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MIGHTY MIGHTY
:::1999年2月8日O.A.:::
●ゲスト:小暮晋也(ヒックスヴィル)●
●● 祝 * 初登場 ●●
こんばんわOLの田島貴男です。さてマイティーマイティー今日は第19回目です。OLは先日、2月3日にニューシングル「スタ〜ズ!」を出したばかりです。お蔭様で「リング」主題歌なんですけど、視聴率結構イイみたいですね。出だし好調で、なかなか「押せ押せムード・オリジナルラブ」という感じですが、これからもね。一枚シングル買った方は、もう一枚!ヒトツお願いしたいという事で
ところで今日はゲストをお呼びしてます。ナ・ナ・ナント!!番組開始当初からリクエストの多かった、ヒックスヴィルの小暮晋也さんがスタンバってますね、はい。
という事で今日は色々、小暮君とのくだらない話・貴重な話を。ヒックスヴィルもレコーディングが丁度終わった、という事なんで、新譜を携えて、今日は来て貰ったので、色々話聞きたいなあと思っております。最後まで楽しんで下さい。OLプレゼンツマイティーマイティー
まずは一曲聴いて下さい。遂にリリースされましたOLのニューシングル「スターズ」+++++曲(OL)+++++
{田島・以下:田}さあここで、ヒックスヴィルの小暮晋也さんです!どーも
{小暮・以下:小}こんばんわー、どうもどうも。っつってもね、此間会ったばっかり
{田}此間ね、家に来たんだよね
{小}ね。お邪魔しちゃってね
{田}そうそう。で、ダラダラ、だべって。
{小}「リング」見て(笑)
{田}そうそう、ちょうど「リング」の映画版をTVでやってて
{小}やっててねー。一緒に見ました
{田}何か、うだうだ喋りましたが、今日は「その続き会」みたいな
{小}(笑)
{田}まああのー、小暮さんとはデスネ(笑)
{小}その「さん」付け、いーですよ
{田}「小暮」でいい?いつものように
{小}はい。僕も今日は「田島」。さん付けやめますので
{田}オッケー、オッケー。小暮とはね、最初の出会いは高校の時ですよね
{小}高校、同級生だからね
{田}そう。同級生というか同学年。同じ組ではなかったじゃない?
{小}そうだね。隣に田島ってのがいて
{田}そう。それでギター部員だって!(笑)
{小}僕、部長で
{田}アハハハ!そうそう、部長でしたね
{小}クラシックギター部だったんだよね
{田}そうですね。ギター部部長!
{小}無理矢理、田島に入ってもらってね
{田}そう、入ってもらったという。ただダベってるだけだったな、二人でニューウェーブの話
{小}そうそう。ニューウェーブ談義に花が咲いたね
{田}ジョイディビジョン!
{小}ニューオーダーとか!(笑)
{田}「クローサーだよね」とかいって!
{小}クローザー(笑)懐かしい!
{田}あとPIL!(パブリックイメージリミテッドですね、PIL)
{小}PILはもうね、ステッカー貼ってたもんね!
{田}そう、ステッカー貼ってたな小暮。それとあと何だっけ?リップリグパニック!
{小}田島だってホラ、髪の毛立ってたもんね!
{田}小暮さんも立ってたじゃないスか!
{小}あっその「さん」付けヤメテ!
{田}小暮は大学行った瞬間ホラ、髪の毛、立てたうえに脇剃ってあってさ、青かったじゃんこの辺が!(笑)
{小}剃りました、青かったです。恥ずかしい話デス(笑)
{田}もう、ディープニューウェーブ!
{小}ね。だから高校一緒で、同じ時期にこちらの大学に入学が決まって上京して、、
{田}違う大学なんですけど
{小}うん。お互いバンド始めてね
{田}オリジナルラブの前身は「レッドカーテン」っていうバンド名なんだけど、小暮はその時「ワウワウヒッピーズ」というバンド組んでて
{小}うん
{田}で一緒に、初めてライブやったんですよ。東京のライブハウス「ラ・ママ」で
{小}もう夢のような体験でしたね、あの時期
{田}もうーそう。
{小}東京でライブが出来るんだ!っていう事がね
{田}「ラママだよっっここが!」みたいな(笑)
{小}そうそう
{田}「ロフトだぜ!」みたいな
{小}うん。ここで出来たら死んでもいい!って思ってたもんね
{田}そう。ロフト!市松模様だよステージが!みたいな
{小}(笑)ね。「東京ロッカーズ発祥の地だ、ここは」みたいな
{田}「ルースターズと同じ、、
{小}、、舞台に俺たちは立ってんのか〜」みたいなさ。懐かしいよね
{田}そういう時期でした。「有名ライブハウスで一回ライブをやってみよう」っつう事で企画を立ててね、二人で。で、初めて相手にしてくれたのが「ラ・ママ」だけだった
{小}そうそう
{田}そこでライブやって。で、そこでライブやり始めてからは、もうどこでも出来るようになりましたね
{小}そうだね。ネオGSブームってのがあったからね
{田}そうそう(笑!!!)
