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BURST!
***2000年10月26日O.A.***
★リコメンド:マドンナ★
★★ゲスト:ユウザロック★★★
こんばんわOLの田島貴男です。OLプレゼンツバースト!今日は第84回目です。
先週はスペシャル企画「OL幻の1stアルバムを皆んなで聴こう!」をお送りしましたけれども。ね。
今日はナント初登場のゲストですね。愛の伝道師・ユウザロック★!!
えー、僕も実は初めてなんです。どんなトーク・どんな音楽が飛び出すか!?乞うご期待。疾風怒濤・心臓バクバクの一時間・OLプレゼンツバースト!まずは一曲聴いて下さい。OLで「アポトーシス」
+++++曲(OL)+++++
はい。OLで「ビッグクランチ」から「アポトーシス」聴いて頂きました。
OLはいよいよ、ツアー突入しまして。今回のツアーは、アルバム名の”ビッグクランチツアー”と題して。サブタイトル勝手に付けてるんですけど、”ロックンロール・ソウル・アバンギャルド・ポップ”と題して、エネルギッシュなライブやってますね。ニューアルバムのビッグクランチから、全曲演りますから。
もうね、これは色々ね、エレクトロニクス、シンセサイザー、打ち込み多用した曲あったりして。「コレは一体、生でどうやって再現するんだろ?」とか、最初リハーサル段階でね、色々試行錯誤しました。〜あの結局、殆ど生で出来るっていうね!生演奏してますね、今回。それがね、非常に面白いですね。
アルバムのビッグクランチよりも、もうちょっと違うアプローチで聞ける、と。生演奏のビッグクランチの面白さっていうか、そういうライブになってるんじゃないかと思います。
それと共に、過去の曲も、ちょっとアレンジを一新しましてね、かなり大胆にブッチギリのアレンジで聴かす曲とか、色々ありますね。
是非ともチョット、ライブまだ見てない方ね!いらして欲しいですね今回は。ていう感じで。---------
えーと、今日のレコメンですね。今週のレコメンデーションは、マドンナですね。ハイ。マドンナの、今沢山ラジオ局でかかってますね「ミュージック」。ね、これもう、すーごいノーテンキでいい曲だなあって(笑)。なんか、ついつい聴いてしまう。
このアルバム「ミュージック」のジャケも、この何ともくだらなーい、カントリーな。ベックみたいな。非常にチープな、B級ジャケで、イイ感じですね。
このアルバムの中のね、ギターをハードディスクでザクザク切ったような曲があったりして、その辺の曲とか、結構面白かったりしますね。
マドンナって、毎回毎回なかなか良い曲をずーっと作り続けてる所が、偉いですね。ホントこの人は。
それではその、マドンナのニューアルバム「ミュージック」から、シングルチューン「ミュージック」聴いて下さい+++++曲(マドンナ)+++++
はい。マドンナで「ミュージック」聴いて頂きました。あの、何かねこの、お気楽な感じがね、何とも憎めない感じといいますか、イイ感じですね、ハイ。
{田島・以下:田}はい「談話室バースト」の時間です。今日のお客様、、
{ユウザロック★・以下:ユ}「バースト!!」
{田}ハハハ・・!
{ユ}「♪アコガーレーのーー、セックサーファー」・・行こうよ行こうよ田島さんっ!
{田}(笑)はい
{ユ}さ!そういう訳で、最近「ビッグクランチ」に、ド・ハマリまくっている、愛の伝導体・ユウザロックです。★(星)です。
{田}どーも!
{ユ}ヨロシクお願いします!あのー、今日はお招き頂きありがとうございます
{田}イヤイヤもう、ありがとうございます。本当にもうねー
{ユ}はい。もう、このスタジオに田島さんが居るなんて、信じられませんでした。ハッキリ言って
{田}ハハハハ!イヤイヤ、、
{ユ}ここはちなみに、発明会館っていうビルなんですけど。虎ノ門にある
{田}そーすね
{ユ}ここはもう、俺が小学校ん時から「ここに来たい!来たい!」と思ってて
{田}はあー
{ユ}僕は、発明クラブの会長をやってまして。小学校の時
{田}へえー!
{ユ}その後、どんぐりクラブ体操クラブの会長をやるんですけど、、
{田}(笑)
{ユ}その後、劇団スパイダーっていうのを、小学6年生の時に。アクションクラブなんですけど。・・それはもう、おいといて(笑)。あの、特許出願する時には、このビルに来るんですよ
{田}はあー。え、何か色々発明したんですか?
{ユ}発明しました。地震のこういう、振り子で「ピーー」って鳴るヤツとか。あの、お風呂のお湯がたまると「ビーー」って、「お母さーーん!」とかいうようなヤツとか
{田}ハハハハ!そうなんだ
{ユ}スイマセン!田島さんの前でこんな・・。大事な時間なのに!俺にとって
{田}イヤイヤもう、とんでもないです
{ユ}ヨロシクお願いシマス!
