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School of Healing Arts and Sciences

道案内と入学手続きの案内

 オープンスクールの講座も、受講された講座はすべて専門課程入学後に単位としてカウントできます。長期的に学ぶ予定の方は、受講記録をとり、作成したレポートを保管ください。


 

学びたい人のための道案内

どこから始めたらいいのか??...という人のために

(2012年5月改訂)

最初はまず...

 オープンスクールの講座に参加してください(スケジュールに白い□マークで記載)。オープンスクールは、このサイトの内容を読んで興味をもった人なら誰でも参加できます。

 専門課程(ハンズオン・ヒーリング科、フラワーエッセンス療法科)の受講希望者も、まずスクールの教育スタイルが自分に適したものかどうか確かめ、長期的に学ぶことにコミットできるかどうかの手応えを得るために、オープンスクールに参加してください。

 オープンスクール講座にはそれぞれレポート作成用の課題が設定されています。レポートは、できるだけたくさんの領域とレベルで自分自身を見つめ、理解するのを助けるよう設定されています。

 自由プログラムや専門課程に入学を申し込みたいと思う人は、受講後に課題に沿ってレポートを作成してください。作成したレポートは手元に保存し、入学申し込みの際に提出します(申し込みには2日間の講座×最低5回の参加が必要です)。

 専門課程に進む予定のない人は、オープンスクールで自分の興味とニーズに合わせマイペースで学んでいくことができます(レポートの提出義務はありません)。オープンスクールのみでも、継続的に参加し、平行して自分自身の心と体の癒しに取り組むことで、精神性、魂の進化とバランスの視点から自分自身を見つめる機会が得られ、安定した学びと自己成長のための枠組みが受けとれます。

 専門課程に入学した場合には、受講したオープンスクールの講座はすべて履修済みの単位としてカウントできますので、受講記録をつけ、作成したレポートを手元に保管しておいてください。

 専門課程に入学を申込むには、オープンスクールの2日以上の講座や集中研修を5回以上受講してください(フラワーエッセンス講座や集中研修も含め、3日以上のものも参加は「1回」と数えます。遠隔講座は1セットを1/2回と数えます)。その後、下記の手順にしたがってください。

 また、専門課程への入学を希望する場合は、できるだけ早い時期に、資格のある心理療法士との定期セッションを開始することを強く勧めます。ヒーリングやエネルギーワークの本格的訓練を始める前に心理療法を開始していたかどうかは、その後の進度に大きく影響します。

 専門課程入学後は、大学修士課程以上を卒業して臨床心理士の資格がある療法家との定期的な心理療法セッションが在籍条件になります。


さらに深く学びたいと強く感じたら...

 オープンスクールを受講し、ライブラリ、教育の主旨、「入学の誓約」などを読み、購読書籍のリストから興味のある本を読んだりしながら、スクールの枠組みの中で長期的に学んでいきたいと強く感じたら、自由プログラムに申し込むことを検討してください。


自由プログラム

 自由プログラムは、専門課程に進む前に足場を築くステップでもあり、また、スクールのコミュニティに属し、学んでいきたいが、とくに専門分野を選ばず、広い意味でのライトワーカー(光の働き手)、ヒーラー、アルケミストとして人生を歩み、自分自身の道程(みちのり)を生きることを通して社会に奉仕したいと望む人のためのカテゴリでもあります。

 自由プログラムでは、入学後の在籍条件もありませんが、卒業という形もありません。

 オープンスクールや集中研修、国内・海外でのリトリートで、自己の内面と外面、エネルギーと肉体・物質世界を統合するというアルケミーの本質を、理論と体験の両面から学び、身につけていきます。エネルギーワーク、全感覚開発、ガイダンス練習、アルケミーの歴史・理論・実践、基礎的なハンズオン・ヒーリングなども学びます。

 エネルギー(生命エネルギー、オーラとチャクラ)の視点から世界と人間を理解することで、効率よく物質世界で活動し、自分自身の夢とヴィジョンに形をとらせる現実化の過程についても学んでいきます。古来からの智恵の伝統を受け継ぎ、新しい時代に沿った形で各自の仕事や生活に生かしていくことが、ライトワーカー(光の運び手)としての役割りです。