{小}それに乗っかってね
{田}乗っかったのかなー?アレ、、
{小}どうなんだろうね
{田}小暮とかは乗っかってたよ
{小}うん、何となくね。そんな感じ
{田}だってあのサイケファッション!はじけ具合がスゴかったですよ
{小}ハハハ!服は毎回違うの着たからね。でもよくホラ、原宿に古着買いに行ったじゃないすか〜、一緒に
{田}調布とかね、古着買いに行きましたね
{小}(・・しかし、こんなマイナーな話でいいのかな?)
{田}花柄!あとフレアーで
{小}あの頃パンタロンが無くてねー。12年前か
{田}無かったね、そうそう
{小}新品では無かったからね。血まなこになって古着屋をまわって
{田}探して、着て来て
{小}そうそう
{田}それで街中着て歩いちゃった、みたいなさ
{小}もう電車にもガンガン乗ってましたからね、マッシュルームカットでね
{田}乗ってましたね、そうそう。で、僕の方はね、オリジナルラブでずっとやってて
{小}ねー。あれからずっと続いてるもんねー
{田}あれから続いてんだよな
{小}エライよ
{田}いやいや。。で、小暮の方は「ヒックスヴィル」
{小}そうですね、今ヒックスヴィル。。もうあれから随分経ちました
{田}随分経ったねえ。それで一緒に中古レコード屋でアルバイトしたんだよね
{小}うん
{田}小暮は結構ね、真面目だったんですよ。仕事がデキルっていうか。お金とかちゃんとやってる感じが
{小}エ!?田島は、お金とかちゃんとしてなかったの?
{田}イヤそんな事ないですよ。でも僕、不真面目・・不真面目っていうんじゃないんだけど、、
{小}ていうか、田島はほら、学校とバンドで忙しくて、あんまり出て来れなかった
{田}そうだね
{小}でも、あれも夢のようだったね。レコード屋でバイト出来るっていうのが
{田}そうそう
{小}「原宿だよオマエ」みたいなね
{田}そうかな?それよりも俺、レコードをタダで聞けるっていうのが。あれはオイシかったよ
{小}あそこで色々、良いレコードをね、一杯知ったよね
{田}そうですね。あれでまあ、色々拡がりましたね
{小}うん。いい経験でしたね
{田}ではここで小暮氏の、今日持ってきた曲ですね
{小}何かね、田島と一緒に聴いて、チョット盛り上がりたいなという気分で、この曲を
{田}これ!笑いましたよこの曲のタイトル見て。このタイトルで笑える人・・でもいいよね
{小}うん
{田}でも来日すんでしょ!
{小}来日しますよコレ、行くべき!
{田}信じられないね。初来日?
{小}わかんない。まあ取り敢えず聴いてもらいましょうか
{田}聴いてみましょう
{小}ブルーチアーで「サマータイムブルース」
{田}(笑)+++++曲(Blue Cheer)+++++
{田}はい。ブルーチアーで「サマータイムブルース」この曲もなかなか、かかんないだろうな最近は!
{小}どーだろうね。熱いね!
{田}熱いね。10年前、多摩地区では熱かったよね
{小}うん。やっぱりこのギター!
{田}このファットなギターでしょ
{小}「ワーウ!ワーウ!」って吠えてるようなギターが、俺、好きなんだなコレ
{田}イントロが、まんまジミヘンだよな
{小}うん、カッコイイね
{田}声が何か、クールなんだか何か
{小}何かね。シャレてるっていえば、シャレてるし。適当な感じのね
{田}ま、でもね、さっきも話したんだけど、この「ブルーチアー」で思い出しましたけど「ギターウルフ」!!カッコイイな!
{小}ギターウルフいいね
{田}いま俺、世界一好きだわ
{小}(笑)世界一だ
{田}ふと此間ラジオで聞いたんですけど、ギターウルフの新譜だったんですけど「宇宙人ガール」かっこよかったわ
{小}ビデオもかっこいいんだよね
{田}あ、そう?
{小}うん。何かバイク物なの。「激走!バイク物」って感じでね、イカスんだよね
{田}へえー。ちょっとね、ファンになっちゃったよ。それで「ギターウルフ」聴いた後に「ラモーンズ」やっぱイイよな!と思って
{小}うん
{田}ラモーンズをね、7枚位買いました(笑)
{小}(笑)ザーっと!
{田}ダー!っともう。繰り返しおさらいして、やっぱサイコー!ロックンロール!