{田}ヨロシクお願いしますホントに、ええ(笑)---------
{ユ}はい。あの、田島さん、最初に俺が会ったのは・・。俺、今、29になったんですけど
{田}はいはい
{ユ}あのー、19ん時に、クラブセブンティーズっていうので、田島さんと、井出さんと、俺と、小林径さんと、あと竹村さんと
{田}竹村さんも、居たっけ?
{ユ}居た。あん時は竹村さんが「ブルーノートの7インチを持ってる人」っていう。沢山袋にいつも持ってて。ガサッて、こう「コレは径君、700番台からナン番台なんだよ」って言うのを、俺ずっと横から見てて
{田}あー。ふーん
{ユ}あと、誰が居たっけな?あ、スカパラの冷牟田さんが居た
{田}ああ、冷牟田君と
{ユ}はい
{田}ああー!はいはい。あん時だ
{ユ}はい。あん時、俺が19ん時に、カバン持ちやってて。司会者で
{田}はーいはいはい。あ、そうだったの
{ユ}あれが初対面で。田島さんとは
{田}あ、そうなんだ。ああー
{ユ}はい。田島さんそん時「ファンキードラマー」かけていた
{田}アハハハハ!!!
{ユ}「ユウ君、これは俺にとってのジャズなんだよ!」って言って。・・んー、ワケ分かんない!とか思って
{田}ハハハハハ!!!
{ユ}俺は、その意味がやっとよく解るよーになりました。ハイ
{田}(笑)イヤイヤ、ありがとうございますホントにね
{ユ}今日はヨロシクお願いシマス!!
{田}ヨロシクお願いしますハイ---------
{ユ}俺、アルバムが始まってんですよ、レコーディングが
{田}あ、そーなんだ
{ユ}僕はいわばヒップホップっていうか、日本語ラップで試行錯誤してる若者なんですけども。。若きアーティスト!なんですけど・・まあ、俗に言う「売れないミュージシャン」っていう感じなんですけど
{田}(笑)ナニ言ってんですか!
{ユ}頑張ってもがいてるんですけど。僕にとっての「アチチ」を生み出す為に
{田}あーナルホドね
{ユ}ちなみにもう今日は「ラメ☆」ってるんですけど。なぜならば、もー昨日、ロマンポルシェの曲、PVでかけた時に自ら自分も輝こうと思って
{田}あ!僕ねえ、昨日ねえ、スタジオで見ましたよ。チラッと
{ユ}ア!見ました??アリガトウゴザイマス!嬉しいです
{田}(笑)そうそう
{ユ}そんな田島さんに、300点あげます!
{田}ッハッハッハッハ!!!
{ユ}全然違う(笑)。そう、それで、ビッグクランチ聴いて、ホントにまた、ドツボにハマった、というか
{田}もーありがとうございますホントに
{ユ}もう、自分のレコーディングが、手につかないです
{田}イヤ、何言ってんですかー
{ユ}もう。どうにか責任取って下さい!ホントに
{田}アッハッハッハハハ!!〜に言ってんだよー
{ユ}特に「MP」とか「液状チョコレート」とか。液状チョコレートと書きつつ・・「♪ティユ〜ン♪チョコレジェ〜〜」って言ってて「液状チョコレート」って。また、ニクイッ!
{田}(笑)
{ユ}もー5曲目と6曲目が開いてて、もう!レコードノイズがもう!!・・すいませんガンガン叩きながら(机)。もー、レコードノイズが「パチパチ・・」って。あれ、止めてトイレに行けるから、もー大変便利です
{田}アハハハ!!!
{ユ}それで「ハア〜、」って戻って来て、ピ!って。そうするとまた、「ヒューー。♪急降下、急上昇、急センカイ〜!ショーキョ、ロックオーン!」とか
{田}そうそう(笑)
{ユ}もう、僕は「ロック」って言葉が好きなんで
{田}あー。うん
{ユ}僕は、ヒップホップでも、ロックンロールをやってると思って
{田}そーだね、うん
{ユ}B−BOYなんですけど、ラバーソールとか履いてるんです、ハイ
{田}なるほどねー。でも何かさ、チャックベリーみたいな感じだね
{ユ}ハ!スゴイお褒めの言葉!
{田}何かね、楽しいよスゴイ。ラップが
{ユ}ありがとうございます。ラップはね、田島さん、何か暗かったり怖かったりするから、俺、大嫌いなんですよ
{田}なるほどね
{ユ}やっぱり聴いてもらって、元気になってもらった方がいいかなと。そういう歌ばっか、歌いたいんですよ
{田}うん。そういえば、そうだね、50sのロックンロールみたいな感じのラップですよね。ユウザロックって
{ユ}ありがとうございます。俺、今度ね、サマータイムブルースで「♪エインノーキューフォーザサマターイ、デーンデデーン デデー デーン・・♪(注:サマータイムブルース)」とかで、ラップしようかなーとか思ったり
{田}ハハハハ!!
