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MIGHTY MIGHTY

::::98年12月21日O.A.::::
●ゲスト:魂列車一号●
●●ヤザワ話炸裂(クリスマスっぽい!?)●●


ttttttttttttttttttttttttttttttTURNTABLEeeeeeeeee
::::M1.Paul McCartney/Wonderful Christmas Time
::::M2.矢沢永吉/トラベリンバス
::::M3.Vandalias/ファンキーモンキーベイビー
ttttttuuuuuurrrrrrnnnnnnttttttaaaaaabbbbbblllllleeeeee

こんばんはオリジナルラブの田島貴男です。さてマイティマイティ今日は第11回目ではなく第12回目です。どこで数え間違えたんでしょうか。先週は確か10回目と言ったのですが、もうその時点で間違えていたようです、困ったものですが。そんな事は気にせずに、本日のメニューに行きましょう。今日のテーマは「Nightmare before Christmas by ティム・バート・レイノルズ(ガッハッハ!)」と。。・・(エッヘッヘ!)(ダッハハ!)・・そうです、オリジナルラブファンにとっては単なるサタンでしかないこの男・悪名高きタマイチさんが、悪夢としか思えないおぞましいクリスマスプレゼントを抱えて、今か今かと、出番を待っております。何が飛び出すのでしょうか!?
というわけで「Nightmare before Christmas by ティム・バート・レイノルズ・ガッハッハ!」最後まで楽しんで下さい。オリジナルラブプレゼンツマイティマイティ(・・笑)まずは一曲聴いて下さい。ポールマッカートニーで「ワンダホークリスマスタイム」
+++++曲(ポールマッカートニー)+++++