{小}今ちょっときてるね、ライブね
{田}そう。ロックンロールレディオ!みたいな。〜〜とか言いつつね「アシッドハウスもいいよな」とかさ。何かね、バラバラだね
{小}(笑)ねー。
{田}ア!俺の事ばっか喋ってる。ゴメン!
{小}イヤイヤ(笑)。別に謝らなくていいです、あなたの番組なんですから
{田}スイマセン。いや、あなたゲストなんだから
{小}さっきホラ「レコード屋・・」まで行ってさ。それで・・レコード屋辞めて
{田}それぞれ一応バンドでレコード出したりしたんですよね
{小}そうだね。その後まあ「レコードデビュー」というか
{田}そう。「ロッテンハッツ」。今の「グレート3」のね
{小}そう。「グレート3」と「ヒックスヴィル」が合わさって「ロッテンハッツ」というのね
{田}ケンちゃんと、キヨシとさ。・・よく遊びましたよね昔
{小}ねー、よくツバキハウスとか行ってね(笑)
{田}パーティーロックンロールレディオでね「ダン・ダン・ダダダン・ダダダダ・・」あとよく大学のさ、教室とかで録ったじゃないですか!
{小}あ、そう。オリジナルラブのインディーの1stあるんですけどね、あれは僕の行ってた大学の体育館っていうか、
{田}部室
{小}部室でね。ドラムだけだったかね?あれはね
{田}(笑)そうそう
{小}一応、僕も協力してるんですよ、あれね
{田}そう。部長の許可を得てさ、、君が部長だったでしょ?
{小}部長っていうか、かいいんね
{田}それで部室でドラムセットを組んで
{小}あすこでやったんだよね〜!
{田}魂列車一号が、4トラのデッキを持って来て
{小}あ、そうだね!
{田}そうだよ!・・変わってねーな、やってる事、今とね!
{小}そっから始まったんだよね、オリジナルラブは
{田}そう(笑!!)そうだよ。・・魂列車一号だもん
{小}オー(笑)そうだそうだ
{田}それで、ドラムセットこうやって、マイク立ててさ
{小}組んでね
{田}「シー!」とか言って
{小}だって、4チャンのカセットの、アレよ
{田}そうですよ。で、ドラムだけ録ってさ。演奏何にも無いのに、ドラムだけやってんの(笑)
{小}そうそう。かなり初歩的な感じでね
{田}それでドラム録ってから、魂列車一号の家に行って、ダビングしたんですよ
{小}ああ、そうだ。それで出来たのが、幻の「オリジナルラブ1st」
{田}「ハラハラレーベル」っていう
{小}ね。
{田}今度ベストアルバムに入るんですよ、2曲
{小}入るんだってネ!あの中から。いいじゃないスか。みんな聴きたがってると思うよ。俺大好き!あれ
{田}ハハハ!「あれ」
{小}あれをCD化して欲しいな、俺は
{田}あれを!?(笑)。取り敢えずBoxSetの方には2曲入ってんだよね。ベストの方には1曲入るんですよ
{小}ほー、いいね
{田}えっと、で、「ヒックスヴィル」を組んで。・・やっと新譜が
{小}そうなんですよ
{田}やっと出来たね
{小}うん。3rdアルバム
{田}だってもう随分前からレコーディングしてたじゃん
{小}去年の3月位からやってましたね。もう、やっと終わりました
{田}ね。それでさ、レコーディング終わった時期に、やたらテンション高くなかった?
{小}うん
{田}俺ん所にしょっちゅう電話あってさー
{小}もうスッキリして、遊びたくて遊びたくて
{田}そうそう(笑)。「ネ、ヒマッ!?」・・
{小}友達に電話かけまくり!「明日!明日レコード屋行かない?」みたいな
{田}そう。「今から行っていいかなー!?」・・俺仕事してるよ今!!みたいな
{小}みんなそう。みんな忙しくて冷たいんだよね・・。田島だけですよ、家に呼んでくれたの、、
{田}ハハハ。・・それで出来上がったアルバム
{小}あのね「マイレージ」って言うんですけど。まだね、リリースが5月位で。シングルが4月。「孤独なハート」っていうシングルが出ます
{田}「孤独なハート」これは作詞が松本隆さんでしょ
{小}はい。はっぴいえんどの。書いて頂きました!!やっぱりね、僕ら歌謡曲とか聴いてた時期って、松本さんの詞に触れていたので、感慨深いです
{田}あー。ティーンエイジブルースでしょ
{小}あ??
{田}松本隆さんじゃん。原田真二さんの、、あの曲いい曲なんだよな
{小}「てぃーんず・ぶるーす」ね(笑)
{田}「てぃーんず・ぶるーす」そう!ティーンエイジブルースじゃない、、
{小}ベストテンとか、がぶり寄りで見てたからね、、かぶり付き、か(笑)
{田}「ダ、ダーダーン、ダ、ダーダーダララ・・」(注:歌う)
{小}あれ好きだったからね
{田}いい曲だよなー
{小}そうそう。その松本さんに、3曲、アルバムでは詞を書いてもらって
{田}スゴイですね
{小}あとね、かせきさいだあにも2曲書いてもらったんですよ。彼もね、面白い詞を書いてくれて。今日ね、その曲をちょっと聴いて頂きたいなあと思います
{田}はい。これシングル?
