◇ ジェントルメン日記 by〜深海神社〜 べに ◇
8/13 しゃばろぐも深海神社も夏祭りSP
『 楽しくズーラシア バカ6人オカピ祭り この夏一番の思い出です編 』
(執筆 8/17)
痛い、痛い。
16日にやった専門学校の友達との海水浴(と、なんちゃってバーベキュー)
照りつける太陽の下、海パン一枚で動き回っていたものだから
もう日焼けがすごいのね。
夜寝れないくらい痛い。体なんか、肩とか背中超真っ赤だし。
後の祭りもいいとこなんだけど、あまりに痛いから日焼けについて調べてみたら、
やっぱりまあ、日焼けは体によくないとのこと。
皮膚ガンとかメラニン色素?がどうのこうの。
さらには皮膚の老化や火傷話まで。
今こうやって文章打ってて、
オレ上半身裸だからね。
肩には濡れタオル、背中には保冷剤当ててる。
風呂入れば激痛が走ります。
荒れた畳に上半身裸で寝転がった痛さ。拷問以外何ものでもない。
まあ、自業自得といわれればそれまでなんですけど、
夏といえば海水浴で日焼けと相場が決まってるじゃないですか、
だから、コレも一つの夏の思い出、って思うようにします。
ああ、痛い。何もしなくても痛い。
〜〜〜
このまま行くとこの夏一番の思い出が日焼けしたことになりかねないので、
そろっと本題へ行きます。
まあ、紆余曲折問題多々ありましたが、
この夏、一番の思い出が「横浜ズーラシア」へ行ったことですね。
葬儀で神奈川へ行って、余裕みて一日空き時間があったんですよ。
で、従姉妹も全員揃ったし、最後はみんなでぱーっと遊びに行きたいな、って思ったんですよ。
場所はなんと、新横浜ラーメン博物館!!
いえ、どっか行きたいな、って思って最初に浮かんだのがそこだったんです。
でもそこって、結局好みのラーメンによってそれぞれ別れちゃいそうなので却下。
次の候補、神奈川といえば、新江ノ島水族館!
これいいジャン!って思ったのも束の間、
実家は青葉区と言って、神奈川県の北部なのです。
水族館は神奈川県最南端。どう考えても時間との勝負です。
そしたらA子が「ズーラシアは?」って言って来ました。
あ、A子とは、従姉妹、Aちゃんの姉です。
イニシャル一緒なので、こうしました。
正直、ズーラシアなんて初耳でして、
ヨーロッパの記念館(ユーラシアとごっちゃ)みたいなのと思ったわけですよ。
ヨーロッパにはあまり興味がないので、
そんな場所行きたくねえなぁ、って思ってたらどうやら動物園とのこと。
ま、そこならいいんじゃね?って思いましたので、ズーラシアに行くことになりました。
そうだ、そういえば今回の登場人物について説明しておかないとだ。
まず、べに家兄弟。
べに
Y(弟
M(妹
で、Aちゃんとこ姉妹。
A子(長女
Aちゃん(妹
T(弟
と、まあこんな感じ。
〜〜〜
全然余談なのですが、ズーラシアへ行く前日。
ズーラシアについて調べてたら、A子がワイン飲んでて、
A子
「ね、飲もうよ。」
って言って来ました。
意外と飲みやすいワインでしたので、
あれよあれよと2杯、3杯・・・。
気が付けばすでに酔っ払い二人が誕生してて、
たまたま通りかかったAちゃんが、
Aちゃん
「うわ、二人とも顔真っ赤だよ、キモ!!」
うるせぇな、このやろう。
そんなAちゃんをそっちのけ、
A子と二人で仕事の愚痴を言い合ってました。
例えば、まあオレの会社の出来事なんですけど、
店長が、
店長
「ちょっと、お客さんのところ行って来る。」
って言って出て行き、2時間くらいして帰ってくると、
頭がさっぱりしてることとかね。
お前、お客さんはどーしたんだよ、どうみても床屋じゃねーか。
そんな感じで2時間くらい飲んでたんじゃなかろうか、
とにかく会社の愚痴で盛り上がった、そんな夜のひと時。
〜〜〜〜
8月10日、ズーラシア当日。
9時半開園のズーラシアに向けて、前日に
べに
「じゃ、9時出発な。」
って言ったはずなんですが、
女性陣の化粧が想像以上に時間がかかり、結局9時半出発となりました。