 また、とくにリトリートでは、古代から受け継がれてきた「智恵の伝統(Wisdom Tradition)」と「隠された教え(Esoteric Teaching)」の歴史を理解し、そこから汲み上げられるアルケミー(魂の錬金術)の方法論や技術を、豊かな自然環境の中で学びます。

 自由プログラムは、一人一人の参加者がヒーラー、ライトワーカー、アルケミストとして自分自身を知り、この人生での方向性を見定め、働き始めることをサポートします。

 同時に、同じ興味や人生の方向性を共有する仲間・同僚たちとの、自由でかつ安定したコミュニティの場を提供します。ヒーラー、ライトワーカー、アルケミストとして道を歩んでいく時、人生の価値観を共有する仲間たちの存在は、かけがえのないサポートとなります。

 なお、おもに自己の癒しについての支えのみを必要とされている方や、現実的な活動を通しての社会への奉仕と、そのための長期にわたる自己の鍛錬と変容の道程に明確な決意を感じられない方は、専門トレーニングではなく、オープンスクールを通して、自分のペースで学んでいかれることをお勧めします。


 

専門課程で学ぶには...

オープンスクールの講座を受講(5回以上受講してレポートを提出)

自由プログラムに入学(選考あり、在籍条件なし、卒業なし)
・オープン・プログラム以外の資格限定講座、リトリート、集中研修に参加可
・専門課程の講座も一部受講可

専門課程に入学(カレッジ・レベル、前提条件と適性面での選考あり)
・ハンズオン・ヒーリング科
・フラワーエッセンス療法科
・関係性エネルギー・ヒーリング ディプロマ(修了証)コース(ハンズオン・ヒーリング科インターン以上、または資格のある心理療法家)
・自然神学科(招待のみ)


 

自由プログラムへの入学手続き

 オープンスクールやフラワーエッセンス療法講座、集中研修などに合計5回以上参加。3日以上のものも、参加は「1回」と数えます。遠隔講座は1セットを1/2回と数えます(遠隔講座2セット=通常講座1回)。

 レポートが合わせて5通たまったら、氏名、受講講座のリスト、写真(スナップ可)を healing_arts_and_sciences@nifty.com までメールしてください。折り返しプロフィール書式がPDFファイルで送られるので、印刷、記入し、作成済みのレポート5通を添えて、メールで提出してください(スキャンしたものをPDF、JPEG、またはGIF形式のファイルで添付)。

 

レポート課題リスト(個別課題指定済みの講座以外)

(2012年2月更新)

*「ページ数」指定を「文字数」指定に変更しましたが、すでにページ数指定に合わせて書いてあるレポートはそのままでOK

*ここに課題がリストされていないクラスはオフィスまで問い合わせてください → healing_arts_and_sciences@nifty.com

・2012年1〜2月 オープンスクール「エネルギー解剖生理学」 (1日=1通、各1000〜1500文字程度。2日分/2通合わせて通常講座1回分としてカウント)
(1)1月21日 筋肉系 「筋肉を結合組織について、学んだことの中で、もっとも重要または興味深いと感じたことを、物理面とエネルギー面の両方から書く(クラスでの体験的経験を含める)」
(2)1月22日 骨格系 「骨ないし骨格系について学んだことの中で、もっとも重要または興味深いと感じたことを、物理面とエネルギー面の両方から書く(クラスでの体験的経験を含める)」
(3)2月4日 消化器系(胃・腸) 「胃または腸のいずれかについて、学んだことの中でもっとも重要または興味深いと感じたことを、物理面とエネルギー面の両方から書く(クラスでの体験的経験を含める)」
(4)2月5日 消化器系(肝臓・胆嚢・膵臓)「肝臓、胆嚢、膵臓のいずれかについて、学んだことの中でもっとも重要または興味深いと感じたことを、物理面とエネルギー面の両方から書く(クラスでの体験的経験を含める)」
(5)2月18日 泌尿器系(腎臓・膀胱) 「泌尿器系全体、または腎臓について、学んだことの中でもっとも重要または興味深いと感じたことを、物理面とエネルギー面の両方から書く(クラスでの体験的経験を含める)」
(6)2月19日 生殖器系 「生殖器系について、学んだことの中でもっとも重要または興味深いと感じたことを、物理面とエネルギー面の両方から書く(クラスでの体験的経験を含める)」

