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BURST!

***2001年5月3日O.A.***
★リコメンド:ニコ、ケヴィン・エアーズ&ザ・ホールワールド★
★★リコメンド拡大版★★
★★★異次元ソウルミュージック特集★★★


ttttttttttttttttttttttttttttttTURNTABLEeeeeeeeee
::::M1.オリジナルラヴ/水の音楽
::::M2.Nico/It Has Not Taken Long
::::M3.Kevin Ayers & The Whole World/May I ?
::::M4.Shuggie Otis/Aht Uh Mi Hed
::::M5.Andy Bay/Celestial Blues
::::M6.Imagination/Flashback
::::M7. Marvin Gaye/I Want You
ttttttuuuuuurrrrrrnnnnnnttttttaaaaaabbbbbblllllleeeeee

  こんばんはオリジナルラブ(注:以下「OL」と略す)の田島貴男です。OLプレゼンツバースト!今日は第111回目です。
先週は、イナズマKがやって来てくれました。
今日は、リコメンデーション拡大版という事でね、この番組独自の選曲で。番組ディレクター二見さんが、また気合入れてきてくれましたので、その曲を色々紹介しつつやって行きたいと思っております。
どんな音楽が炸裂するか!?乞うご期待。疾風怒濤・若きウェルテルの悩み・の1時間、OLプレゼンツバースト!


まずは1曲聴いて下さい。OLで「水の音楽」

+++++曲(OL)+++++

はい。OLで「水の音楽」を聴いて頂きました。
えーと、僕の方はですね、最近、つい先日、今から2週間位前かな?新宿のリキッドルームという所で、イベントに出演してきました。これが、DMBQと、あぶらだこね、もう歴史の長いバンドですけど。そしてOLという、物凄い組み合わせですけど(笑)。この3つのバンドのイベントをやって来ました。
僕らはね、トップバッターで一番最初にやって、次はあぶらだこ、最後のしめが、爆音のDMBQという感じでしたけど。
あの、OLは、僕個人的に今ね、次のアルバムに向けての作曲中、もう真っ只中でありまして。色んなアイディアを練ってる時期で。その間にちょうどポツンと、こういうライブイベントを。DMBQの増子君から声かけてもらって、ライブをやらしていただいたんでね。ちょっとね、次のアルバムに向けての、実験というか・・も含めた、いつものOLとちょっと趣を変えて。
まあ、これからのOLの方向性を多少、チラッと見せるっていう意味も含めて、違うアレンジを施して、ライブをやりました。
僕はまあ、ここん所、毎週言ってる通り、サックスをね。テナーサックスを最近始めまして。吹き始めてまだ、3週間4週間位。
で、こないだのDMBQのライブ、サキソフォンを初披露しました。毎回OLのライブに来てくれた方とかね、特に驚いてましたけれども。「エ〜ッ!?」みたいな。「ギャー!」とか言ってましたけどもね。
で、そのサックスを持ってやった曲が、OLの「MP」という曲。ライブアレンジ変えて。ちょっとヘナチョコなエリックドルフィーっていう感じのアレンジを施しまして(笑)僕が。サックスを吹き始めて、今しか出来ないような、ビギナーにしか出来ないようなサックスを、ガーンと飛ばして来ました。
OLのライブでいつもサックス吹いてもらってる松本君。松っちゃんですね。前、この番組にも出て頂きましたけども。松っちゃんと最近、ず〜っとその、、サックスの師弟関係が出来上がってきましてですね。
先程まで、このラジオ番組が始まるちょっと前まで、ずっと吹いてました。
これから色んな曲のね、自分の新曲、ニューアルバムに向けての自分の広がりと言いますか、広がってくる予感に、非常に今、浮き足立ってるというか。嬉しい(笑)。
もう、音楽的に久々に燃え始めた。なんかそういう感じの状態であるワケなんですが。
まあ、サックスにまつわる1週間という感じでしたね、先週はね。色々他にもありましたけど、まあそれは、来週にでもまた話すとして。

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え〜と、それでね、ここん所ずっとこの番組で、僕のリコメンお薦めの曲という事でかけたかった曲をね、ここでかけようかと思います、今週はね。
ベルベットアンダーグラウンドに居た、ニコっていう女の子ですね。ソロアルバムで、これはブライアン・イーノとか、ロキシーミュージックのギターのフィル・マンザネラ、それとあとベルベットアンダーグラウンドのジョン・ケール。こういった物凄いひねくれ者というか、その道ではチョットけったいな人達っていうか、そういう人達がプロデュース、サウンドワークに関わったアルバムがあります「THE END」っていう。これ、ドアーズの曲ですけど。
そのアルバム、素晴らしい。もう名作なんですけどね。
ニコって、凄いお洒落な人だったんだなあって、このアルバム聴いて、ホント思うワケです。
あの、ビョークはね、おそらくこのニコのアルバムに完全に影響されてる、パクッてるというか、影響されてるのかな〜と。歌い方も、次に聴いて頂く曲はね、ビョークはそっくりですね。
ニコで「イット・ハズ・ノット・テイクン・ロング」、そしてもう一曲はケヴィン・エアーズ&ザ・ホールワールドで「メイ・アイ」。これはもう素晴らしい曲です。
2曲続けて聴いて頂きたいと思います