今回のズーラシアへは、
べに家の兄弟、A子のとこの姉妹の合計6人。
最年長のオレ、最年少のT(A子家弟)年の差はなんと10年。
時代を感じるわ・・・。
そんなものですから、年長のオレが隊長となって、、
みんなをまとめると言う事になりました。
私たちの親はどうしたかと言うと、何ていいますか、ほら、晴れたんですよ。
陽がすごく照って、暑くて、真夏日和なんですよ。
そうなると、新しい動物が追加されるっていうか、
夏場のシロクマみたいに、暑いから日陰でまったく動かなくなりそうだったんで
私ら若人だけで行くことにしたわけです。
そんないきさつでズーラシアへ入園。
話は変わりますが、超人気ブログ「うちの三姉妹」や、超人気フラッシュ日記サイト「G-STYLE」は、
自分の子供をネタにしてるんですよね。
ネタを見ても確かにステキな内容ばかりで、なるほど子供をネタにすることは
大きな発展を遂げる第一歩なんだなと痛感させられます。
なんでいきなりこんな話しだすかというと、
いるんですよ、今回、子供にも負けず劣らずの存在が。
ええ、先日称えちぎったあの「Aちゃん」です。
こいつ、前回会った時から一週間しか経ってないのに、全然態度が違います。
なんて言うか「お前、話が違うじゃねぇかよ。」みたいなほどにキャラが違ってました。
先週のAちゃんはなんだったんだと。
ま、何でこんなこと言うかはこの先のネタを読んでいただければわかります。
〜〜〜〜
まずはズーラシアの入場券を買います。
そう言えば、前に友達数名とサントピアって言う末期の遊園地に遊びに行ったとき、
思いっきり「子供6人!」って言った気がする。
店員に「は?」って返されたけど。
で、入場したらすぐに、ほぼ実物大であろう象の親子のオブジェが置いてありました。
そしたら早速Aちゃんがですね、
Aちゃん
「あたし、あれに乗る!」
乗るのかよ!
でも、乗れてませんでした。
まあみんなで寄り添って一枚撮影。
象が置いてあったのは伏線だったらしく、
最初に出会う動物は象、インド象でした。
なんか象を調教しているところだったらしく、
象の上に乗っているお兄さんが怪しい呪文みたいなのを連呼すると、
象が鼻で丸太みたいなのを持ったり落としたり、
または前進したり後退したり。
数分いましたが、前進と物を持つ呪文が同じにしか聞こえない。
その後、鳥やサルがいるところに来たんですが、
みんなオリの奥のほうにいるので良く見えないんですよね。
だからオレが、全動物に向かって
べに
「ジョン、ジョーン!!」
と、勝手に命名して呼んでました。
そしたら動物達、みんなこっちに寄ってくるんですよ。
お前ら全員ジョンなのかよ。
でね、その光景を見たAちゃんがもうおおはしゃぎ。
オレ以上に動物達をジョンと呼ぶわけよ。
アホの子のように動物を見た瞬間にジョンと連呼するAちゃん。
違う、何かが違う。
ってか、オレが言い出した手前、オレが一番恥ずかしい。
気づけば、オレらズーラシア隊6人全員が動物に向かって「ジョン!」とか言ってるしな。
あの時通報されても文句は言えなかった。
〜〜
バク、トラ、珍獣サル、挙句にライオンまでも「ジョン」と呼び倒したオレら一行。
でもさすがにレッサーパンダの愛くるしさにはもう「ジョン」とか宇宙の彼方の話で、
AちゃんとM(オレの妹ね)は写真を撮るのに命かけてた。
で、撮れた写真。
丁度、笹食ってるところで、顔を見上げた瞬間にパシャっと。
いい写真が撮れました。
でね、この日はやっぱり暑くて、正直みんなだるかったのね。
ズーラシア自体は、べに家兄弟はおろか、A子達も初めて来たわけですが、
思えば、なんで炎天下の中動物達を見歩いているんだろうかと、
ちょっと人生に疑問を感じていたときですよ。
Aちゃん
「あー!カワウソ!可愛い!!」
で、カワウソに向かってダッシュ。
べに
「あ、あいつ元気だな。疲れないのか・・・。」
A子
「Aね、多分ここ5回くらい来てるよ。」
6回目なのにあのテンションか!!