{ユ}カッコイーなーと思って。ただ単純に「サマータイムブルース」っていう響きがカッコイイから
{田}あー、うんうん
{ユ}ギターウルフとか、単純に見ててカッコイイじゃないですか。あーいう風になりたいなーとか思うんですけど、俺セイジさんにはなれないなあ、とか思うから
{田}ハハハ。まあね
{ユ}でも田島さんの、官能的な詞の世界とかは、出来るだけ盗んで行きたい!
{田}アハハハ!!そーですか
{ユ}ホントに。ホン、、どーすればああいう歌が歌えるんですかっ!
{田}(笑)なーにいってんの
{ユ}どーすれば「裸のバイオリン」弾けるんですかっ!
{田}アッハッハッハ!!
{ユ}どんなコトされるんですかっ!「私にしてもらいたい事」って。どんなコトを要求してるんですかっ!!田島さんのセックスはどんなセックスなんですかっ!・・もう、気になって
{田}(笑・・・)
{ユ}どんなタバコを喫ってるんです??どんなお酒を飲んでるのか??とか。ホントにもー、今日はファンとして、とても嬉しくて
{田}イヤア、もーありがとうございます本当に。うれしいっすよ、もう
{ユ}いや。な、何か歌いましょうか?
{田}イヤッハッハッハッハ!!!!
{ユ}何歌いましょう、何歌いましょう、、さあ、もう喋り倒してますけども
{田}曲をじゃあね、行きましょう
{ユ}はい
{田}これは新しいシングルですか?
{ユ}そうです。アルバム「エクストリーム」の中に入ってる「ヒップホップロワイヤル」という曲です
{田}はい。じゃあ行きます+++++曲(ユウザロック)+++++
{田}はい、えっと、、
{ユ}イヤッホ〜!!ユゥ〜〜!
{田}ハハハハ!
{ユ}「♪サンプリング、サンプリング、サンプリング、シ〜〜、ノバー、ノバー、ボサーノバ〜〜」。ハイ
{田}(笑)。えーとね、、
{ユ}この曲「ヒップホップロワイヤル」はですね、全然プリプロ最中で。敢えて今日、田島さんにこの、仮の状態を提供したいと思ったので
{田}うん。カッコイイですね
{ユ}はい、ありがとうございます
{田}もうでも、仮っていうか、殆ど出来てますねコレ
{ユ}出来てんですけどね、何か未完成な状況とか、こう・・。田島さんはボーカリストだから、と思うんですけど、あの、一発録りとかあるじゃないですか、バンドマンだから
{田}うん
{ユ}俺バンドマンじゃないから、やっぱサンプリングされたものの状況で。カップラーメンみたいな状況で、お湯入れてハイ商品、みたいな。もうそういうのが、ヤバクなっちゃってて
{田}はあー
{ユ}なるべくこう、手が付けてない状況とか、荒れた荒野みたいな状況を提示して、お客さんに判断してもらった方が、面白いかなあと思ったりして
{田}あーなるほど。即興一筆書きっていうか
{ユ}はい。あとやっぱ、最初の一発目。
{田}うん
{ユ}6回目とか、3回目とかって、ダメじゃないですか
{田}そうだね
{ユ}全然良くなんないんですよね
{田}うん。あの、歌詞とかも即興はあるの?
{ユ}ありますね
{田}へえ〜
{ユ}プリプロの時は、なるべく何も考えないで。韻のコトも、何も考えないでやってる事の方が「後々に そっちの方がデカかった」ってコトもありますね
{田}へえー。あ、そうですか
{ユ}はい。---------
{ユ}「MP」っていう曲がありますよね、これ何曲目ですかね?
{田}うん、これはね、、
{ユ}Bの、、
{田}B−2、かな?
{ユ}!「B−2」とか言って!もう、クウ〜〜ッ!!
{田}(笑)
{ユ}もうこれは本当に、OL初のラップボーカル風っていうかね、、
{田}ハハハッ!!
{ユ}ラップボーカルっていうよりも、これはラップなんですよ。ラッパーからいって
{田}イヤイヤもう、とんでもないです(笑)
{ユ}ここら辺も面白いですよね「♪UK USA・・NSA GCHQ C・・」え、ちょっと言って下さいよ、田島さん!
{田}アハハハハ!!!
{ユ}ワン・ツー・スリー・カモンッ!
{田}「♪エ、、」(笑)
{ユ}ダメじゃんっ田島さん!!もう、少年の夢を壊さないで下さい、もーホント!