{田島・以下:田}さて、本日のゲストでございます。恒例の「ソウルトレイン・ナンバーワン」さんです。どうもこんばんわ
{魂列車一号・以下:魂}イエー!コンバンワ。「アープ魂一」です(笑)・・ハズした〜!?ハズしたの?俺
{田}(笑)わかんねーんじゃないかな?ただ。先週も聞いてないと分かんない。
{魂}あ、そっか。・・ちくしょう
{田}じゃあ俺ね、俺は・・何にしようかな。オレは、、
{魂}(笑)いや、普通に行くよ、普通に。
{田}あ、そう。分かった。じゃあ俺「カシオ田島」です
{魂}(笑)「DX7魂一」です、ハイ。
{田}今日は何を持って来たんですか?
{魂}今日はね。。田島君がオリジナルラブでデビューする前、渋谷でね、偶然会った時の話をしようかな、と思ってて。
{田}僕がデビューする前ですか?
{魂}うん。ピチカートファイブやってて、オリジナルラブもまだアマチュアでやってる頃。渋谷の井の頭線の駅で偶然会いまして。。「イヤー、たまいち〜!ヤバイよ!!ヤバヤバ。俺こないださ、永チャンのライブ見て来てさあ。ロックだったア〜!!!」と言う風に言われて。前から俺、コイツってホント、パンクとロックのスピリッツ持ってるなあ、とは思ってたんだけど、本当だったんだな、というのをそこで再認識したんですよね
{田}うん。その時、、でも僕ね「たまいち」って呼んでなかったと思うんだけど(笑)
{魂}まあね(笑)オイオイ!
{田}(笑)それは丁度、オリジナルラブデビュー直前の話ですね
{魂}そうっすよね
{田}ええ。で、その時僕「ヤザワさん」初体験しまして。それ以前までは、矢沢さんの音楽、殆ど聞いてなかったんですよ、失礼な話ですが。中学生の時に、クールス、ヤザワ、みたいなそういう、、
{魂}ジャパニーズロックンロールのルーツだからね。
{田}そう。・・で、そういう雰囲気だと思ってたの。で、ライブ会場に行ったら本当にそういう雰囲気だったんですけど(笑)
{魂}ハハハ!
{田}なんかね、マイクスタンドあるでしょ、あの白いヤツ。あれ持って来てる奴いるんですよ(笑)
{魂}(笑)当然タオルは持参だよね「E・YAZAWA」マークの
{田}そう。もうスゴイっすよ。マイクスタンド持参で武道館に!
{魂}オトコだよねー
{田}あれは参りました。・・で取り上げられてんの(笑)
{魂}(笑)さすがに、あれ持って入っちゃあねえ・・。
{田}もうスゴイ。そこからちょっとかなりショックなモノきてたんですけど。。それで5人組の男共の、素肌にスーツで、、
{魂}ハハハ!あのハラマキでしょ?白い
{田}いやハラマキはしてなかったですけど、ダブルのスーツなんですよ。で胸の所に「矢沢永吉」って刺繍がダ〜!と。
{魂}「永吉・命!」
{田}そうそう。本当ッスよ。そういうのがガーンといて。まずそれがね、結構そこから燃えましたけど。で「これからどういう事になっちゃうんだ!?」とライブ、ワクワクしながら見たんですけど。もういきなり最初からさ・・もうマイケルジャクソンみたいな格好で出て来たんですよ
{魂}もう、、かっこいいからね
{田}もう気が付いたらね、立ち上がってもう、拳振り上げて(笑)
{魂}「永チャ〜ン!!」
{田}そうそう。言ってました!
{魂}・・だってさ、当時のオリジナルラブの音楽ってさ、いわゆる「オシャレ系」と言われてたのにね。正反対にある「男クサさ」っていうのを永チャンは演出してたんで
{田}オシャレだったのかなあ・・?(笑)
{魂}コジャレ?
{田}コジャレてたしなー俺、なーんて。んな事無いんだけどな
{魂}(笑)
{田}でもね、永チャンは良かったよ、もうホントに良かった。それでちゃんと往年のヒット曲、ガーンとかますでしょ。合間合間に「時間よ止まれ」とかさ、、
{魂}MCってどうなの?
{田}(!)MCがもう・・!MCがまたサイコーっすよ。「〜ヤザワ初めて見た人も、絶対ヤザワのファンにさせるから・・ヨロシク」
{魂}カッチョエエ〜!オトコ節っすね
{田}でね、当時本当に俺、そういう人だったじゃないですか(初めて見た人)。本当にファンになりました。
{魂}「時間よ止まれ」ってさ、なんかオリジナルラブのバラード系にちょっと似てたりするよね
{田}似てるでしょ!?・・(笑)
{魂}ルーツあるよね
{田}そう。だってね、一時期オリジナルラブのデビュー当時は、作詞家ね、西岡恭蔵さんに頼もうかと、マジでそういうアイディアあったんスよ。
{魂}マジっすか!?
{田}ええ。でもね「んー、今やってるのかな?」とかいう話になって、流れてしまったんですけど。それ位本当にマジだったんですよ。・・でね、「時間よ止まれ」とか「チャイナタウン」やるんですけど、ホントに泣けましたね
{魂}泣ける。オトコ泣き!?
{田}お、エー。
{魂}↑「オエー」・・(笑)
{田}ホント。気が付くとジーンと来てるんですよ。で、その後は例の「トラベリンバス」って曲、、ね。
{魂}(!)なんか言われちゃったな。また俺今日も言っちゃうよ、DJ調に。
{田}ドウゾ!
{魂}(DJ調に)「オトコならヤザワで泣け!そして一緒にタオル投げろ!!矢沢永吉・トラベリンバス!」