何か、あいつが一番「初めてズーラシアに来ました」風じゃないかよ。
続いてオットセイ。
ペンギンやカワウソとか、水辺に住む動物は、
上からと、水中からと、二通り動物を見れる場所があるんですよ。
でね、オットセイを上から見てて、
Aちゃん
「水の中からも見たいよね!」
って言ったんですよ。
で、オレが
べに
「あっちから行けば水の中から見れる場所があるよ。」
って言ったら、
Aちゃん
「そんな場所ない!!」
Aちゃんは先に行ってしまいました。
あ、あるのに・・・。
そうそう、シロクマ。
ここでは、シロクマが氷の塊を抱っこするとかしないとかで、
ちょっとシロクマが有名な場所らしいんですよ。
で、そのシロクマなんですけどね、

もっとやる気出そうぜ!
暑いのはわかるけどさw
そしたら、シロクマの場所がわからないおばあちゃんがいました。
まあ、ぱっと見てわからんわな。
ばあちゃんは身内の人に「どこにいるの?」って聞いてました。
そしたらね、Aちゃんが教えてあげてるんですよ。やさしいね!!
Aちゃん
「ホラ、あそこ。あの陰にいるよ。あの後ろ向いているヤツ。」
ばあちゃん
「ああ、いたいた、どうもありがとうね。」
Aちゃん
「うんw」
ばあちゃん、場所わかったようで何よりです。何よりですが、Aちゃんよ、
せめて敬語使えよな!
さすが、通知表に
「敬語が使えないようなので心配する部分があります。」
と書かれた存在だ。
〜〜〜〜
知ってて、あえて触れないでいたんですが、
なんかね、お母さんと中学生くらいの息子が二人で動物園に来てたんです。
その息子、何回かズーラシアにきてるのか、それとも動物が好きなのか、
お母さんに動物の説明をしながら(得意気に)見て回ってたんです。
まあ、コレだけきくと、休みを満喫してる母子だなあ、としか思えないでしょうけど、
息子の装備が革命的でした。

こんなのかぶってたの。オカピバイザー。
ちなみに、オレが描いたからちょっと可愛くなってますが、
実際のはもっとブサイクです。気をつけてください。
で、これをかぶってたその息子らしき人物
↓

コイツ、やばいだろ
いや、色塗るのも面倒でした。
けど、こんな感じのヤツでした。
どーみてもさかなクンの動物verですが、
まだ若いだけに将来が本当に心配されます。すでに手遅れかもしれませんが。
ま、世の中にはそういう人もいるんだと、
軽い社会勉強のつもりで受け流し、丁度いいところで休憩所があったので、
一休みすることになりました。
確かオージービルって場所だったかな。
小腹もすいたので軽食を取ることに。
ここで食べたのは「ズーナツ」。
ズーラシアのオリジナルのドーナツだから「ズーナツ」。
終わってるネーミングです。
30センチくらいの棒型ドーナツで、ザラメがふりかけられたあげパンみたいな食感でした。
250円でしたが、まあ正直特別美味しいというわけではありません。
でね、お土産コーナーに行ったわけ。
そしたらね。売ってるじゃないの、「オカピバイザー」が!!
もうね、もうどうでもいい。世間の目なんてどうでもいい。
今大事なのは、「やるか、やられるか」のどちらか!
ここまできたらやるしかない!
全員装備、オカピバイザー!!
こうして、真夏のズーラシアにバカ6人が誕生しました。
〜〜〜
休憩所で一服したバカ6人は、カンガルーを横目に・・・。
何、カンガルー!!??