・2011年11月 オープンスクール「エネルギーの海:集団やグループから受ける影響、与える影響 働きかけのための知識、理解、実習」 (1)この講座を受講して、自分と集団やグループとの関係について気づいたこと、発見したこと。(2)集団やグループとの関係を、これから先どのように変えていきたいと思うか。(合わせて3000〜4500文字)

・2011年11月 オープンスクール エネルギー心理学講座「アストラル界:専門家の講義する基本+実用編、アストラル界の知識と理解を普段の生活、人間関係、仕事に生かすために」 (1)この講座を受講して、自分の生活や仕事における自分自身とアストラル界の関係について、気づいたことを書く。(2)この講座を受講して、自分の内面とアストラル界との関係について気づいたことを書く。(合わせて3000〜4500文字)

・2011年8月 オープンスクール「土地のエネルギーとチャクラ、 日本の精神性と青写真」 (1)講座を受講して、日本の文化と精神性について発見したこと、(2)自分と、日本という国/土地/エネルギー体の関係について、どのように理解し、感じているか(3000〜5000文字程度)

・2011年6月 オープンスクール「震災経験後のセルフケアとホームケア」 (1)講座を受講して学んだり経験したことの中で、自分にとって一番重要だと感じられたのはどんなことか、それはなぜか、(2)今回の震災経験を通して、自分自身ついてどのようなことを学んだか(3000〜5000文字程度)

・2011年4〜6月 オープンスクール「 社会奉仕の方法論:災害と向かい合う」 この講座で学んだことを、どのように自分の仕事や生活に生かしていきたいと考えるか(3000〜5000文字程度)

・2011年3月 オープンスクール心理学講座「エネルギー心理学 心の力:チャクラ・システムを学ぶことで可能になる6つのこと」 (1)この講座を受講して、大地/地球と自分の関係について、学んだこと、気づいたこと、理解したこと。(2)下位の3つのチャクラの重要性について、学んだこと、気づいたこと、理解したこと(合わせて3000〜6000文字)

・2011年3月「ヒーラーとアルケミストのための英語講座 大人のための英語講読 基礎集中」  (1)この講座を通して「言葉」というものについて、 学んだこと、気づいたこと、理解したこと。(2)自分と文化の関係について学んだこと、気づいたこと、理解したこと(合わせて3000〜6000文字)

・2011年2月 オープンスクール総合講座「タッチヒーリング入門 III 女性のセルフケア」  (1)自分と自分の体の関係について学んだこと、気づいたこと、理解したこと。(2)この講座で経験したことの中で、一番重要だと感じられたのはどんなことか。それはなぜか(合わせて3000〜6000文字)。

・2010年11月 オープンスクール(遠隔講座)「古典神学入門:アルケミーの歴史、古代エジプトから現代まで」  (1)この講座を受講して、学んだことを書く。(2)その中で自分にとってとくに重要だと感じられたのはどのようなことか。(3)学んだことを、どのように自分の仕事や生活に当てはめ、生かしていきたいと思うか。(合わせて3000〜4500文字)

・2010年8月 オープンスクール「色、エネルギー、ヒーリング」  (1)自分と「色」の関係について、実際の生活や仕事から例を挙げて書く。(2)講座を受講して、「色」とエネルギーについてどんなことを学んだか。(3)自分の好きな色と嫌いな色を挙げ、その色と自分との関係について書く(合わせて3000〜6000文字)

・2010年「英語講読(汎神論的自然思想)」/テキスト Geoffrey Hodson『The Fairy Kingdom』(1)このクールで読んだ内容の要約、(2)「Fairyとは何か」を、このテキストを読んで理解したことをもとに定義する((1)(2)合わせて4000文字まで)

・2010年「英語講読(ヨーロッパ近代の思想家)」/テキスト Franz Bardon『Questions and Answers, and The Arcanum; Initiation into Hermetics』(1)このクールで読んだ内容の要約、(2)「ElementとElementalとは何か」を、このテキストを読んで理解したことをもとに定義する((1)(2)合わせて4000文字まで)