{小}これはシングルじゃなくて、アルバムの方に。じゃあ聴いて下さい。ヒックスヴィルで「バンブークラブ」+++++曲(ヒックスヴィル)+++++
{田}はい。ヒックスヴィルで「バンブークラブ」でしたね。ちょっとデュークスオブストラスフィアだと思ったよ
{小}(笑)うん、俺大好きだからね。(XTCの変名バンドね)
{田}そう、あったんですけどね
{田}それで、あれですね、今年はちょっと何かやりましょうよ、二人で
{小}もうね!ブチ切れたバンドをね!!
{田}ブチ切れた。。ラモーンズ!
{小}ハウス!
{田}「アシッドハウス・ラモーンズ」を!(笑)
{小}(笑)マジで〜!?
{田}そう。アシッドハウスとラモーンズが合体してる!
{小}OK!
{田}まずね、TB303を買う事からね。・・あ、俺1台持ってるから
{小}俺、シンセギター買ったから。ローランドのGR!
{田}あ、そうそう!!そうですよね、これはカッコイイよ
{小}こんな、ネックにもう一本棒が入ってるような
{田}そうそう。「ローランドのGR」ってあるんですけど。あの、ジグジグスパトニック使ってたでしょ?
{小}使ってたヤツ
{田}それは今レアですよ!それはカッコイイね
{小}強力。「ビヨ〜〜ン」とかいっちゃうんだよこのギター
{田}そう。ハードフロアとラモーンズが合体してるような
{小}うん・・(笑)。想像できないね、パッとはね
{田}(笑)全然想像できない
{小}みんな「TB303」って知ってんのかな? ベースのね、ラインが出るんだよね、あれね。
{田}そう。あれは、ベースというか、シンセというか、「ウニョ〜!」っていう音が鳴るんですけど・・TB303。小暮はローランドのGRギターっていうのが、あるんだけど、
{小}このギターも一応同じメーカー・ローランドのエレキギターなんですけどね
{田}レアだよね
{小}凄いカッコイイんだよ、宇宙船みたい
{田}今売ってないよね、あれ
{小}そうだね。こないだ中古で見付けて
{田}俺もね・・今ギター欲しいんだったら、その「ローランドのGR」か、「ムーン」ですね
{小}あ「ムーンサルト」!?あの、月の形したやつね
{田}(笑!)そうそう!!その2本だな、ギター買うとしたら。今一番カッコイイっつったら「ムーンサルト」!
{小}あれカッコイイよね。あれ似合うかも、田島
{田}俺、似合うでしょ。透明のやつでしょ(笑)
{小}そうそう
{田}でもまあ、今年はね、二人で何か。遊びでも何でもいいので、出来れば
{小}うん、やりたいよね
{田}かなり過激なね。ロックンローラーの意地を、この辺で!!
{小}ああ。もうロックンローラー!
{田}「眠れる獅子、目覚める」みたいな感じでやろうかなと
{小}「爆発したい」って言ってたからね
{田}もうとにかく爆発してるヤツ
{小}もう、ステージ上に居ない位の感じでね
{田}そうそう。もう、ステージ上にUFO浮いてるだけ、とかさ。それ位の、物凄いテンション高い感じで
{小}(笑)。客席に火を噴く位の勢いでね
{田}行きたいですね。はい{田}さあ。お送りして来ましたOLプレゼンツマイティーマイティー如何だったでしょうか。小暮さん!話は尽きませんが!
{小}ねー。
{田}色々。「ローランドGR対、、
{小}TB303」!
{田}そうですね。それかムーンサルトか、みたいな
{小}そうだね。ギター対決したいね
{田}そうですね。うん、まあ、あのね、いずれそういった事を、これからやろうかと、今年は思ってます
{小}うん
{田}「見てろよ!」みたいな、ナンテ
{小}(笑)
{田}という事でね。 どう?これから毎週来んのは!?
{小}もうレギュラーにして下さいよ。俺はいつでも空いてるよ!
{田}ハハハ。本当に?
{小}うん。何だったらGR持って来るから
{田}GR持って来て!GRのコーナー、、
{小}「今日のGR。(ピョ〜〜ン!)」(笑)
{田}「今日のGR」!!
{田}ていう事で、いつものように葉書を大募集しております。宛先は(注:略)それでは又来週。OLの田島貴男でした。それと
{小}ヒックスヴィルの小暮晋也でした
{田}はい。バイバイ!ciao〜!
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