+++++曲(ヤザワ)+++++

{田}はい「トラベリンバス」ヤザワ。キマリましたね。でもね、今改めて聞いてこのトラベリンバス、レコードバージョンってこんなにあっさりしてるとは思いませんでした
{魂}ね。あんまりロックロックしてないんだよね
{田}ね。僕ライブバージョンでしか知らなくてさ
{魂}俺ライブ見に行ってないからさ、教えて欲しいんだけどさあ
{田}もうねー・・見に行く?今度
{魂}行く。行くぜ・・行くゼ!オッケー
{田}行こうよじゃあ。ライブバージョンのトラベリンバスは、最初(ルイジアナ)って言うでしょ。レコードでは割とハイトーンな感じで(ルイジアナ!)って言ってたじゃないですか。ライブではもうちょっと・・何ていうの?「アンコ椿」状態で、タメが入ってるんですよ。(ルイジアナ!  ←)ここで止めるの。息止めて、1秒位あるんですよ
{魂}そこで「バーン」
{田}そう。その(ルイジアナ)の後のブレークで「バーン!」
{魂}そこで、タオル投げーーみたいな?
{田}そう。もうタオルがスゴイですよ武道館全員が・・。それ見て俺、大爆笑。
{魂}それ俺もやっぱり、体験しないとダメだねー
{田}もう、大盛り上がりですよ。それで僕もホントに、タオルが欲しい!ってね
{魂}(笑)
{田}本当に思うよ、やっぱり。それ位、やっぱり永チャン好きですね僕は
{魂}今度見に行こうね
{田}見に行こうよ!二見君も。3人で(笑)
{魂}なんかチョット異質かもしれないけどね、3人。
{田}でもね、もう絶対盛り上がるよ!
{魂}ちょっとさ、オレらもさ「永ちゃんファン」みたいな格好キメてさ、行こうか。ダブルのスーツでさ
{田}ダブルのスーツ。刺繍入れて
{魂}当然オールバックでさ
{田}そうそう。あのマイクスタンド持ってね
{魂}(笑)マイクスタンドだよね〜!当然、白いビニールテープをくるくる巻いて
{田}でもね、あのマイクスタンドってね、特製に作ってるんだって。僕知ってるんですよ
{魂}マニアだねー
{田}マニアでしょ?あれは、特製の軽い素材で作ってあるらしいですね。普通の鉄製のマイクスタンドじゃなくて、アルミ・・なのかな?
{魂}それは足でガーンって蹴って回しやすいように?
{田}そうそう。中に木が入ってて、周りがアルミか何かで、軽いらしいですよ。でマイクスタンドのマイクについてるシールドが・・知ってます?
{魂}知らない
{田}シールドも白いんです。それが何で白いかというと、永ちゃんがブレイクの時にバーンとマイク投げて、ロープを手でボーン!と取るんですよ。その時にマイクスタンドと一緒にこの白いコードがフワ〜!と空中に浮かんで、これがまた!!!!!これがね、もう「ヤッタ〜!!」って感じになるのよ
{魂}あ、なんか分かる気がする、見えるよ
{田}それがね、盛り上がるんですよ。で、このシールドが空を舞うのが、黒じゃ見えにくいからね、白いんです
{魂}へえ〜。
{田}コレがね、凄いんですよ・・。あとね、体のキレがハンパじゃないですよ
{魂}やっぱ鍛えてんだよね
{田}鍛えてますね、かっこいいですね
{魂}結構、永チャンってイイ歳だよね。ミックジャガーと同じ位かな?
{田}そうかもしれないです。日本でね、エアロとかミックジャガーに張れる人っつーのはね、永チャン位じゃないかと思いますよ、本当に
{魂}そうだよね。世界進出もしてるしね
{田}僕、将来の理想としては、永チャンか、エンケンか、っていうね・・
{魂}エンケンね(笑)凄いヒラキがあるけどね
{田}ええ。なれたらな、と思ってるんです
{魂}エンケンもね、ニールヤングっつーか、オトコ節ですからね
{田}エンケンもほら、フォークって感ではナイじゃないですか
{魂}ロックだね。スピリッツはロック
{田}エンケンさんがね、此間TVで、小室等さんとフォーク何周年とかいって、イベントやってたんですよ。NHK-BSだっけ?忘れちゃったけど。本当にまったりとしたフォークの、、
