vol.18「メタリックガールズ」、vol.19「Girls Be Messious !」に出演した藤崎かずみさんのデビュー作です。彼女は、もともとメッシーが好きというわけではなかったのですが、当ホームページを見てから、メッシープレイに対しては好奇心を抱いていました。 そして撮影に臨むにあたって、特に椎名まどかさん出演作「女王陛下のメッシーアイランド」「銀色夜叉」、それから藤森リカさん出演作「Painted Love」を非常に意識してまして、彼女たちに憧れの念があったようです。すなわちシリーズの中でも、カラミのあるもので特にハードコアなプレイです! 彼女たちと同じようになりたい、そして追い越したい……という気持ちがあったようです。 ところが! 実際に藤崎かずみさんにお会いした第一印象は、めちゃくちゃマジメで恥ずかしがりやさんで大人しい人なんです! 本当にヌードになれるの? 実はエッチ未体験では? ……というぐらい。 エッチの体験はあるようですが、さほど好きというほどでもなく、ヌードは初体験で恥じらいもあったようです。やはりマジメでシャイでおとなしい方というのは、間違いありません。 そんなマジメな彼女が、初ヌードを披露するだけでなく、絵の具まみれになって、しかもどうせやるならば「出来るだけハードなものを! だからエッチもありのほうがいい!」と言うのです! ○初のハメ録りメッシー。ヴァーチャルメッシーSEXを体感できる臨場感あふれる映像! そんな藤崎さんが、ドキドキしながら大胆にメッシーに初挑戦した作品です。 コンセプトも、初となるメッシーハメ録り! 男性カメラマンの視点から、絵の具を塗りたくる彼女を撮り、ペッティング・リップでの奉仕・フェラ・本番を撮影してます。男性のほうは下半身しか映りませんし、ちょうど見ている貴方自身の目から貴方にご奉仕している絵の具まみれの女が見れて、貴方自身が絵の具まみれの女とSEXをしているという、ヴァーチャルメッシーSEXを仮想体験できるような臨場感あふれる映像になっています。 ○すごい大人しい女の子が、撮影中に本当にメッシーに目覚めて、セックスマシーンに変貌! 素では大人しくてシャイな藤崎かずみさん、「何で、そんなマジメそうな方がビデオに応募してきたの?」という方です。でもそんな方だからこそ、何かその皮を脱皮してハジケたい!と思うのかもしれません。やはり初ヌードを披露するだけでもドキドキして緊張して、出てみたい半分でタメライの気持ちも半分あったことでしょう。 そんな彼女ですから、はじめは恥じらいが感じられます。全身絵の具まみれになって、ペッティングで攻められるまではハズカシさとタメライが表られているのですが、そこからオナニー →バイブフェラ → バイブオナニー と進んでいくと、だんだん先ほどまでの恥じらいが薄れて、少しずつエロリストへの姿へと変容していきます。 その後、リップで奉仕、フェラまでいく頃には、絵の具を塗る前の「マジメで大人しい恥ずかしがりやの女の子」の姿は完全に消え、もうセックスマシーンと呼ぶしかないほどになってます! 全身真っ黒、口の中も真っ黒になり、カメラマンの黒い身体や男性器を、黒い舌でご奉仕……。 ハードコアメッシー・ドロドロになってご奉仕する事にに対して、本当にMとして感じちゃってます。メッシーに対しては好奇心でしか無かったのが、実際にやってみて本当にメッシーに目覚めてしまいました。 絵の具まみれでドロドロになってのエッチ、本当に気持ちよかったようです。 大人しいシャイな女の子が、絵の具まみれになることでセックスマシーンへと変貌する姿は、一切ヤラセなし! もう全く別人ではないか!?と思うぐらいです。映像で見ても、彼女自身の心の変化が感じとれると思います。 もう1シーン、元祖ハードコアメッシー娘の藤森リカさんの、ペイントフェラのシーンも入れました。vol.19「Girls Me Messious!」のクリームフェラと同様に組み合わせの問題でなかなかリリースする機会がなかったのですが、今回ようやく公開となります。 撮影前のインタビューから始まるのですが、いきなりハードなペイントフェラのシーンから撮影開始! どんなに絵の具が苦くても、いっぱい顔にかけられても、ひるむことなく黙々とフェラを続ける藤森さんの、ひたむきさに感動! ○冗長性を感じさせない編集の工夫 編集・構成も工夫をしてみました。 フェチビデオというものは、「余計なストーリーなど必要なく、ただ行為そのものを写したほうが良い」と言われます。