いえ、カンガルー大好きなので、カンガルーをしばらく見た後出撃。
でもね、気が付くと、バカ6人がバカ2人になってた。
オカピバイザー装備してるの、オレとAちゃんだけでした。
く、謀ったな、お前ら!
これかぶってるAちゃんは超嬉しそう。
オレは暑いけど動物園気分を満喫するためにこの装備は外さねぇぜ!
で、
Aちゃん
「ねぇ、べに君、せっかくだから写真撮ろうよ!」
べに
「よし、そうだな。せっかくだから撮るか!」
で、撮った写真。
(顔にぼかし入れてます)
タイトルは
「夏の暑さでぐったりしているオカピー二匹」
なんていうか、オカピー二匹のところをバカ二人に変換していただいても
一向差し支えありません。
ただ、オカピバイザーかぶってるかどうかわかりませんね。
でね、この写真撮った後。
オカピバイザーかぶってるのは先にも話したオレとAちゃんだけ。
Aちゃん
「あー楽しい♪」
べに
「そりゃ良かったな!」
Aちゃん
「うん、良かった! 同レベルがいて♪」
うるせぇな、コンチクショー!
ああ、どうせオレはお子様レベルさ!
〜〜〜〜
Aちゃんと同レベルなオレを隊長とする
ズーラシア隊(バカ二人+四人)は、次の動物を見るために歩いていると、
また動物のオブジェがおいてありました。
みんな(Aちゃんが一番だけど)であそこで写真撮る事になりました。
正直オレはだるかったので、端っこで見ていたら、
Aちゃん
「ほら、隊長も入って!!」
べに
「え〜・・・。いいよ、別に。」
そしたらあんた、
Aちゃん
「隊長も入りなさい! これは隊長命令だ!!」
お前が隊長になってるじゃねぇか!!
今度からAちゃんを裏番長と呼ぶことにしました。
で、アマゾンコーナーで一休み。
何か、授乳室って場所がありました。
べに
「お、ここで動物の赤ちゃんにお乳上げてるのか!」
って思ってドアノブに手をかけたら、
A子
「そこ、人間の赤ちゃんにあげる場所だよ・・・。」
と、冷ややかな目で言いました。
いや、わざとじゃありません。ホントに動物の赤ちゃんだと思ったんですよ。
まあいくら弁解しても信じてもらえないと思いますが。
そしてですね、日本の山里コーナー?ってとこで、
まあ要するに日本の動物を展示しているところに差し掛かりまして、
こんなことが起こりました。



Aちゃんの変わりにオレがコウノトリを見てあげました。
〜〜
さて、どんどん進んでいく我らがズーラシア隊。
そしたらですね、Aちゃんが言うんですよ。
Aちゃん
「あ! あんなところにべに君がいるよ!!」
べに
「あ?どこだよ?」
どうせゴリラか何かがいたんだろ? って思って
指差した先を見てみました。

動物じゃねえぇぇぇ!!!!
アマゾン文明の本に出てきそうな石像でした。
うっさいわ! って思ったので、

ってやってやりました。
〜〜〜〜〜
日記開始から今まで、「オカピ」「オカピー」って単語が出てきて、
なんじゃそりゃ?って人もいるかと思います。
私もズーラシアに行くまでオカピって名前聞いたこともなくて、
前日にA子に「オカピー見ようよ」って言われたときも、
何かの動物の赤ちゃんにオカピって名前をつけたんだな、って思ってました。
でも実際には「オカピ」っていう動物が実在するそうです。
正式には「オカピ」って伸ばさないとのことです。
なんでも、今世紀に発見された珍獣だそうで、
A子に言わせれば「中途半端な生き物だよ。」とのこと。
では皆さん、見てください! これが「オカピ」です!
バーン!!
全然わからねぇー!!
すみません、何せ今回の写真は全てAちゃんの携帯とデジカメで撮影されたものでして、
後半はバッテリーと容量の関係で満足に写真を撮ることができなかったんです。
くそう、ライオンの歯形に食われてる写真なんか撮るからだ!
