身体に絵の具を塗っていってもらいます。もう全身に塗る前から、「イクイク〜」とあえいじゃってます。
 お顔に絵の具を塗って全身グリーンになっても、なんとかOK! 口の中に入ってもOK!
 そしてついに、ペイントまみれでフェラ……
 初の試みだったので心配だったのですが、いざやってみたら、藤森さんはイヤな顔ひとつせず、顔に大量の絵の具をかぶっても、うつむいたりひるんだりすること無く、黙々とチンコをしゃぶり続けます!
 あまりの頑張りぶり、ひたむきさに感動!

 その彼女のペイントフェラに対する感想は? 「口の中に入るのはイヤ」といっていたけど、どうだったのでしょうか?
 もう既にペイントフェラはvol.11でお見せしてしまっているのですが、このシーンが彼女の初のペイントフェラだったということを加味して見ていただきたいと思います。


素材 …… 緑ポスターカラー
衣装 …… 全裸
顔汚し…… ハケで塗りつけられる・フェラ中にかぶせられる
時間 ……  約25分

*この解説では、このシーンだけを最初から最後まで通して説明しておりますが、実際にはブロック単位で区切って、シーン1と交互に並行してお見せする形式になってます。

ちょっとしたインタビューの後、全裸姿で洗面器の中のポスターカラーを、かきまわす藤森さん。
絵の具の準備だけでなく、手にはバイブレーターが! スイッチオン! 彼女の当レーベル初撮影は、いきなりのハードメッシーの予感……
お約束で、足元から身体に絵の具をぬりたくっていきます。いつもとは違い、さらにバイブオナニーしながら……というオマケつき。
足元から、だんだん身体の上のほうを塗りたくっていきます。もちろんバイブオナニーをしながら……
まだ塗りおわっていませんが、
「あ…… いっちゃう……」 との声も
自分で塗りにくい背中は、塗ってもらいます。その間も、アソコにはバイブが……
バイブオナニーはもちろん続行中で、髪の毛に絵の具を塗られていきます。
顔を残してグリーンに染まる身体。顔塗り前に溜めを作り、しばらくその状態でオナニー続行
そして、いよいよ顔塗り。顔を緑に塗られながらあえぎ声を出してしまう
ついに全身、グリーンに……
さんざんバイブオナニーで気持ちよい(?)思いをした後は、ご奉仕を……
ペイントフェラ!

撮影当時では、史上初!?
純粋なMESSY好きな方はのぞいて、モデルさんではペイントまみれでフェラまでしちゃった方は初めてではないでしょうか?
もちろん口の中にも絵の具が入ってきます。緑の舌で、緑のチンコをご奉仕。
もちろんフェラ中には顔面に絵の具が垂れ流されていきます!
それでも、下を向いたりひるんだりせずに、黙々とフェラ!
ひたむきさに感動します。
最後は口中発射。
撮影後インタビュー。いきなりのメッシー撮影で、こんなことまでさせられた彼女の感想はどうなんでしょうか?
こちらもまた、ペインティングのBefore ・ After の比較をしながら、楽しんでください!