{田}(爆笑)
{ユ}ここも。俺は「ラップマシーン」って曲があって。「♪ビービーピーイーイーピーピーエムディーピーイーイービーピーエス、ディーエルシーイーエルイー、イーエルイー、イーエルピー、ティーエチイー、ファンキー、ビジーモンキービーエーピー、イーディーオーピーイーディーイーイーピー、サキミダレタ、キラビヤカナ、ハハノハナビラ、ハナビ・・(注:略)・・ドンナアスダ音楽ハ、フカノウヲカノウニスルアツイアートハワカルカ!」っていうのをやって
{田}オー!スゴイねえー(拍手)
{ユ}ありがとうございます。これはでも、それ以降の。俺も面白いラップを超えた・・これもラップになるんですよだから。エービーシーディーイコーズでも、記号なんだけど、全部省略してるじゃないですか
{田}そうねー
{ユ}そこに集約されてる物があって、とても面白いですね。「ヒトゲノム」とか、ココでまた「盗聴法推進派圧倒勝利」とかって。これって普通にパンチラインとして歌謡曲とかに、言えないだろうし
{田}(笑)
{ユ}「エシュロンで盗み聞き」とかって、俺にはこれよく解るっていうか
{田}うん
{ユ}でもあのボーカルの状態で言うと、凄く音楽になるっていうか。カッコイイですね!ロックンロールですねー!
{田}いやいや---------
{ユ}でも「殺し」!コレはね、僕は沢山こう、ハニーがいまして、色々(笑)
{田}ハハハハ!!
{ユ}色々いるんですわ。だけど・・「それではピーという発信音の後にメッセージを残して下さい」って言われると「♪あらーかーじめアーナターに打ーち明けてーおこう〜/ずっと胸ーの奥に暖めたプラーンを〜」・・♪
{田}アッハハハハ!!!
{ユ}・・「♪星の無ーいー夜の孤独な狩人ーのよにー/これかーらアーナタの愛ーを奪いに行くよ〜/例えば美しいアナターの・・♪」これをまた、録音するじゃないですか。バッチリです!!兄貴!
{田}(爆笑!)
{ユ}バッチリですホントに。これも、小西さん承諾した上で!
{田}(笑)あそうですか
{ユ}ホントに。「おはロック」書いた人とは思えませんよっ!
{田}そうだね
{ユ}真貴さんに「どこでコーラス入ってんですか?全然わかりませんよ」って言って(笑)
{田}真貴ちゃんは「R&R」に入ってるんだよ
{ユ}「R&R」に入ってるんですか!
{田}そーね。でも「おはロック」と、この歌詞(殺し)だからね、小西さんてね
{ユ}そうですよ。おはロックとこの・・。それで「”チェケダッチョ オシャレ手帖”って言ってくれ」って言われて。俺一回しか言ってないのに、あんなに、ProToolsでループ組まれて来て。もうホントに(笑)
{田}ハハハ!そうなんだ
{ユ}大変ですよもう。面白い。でも凄いそういう、音楽のそういうのって、面白いですよね
{田}うん、うん
{ユ}田島さんと小西さんで、繋がってたりとか
{田}うん、そーねー
{ユ}はい。俺と、この番組のディレクターの二見さんと、径さんが繋がったりとか
{田}そうねー
{ユ}みんな。何か面白いですよねー
{田}うん。そうね
{ユ}はい。よくここまで、俺も頑張れて、良かったと思っています!
{田}(笑!)
{ユ}DJバーの時代からこう、、
{田}DJバーにいたんだよね!
{ユ}DJバーで俺、キッチンでした
{田}あ、そーなんだ
{ユ}はい。もう、スパイシー焼きそばとか、豆とか炒ってましたよ
{田}ウッハッハッハハハ!!
{ユ}青梗菜の青菜炒めとか。もう、イヤイヤでやってたから、全然覚えてなくて(笑)ちょっと後悔してます。30代を手前に・・。チョット位、彼女が遊びに来た時、手料理とか作れたらよかったのになーとか思って
{田}(笑)あ、そうなの。へえー
{ユ}はい。そん時はやっぱ「月の裏・・」でしたねー
{田}(笑)イヤイヤ、、
{ユ}うちのマネージャーなんかもう、東京の、あのー、バナナ、、
{田}「バナナチップスラブ」?
{ユ}「バナナチップスラブ」とかから、こういうサブカルチャーに入った人間達だから。うちのDJもそうなんですよ
{田}はー(笑!)
{ユ}超盛り上がりますよ、カラオケん時。ハイ。
{田}(笑)
{ユ}アーレーは、もうね!詞がスゴ過ぎちゃってもうー、今ここで喋れませんっ!