+++++曲(Nico)+++++
+++++曲(Kevin Ayers & The Whole World)+++++

はい。ニコで「イット・ハズ・ノット・テイクン・ロング」そして、ケヴィン・エアーズ&ザ・ホールワールドで「メイ・アイ」。2曲続けて聴いて頂きました


はい。今週は「リコメンデーション拡大版」と題して、色んなイイ曲沢山、バ〜ッとかけちゃおうと思っております。
今回のテーマはね、もう100回以上番組やってるのに殆どまともにかけた事の無い、この番組でかかりそうなジャンルですね「ソウルミュージック大特集」であります(笑)。ね。
ワタクシ「オリジナルラブ」という事やってますけど、ソウルミュージックはやっぱり、かなり影響されたタチでありまして。歌い方だ何だかんだ、色々インタビュー受けると「田島さん、ソウル・・」どうのこうのとか、言われてますけど。
まあ必ずしも、毎日毎日ソウルを聴いてる訳ではないんでね。あまりにもそういうイメージが、割と自分に付いてた所もあってさ。で、アーティストっていうのは、そういうのを嫌がったりするじゃないですか(笑)。だから、敢えてこの番組ではね、ちょっとそういった所を避けてたのかな。まあ、この番組に限らず、自分の選曲なり、他の番組なり、自分がメディアに登場する時、そういった雰囲気を避けて通ってる所が最近あったのかな!?なんて思ったりも。・・自己分析ここでしちゃったりしますけどね。
かと言って、ソウルがキライだという訳では全然ありません。やっぱり好きでね。
で、今回はこのソウルミュージックの特集を、敢えて、ガーンとしたいと思っておる訳なんですが。この番組の構成・二見君が、気合入れて選曲して来たんでね。ソウルミュージック。
まあ、あれですね、だけどね、この今日かけるソウルミュージックっていうのはね、所謂ディープソウル、南部ソウルとか云われてる1970年代的なソウルファンに向けた選曲、というよりも、今現在、色んなトリップホップとかヒップホップとか、あとはテクノとかトランスとか。そういった音楽がある中での、ソウルミュージック。いけてるソウルミュージック。そうゆうような括りになるのかなと思います。
これはね、ちょっと今日はね、エアチェック、皆さんした方がいいんではないかと。いい感じの選曲になってますんでね、是非これ聴いて頂きたいと思います。

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最初はですね、シュギー・オーティスですね。
「ここ数年とみに再評価著しい、最高にかっこいい、アコースティックリズムボックスソウル・孤高のアーティスト。特に、3rdアルバム”インスピレーション・インフォメイション”は、激!良い。」
・・・という訳で、その中から1曲「アウト・オブ・マイ・ヘッド」という曲を、今日はかけますけどね。
シュギー・オーティスのレコードは、僕も買って、持ってますけど。このアルバムは、僕、持ってないですね。それで、ここ6〜7年、シュギー・オーティス聴いた事無かった、、どういうアーティストだっけ、忘れてましたけど(笑)。今日、久し振りに聴いて、ホントびっくりしましたね。めちゃカッコイイですね、この曲。今でも全然聴ける。今の方が、分かりやすいっていうか。
取り敢えず聴いてみましょう。シュギー・オーティスで「アウト・オブ・マイ・ヘッド」

+++++曲(Shuggie Otis)+++++

はい。えーと、シュギー・オーティスで「アウト・オブ・マイ・ヘッド」聴いて頂きました。素晴らしいですね。天才的ですね、この人。
この殆どの楽器を、自分でやっている。・・俺みたいだな!ナ〜ンテ。そんな事ないです(笑)。
あの、先日チラッと聴きましたけどね、ハーバート(=ドクター・ロックイット)の新譜に通じるような、非常にこう、21世紀的なアレンジを施していたんですね、シュギー・オーティスって。非常に変わってますけど。オルガン。
このアルバムの、他の曲とかもね、インストゥルメンタルの曲とか入ってるんですけど、非常にヘンな世界です。サン・ラのオルガンの、独特なスペーシーなプレイありますけども、ああいった世界を、何となく彷彿させるような、異世界ソウル。異次元ソウルみたいなね。(笑)。そういうムードが、このアルバム、漂ってて、これはもう名盤ですね。よくこれ、見っけて来たなという感じがしますけどね(笑)。
はい。という事で今日はね、そう、「異次元ソウル大特集」をお送りしてます