・2010年「英語講読(イギリス近代の思想家)」/テキスト W. E. Butler『How to Read the Aura and Practice Psychometry, Telepathy & Clairvoyance』(1)このクールで読んだ内容の要約、(2)「Clairvoyanceとは何か」を、このテキストを読んで理解したことをもとに定義する((1)(2)合わせて4000文字まで)

・2010年3月 エネルギー心理学講座「心の力」  (1)講座を受講して、自分の人間関係のパターンについて学んだこと。(2)自分の人間関係の中で、どのような部分が「子供としての自分」の表現だと思うか。どのような部分が「大人としての自分の表現だと思うか」(具体的な例を挙げて書く)。(合わせて3000〜6000文字)

・2010年2月 オープンスクール「タッチ・ヒーリング II」  (1) 講座を受講して、自分自身のエネルギーと肉体、およびその関係について、どのようなことを学んだか。(2)学んだことを、どのように自分の生活や仕事に生かしていける(いきたい)と思うか。(3)そのために、自分自身について具体的にどんなことを変えていきたいと思うか。(合わせて3000〜4500文字)

・2009年11月 エネルギー心理学講座「心の力」 (1)講座を通して、人間の心の成長過程について学んだこと、(2)講座を受講して、自分を内的に癒し成長させるにはどんなことが必要だと思ったか。(合わせて3000〜4500文字)

・2009年11月 女性限定講座「フル・セクシャリティ:肉体・感情・知性の癒しから、生命の神聖さの経験と表現へ」 (1)講座を通して経験したことの中で、自分にとってももっとも重要だったこと、(2)自分が女性として生まれたことの意味をどのように受け入れ、これからの人生に生かしていきたいと思うか。(合わせて3000〜6000文字)

・2009年8月 オープンスクール「タッチ・ヒーリング入門」  (1)講座を受講して、エネルギーと肉体の関係についてどんなことを学んだか。(2)一番重要だと思ったのはどのようなことか。(3)学んだことを、どのように自分の生活や仕事に生かしていける(いきたい)と思うか。(合わせて3000〜4500文字)

・2009年4月 エネルギー心理学講座 (1)講座を受講して、魂の機能と人間の可能性について学んだこと、(2)講座を受講して、自分自身の人生についてどんな変化を起こしたいと思ったか、それはなぜか(合わせて3000〜4500文字)

・2009年2月 オープンスクール 「目に見えない世界と協力関係を築く—ガイダンスの仕組み・種類・
学びと実習のステップ」 (1)講座を受講して、目に見えない世界の存在と協力関係を築くことについて、どんなことを学んだか、(2)自分自身と目に見えない世界との関係について、これまでの自分の人生を振り返って書く、(3)講座で学んだことを、これからどのように生かしていきたいと思うか(合わせて3000〜6000文字)

・2008年12月 性格構造論 理論と応用 (1)講座を受講して、一般的な人間の内面と外面の関係について気づいたこと、(2)講座を受講して、自分自身の個性と肉体の関係について学んだこと(合わせて3000〜4500文字)

・2008年エネルギー心理学講座(春・秋とも) (1)講座を受講して、自分自身の人間関係のパターンについて学んだことと、(2)自分自身の人間関係パターンについて、変えていきたいと思うこと」(合わせて3000〜4500文字)

・2008 年2月 オープンスクール  (1)水瓶座時代のアーキタイプについて、どのようなことを理解し、また気づいたか。(2)それを、どのように普段の自分の生活に取り入れていくことができるか(具体的に例を挙げて)。(3)それを、どのように自分のこれからの生き方に反映させていくことができるか。(合わせて3000〜4500文字)

・2007年12月 オープンスクール(2日) 「講座を受講して学んだことと、考えたこと(自分自身の肉体と魂の関係、およびそのケアについて)」(3000〜4500文字ページ)

・2005年から2007年までのフラワーエッセンス講座(2日間) 「講座を受講して学んだことと、考えたこと」(3000〜4500文字ページ)

・2005年〜2007年までの夏のフラワーエッセンス集中研修(5日または6日間) 「研修に参加して、自分自身について学んだこと」(3000〜4500文字ページ)

・2007年 エネルギー心理学講座 「(1)講座を受講して、自分自身の人間関係のパターンについて学んだことと、(2)自分自身の人間関係パターンについて、変えていきたいと思うこと」(合わせて3000〜4500文字)

