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BURST!

***2000年10月12日O.A.***
★★リコメンド:2PAC
★ゲスト:小林ヒロユキ★
☆ハウス特集☆


ttttttttttttttttttttttttttttttTURNTABLEeeeeeeeee
::::M1.オリジナルラブ/地球独楽
::::M2.2PAC/ R U Still Down?
::::M3. Theo Parrish/Dan Ryan
::::M4.King Kooba/Koobesq
::::M5.ヘリコイド0222MB/アクション
ttttttuuuuuurrrrrrnnnnnnttttttaaaaaabbbbbblllllleeeeee

こんばんわOLの田島貴男です。OLプレゼンツバースト!今日は第82回目です。
先週はDMBQの増子真二さんがやって来ましてですね、題して「ブルースを聴こう!」特集して、色々曲を聴きました。増子君特有の選曲でありまして、最後はもう頭がグニャグニャになりましたけどね。面白かったですね。
今日はおなじみ、ホッチャレーベルの小林ヒロユキ氏の登場です。どんなトークどんな音楽が飛び出すか!?乞うご期待!疾風怒濤・若きウェルテルの悩み・の一時間、OLプレゼンツバースト!


まずは一曲聴いて下さい。OLで「地球独楽」

+++++曲(OL)+++++

はい。OLで「地球独楽」聴いて頂きました。僕の方はいよいよビッグクランチツアーが今月の下旬から始まりますけど、それに向けてのリハーサルが始まりました。毎日毎日バンド練習に勤しんでる楽しい毎日であります。

今週のリコメンなんですけど、こないだ僕、引越しまして。引越して色々レコード・CD整理しててね。買ったり貰ったりしたんだけどずっと全然聴いてないCDが、そういう時、色々出てくるモノで。
で、2パックですね、ヒップホップのね。2パックが亡くなって、その後にトリビュート、、何つったらいいのかな、隠れた音源を集めて2枚組にしたアルバムがあって。「RUスティルダウン」っていうアルバムです。これを、確かね僕、誰かから頂いたんですけど、頂いたのを忘れていて、CDラックの奥の方にずっと入っていて。引越した時にこれが出て来て「あ、そういえばコレ聴かなきゃな」とか思って。
2パックって、僕ね、あれ程アメリカで大ヒットしているにも関わらずね、よく知らなかったんですよね。
まずコレ聴く前にね、歌詞カードの内容を見ていったんですけども、感心しまして。僕は。これは面白いなと思って。2パックっていうのは、色々聞こえてくる噂によると、ギャングスタの代表的なね、最も有名なキャラクターといいますか。しょっちゅう小競り合いだケンカだ、ディスのし合いだ、何だかんだっていう事で色々言われてて。結局最後はね、銃で撃たれて亡くなったという事らしいですけど。
この歌詞をずっと見たんですけども、どの歌詞も非常にテンションが高いんですねー。ヒップホップの人で「悪ブリッ子だな。これは明らかに」っていうのはよく見かけるワケです・・「あーコレは悪ぶってんなー」「何かウソ臭いんじゃないか」みたいなそういう風に、僕なんかは見えてしまったりするのが多いんですが。この2パックのこの歌詞ね、これは悪ぶってるワケではなくて、本当にそういう生活をしとったんんだなあっていう。そういうリアリティーがあるんですね。25歳で亡くなったんですけど、、って事は、この曲のこういう言葉を書いてたのって、20代前半の頃なんだろうなあと思うとね、凄いなあと思って。ヤクの売人だった事の話とか、友達が殺されちゃった話とか、色々出て来るんですけど、それが物凄いリアリティがあって。しかもね、嫌な感じがしないっていうかね、何つーんでしょう、爽快感があるっていうかね。そういう歌詞だったんで。んーこれは音楽性だ何だかんだっていうよりも、結局パーソナリティで無理矢理聴けてしまう音楽なんだなあ、っていう事で。まー驚いたワケです。
で、今日はね、この中の曲をかけたいと思います。2パックで「RUスティルダウン」