{魂}「カレーラーイス〜」みたいな?
{田}イヤ違う違う。他の人達は、ずーっとそういうまったりとした中でやってて。エンケンさんが出て来て・・スゴかったっス!メッチャかっこよかった
{魂}それバンドでやったの?
{田}エレキ1本。フォークギターだけどさ、いきなりピックでさ、、ヘビメタの人がこう、やるじゃん、弦を切るやつ。あれから入って
{魂}ウワー!ロックンローラー!
{田}「グワ〜!!カレーライスーが〜〜!!!」(笑)スゴイっすよ。物凄いテンションでカレーライスを歌って、最後ダーン!!って終わって・・
{魂}エンケンにしてもさ、永チャンにしてもさ、田島っちにしてもさ「テンション高い」ってのが共通してるよね
{田}そうね。テンション高いの好きみたいですね
{魂}ね(笑)異様にテンション高いよね
{田}そう。それで最後ね「サンキュー!」ボーンとマイク倒してさ、後ろの方に歩いて行っちゃったのよ(笑)カッコ良かった。それで皆「オ〜!」と、どよめきが起こってさ
{魂}あ〜ロックやねー。
{田}その後の拍手の量がね、もう全然・・失礼な話ですけど、他の一緒に出てた方の拍手の量と違いましたもん。皆んな本当に感動してましたよ
{魂}インパクトあるからね
{田}エエ。なんかね、ああいう・・永チャンか、エンケンか、っていう感じになりたいなと。
{魂}それでね、俺今日ね、紹介しようと思ってるのがね。。面白い音を見付けたんですよ。今、永チャンの話してるんだけど、アメリカに「ザ・バンダリアス」というパワーポップのバンドがいます
{田}これ、ジャケも結構いいっすね
{魂}すごいポップなジャケットで、中も凄いイイんですよ。多分ウソだと思うんだけど、自分達の、、
{田}このジャケすごい(笑)
{魂}バイオグラフィ?かなりウソくさーいジャケットが載ってるんだけどね
{田}(笑)
{魂}でさ、これ開くとさ、、なんかコイツらプロモーションの、販促ツールとして、自分達のツアー用のバンのプラモデル作ってるみたい
{田}これカッコイイじゃん(笑)
{魂}なんか・・チープなね
{田}あ、、でもコレいい!
{魂}これファンクラブに入るとね、このプラモ貰えるらしい。・・一緒に入る?
{田}入る入る。コレなに?今も活躍してるの?
{魂}えっとね、これね、今年デビューしたバンド
{田}ウソー!そうなんだ。あ、じゃあこのジャケットのこれは、ワザと古い感じに、、
{魂}そうそう。レトロっぽいのを演出してるんですね
{田}へえー。かなりこれ、こだわった、曲がった人達ですね。相当曲がった・・だってこれ、この、ここにあるアルバム全部ウソでしょ?(笑)
{魂}うん。多分ウソでしょ。だってさ、日本で「マッハファイブ」とかいう、そんなレコード出てねーじゃん!これ
{田}(笑)出てないですよね
{魂}(マッハファイブ、カッコ ジャパン・・)んなの出てねえ。(スペインではコレ出てます・・)とかさ、全部多分ウソなんだけどね。・・それでね、実はこのバンダリアス、キャロルの「ファンキーモンキーベイビー」を完コピしてるんですよ
{田}これ、そこがスゴイですね
{魂}うん。アメリカのバンドが日本語で歌ってるんですよ
{田}相当でもさ、、スゴイ趣味してますよね。センス良過ぎ。
{魂}うん。だからホラ最近さ、アメリカにもガレージ系のバンドがいてさ
{田}ファンキーモンキーベイビーのカバー!「バカにすんな!」って感じですよね
{魂}バカにすんな、っていうのもありつつ(笑)それでいて何か、ミョーにかっこいいな、って思わせちゃう所が。
{田}それで、しかもここだけ、、ジャケット見ると、ファンキーモンキーベイビー日本語ですよね
{魂}ちゃんとカタカナでね「ファンキーモンキーベイビー」って書いてあるんですよ
{田}ナルホドねー。これ日本語で歌ってんの?
{魂}歌ってる。早速聴いて貰いましょうか。ザ・バンダリアスで「ファンキーモンキーベイビー」