・2004年以前のオープンスクール(ライトワーカーズ・トレーニング)講座、2007年までの海外・国内リトリートについては、レポートの提出は不要です。

 

メールでの提出

a)ファイルをPDF書式で保存してメールに添付

b)PDFファイルを作成できない場合は、記入済みの全ページをスキャンし、画像ファイル(JPEGまたはGIF形式)でメールに添付

 

 1か月程度で、自由プログラムへの入学の可否についての通知が送られます。

 「入学可」の通知を受けとったら、「自由プログラム在籍者」と指定のあるクラスや講座(ヒーリング基礎講座を含む)、リトリートに申し込みができます。

 なお、自由プログラムの参加に必要な基礎を築くのにかかる時間は人によって様々であるため、5回の講座受講は、自動的に自由プログラムや専門課程への受付けを意味しません。受付けが可能でなかった場合、オープンスクールの受講を重ね、心理療法、ヒーリングやフラワーエッセンス療法の個人セッションなどを一定期間受けた上で、後日、再申込みができます。

 なお、期日ぎりぎりの駆込み申請には対応していません。問合わせは、申込みから1ヶ月以上経っても受講の可否についてがない場合にお願いします。

 とくに自由プログラムから専門課程に進みたいと考える人は、できるだけ早い時期に、資格のある心理療法士との個人セッションを開始することを強く勧めます。長期の心理療法を経験しているかどうかは、その人の自己理解の深さや意識の明晰さに反映され、専門課程に進むための土台の準備に大きく関わってくるためです。

推薦プラクティショナーのリスト

 

専門課程への入学手続き

 専門トレーニングは、ハンズオン・ヒーリング科、フラワーエッセンス療法科、関係性エネルギーヒーリング(関係性療法)ディプロマ・コース、自然神学科からなります。

 カレッジ・レベルの専門課程として、入学には各科ごとの前提条件と適性考査があります。

 

フラワーエッセンス療法科への申込み

(1)以下の条件を満たしてください。

 (A)自由プログラムに受付け
 (B)国内または国外の集中研修を1回以上受講(フラワーエッセンス/フラワーメディスン以外のテーマでも可)

(2)その後、指定の課題でレポートを書いて提出してください。


入学申し込みのためのレポート課題

1.  Bachエッセンスの中から自分にもっとも当てはまると思われる6種類を選び、(a)基本的な性質ないし特徴を簡単に挙げ(1種類につき半ページ程度)、(b)そのエッセンスがなぜ自分に当てはまると感じるか、その判断の理由を述べてください(1種類につき1ページ程度)。

2.  FESエッセンスの中から自分にもっとも当てはまると思われるを6種類を選び、(a)基本的な性質ないし特徴を簡単に挙げ(1種類につき半ページ程度)、(b)そのエッセンスがなぜ自分に当てはまると感じるか、その判断の理由を述べてください(1種類につき1ページ程度)。

レポートの提出先:director_osv@blue.nifty.jp

*テキストをメールに貼り付けるか、添付の場合はPDFかテキストファイル(.txtの拡張子)で送ってください。


ハンズオン・ヒーリング科への申込み

(1)自由プログラムに受付け

(2)その後、講師の許可を得てハンズオン・ヒーリング基礎集中講座を受講


関係性エネルギー・ヒーリング(関係性療法)ディプロマ・コースへの申込み

(1)(A)ハンズオン・ヒーリング科のインターン以上、または(B)ハンズオン・ヒーリング科に2年以上在籍で心理療法士または臨床福祉士の資格がある

(2)講師の許可を得てディプロマ・コースに受け付け

(3)ディプロマ・コースに在籍中は心理療法の定期セッション(年18回)が在籍条件となります

(4)現在、臨床心理士や臨床福祉士として仕事をしており、ハンズオン・ヒーリングではなく関係性エネルギー・ヒーリングの分野で仕事をしていくことがゴールである場合は、ディプロマ・コース修了生として修了可(ハンズオン・ヒーリング科の卒業義務はありません)。この場合、当初ハンズオン・ヒーリング科に2年以上の在籍が必要となるのは、関係性エネルギー・ヒーリングの実技に必要なヒーリングの基礎技術を修得するためです。