はい。リコメン拡大版「異次元ソウル」。じゃんじゃん聴いて行きたいと思います。
続いては、アンディ・ベイ。アンディーワン(←?)。ナーンテ。つまんない事言ってしまいまして(笑)。最近オヤジギャグ。加速するオヤジギャグ。ね。危険を感じてますけど自分でも。
「謎のボーカリスト。急にコンピに入ったり、アルバムが再発されたり、再評価の嵐だ。このぶっ飛んだ声を聴けば、納得か」
・・・と、ありますけど。
あの〜、そうですね。この人はまあ、ソウルっていうか、ジャズの影響がかなり強いのかなと。レオン・トーマスとかああいった、ちょっと切れたジャズボーカルのムードも漂いつつ。
これが、かなりいけてる。俺の次のアルバムのイメージに、ちょっと近いかも!?と、一瞬思っちゃいましたけど。
え〜、何て言うのかな、これも21世紀というか異次元的ですね。5次元的というか。まあ何でもいいですか。
じゃあ、アンディ・ベイの「セレスシャル・ブルース」という曲を聴いて下さい

+++++曲(Andy Bay)+++++

はい。アンディ・ベイで「セレスシャル・ブルース」でした。ね。この曲、いいですね!これ。ねっとりしてきましたね何か、夜が。この曲、流れた事によって(笑)。
非常にこのね、フィフスディメンション・ソウルというか。5次元ソウル。カッコイイですね。この、声のちょっと切れてる感じとかね。こういうアーティストを、よく見つけて来るなと思ってしまいました。
え〜と、僕の次のアルバムね、今、色々イメージして、どういうのがいいのかな〜?と、考えてますけど。何かね、こういった今日の選曲、かなりフィーリング近いな!と思ったりもしてしまいますけどね。
まあ僕ほら、今日冒頭にも言った通り、最近サックスを吹く事に目覚めまして。大人になってから始めても、オッケーな楽器ですね、サックスって。実際、大人になってサックスを買って週に1回習ってるっていう人、結構多いらしいですけども。
僕は取り敢えず、ミュージシャンなんで、毎日自分のプライベートスタジオでサックスを吹きまくる時間とスペースがあるんでね。幸いな事に。そろそろスケール、、ってあるんですけど、サックスのソロめいた事も、だんだん出来るようになってきて、ますます盛り上がってきてるんですけど。
僕ね、サックスを吹くようになってから、ジャズをまた改めて聴く機会が多くて、最近。
その前までね、ジョンコルトレーンってかっこいいなとかさ、雰囲気で、ある程度分かったつもりでいましたけども。
こう、サックスを始めて、色んな、ソニーロリンズであったりとか、有名なサックスの巨人達のプレイを聴くとね、驚愕しますね!超絶プレイに。凄いんだな!と。
まあ、それを抜きにしても、ああいうフリーキーな、それでいてブルージーな歌の世界というか。最近、自分が割と惹かれてる所であります。
自分の新曲でも、そういった物が出来ないものか!?って、色々今、試しているんですけども。この、今聴いたアンディ・ベイ「セレスシャル・ブルース」、何か近い世界だな、と思ってしまいました。

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え〜、ちょっとダラダラ喋ってしまいましたけど。
次は・・・
「ソウルと言うより、ディスコ界の異端=『イマジネーション』。謎のブリティッシュ・ゲイ(多分)。3人組。『とにかくディレイが好きなんです』という感じの、飛ばし過ぎな人達です。ラリー・レヴァンMixが1曲入ってるが、それが一番フツーだったというスゴさ」
・・・と。イマジネーションというグループなんですけど。知りませんこんな人。1980年代のブラックミュージックの、非常にヘンな人達ですね(笑)と言うしか、言いようが無い。
ラリー・レヴァンっていうのはね、あの、ハウスの元祖みたいに言われてる、ね。ラリー・レヴァンで、めちゃめちゃカッコイイ曲ありますけど。その人のリミックスが1曲入ってるっていう位ですから、まあ、ひょっとしたらね、やっぱりハウスとかね、ああいったクラブミュージックの・・。まあこれ、1980年代初頭のアルバムだと思うんですけど、そういった走りとなったような、そういう事をやり始めた人達の周辺にいた人達なのかと、予想されます。
イマジネーションってグループ。知りませんこんな(笑)。そのイマジネーションの、これヘンな曲です凄い。でも何か、今のクラブミュージック、ダブに影響されたハウスとかね、テクノとか、そういった音楽に、凄い近い感覚が、この当時からあった!という。そういう風に聴く事が出来るんではないかと思います。
イマジネーションで「フラッシュバック」という曲を聴きます