+++++曲(2PAC)+++++

はい、2パックで「RUスティルダウン」聴いて頂きました。ていう事で、今週のリコメンでした


{田島・以下:田}はい「談話室バースト」の時間です。今日のお客様は、ホッチャレーベルのプレジデント・小林ヒロユキさんです
{小林・以下:小}どーも久しぶりです。お元気でしょうか
{田}え、もうワタクシの方は
{小}ツアーを?
{田}もう全然レコード屋に行ってない(笑)
{小}あ、僕もね。最近レコード屋に行くより、現場に行ってバカ騒ぎしてる方が多くなっちゃって
{田}ああ、うん。パーティー色々行って?
{小}そうですね。ライブ観たりとか、パーティー行ったりとか。また遊びモードに入っていて
{田}ほー。もう夜な夜な遊んでる?
{小}いや、そんなワケじゃないですけどね。何か色々そういう感じになってきて。自分でもイベントやってるんで、そういう意味で、質の高いパーティーとかライブのイベント観て。まあ普段の生活に戻してって自分なりのイベントに組み立てたりとかやってるんですけどね
{田}へえー
{小}やってると分かるんですけど、ホント、ジャンルは関係無くて。まあ要するに、個の、人間の力っていうか、そのアーティストの持つ力と、裏方のスタッフの真摯な気持ちが伝われば、ある程度1つの形に出来るなと思って。そんな事を、夜な夜な考えているんですけどね
{田}あ、そうなんだ。じゃあ結構、良いイベントにぶち当たってんですね
{小}そうですね、色々。まあ、数年前から友達と行ってるライブフォース(←?)っていう、ハウスのパーティーがあるんですけども。アンダーグラウンドで、あまりメディアとかにも触れられなく、且つ質の高い、良質なハウスがかかっていて。お客さんも、わかってるお客さん、っていうか
{田}あー。いい感じの
{小}いい感じのお客さんが現れるパーティーがあってですね。で、この番組のディレクターの二見君とか、宇川直宏君とか、ボアダムスのヤマタカアイさんとか。まあそういうアーティストがどこからともなく集まって来て
{田}へえー
{小}皆んなで、いいバイブレーション保ってる感じなんですけど
{田}へえー。ハウスってさ、ホントに、イイのと悪いのと極端にあるっていうかさ(笑)
{小}まあ何か、色々ありますよね、、
{田}色々あってさ、わかんないって所があって、どれ買っていいのか?ってのがあるんだけど。良い物集めたやつは、凄く良いじゃない?
{小}そうですね、うん
{田}かと思えば、凄い水モノっていうかさ、水商売みたいな音楽もあったりとか
{小}うん。あ、でも大概やっぱり、アンダーグラウンドのレーベルから出てるハウスミュージックっていうのは、基本がブラックミュージックで。特にここ2〜3年のニューハウスの動きがあってね。特にデトロイトだと、ムーディーマンっていうアーティストと、セオパリッシュっていう
{田}うん。二見君も大好きなね
{小}そうですね、二見さんも凄く好きなアーティストなんですけど
{田}僕もだからね、プレッシャーを。聴かなきゃ!っていう(笑)。何なんだろ、プレッシャーでもないか、何かね、早く買いたいな・聴いてみたいな・どんなモンなんやろ?っていう
{小}多分、大概のアーティストの方、耳が良い方だと、もう確実に。それ程作り込まれた音じゃないんですけれども、ダンスミュージックとしても機能するし、音響としてもちゃんと機能してるっていうか
{田}ああー
{小}まあ、何つったらいいのかな、やっぱ、ブラックミュージックなんですよね。ゲットーでマーヴィンゲイとかカーティスメイフィールドの時代から、ずーっと綿々と続いているような。抑圧された黒人の怒りとか
{田}デトロイトの。黒人なんですか?
{小}黒人ですね
{田}へえー。デトロイトってやっぱ、壊れてるよね。出来上がってくる音楽全部
{小}そうですね
{田}大体(笑)。何でだ? まあでも、街全体が壊れてるって
{小}らしいですね
{田}ずっと昔から壊れてるらしいですね、デトロイトって
{小}もう、ストゥージスの頃から壊れてる(笑)
{田}うん。僕の知り合いの人とかもデトロイト行くけど、やっぱり「もう、街が壊れてるな」って、大体言いますね
{小}うん。ある意味、何かあれですよね。僕、写真でしか見た事無いんですけど、近未来というか、1980年代に予想出来た核戦争後の地球、みたいな(笑)。その位の、廃墟っぽい感じが
{田}うん、そう。廃墟みたいなのが、沢山あるそうなんですよ。ビルが建てられてるんだけど、誰も住んでないとかさ。あと、黒人が凄い多いんですよね、デトロイトって
{小}らしいですね、何かね
{田}うん。とかいう話で。。。そのセオパリッシュも、ムーディーマンも、デトロイトの黒人なんだ?
{小}そうですね、エエ。セオパリッシュ自体は、ネイティブのデトロイトの黒人ではないらしいんですけど、今住んでる所がデトロイトっていう事で。アンダーグラウンドのレーベルから、ちょこちょこシングルを出していて
{田}うん
{小}もちろんそのライブフォース(←?)っていう所でも、よく定番でかかるんですけどもね
{田}ふーん
{小}次かけたい曲は、ちょっと作り方がヘンで。スネアの音は口で「チュクチュクチュク・・」言ってて。そういうまあ、ヒューマンビートボックスならず、ヒューマンハイハットみたいな
{田}あーいいじゃん。へえー
{小}完全な人工の音ではなく、それを加工してまたダンスミュージックのグルーヴに仕立て上げてる、っていうか
{田}ふーん。ちょっとじゃあ、聴いてみましょう。セオパリッシュ
{小}「ダン・ライアン」