{田}あーそうね、時間がね
{ユ}はい。あの「コスモス」が素晴らしいです「コスモス」!もーねー。「♪ドゥドゥドゥドゥ・・ベイス!デデッデデーデ・・♪ホワイッッラーイ〜(注:ホワイトラインズ)」っていうかもう。もー凄いオールドスクールな感じです
{田}あー、そうだね
{ユ}はい。「鏡に映った自分を見てる」ってもう、アンタ!それスゴイ状況よ!みたいな
{田}(爆笑)
{ユ}・・コレは二見さん、放送しないで下さい
{田}(爆笑・・)
{ユ}俺も子供ん時、純粋だったから。解んなくて、意味が
{田}あー
{ユ}大人んなって、東京来たら、大人の人にそーいう事言われて。大人って、そういう事言う人、いるじゃないですか
{田}そうねー
{ユ}そーすると俺もう「ガーン!」とかなっちゃって
{田}うん
{ユ}「そうか!」とか思って
{田}そうそう。「白いラインを」とかいうやつね
{ユ}はい。もう凄い。そういうのがね、俺はもう、大人になって分かった。はい
{田}アッハハハ!
{ユ}そういう世界があるんだなと思いました
{田}(笑)イヤア、なるほどね〜
{ユ}よかったです今日は。田島さんに会えて。今日は思いのたけが伝えられたので
{田}イヤイヤもうホントに嬉しいですよ。何か一緒に仕事したいですね
{ユ}ヤッ!どーしましょうかっ!
{田}是非とも、うん
{ユ}何か「フューチャリング」とかっていうのはまた、日経エンターテイメント的なので、やめて。新しいユニットで、やっつけに行きましょう
{田}新しいユニットで(笑)
{ユ}”2ステップ”とかやってるヤツなんか、どんどんやっつけに行くとか
{田}アハハハ!!
{ユ}ホントに。オシャレな奴らとか、やっつけに行って!
{田}そうねーうん
{ユ}ちょっと匂う位のロックンロールを。「俺の股間のニオイをー!」じゃ、違っ!違っ!ゴメンナサイ(笑)。「俺のスニーカーは凄いぜ!ハンパじゃないぜ」みたいな
{田}うん。もうなに?スニーカーをガーッ!と鼻に突き付けた感じ
{ユ}はい。そう。「来ーい!」「コレがいいのかー!?」っていう位の。逆の
{田}(笑)なるほどね
{ユ}もう21世紀だし
{田}そーすねー
{ユ}はい。何か、守りじゃなく、違う感じのテイストで
{田}もうねー、バーンとねー、行きたいもんねえ
{ユ}はい。ジェームスブラウンももうじき具合悪くなると思うんで、代わりになる位のロックンロールをやりに行きましょうよ
{田}そーねー、うん
{ユ}はい。ねーもう上のオッサン達はダメだから、俺達のギャンギックパワーで
{田}そーね、うん。それはそのつもりありますよ俺も
{ユ}そーですよ、そーしましょう。で!「♪アコガーレーの〜〜セックスサーファ〜〜」行きましょうよ!21世紀のセックスサファリ
{田}21世紀のセックスサファリね、うん
{ユ}はい。問題みんなダメだから。ヒトゲノムとかにやられちゃって、ダメだから
{田}そうね、もう問題オッケーにしつつ
{ユ}はい。もう濃いーヤツを。もう染色体に、ガンガン、ガンガン。多分俺のガキはこう、口から「もー!喋りたかったぜ!」って出て来るような、全然違う遺伝子で
{田}アッハハハハ!そうかもね
{ユ}そうだと思いますよ。だって田島さん、俺のガキだったら、腹ん中にいる時から「MP」ずっと。「コレがもー凄い音楽だから聴け!聴けー!」つって
{田}(爆笑)イヤアもう、ありがとうございます
{ユ}はい
{田}もーなんだか、、{田}はい。今日はもう「ユウザロック★ショウ」ですね
{ユ}イエイ!ビッグクランチ!ビッグクランチ最高!!
{田}(笑)ありがとーございますホントにね
{ユ}「♪ボサー、ノバー、イエイ!!ショーキョ、ロックオーン」
{田}(笑)やっぱ盛り上げるねー、さすがもう
{ユ}またー(笑)。はい。そういう訳で、そろそろOLの曲を俺、聴きたいんで
{田}あーはいはい!
{ユ}もー俺からのリクエストとしては、ズバリこの曲ですね。チキチキサウンドを超えた!!もう、2番から3番の後半にかけての盛り上がりを、皆んな、聴いてもらいたい!
{田}ハッハハハ!
