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K-MIX(静岡) ◆ キモチレシピ
〜We Feel Fine〜

放送日: 2003.06.03
●パーソナリティ: 高木美保
★ゲスト: ORIGINAL LOVE 田島貴男
<踊る太陽>


*注:名前の表記の仕方(敬称略)
●パーソナリティ 高木美保 →(高木)
★ゲスト スター田島貴男→★田島

*番組の一部です。(ゲスト登場部分のみ)

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[ 純喫茶ときは ]

・・・In the inside of a town...ここは音楽好きの集まる喫茶店「純喫茶ときは」。ここに来れば、美味しいお茶と音楽と、密度の濃いお喋りが楽しめます。今日もほら、お客様がやって来ましたよ・・・

(高木)/いらっしゃいませ
★田島/いらっしゃいました。どうもこんにちは
(高木)/「純喫茶ときは」へようこそ
★田島/どうも
(高木)/この声で、あー、もう、私の中で参ってます(笑)
★田島/イヤイヤ僕もね。あ、じゃあお互い様ですね
(高木)/あ(笑)・・お名前(笑)、、オリジナルラヴ、あ、声が裏返ってます。すいません
★田島/イヤイヤ。田島です。どうも
(高木)/はい。オリジナルラヴ田島貴男さん
★田島/はい。ええ
(高木)/初めてこちらの「ときわ」の方にいらっしゃって頂きました〜
★田島/そうですね「ときわ」。ここが「ときわ」かあ〜
(高木)/どうですか、店内は?
★田島/そうですね〜、あの〜こう、何て言うんですか、うっそうと茂ったこの、柳の
(高木)/あ、、そうなんですよ(笑)
★田島/ええ。店内に柳があるっていうのは、珍しいですね
(高木)/ちょっと珍しいですよね。ちょっと、私も汗かいてるんですけど(笑)あの
★田島/ええ。イヤイヤ。はい
(高木)/こちらのお店で、紅茶を飲みながらお話をしていこうという事で
★田島/はい。ええ、ええ
(高木)/既に先程、メニューで選んで頂きましたけども
★田島/はい
(高木)/はい。紅茶が出来上がりましたので
★田島/あ、はい
(高木)/え〜、今日は選んで頂いた、くまのプーさんのちょっと可愛いマグカップで
★田島/そうですね。うん
(高木)/ペアで
★田島/ああ、ちゃんとこのペアカップなんですね。嬉しいな〜、参っちゃった(笑)
(高木)/そうなんですよ〜
★田島/デヘヘーなんて。はい。あ、スイマセンでした
(高木)/え〜、こちらなんですけど、紅茶専門店の浜松市にありますザインの協力で
★田島/この、ね。格式高いのにデヘヘなんて笑っちゃって
(高木)/イヤイヤイヤ
★田島/これはプーさんで。はい。何だっけこれ、名前が、ラスプーチン??
(高木)/ラプサンスーチョンです(笑)
★田島/ロシアの総理みたいな、、
(高木)/(笑)
★田島/はい。いただきます
(高木)/はい。どうですか?
★田島/あ(笑)・・あ、ホントですねこれ
(高木)/ホントでしょ、この香り。実はこれは、紅茶の葉っぱを、、
★田島/あ、でもね、美味しい
(高木)/あ、そうですか?
★田島/うん
(高木)/香りは結局、あの香りなんですよ(笑)
★田島/ああ。正露丸の香りですね本当に
(高木)/そうですよね
★田島/これ、正露丸入れてないですか!?うす〜く
(高木)/イヤ(笑)
★田島/でもこれ、普通の紅茶に正露丸入れたら、こういう味になるんじゃないかなっていう
(高木)/でもね、今日ね、いつも以上に何か、濃いような感じがするんですよ
★田島/あそうですか(笑)
(高木)/(笑)。そんな事ない?あら?
★田島/へえ〜。(ズズズ〜:飲む音)
(高木)/でも、どうですか?結構2パターンに分かれるんですよね反応が
★田島/ああ。う〜ん、、これはどうだろうな〜
(高木)/癖になるっていうタイプと。うん
★田島/うん。たまに飲みたくなりますね。そういう感じじゃない?
(高木)/そうですか。ああ
★田島/毎日は、だってこれ、あまりにも正露丸の感じだな、これ。だけど。(ズズーーッ:飲む音)
(高木)/(笑)そうやって癖になって、結構飲んでらっしゃるんですよね
★田島/飲むね。そうだね。(ズーーッ:飲む音)
(高木)/こうやって喫茶店って、田島さんは普段の生活でも、よく行かれてますか?