+++++曲(Vandalias)+++++

{魂}はい、バンダリアスで「ファンキーモンキーベイビー」でした
{田}イヤァ、感動した。スゲーかっこよかった。
{魂}かなり近いよね。これ多分ね、キャロルの日比谷野音ラストライブの
{田}あの燃えてるやつだよね
{魂}そうそう。それの、まんまカバー。で、多分擬似ライブだと思うんだよ
{田}イヤ。っていうか絶対、擬似ライブだよ(笑)
{魂}「キャ〜〜!」・・ウソくせー!みたいな(笑)
{田}そうそう(笑)
{魂}でも上手いよね
{田}スゴイですよ。演奏もいい感じ、日本語まず上手い。スゴイですね、カッコイイねこのバンド。これ全部聴きたくなってきたんですけど。。このアルバム
{魂}貸します(笑)
{田}こんな調子?全部
{魂}うん、そうだね。全篇結構ハッピーなパワーポップ
{田}パワーポップ。ガレージパンクではない?
{魂}ガレージ系ではないね、音的には
{田}パワーポップなんだ。ファンキーモンキーベイビーがパワーポップと捉えられている、、
{魂}向こうではね。さすが世界進出した永チャンですな
{田}でもやっぱりね、この曲やってましたけど、この・・カバーとはいえ、時代が蘇ってきましたよ。ディスコ!
{魂}ディスコ!不良のたまり場。「リーゼントキメて、ディスコ行くゼ!」みたいな。ミラーボール回ってるゼ!みたいな
{田}そう。かつて黒人音楽は不良の音楽だった、みたいな。上の世代の方が、よく言われるじゃないスか
{魂}・・ロックもブラックも関係ねえゼ!不良はディスコ行くぜ!、みたいなね
{田}そう。なんかそういうニオイが
{魂}ね。アメリカでも結構リーゼントキメてる奴とか、、
{田}これはでもね、カナリこう・・
{魂}(!)チョット!聞いてヨ!(笑)
{田}これは一癖も二癖もあるバンドだね
{魂}(笑)ウン、そうだね
{田}この「フィールプロ」ってのは何ですか?
{魂}うーん、分かんない。なんかホラ、ちょっと昔、、60年代のさ、宣伝ぽいじゃん
{田}あーナルホドね。・・で、クリスマスがさ、もう吹き飛ばされたな。この「ファンキーモンキーベイビー」に。
{魂}イヤ、永チャンの音楽聞いてればさ、一年中クリスマスだろ。ヘッヘッ!
{田}ハハハ!何ですかソレ・・・。そう思う俺も。
{魂}ハッピーなワケだヨ!!
{田}うん。思いますよエエ。ホントに
{魂}エー、皆さん本当、僕にハガキ一杯くれまして。ファンレター、ってやつですか!?
{田}エエ来てます。どうですか?
{魂}なんかねー。でもさ、田島っち最初さ、俺を何か「悪名高き・・」とかヒドイ事言ったけどさ、、俺イイ奴だよ
{田}(笑)あ、そうですよね、うん。イイヤツ・魂列車
{魂}もっとアピールして!そのイイ人ってのを
{田}分かった分かった。じゃあ「魂列車一号・いいやつ」
{魂}イエー!!またハガキ待ってます


{田}さあ御送りしてきました「ナイトメア・ビフォア・クリスマス by ティム・バート・レイノルズ(ガッハッハ!)」でしたけれども、如何だったでしょうか。全然クリスマスっぽくなかったね
{魂}なんにも話してないね
{田}うん。じゃあクリスマスの思い出などをヒトツ。「イイヤツ・魂一」さんのクリスマスっていうのは?
{魂}オレね、あんまイイ思い出無いんだけどさ・・クリスマスもいつも俺レコード買ってんだよ(笑)
{田}(大笑!)
{魂}だからさ、今年もサ、渋谷辺りで見掛けたら「ヨ!タマイチ」って言ってくれエ〜!
{田}(笑)なるほど、ハイ。というわけでOLプレゼンツマイティーマイティー、ハガキ大募集してます。質問・リクエスト・あなたの近況・悩み相談・コント等何でも受け付けます。宛先は(注:略)ということでまた来週。オリジナルラブの田島貴男と
{魂}タマイチでした
{田}はい。ciao〜!



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