{ユ}是非。「愛の薬」をどうぞ
{田}あ、ハイ+++++曲(OL)+++++
{田}はい、えー、OLで「愛の薬」
{ユ}素晴らしい良い曲でした。もう最高ですね
{田}(笑)イヤアもう、最高ですねー、ユウザロック
{ユ}田島さん、俺ね、某局の”J−波”の。あの、公開放送の
{田}うん
{ユ}これ何で僕がビッグクランチに携るようになったかっていうと・・。僕、家で、寝てたワケですよ。俺、ラジオがとても大好物なんですよ。常にFMを愛聴してるんですよ
{田}うん
{ユ}あの、凄く、今のメジャーシーンのフォーマットが、とても見えるから。常にFMを聴くようにしてるんですけどね
{田}うん、そーだね
{ユ}したら、偶然出て来た!ステージで。9月何日かに発売されるという”ビッグクランチ”を引っ提げて
{田}8月2日ね
{ユ}そう、あ、スイマセン!あのー、しかもL?K?Oが遅刻して来て
{田}あーそーなんだ
{ユ}あの、HMVで行われた
{田}ハイハイ!あん時ね
{ユ}もうスーゴイテンションの田島貴男さんの歌声を、僕はラジオ越しに聴いたワケですよ。「セックスサファリ」とか。しかもライブ状態は、ライブバージョンでやってて、未だに憶えてるんですけど、SEから始まってるんですよ、L?K?Oの
{田}そうそう
{ユ}「今回はエレー事になってるぞ」ってコトに俺は気付いて。もう、走ったんですよねー、レコード屋に
{田}へえー。あ、そうなんだ
{ユ}したら「まだ出てない」と
{田}あ、そうそう。あん時、発売前だ
{ユ}で、もう結構色んなレコード会社行って。・・落ちてるワケですよー、色んなサンプル盤が
{田}アッハッハハハ!!
{ユ}もう。見てないトコロで貰って来まして!
{田}(笑)!
{ユ}でも、オリジナルバージョン買いました、ちゃんと、僕は!
{田}ああ、ありがとうございます
{ユ}買ったんですけど、友達にやったら、返って来なくて。もー返せ!コノヤロウ!とか思って
{田}(笑)
{ユ}俺はコレクターだから、オリジナルバージョンと、プロモーションバージョンと持ってないと、凄いイヤな性格でね
{田}アッハハハ!
{ユ}あのライブ、サイコーでしたよ
{田}あ、ホントに!
{ユ}もー「絶頂!絶頂!」って、6回位言ってて
{田}そうそう(笑)
{ユ}田島さんが「絶頂」ってコトは・・。田島さんはね、音楽の事しか考えてなくて生活してる人だから。アコースティックギターのケースの中に、エレキギター、一生懸命入れようとする性格の人だ、って知ってるから俺は
{田}ッハッハハハハハ!!!
{ユ}ホントに音楽の事ばっか頭ン中にあるから。・・それ井出さんから聞いた話なんだけど
{田}そうそう
{ユ}その位、一生懸命音楽の事を考える人だという事を、俺知ってるから
{田}エッヘッヘヘヘ
{ユ}「今度”絶頂!”つって、あれだけ叫んでる!」って思って。「絶頂行ったー!」つって、女の子にも言ってたから、もうコレは凄い事になってるぞ!と思って。俺は、ずっと心待ちにして。「まだ出ねーんかよ!」と思ってて
{田}(笑)
{ユ}やっと出た!と思って聴いたら、かーなり腰砕けになって!
{田}はー、ふーん。へえ〜
{ユ}はい。どーしてくれるんですかっ!俺の音楽人生を
{田}イヤイヤそんな
{ユ}アルバムもう、手ェ付かなくて、たまんないっすよ。もう。普通のヒップホップのループとかサンプルで、歌えなくなってて
{田}ああ!ふーん
{ユ}ブレイクビーツがホントに、体が拒絶する位、受け付けないんですよね
{田}ほおー
{ユ}ファンキードラマーとか、例えば、インピーチとかポットベリーとか。元々の使い古されたアルティメットブレイクスビーツとか、もうダメんなってて
{田}ふーん
{ユ}何てったってやっぱり、15年位その事ばっか、やって来たから。一周半位ヒップホップが回っちゃってて
{田}うん、うん
{ユ}今はもう、一生懸命フェンダーのテレキャスを。29歳にしてギターを始めました
{田}(笑!!)あ、そーんなんだ。へえー
{ユ}毎日2時間位、ストリングスに触ってますね
{田}へえー!
{ユ}いわばもう、田島さんがピアノを購入して、ずっとピアノを触ってたっていう気持ちが、僕にはわかって
{田}ああー
{ユ}あれは・・あれで弾いてますよね?
{田}ん?
{ユ}あの、どっかで弾いてますよね、ビッグクランチの
{田}あ、あれはね、自分では弾いてないんだよ、アルバムのレコーディング。でも、ライブで今度、弾きますよ
{ユ}ホッ!!じゃあ、見に行きますよ
{田}そう。ライブで一曲弾いてるけどね
{ユ}ダメですよ!ジェームスブラウンのあの素晴らしい、あの、、
{田}あのオルガン凄いよね
{ユ}あのオルガンは、もう!