詳しくはズーラシアのHPやオカピマニアのHPで確認してみてください。
オカピはシカとシマウマが合成されたような生き物で、
目のいい方は確認できると思いますが、
足の部分がシマウマみたく縞模様で、顔はなんとなくシカを連想させます。
耳がちょっと大きくてって、ああ、そうだ、パンフレットスキャンすればいいのか。
じゃ、コレがオカピです。

〜〜〜〜
ってなわけで、動物を順路どおりに見終わって、あとは帰るだけとなりました。
途中、赤ちゃんに泣かれたり、
他の客にオカピバイザーを笑われたりと多々ありましたが、
みんな結構楽しんだようでよかったです。
最後にみんなで写真撮影!
オカピと撮影。オカピ、全然わかんねぇ!
最後に、ズーラシア前の退園ゲートのとこでも。
本当に楽しい一日でしたとさ。
ちなみに全員オカピバイザー装着してます。
入園してから約二時間ですか、ズーラシアを堪能しました。
まあ当然、ここでは語られてないエピソードとか写真もありますが、
それはそれで私の胸の内にしまっておきます。
その後、お土産コーナーで、みんなおそろいのオカピストラップと、
ズーラシアフィギュアを買いました。
家に帰るとき、みんなでオカピバイザーかぶってから家に入りました。
親爆笑。しばらく笑いが耐えなかったです
とても前日葬儀だった家とは思えない。
ズーラシアフィギュアは、開けてみないと何が入ってるかわからないつくりでした。
6個買ったので、全部開けてみたら、
1個だけカンガルー、残りの5個は全てオカピフィギュアでした。
全10種類なのにすげぇ確率。
最後に、デジカメで撮った写真を全て印刷して、
みんなでワイワイ感想を言いながら時間を過ごしました。
〜〜〜
そんなわけで、イイ夏☆2006 in 神奈川 をお送りしました。
個人的にはこの夏一番の思い出で、
いやまあ他にも楽しいことはたくさんありましたが、
この思い出は上位に入るほど楽しかったです。
このような思い出系日記は、自分の後の回想録とするので、
細かい部分を記したり、これだけはずっと記憶として残しておきたい、
と思うものを綴っていくので、想像以上に長文になってしまいます。
懲りずに読んでいただいた方、本当にありがとうございます。
他の日記にも書いたことですが、
人生というのは一回しかありません、
なので、人生をたくさん楽しんだ人はとても幸せな人生を過ごしている人だと思います。
皆さんも是非楽しい人生を過ごすべきです。
楽しい思い出、たくさん残してみてはいかがでしょう?
そんな感じでまとめておきたいと思います。
あー、そうそう。そうだった。
ズーラシアから出て、家に帰るまで。
みんなで、オカピバイザーかぶったままプリクラ撮ろう!
って話になりました。
Aちゃんって、よく「おっけ〜。」って言うんです。
Aちゃんが撮影するとき、完了すると「おっけ〜。」って言います。
何かを了解するときも、「おっけ〜。」って言います。
私はそれが映ってしまったらしく、
友達と出かけるときに準備が整ったり、了解するときも「おっけ〜。」と言うようになりました。
くそう・・・。
でね、オカピバイザープリクラ撮るとき、
アピタ2Fのゲーセンでプリクラ撮るんですが、
さすがにみんなそこまでオカピバイザーを手に持ちたくないのでしょう、
「どうやってゲーセンのとこまでいくの?」
って話になりました。
オレがAちゃんに言ったわけですよ。
べに
「よし、お前この6人分かぶっていけ!」
そしたらあんた、
Aちゃん
「おっけ〜。」
いいのかよ!!!
まあかぶっては行きませんでしたが。
こうして、プリクラも撮り終わりました。
以上!
ではみなさん、また会う日まで(*゚∇゚)ノシ
〜〜
PS,

土産屋さんで撮った、オレとAちゃんのオカピグッズフル装備。
オカピバイザー、
オカピグローブ、
オカピぬいぐるみ。
そういえば、オカピポンチョってのがあったけど、
あの白黒の中学生が着てたので、
見なかったことにしました。