+++++曲(Theo Parrish)+++++

{田}はい。あれですよね、アンダーグラウンドレジスタンス
{小}はい。マッドマイクとか
{田}そうだね。〜と似たような、ヤバイ、危険な香りといいますか。何て事ない打ち込みなのに、何でこんなヤバイんだろ?みたいな(笑)
{小}何なんですかね、やっぱ、、
{田}デトロイトの、何かこの、、
{小}色々抑圧されたモノが出て来てるんじゃないすかね、うん
{田}ね、うん、そういう。でもコレはまあね、ドラッグミュージックというか。相当マニアックな音楽ですね
{小}そうですね。耳がある程度やっぱりね、肥えてないと、ってコトあるかもしれないです
{田}カッコイイね、だけど
{小}そうですね。ストイックですね
{田}うん。ストイックでカッコイイですね
{小}ハードコアな感じ
{田}そうですね。何てコト無いのにさ、ハードな感じ。UR (Underground Resistance)もそうだったけどね
{小}そうですね
{田}そんな気がしたけど。はい。えー、今日は小林ヒロユキさんをお迎えしております


{田}はい。今日は小林ヒロユキさんをお迎えして、ヤバイハウス特集
{小}というかまあ(笑)。まあ、ちょっと大人っぽく・・いつもは大人じゃないのか!っていう
{田}ね。イヤイヤ。いいですねコレ、さっき聴いた曲も
{小}ええ是非とも。まあこれは昔のシングルなんですけども、色々彼も出し続けているんで、レコード屋さんでチェックしてもらえればと思います
{田}うん。ちょっとね、コレ、私もチェックしてみますね。はい
{小}そうですね