★田島/僕は、喫茶店男ですよ
(高木)/あ、喫茶店男
★田島/もう、行き倒し。ええ。喫茶店という喫茶店にね、行き倒したいタイプですね。・・・なんだソレ
(高木)/(笑)。1週間に何回位行かれますか?
★田島/1週間にね、何回位行ってるんですかね?とにかく行きますね
(高木)/あ、そうなの。どういうタイプの喫茶店選びますか?
★田島/もう、こういったね「純喫茶ときは」的なネーミングにはね、まずこう、確実行ってるな
(高木)/ああ(笑)。純喫茶
★田島/ええ。どっちかって純喫茶派とかね
(高木)/あの、今、こじゃれたカフェブームだったりするじゃないですか
★田島/ええ。ああいうのちょっとダメですね
(高木)/オープンカフェでちょっと、ワンちゃんなんて連れちゃって〜みたいな
★田島/ああ。あれはちょっとね。まあ僕、どっちかって言うとやっぱ、70'sっていうか
(高木)/あーはいはい
★田島/あの、オールド・・喫茶。珈琲屋みたいなね
(高木)/コーヒー屋ね。コーヒーっていうのを漢字で書くみたいな
★田島/漢字で書いてある感じ。それ系に、やられますね
(高木)/そういうお店に行くと、どのような感じで過ごしてますか?
★田島/もう、何て言うんですか、純文学をひも解きですね・・(笑)
(高木)/(笑)今、私、目が点になっちゃったというか、大きく開いて。ええ
★田島/あそうですか。ええ。イヤ何か、そんな感じじゃないですか?(笑)
(高木)/ああ。でもまあ別に、音楽活動っていうか、ノート持って歌を作りに行くっていうよりは・・
★田島/あ、よく、でも、作詞しに行きます。茶店に
(高木)/あそうですか
★田島/昔から、まあ、仕事場でね、作詞するのも煮詰まるんで。で、歩くとね、割と浮かぶんですよ。だから、喫茶店に行く間に浮かんだりとか
(高木)/うん
★田島/あとは、車に乗って色んな場所に移動するわけですね。で、移動した先々の純喫茶は攻めますね、よく。
(高木)/ああ。今日も、攻めて頂いてありがとうございます。この看板を気に入って頂けたんでしょうかね
★田島/いやいや気に入りました。この、うっそうと茂る
(高木)/柳?(笑)
★田島/柳の。←何だそれ、みたいな感じですけど
(高木)/(笑)
★田島/でもね、喫茶店は、だからね、大好きですよ
(高木)/ああ。今回のニューシングルなんですけど、こちらは喫茶店で出来たんですか?
★田島/これはね、作詞がね、僕じゃないんですね
(高木)/あっそーかそーか、松井五郎さんだ
★田島/そうです。松井五郎さんですけども。アルバムで半分ちょっと、僕が作詞してますけども。4曲位、色んな他の方々とコラボレートしたような形になりましたね。作家の町田康さんとか、松本隆さんとかと組んだんです。今回のアルバムね、ニューアルバム「踊る太陽」ですけども
(高木)/うん。ええ。色んな出会いがあったようなんですけど
★田島/そうですね。シングルに関しては、松井五郎さん
(高木)/ねえ。「美貌の罠」というタイトルで
★田島/ええ
(高木)/女性として私が聴いてて、ドキドキするっていうか。まだまだ勉強不足だぞ!みたいな(笑)
★田島/そうですか。本当ですか?勉強しまくってるんじゃ〜・・なんて感じもするんですが
(高木)/何を(笑)、、あの、お昼です
★田島/ああ、そうですよね
(高木)/はい。でも今回、音作りなんかも、ビブラフォンであったりとか、ちょっと懐かしいシンセサイザーですかね?
★田島/そうです。はい
(高木)/うん。ああいう音が入っていて。音でも、色艶で攻めまくってるって感じがしますよ
★田島/そうですね。どっちかって言うとこの曲は、今回の「踊る太陽」アルバムの中でも、アダルティな路線ですね
(高木)/そうですね〜
★田島/まあでもね、アルバムの方はですね、どっちかって言うと、映画で言うならば、ジェームス・ディーンの映画みたいな。こうちょっとね、青春、ほろ苦い、甘酸っぱい青春アルバムという方ですね。そんな感じなんですけど
(高木)/でもこの青春の中でも1曲、シングルに関してはね
★田島/この曲に関しては、ちょっとアダルティですね
(高木)/じゃあそのアダルティを、まず聴いてみたいと思いますので
★田島/はい
(高木)/セクシーな声でお願いします
★田島/イヤイヤ
(高木)/(笑)
★田島/(笑)。え〜、オリジナルラヴのニューマキシシングルですね「美貌の罠」を聴いて下さい