+++++曲(Imagination)+++++

はい。え〜と、イマジネーションというグループで「フラッシュバック」という曲を聴きました。ね、あの〜、今この曲の一番最後の部分ですね、だんだんだんだんピッチが上がっていって「♪タカタカタカタカ〜〜!」って。これは、おそらく「フラッシュバック」している音楽的描写なのか!?と(笑)。ちょっと、この、おバカな感覚も、非常にニクイですね。
これはね、ミュージシャンの立場から言わして頂くとね、これは非常〜!に手が込んでますね、今の曲は。この当時、1980年代初頭ね、機材がまだ、今のようにコンピューターを駆使した色んなエフェクティブな事って、なかなか出来なかった訳であります。が、この当時に、このような色々なエフェクティブな事だけをやってる(笑)。凄いヘンな人達だったと、おそらく。
「謎のブリティッシュ・ゲイ(多分)」とこの、二見君の解説に書いてありますけど、そうではないかと。(笑)。いや、僕は、尊敬の意を込めて言ってますがね。そういう、素晴らしい、ぶっ飛んだ感覚を持ってる曲でしたね。
色んなエコーが、バンバン沢山飛んでましたけど、これ、パンパーン!と飛ぶ度に、色んな記憶が「フラッシュバック」している。まさに、フィフスディメンションソウルですね、5次元のソウルか!と(笑)。そういう曲でした。

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で、え〜と、最後に、元祖フィフスディメンションソウル「21世紀の5次元ソウルの始祖」元祖と言えるような曲をここでかけてね、リコメン拡大版、今日は終わろうと思いますが。
マーヴィン・ゲイですね。マーヴィン・ゲイの「アイ・ウォント・ユー」というアルバムがありますけども。このアルバムは本当にね!・・この「5次元ソウル」という観点から、マーヴィン・ゲイを再考しますとね「見えてくるマーヴィンゲイの変な人間性が!」みたいな(笑)感じがする訳ですけど。
あの、マーヴィン・ゲイというのはね本当に、ブラックコンテンポラリーの歌モノの音楽に、シンセサイザーやエレクトロニックな感覚を取り入れた初めての人かと思える訳ですけどね。スライ&ザ・ファミリーストーンとはまた違う感覚で、取り入れて行った訳ですが、その元祖といったようなアルバム「アイ・ウォント・ユー」というアルバム。名盤ですけどね。
その中から「アイ・ウォント・ユー」という曲聴きます。解説に、これ・・
「何故こんな1人多重コーラス状態なのか!?何故こんなに音が遠いのか!?そして、何故こんなに悲しげなのか。  聴いて考えて下さい」
・・と、書いてありますけど。ホントにね「何でこんなに遠いのか?」っていう(笑)。
これ、確かこの「アイ・ウォント・ユー」ってアルバムの、この曲のコーラス。物凄い沢山マーヴィン・ゲイが、重ねて歌いまくってるんですけど。このコーラスワークだけで、1年かかったという話らしいですけど(笑)ホントですかね!?!?・・1年間ず〜っと、コーラスを入れてたマーヴィン・ゲイ、、。
最終的に、何が良いかって、これ、「悲しい」っていうのが良いですね。これ、音楽の基本かな、と思いますけど。
では、マーヴィン・ゲイの「アイ・ウォント・ユー」を聴きます

+++++曲(Marvin Gaye)+++++


はい、お送りしてきましたOLプレゼンツバースト!如何でしたでしょうか。今日は久し振りに、音楽をじっくり聴いたという感じの回でした。何か、初心に戻ったような感じのね(笑)。たまにはこういう真面目な回をやんないと、と思いまして。改めてこう、兜の緒を引き締める、、違うか、例えが(笑)。え〜と、違うなそれ多分、例えが。スイマセン、日本語に疎い田島。という感じでありますが。
ね、いいですねこういう、良い音楽。
これほど色んな再発・リイシューが行われてきた1980年代、1990年代とかけてね。散々、DJの人達によって行われてきたにも関わらず、こういった新しい、過去の音楽の聴き方が出来るという。まだまだ中古レコード屋って、やっぱ面白いかもと思えるような回でした。
ていう事で、この番組ではハガキを大募集しております。色々「こういう曲聴きたい」とか「こんな事があったんです」とかね、そういうハガキ、何でもヨロシイので。
この番組で、あんまりハガキ紹介しませんけどね(笑)たまには紹介しようかなって、そういう気分になってきました最近。
という事で、ハガキを募集しておりますので、送って頂きたいと思います。宛先は(注:略)。それではまた来週。OLの田島貴男でした。バースト!


Thanks to linn!

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