---------

{小}今度はですね、ハウスのラウンジ解釈っていうか。ラウンジって言っても、ここ2年位前からのラウンジブームの。えー、何て言ったらいいのかな、昔のペリキンとか、レスバクスターの再評価的な部分ではない、ラウンジミュージック。まあ、ダンスミュージックのフィールドなんですけども、サンフランシスコに「オム」っていう、ダンスミュージック専門のレーベルがありまして。そこが主にヒップホップと、ちょっとユルめの、BPM遅めのハウスミュージックを、前にもリリースしてるんですけど
{田}へえー
{小}「オムラウンジ」っていう、オムニバスのシリーズがあって。一応、今ん所出てる中では最新作「オムラウンジ3」っていうアルバムから、一曲紹介しようと
{田}うん。サンフランシスコって、ヘンなのが沢山あるね今。何だっけ、こないだコウ君(L?K?O)がね、大阪でDJした時に、キッド・・何だっけな?キッドコアじゃなくてね、キッドなんとかっていう
{小}あ、サンフランシスコのアーティストですか?
{田}それもね、サンフランシスコのレーベルの奴らで。TEAM DOYOBIって知ってる?
{小}分かんない
{田}エイフェックスツインみたいなのをもっとグシャグシャにしちゃったような、あーいうのを。沢山集まってんだよ
{小}ああ
{田}で、キッド〜(Kid606?)のレコードも聴いたけどね、凄かったな。まあ、完全コンピューターミュージックなんだけどね。色んなソフトウェアで、プラグインで、リアルタイムに物凄いノイズでさ「ドゥルルル〜!グワァ〜〜!」ってやってるんだけどね。結構面白かったよ
{小}(笑)なるほど。何か、西海岸って、色々ストリートカルチャーも発達してて、そっから派生したダンスミュージック(ヒップホップ然り、ハウスミュージック然り)が、凄く重宝されてるじゃないですか
{田}うん
{小}あれですよね、グレイトフルデッドがやっぱりこう、ずっとサイケデリックな雰囲気っていうか、そういうモノを
{田}うん。やっぱりね、濃いーな、サンフランシスコの文化は
{小}濃いですね
{田}うん。イカしてる人達が多い
{小}あと、ちょっとしたチルアウトなモノっていうのもやっぱり、何て言ったらいいのかな、向こうで言うと「トビの音楽」っていうか。そういう物と密接に絡んでるじゃないですか
{田}うん
{小}日本のダンスカルチャーは、またちょっと違った部分があるんですけども。普段こういう物が、普通にレコード屋に並んでる状況っていうのがやっぱ、サンフランシスコって、ピースな所もあるし(笑)
{田}そうですねー
{小}かつ反面、デトロイトではないですけども、ちょっと闇の部分も感じる
{田}そう。そのね、TEAM DOYOBIとか、KIDナントカのレーベルなんですけどね、ソイツらは皆んな、コンピューターおたくなんだよね
{小}ああ
{田}もう最新のプラグインとか、フリーウェアみたいのを駆使しまくってさ
{小}うん
{田}それでコウ君が、何か仲良くなったみたいでさ。それでプラグインをさ、何か貰ったみたいなんだよ。それを俺に、コピーくれた(笑)
{小}(笑)再利用
{田}そうそう。そういう奴らもいたりとかね、色々濃いーなーと思うワケですが。その、えーと、、
{小}オムレコーズ
{田}オムレコーズ。えーと、キングクーバっていう?
{小}そうですね。キングクーバっていうアーティストで「クーベスク」っていう曲です。これはラウンジっていうか、まあハウスではないんですけど
{田}うん、はい

+++++曲(King Kooba)+++++

{田}はい。キングクーバで「クーベスク」でした。これはね、
{小}ユル〜イ感じで(笑)
{田}ユルーイヤバーイというかね。気持ちいい音楽ですけれども。凄くサンフランシスコだなあと
{小}いいですね。サンフランシスコの燦々と照り付ける太陽の下で、ポケーっと田島さんと二人で、チェアーに座って、こう、、
{田}(笑)
{小}ポケーっとしてたいですね(笑)
{田}ああ。これはさ、ヨーロッパ人じゃなくて、アメリカ人的な、スッ飛び方だね
{小}そうですね
{田}アメリカ人的なチルアウトの仕方というか
{小}うん。あんまりこう、実はそんなにあか抜けてない所もあったりとか(笑)
{田}そうね、うん
{小}スクラッチ入ってたりとか。面白いトコなんですけどね
{田}そうそう。何かね、そういう荒っぽさがね、あったりしますね
{小}ありますね。まあ、ダウンビートっていう物の中では、結構良質な音源出してるレーベルですね、この「オム」っちう所は
{田}うん。これは他に、Ming&FSとかいるんですよね
{小}はい、そうですね
{田}あと何だっけ、えーと
{小}まあ、ヒップホップのアーティストが多かったりとか。People Under the Stairsっていう、2人組の、あ、3人組か。コスリ及びラップのチームがあったりとか
{田}うん
{小}反面もうちょっと、ジャズっぽいハウス寄りのコンピが出てたりとか。色々出てますけど
{田}ふーん

