School of Healing Arts and Sciences
2011年11月〜12月
オープンスクール遠隔講座
語学と教養
*このクールは当初予定の5回→4回に変更(11/18、11/19はクラスなし)、受講費も変更になっています
「英語講読 A(汎神論的自然思想)」
11/4、11/11、12/9、12/16(金) 20:30 - 21:30
(60分)
テキスト:Geoffrey Hodson『The Fairy Kingdom』(第2クールからの続き)
<カテゴリ「自己の成長と自己実現」131、講座名「英語講読」(教養レベル)、6時間/0.5単位>
「英語講読 B(ヨーロッパ近代の思想家)」
11/4、11/11、12/9、12/16(金) 22:00 - 23:00
(60分)
テキスト:Franz Bardon『Questions and Answers, and The Arcanum』及び関連テキスト(第2クールからの続き、関連テキストはメールで配信)
<カテゴリ「自己の成長と自己実現」132、講座名「英語講読」(教養レベル)、6時間/0.5単位>
「英語講読 C(イギリス近代の思想家)」
11/5、11/12、12/10、12/17(土)
20:30 - 21:30
(60分)
テキスト:W. E. Butler『How to Read the Aura and Practice Psychometry, Telepathy & Clairvoyance』(第2クールからの続き)
<カテゴリ「自己の成長と自己実現」133、講座名「英語講読」(教養レベル)、6時間/0.5単位>
・先回実施した集中講座の案内はこちら
・集中講座や第1、2クールを受講していない人でも受講できます
テキスト
・指定のテキストはAmazon.co.jpからクラスに間に合うよう各自購入のこと。日本のAmazonで品切れまたは入荷待ちになっている場合でも、アメリカのAmazon.comから即座に注文できることが多いです。
・前クールの続きからスタートして1クールで進めるところまで。合間にテキスト関連の講義や実習を織り込みながら、残った分は次のクールに引き継ぎ、テキストを完読するまで続けます。
推薦辞書
・「リーダーズ英和辞典」(実際の辞書版)
・「リーダーズ英和辞典スペシャルセット」(パソコン版、Windows/Mac) おすすめ。パソコンにインストールし辞書ウインドウを開いたままにできます。とくに始めの頃は、「わからない単語が多すぎる→辞書を引く回数がものすごく多い→時間がかかって/疲れて/面倒くさくて続かない」ことが多いので、辞書を引く手間が軽減されるだけでずいぶん楽になります。
受講費
各コース(第3クール=4回セット)
受講費12,000円+電話会議室回線使用料4,500円+消費税825円=合計17,325円
(東京(03)番号への通話料は各自負担)
申し込み手続き
・以下の内容をメールして席を確保してください → healing_arts_and_sciences@nifty.com
(1)講座名「英語講読A/B/C(テーマ名)」
、(2)氏名、
(3)住所、(4)電話番号、
(5)受講費の支払い方法 (郵便振替、銀行振込、PayPalのいずれか。クレジットカードの使用もPayPal経由で)
・複数講座への申し込みは別々のメールで行ってください
・折り返し、席の確認と支払い方法についての案内が届きます
・講座開始日の7日前を過ぎてのキャンセルは手数料を申し受けます(受講費の30%)
・(遠隔講座)講座が開始してからのキャンセルや、特定の回を逃した場合、返金はありません
(1)手続きの完了した人は、各コース別の専用メーリングリスト(ML)に登録されます。自分が申し込んだコースそれぞれについて、「ようこそ、○○講座MLへ」というメールが届くのを確認してください。MLはコース別なので、3つの講座に申し込んだ人は3つのMLからそれぞれメールが届きます。(注 前クールから継続の人は登録がそのまま生きているので、「ようこそ」メールは届きません)
(2)手続きが完了しているのにMLの「ようこそ」メールが届かない人は → healing_arts_and_sciences@nifty.com
この講座を自由プログラム申し込み条件を満たすのに使うには
・受講のみで単位の不要な人はレポート作成不要。
・自由プログラムの申込み用にカウントしたい人は、作成した課題レポートを手元に保管し、自由プログラムに申し込む際、他のレポートとともに提出します。6授業時間/0.5単位の遠隔講座は、通常の対面講座(12時間/1単位)の0.5回分としてカウントします。
・現在学生でない場合も、遠隔講座+レポート提出で取得した単位は、専門課程に入学後、そのまま履修単位として計算できるので、提出時まで保管してください。
・レポート課題
第1クール
「英語講読(汎神論的自然思想)」/テキスト Geoffrey Hodson『The Fairy Kingdom』(1)このクールで読んだ内容の要約、(2)「Fairyとは何か」を、このテキストを読んで理解したことをもとに定義する((1)(2)合わせて4000文字まで)
「英語講読(ヨーロッパ近代の思想家)」/テキスト Franz Bardon『Questions and Answers, and The Arcanum; Initiation into Hermetics』(1)このクールで読んだ内容の要約、(2)「ElementとElementalとは何か」を、このテキストを読んで理解したことをもとに定義する((1)(2)合わせて4000文字まで)
「英語講読(イギリス近代の思想家)」/テキスト W. E. Butler『How to Read the Aura and Practice Psychometry, Telepathy & Clairvoyance』(1)このクールで読んだ内容の要約、(2)「Clairvoyanceとは何か」を、このテキストを読んで理解したことをもとに定義する((1)(2)合わせて4000文字まで)
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