{田}あれヤバイよね
{ユ}もう、ぶっ飛んでる、というか
{田}強力ですよね
{ユ}強力ですよ〜。昔、近田さんが「オレがキーボード弾くってコトは、スゲー事なんだぞー」つって、俺、ポカンと・・「それがどーいうモノなんだろ?」って。子供ん時、ビブラストーンで見てましたけど
{田}(笑)
{ユ}ジェームスブラウンにおける鍵盤、その、和音とか凄いメチャメチャに弾くじゃないですか。でもう、シャウトに聴こえるっていうか
{田}そうそう。全部ね、歌と一緒なんだよ
{ユ}JBのキーボード、うん。あんなん弾けないから・・。田島さん、どんどん鍵盤弾いて下さい
{田}そうだね。鍵盤も弾きますよ、これから
{ユ}はい。俺はギター、ガンガン弾きますんで
{田}あ。それ楽しみだね。ギター引っ提げてさ、ラップしたりとかさッハッハッハハハ!
{ユ}そういう感じですね、俺の今の理想は
{田}ヘエー!面白いね
{ユ}ロックンロールやりながらヒップホップ。チェケダッチョオー!ガー!!とかやって
{田}ハッハハハ!「チェケダッチョー」で(笑)
{ユ}はい。もう、CHARの息子にも負けないように、俺も
{田}あー
{ユ}CHARさんの息子とかも、スゲーロックンロールやりながら、ヒップホップやってんですけど
{田}あ、そうなんだ。へえー
{ユ}はい。今の子供達は、そういう風になってて
{田}へえー
{ユ}あとね、セックスマシンガンズってヤツらいるんですけど、その、アンチャンっていう人が、僕のギターの先生なんで
{田}あー(笑)
{ユ}もーヘビーメタルガンガンやってて。ヘビメタシャウト、ア゛ア゛ーー!!とかいう、もう色々。ヒップホップだけじゃなくて色んな音楽が好きなんで
{田}ほー。へえー
{ユ}でも「オリジナルラブ」だけは、もう、超えられない!
{田}(笑)イヤイヤ
{ユ}もー追いついて行きますよ!頑張って追いついて、走って行きます!
{田}イヤもう、ありがとうございます。もーそんなん、スグですよ
{ユ}またあー、もうー!
{田}(笑)イヤイヤ、ホントホント
{ユ}ありがとうございます。今日はもう、こう喋れてるだけで、本当に嬉しいので
{田}イヤイヤもうね、凄いですね。「ユウザロック・オンステージ」になりましたね(笑)
{ユ}いや。ファン、リプリゼントファンとして
{田}(笑)。イヤもー、ありがとうございますホントにね
{ユ}是非。田島さんにもこの「MP」以降の詞に、凄く期待してますから、ハイ。
{田}あー!もう頑張ります
{ユ}これを聴いてるミュージッククリエイターには、OLの「ビッグクランチ」を聴け!と。ユウザロックが豪語してるから絶対聴け!と。ヨロシク!
{田}ありがとうございますホントに。(笑)・・ホント俺も、えー、参った!って感じですね{田}はい。お送りしてきましたOLプレゼンツバースト、というかまあ今日は、ユウザロック・オンステージでし、、
{ユ}ロックオーン!!
{田}(笑)でしたけどね
{ユ}ハイ
{田}いかがでしたでしょうか。もうー。サイコーですねやっぱ
{ユ}OLファンはこの位じゃないと、許さん!って感じ。俺は
{田}(笑)嬉しいですね
{ユ}女の子達とか、オーエルさんとかでも、もっと田島貴男に、自分がどの位オリジナルラブが好きだか、もーアピールして!皆んな
{田}(笑)
{ユ}じゃないとダメだよこれから(笑)。ハイ
{田}イヤイヤもう、ありがとうございますホントに(笑)
{ユ}オマエのプラダが泣くぞ!
{田}ハッハッハハハハ!!!
{ユ}オマエのプラダと、ミュウミュウのバッグは何なんだ!?って感じ。と思う。ハイ。・・光らないぜ!ハイ。
{田}ハイ。エー、ていう事でね
{ユ}はい。バンドツアーやるんですよね
{田}そう。ビッグクランチツアー
{ユ}ビッグクランチツアー!(拍手)ヤッタ!観に行こっっ!!!
{田}ハッハハハ!
{ユ}もーチケット買って、行くから。俺もう、一番前で
{田}イヤイヤもう呼びますから、もう。大丈夫
{ユ}ウワッ!そんな、バチ当りますよ
{田}イヤイヤ、もうね!あの・・
11/12が、神戸チキンジョージ
11/14、11/15が、広島ナミキジャンクション。初めてやりますけど
で、11/17が、赤坂ブリッツ
・・まあ、取り敢えずここまでですね。まだもうちょっと沢山ありますけども、取り敢えずお伝えしておきます。
{ユ}そりゃもう、みんなビッグクランチCD、8回以上聴いて
{田}(笑)
{ユ}あのー、ホントに覚えろ!歌、一緒に歌えよ!皆んな
{田}ハッハハハ!!!