---------

{田}はい。ていう事でじゃあ、えーと
{小}趣向を変えまして(笑)
{田}(笑)。最後に
{小}ちょっとまあ、宣伝ぽい部分なんですけど。自分がやってるレーベルからですね、いち早く音源が届きましたので、ここで紹介させていただければと思いまして
{田}うん
{小}やってる音楽性は、さっきかけてた曲とは全然違うのかもしれないけれども、僕的には気持ち的に繋がってやってるレーベル活動なんですけど
{田}うん
{小}大阪から「ヘリコイド0222MB」っていうアーティスト、女の子3人組でいまして。以前ここでも紹介させて頂いたんですが、2ndミニアルバムをいよいよ、年末位リリースにこぎつけますんで
{田}あ、はい。うん
{小}ちょっとまあ、宣伝がてらかけさせて頂ければと思います
{田}うん。じゃあこれ聴きましょう
{小}ヘリコイド0222MBで「アクション」です

+++++曲(ヘリコイド0222MB)+++++

{田}はい。ヘリコイド0222MBで「アクション」でした。ね、
{小}全然もう流れが、ここで(笑)
{田}突然の大転回。これ、この人達は全員、女の子なの?
{小}そうですね。3人組ですね
{田}ドラム、ギター、ベース
{小}ギターボーカルの子がいて、ベースがいて、ドラムがいて、って感じで
{田}可愛らしい感じで
{小}そうですね。もう結構歳はいってるんですけど。っつったら怒られそうですけど(笑)
{田}(笑)ふーん。でも結構さ、売れるかもね
{小}どーすかねえ、がんばります
{田}(笑)そう、うん。最近こういうの多いじゃない
{小}何かこう、オールドロックのフォーマットを、彼らなりに昇華してるアーティストって、増えてきてますよね
{田}うん。ミクスチャーっぽいね
{小}うん。先週のDMBQとかもやっぱ、それの先駆けというか
{田}あーそうだね、うん。DMBQはね、もう増子君のブルース、もっと物凄い昔から系統立てて音楽聴いてる、、
{小}系統立てて聴いてる人ですけどね。これはミクスチャーっていうか、まあ、突然変異的な部分も多少あって
{田}ふーん。ね、可愛らしい感じの。そう言ったら怒られるかな?
{小}イヤ。がんばります(笑)。よくわかんないですけど
{田}(笑)はい。という訳で今日は「小林ヒロユキのフリーフォーム・フリークアウト」でした
{小}(笑)ですね・・コレそんな感じになりましたね
{田}そうね、はい
{小}どーも!
{田}どーも!


{田}はい。お送りしてきましたOLプレゼンツバースト!如何でしたでしょうか。この番組では葉書を大募集しております。リクエスト感想何でも書いて送って頂きたいと思います。宛先は(注:略)。今日はですね、小林ヒロユキさんに持って来て頂いたハウス&ヘリコイド0222MBでした
{小}はい
{田}こういったハウスのね、このテの人達がかかる事も、なかなかラジオではね、無いと思うのでね、ガンガン持って来て欲しいなと思いますけど
{小}あ、解りました
{田}(笑)。良かったですよ今日は
{小}ありがとうございます
{田}はい。ていう事で今日のゲストは、ホッチャレーベルの小林ヒロユキさんでした。えー、、
{小}あっ!ともう、、
{田}(笑)何だ!?
{小}ツ、ツアーの事が、、
{田}あ、そうそう!そうだそうそう、俺何か言おうと思って「アレ、何言うんだったっけ?」って思ってたんだ。で、ですね、えーと、OLは今月の下旬からですね、全国ツアーやっと始まります。”ビッグクランチツアー”というタイトルで。
10/22(日)大阪のミナミホイール。これはね、イベントですね。これはツアーではなくイベントに出ます。大阪ミナミホイールat心斎橋クラブクアトロですね
そして10/24宇都宮ボーグでやります
そして10/26横浜ベイホールですね
その後、神戸行ったり、広島行ったり、仙台とか色々行きます。
是非ライブ会場で皆さんとお会いして、ガンガンキレたいなと思ってますので、遊びに来て頂きたいなと思っております。
という事で、今日のゲストはホッチャレーベルの小林ヒロユキさんでした
{小}ありがとうございました
{田}ありがとうございました。OL田島貴男でした。バースト!


Thanks to linn!

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