ただ、どうしても、ずっと行為ばかり続いていても冗長になってしまいます。 それまでは、複数のシーンで1本のビデオタイトルにしたり、同じシーン内でもヌキどころを多く入れたり……という工夫をしてきました。 結局は「顔を汚すところ しか見ない」という方も多いでしょう。しかしだからといって、顔を汚す前のシーンは無しにしてもダメなのです(溜めというものは必要です)。また最初の顔汚しの部分でヒートアップしてしまい、それ以降もっとスゴイ事をやったとしても、テンションは少しずつ下がってしまいます。 今回は新しい手法を取り入れてみました。このビデオは2シーンで1タイトルという構成なのです。今まではシーン1が終わってから、シーン2……という編集をしていました。 しかし今回は、各シーンを複数のブロックに区切って、順番ずつ流すようにしました。映画でも同じような手法は当たり前のように使われています。2つのシーンを並行して流すことで、各シーンが冗長にならないだけでなく、一度「顔汚し・ヌキどころでヒートしてしまった」心をシーン転換によって一度冷却させ、別のヌキ所がきたときにまた萌え上がるような効果もあります。 とりあえず、一度お試しください! メッシー自体の内容は、黒ペイント・緑ペイントと単色コーティングと地味ですが、メッシーハメ録りという初のコンセプト、擬似メッシーSEXを体験できるような臨場感あふれる映像、二人のメッシーエロリストぶり、大胆な編集……とかなりスゴイ内容です。 モザイクも、懇切丁寧に処理いたしました!! フェラ中に顔のほとんどをモザイクで覆ってしまっては、せっかくドロドロになった顔が見えなくなってしまい意味がありません。ときには真っ黒な舌が見えるぐらい出来るだけ女の子の顔が見えるように処理してます。VOL.11「Painted Love」よりも、さらに丁寧に仕上げました! ぜひとも新旧二人のメッシーセックスマシーンの、口の中まで絵の具まみれにしてご奉仕するひたむきな姿・絵の具まみれで本当に気持ち良がっている姿をご覧ください! 藤崎かずみさんの撮影後の体験記はこちらから! |
藤崎かずみちゃんのメッシー体験デビュー作。いきなりのメッシーSEX! 大人しいマジメそうで恥ずかしがりやの彼女が、全身に絵の具を塗りたくると、人が変わったかのようにセックスマシーンへと変貌をとげてしまいます。 vol.18とvol.19よりも、可愛く撮れています。きっとvol.18とvol.19の撮影のときはお疲れだったのでしょう。またvol.18とvol.19はストーリー性があったので若干、緊張が感じられましたが、このデビュー作はナチュラルな彼女が表れています。 アイマスク着用で素顔はお見せ出来ないのですが、きっと彼女の魅力は充分に伝わることでしょう。 まずはインタビューから開始。ヌードになることは抵抗がないか? なんでメッシーのビデオに出演しようと思ったか? なんて語ってくれます。その姿から、明らかに緊張と恥じらいが感じられて可愛い感じがします。それが、まさか後で、あんなことになろうとは…… 目が見えない状態で手さぐりで洗面器の中に手を入れてみます。水とは微妙に違う絵の具の質感を感じながら、身体に絵の具を塗りたくっていきます。 どんどん身体が真っ黒けになっていくのですが、目の見えない彼女からすれば、自分の身体がどうなっているか?などは分からずに、触覚の気持ちよさだけを感じているのでしょう。 髪の毛まで塗って、全身はほぼ真っ黒け。 そして顔汚し。アイマスクをしているので、そのまま顔を洗面器の中に突っ込んで汚すことに。いきなり口の中にまで絵の具を含んでくれちゃいます! アイマスクを外して、塗り残しを手でヌリヌリ。このとき、ビデオカメラの液晶画面でやっと自分の真っ黒い姿を見ることが出来たのですが……かなり面白かったようです。 舌も真っ黒け。さらに2度、洗面器の中に顔を突っ込んでくれるのですが、結構長時間がんばってくれました。 この時点では、まだヌードやエッチに対して、まだまだ躊躇もあるご様子。 全身真っ黒になった後に、いよいよエッチ開始で、まずはペッティングから始まるのですが……。いまさらながら、ちょっとタメラってしまう彼女。やっぱりマジメなんですね。 でも、オナニーをするころから、ふっきれたように少しずつ変化を遂げていきます。オナニー中のイヤらしい表情を見せ、絵の具を塗る前には見せなかった彼女の隠れた内面が現れてきます。 オナニーをしながら、バイブレーターをフェラ。