{ユ}じゃないと、来る資格無いから!
{田}(笑)イヤイヤ
{ユ}もーホントに。”ビッグクランチ”の意味とか、”アポトーシス”の意味とかホントに・・
{田}うん、そうね。これ解説もね、プロモーション時に、書いたんだよね、僕
{ユ}そうですねー。もうプロモーション、いかなる手段を使ってでも、ゲットしてもらいたいモンですよコレ
{田}(笑)
{ユ}あと、レコード会社に、俺は言いたいんだけど、ビッグクランチ本当に素晴らしい作品なんで「R&R」以降も、シングル化希望
{田}ああー
{ユ}あと、デジキューブとか行って、ガンガンダウンロード
{田}アッハハハハ!!!
{ユ}これ、ダウンロードソフト絶対。言ってる事がそういう内容だし
{田}あーナルホドね
{ユ}次の世代の事言ってるから。ダウンロード!はい。
{田}そうねー、うん
{ユ}アナログ盤希望!田島さん、お願いします!!
{田}わかりました。じゃあちょっと、検討しますコレは
{ユ}はい。2枚でこするから
{田}フッハハハハ!!!
{ユ}♪アコガーレーノー(scratch)アコガー(scratch)アコ(scratch)ア・アコガ・ガ・ガ・レ・ノー・ノ・ノオ〜♪・・とか。もう
{田}ハハハハハ!!!!
{ユ}♪セックスサ・セックスサ・セックス・セックスサーファ(scratch!)ってやるのがもう
{田}(笑)オーケー
{ユ}はい
{田}えー、じゃあねえ、それは考えますから。ハイ---------
{ユ}ツアー、楽しみだなあ!
{田}いやあもう、ありがとうございます
{ユ}銅鑼(ドラ)。銅鑼ですか!
{田}銅鑼、やってるよ
{ユ}ヤッタア!銅鑼ですよね。銅鑼叩けないヤツは、信用出来ない!
{田}(笑)ツアーで、銅鑼ね、まだね、全ヵ所出来るかどうか分かんないんですよ。なんかね、銅鑼が入んないからとか言って
{ユ}ハッ!銅鑼買ったんですか!?
{田}買ってないんだけど(笑)
{ユ}スゲー。銅鑼ね、もーあの、小山田君とかも使ってて
{田}そうそう!小山田君、使っててさ
{ユ}ムカツク!カッコ良くて。だって、叩く時、ガニ股で「ガア〜ン!」ってやるんですよ
{田}そうそう。そーなんだよ
{ユ}あれがもう一発で
{田}そうそう。・・セックスサファリの曲、L?K?Oと作って、銅鑼入れたんですよ。その後、コーネリアス小山田君のライブ見に行ったら、銅鑼をバーン!て、叩いててさ
{ユ}おんなじ事考えてんですね〜!
{田}それで、凄いショックでさ。もうさ、銅鑼、出来ないね(笑)
{ユ}(笑)
{田}ヤ、言ってたんだけど。「もうイイヤ。やろう!」つって。それで(笑)やったんだけど
{ユ}やりましょう、やりましょう!
{田}そうそうそう。イヤイヤイヤ、、、
{ユ}俺、思うんですけど、たまには田島さんね、歌っててマイク、ポンって置いて、スーっと後ろ行って、ブースでコスリ!スクラッチ!
{田}アッハハハ!!スクラッチー!?
{ユ}うん。たまには、田島貴男がターンテーブルに手をついて、フェーダリストになってるよ!っていうのを、お客さんに見してもらいたい
{田}うん。ナルホドねー
{ユ}それで、何か「オリジナルラブ!オリジナルラ!」とか「ラブ!」とか、やってもらいたい
{田}あー。自分の歌の声のやつをね
{ユ}はい
{田}そういうアイディアあったんだけどね。自分のシャウトだけのレコード盤を作ろうか、とかね
{ユ}(拍手)。それ、ヤンさんに持って行きましょう
{田}アッハハハ!!!ヤンさんのトコロへ、、
{ユ}リミックスは宮崎さんとか
{田}あ、ダブマスターXの
{ユ}はい
{田}(笑)ナルホド
{ユ}東京オールドスクールで固める
{田}あーなるほどねー。うんー。はい。ていう事で、この番組では葉書
{ユ}FAX!
{田}ね、大募集しております。リクエスト感想何でも書いて送って頂きたいと思います。宛先は(注:略)。はい、ていう事でまた来週。今日のお客様は、ユウザロックオンステージ
{ユ}はい。来週も来ていいですか?
{田}いいです!(笑)
{ユ}ヤッタネー!!さ!そういうワケで、俺の司会進行係は、OLの田島貴男さんでした。バースト!サヨウナラ〜〜!!
{田}どーも!
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