+++++(オリジナルラヴ/美貌の罠)+++++

(高木)/さあ、お届けしたナンバー、聴いて頂いたのは6月18日にリリースになりますニューマキシシングルという事で「美貌の罠」でした
★田島/はい。うん
(高木)/まあ「1曲だけアダルティな感じで」という事で。今回のニューアルバム「踊る太陽」という、パキッとしたタイトルなんですけども
★田島/パキッとしてますね〜、かなり。ええ
(高木)/ねえ。うん
★田島/前回アルバム1枚作ったんですね、それが「ムーンストーン」ってアルバムで
(高木)/「ムーンストーン」、うん
★田島/これがね、どっちかって言うと、夜落ち着きたい時に聴くような、ブルージーなアルバムだったんですけども
(高木)/そうですね〜。うん
★田島/今回はその逆で。もっと元気の良いね、溢れる生命力がドドドドドッと湧き出るような。そういう躍動感溢れるアルバムにしようと思って
(高木)/そうですね。本当、前回その「ムーンストーン」で「月」で女性的。何か、じんわり染み込んで行くみたいな感じだとすると
★田島/なるほど、うんうん
(高木)/今回本当に、外に、私も飛び出したくなる、旅に出たくなるような、そんな感じで
★田島/そうです。その通りその通り
(高木)/本当に、ライブで歌ってる貴男さんが、また想像出来る1曲という風に
★田島/そうですね。今回はね、だってもう、歌入れがね、ライブみたいな歌入れでしたから、殆ど。
(高木)/もうね、あの、今回はちょっとお届け出来ないんですけど、「ふられた気持ち」とか
★田島/いい〜でしょっ!!
(高木)/もう〜!もう今、のけぞってくれましたけど(笑)
★田島/ネッ!!
(高木)/スコーンとね
★田島/そうか〜。やっぱ、この曲なんだよね〜!
(高木)/ねー
★田島/(笑)
(高木)/カッコ良かったですよ
★田島/あそうですか。嬉しいなあ
(高木)/これ何回も、ごめんなさい、1曲目から聴きながら、2曲目でリピートしてしまって(笑)
★田島/そうですよねっ!!だって(笑)。僕も、イチオシなんですけどね〜、ええ。今回ちょっと残念ながら、かかんないんですが。・・・ええ。なんだ、それ、打ち合わせの時から言って下さいよ、ちゃんと(笑)
(高木)/ああ、イヤア(笑)。あ、でも私、実は、2曲目と6曲目という事で。今回この「のすたるぢや」も、大好きなんですけども (BGM♪オリジナルラヴ「のすたるぢや」)
★田島/あそうですか「のすたるぢや」。この曲、でも、何気にこの「純喫茶ときは」に合ってますね
(高木)/そう、雰囲気合ってます
★田島/合いますね〜
(高木)/こちら、レコーディングは?
★田島/これはもう、ニューヨォ〜クでね、やって来ましたね
(高木)/ニューヨークなんですよね
★田島/はい。ブロ〜ドウェ〜イ!でね
(高木)/ブロードウェイ。うん
★田島/イヤイヤ。はい。これはね、ピアノを弾いてらっしゃるのが、矢野顕子さんです
(高木)/はい
★田島/ニューヨークで。僕ね、もう今回のアルバムで11枚目になるんですけど、海外でレコーディングした事が無かったんですね
(高木)/あ、そうなんですか。あら。何か、ロンドンとかでも、まずやってそうな感じがした
★田島/そう、やってそうでしょ。自分でも、やってんじゃないか?と、思ったけど
(高木)/(笑)うん
★田島/1回も、やった事無くてですね。もう純喫茶和風、「純喫茶ときは」状態なんですよ、レコーディングに関しては(笑)。本当、日本でずーっとやってたんですが