本物のフェラですと、せっかくの真っ黒い舌や舌使いがモザイクで見えなくなってしまうので、バイブフェラでの彼女の黒い舌使いは見物です。「おとなしい女の子」という印象が完全に覆されるように、エッチな舌使いと表現! そのままバイブをアソコに入れてバイブオナニーへ移行。もう完全にふっきれました! つづいて自分ばかり気持ちよくなるのではなく、男性を奉仕しなきゃ。藤崎さんは、椎名まどかさんや藤森リカさんのようなドロドロになってまで男性にご奉仕するようなハードコアメッシーに憧れていたのですから! まずはローションプレイのように、身体をヌルヌルスリスリ。絵の具でも充分にヌルヌルして気持ちよいようです。それだけではなく、真っ黒な身体を真っ黒な舌でペロペロとご奉仕! 絵の具のマズさなどまったく厭わないように、従順にご奉仕します。男性の大切なアソコに対しても最初は抵抗があったでしょうが、もうこの時点では躊躇なく、おテテでシコシコ。 さらに黒いチンコをフェラ! とてもオイシそうにペロペロと舌で奉仕したり、口に含んでピストン運動をしたり。フェラ中の表情もとってもエロチック! たっぷりとご奉仕した後は、アソコにご褒美をあげます。最初は騎乗位から。いつもはセックスがそれほど好きなわけではないのだけど、絵の具まみれになった時のセックスは特別だそうです! いつものセックスよりも絶対に絵の具まみれのセックスの方が気持ちいいんだそうです。 つづいて正常位。怒涛のごとく漬かれて、マジメな女の子はいったいどこへいったのやら、あえぎ声を出し続け昇天。 顔面に射精されてフィニッシュ。 マジメな女の子が、セックスマシーンへと変貌していく姿には、全くヤラセなし! はじめの緊張した姿・恥ずかしくてちょっとまだタメライもある姿も、生の彼女の姿を映し出したもの。だんだんハズカシさが消えて気持ちよくなっていく姿も本物、完全にセックスマシーンへと化した姿も本物! ヌードにも抵抗があった真面目で大人しい恥ずかしがりやの女の子が、「自分もハードなメッシーをやりたい、椎名さんや藤森さんのようになりたい……」という憧れだけで、本当はセックスに対してもタメライもあるにも関わらず、ここまで頑張っちゃいました!
*この解説では、このシーンだけを最初から最後まで通して説明しておりますが、実際にはブロック単位で区切って、シーン2と交互に並行してお見せする形式になってます。
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vol.10〜11に出演してもらった藤森リカさんによる、緑ペイントフェラです。vol.11で過激なペイントSEXに挑戦してもらっていますが、「ペイントまみれという状況の中でエッチが出来るか?」という実験を兼ねて軽く撮影したのが、このシーンです。 当レーベルでの初撮影で、いきなりコレです! 本当にメッシー好きな女性であればペイントまみれでのフェラを体験したことはあるでしょうが、あくまでもお仕事でやっているモデルさんが、ペイントフェラを経験したのは彼女が史上初なのではないでしょうか? それぐらい撮影当時としてはスゴかったのです。 事前には、「出来れば口の中に入るのはイヤです」という要望が彼女からはあったのですが、結局カラミをすることになると当然口の中にも入ってしまいます。 なんだかんだで、口の中も絵の具まみれになってもらいました〜! いきなりバイブオナニーをしながら、身体に絵の具を塗っていってもらいます。もう全身に塗る前から、「イクイク〜」とあえいじゃってます。 お顔に絵の具を塗って全身グリーンになっても、なんとかOK! 口の中に入ってもOK! そしてついに、ペイントまみれでフェラ…… 初の試みだったので心配だったのですが、いざやってみたら、藤森さんはイヤな顔ひとつせず、顔に大量の絵の具をかぶっても、うつむいたりひるんだりすること無く、黙々とチンコをしゃぶり続けます! あまりの頑張りぶり、ひたむきさに感動! その彼女のペイントフェラに対する感想は? 「口の中に入るのはイヤ」といっていたけど、どうだったのでしょうか? もう既にペイントフェラはvol.11でお見せしてしまっているのですが、このシーンが彼女の初のペイントフェラだったということを加味して見ていただきたいと思います。
*この解説では、このシーンだけを最初から最後まで通して説明しておりますが、実際にはブロック単位で区切って、シーン1と交互に並行してお見せする形式になってます。
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