(高木)/ええ。うん
★田島/やった事無い事を、沢山やろう!今回のアルバムは。と思いましてですね、まあじゃあ、ニューヨークでレコーディングしてみようか・・
(高木)/はい
★田島/ええ、まあ、2曲だけなんですけど。で、そこで、ニューヨークでレコーディングするんだったら、矢野さんにピアノ弾いて頂こうかなと思いまして
(高木)/うん
★田島/矢野さんのピアノをイメージしながら作った曲ですね
(高木)/いかがでしたか。まず矢野さん自体、一緒にやってみて
★田島/えーと、矢野さんはまあ、前から色々お付き合いさせて頂いてたんですけども、今回一緒に、曲のピアノを弾いて頂くという事で。やっぱりね、ニューヨークでレコーディングしたんですが、他のセッションミュージシャンは、ニューヨークのトップミュージシャンとやったんですけどね、矢野さんがいかに個性的な、世界の目から見てもピアニストとしてトッププレイヤーだな、というのをね、凄い感じた。やっぱ、凄い個性的なピアノだなと思いました
(高木)/ああ。そうなんだ
★田島/それでね、ちなみに、この最後の方。「のすたるぢや」この曲、コーラスが、色んな方々がね、参加してるんですけど
(高木)/ええ。はいはい
★田島/これはね、このレコーディング面白かったですよ
(高木)/え、どういう感じで?
★田島/これはね、とにかく色んな素人さん
(高木)/えっ、アーティストさん、ミュージシャンじゃないんですか?
★田島/ミュージシャンじゃない。なるべく素人とか、スタッフとか、片っ端から声掛けてですね
(高木)/ニューヨークで?
★田島/イヤイヤ、これは日本に帰って来てレコーディングしたんですけど
(高木)/あーそうなんだ
★田島/「歌ってくれ」「歌ってくれ」って。で、総勢30人位ですか
(高木)/えー。皆んな、だって、オリジナルラヴのアルバムに入るって、ドキドキするんじゃないです?
★田島/ドキドキしてる方もいましたね結構
(高木)/でもその空気が伝わって来るのかもしれませんよね
★田島/そうですかね。っていうかね、面白かったですよ
(高木)/へえ〜
★田島/でもね、女性も男性もいらっしゃるんですけど、そのコーラスグループ・・・
 ・・・(BGM♪オリジナルラヴ「ふられた気持ち」がかかる)
(高木)/ああ〜っ!
★田島/あ、これはね。これは「ふられた気持ち」。ちょっと恥ずかしい、、
(高木)/もう〜。きますよ、きますよ、きますよっ!

(BGMボリュームアップ♪イエーーーーーーーーーイ!)

(高木)/イヤア!かっこいい!!(笑)
★田島/イヤイヤイヤ(笑)
(高木)/すいません。話は。はい。戻して
★田島/はい、何だったっけな、忘れちゃいました
(高木)/はい。30人位の(笑)
★田島/そうそう。それで(笑)えーと、え〜、何だっけ?
(高木)/(笑)
★田島/その、女性も男性もいたんですけれどもね。概してね、やっぱ女性の方が、歌が上手いですよね
(高木)/ああ、そうですか
★田島/男性はね、本当に、音痴だった
(高木)/(笑)え、でも入ってるんですよね
★田島/入ってますけど。あのね、もう何回もメロディー説明するんだけど、どうしてもラップになってしまうみたいな(笑)
(高木)/あ、前のめりっていう事なのかな?
★田島/いや違う違う。あの、メロディーが無くなっちゃうんですね
(高木)/ああ。そういう事か(笑)
★田島/「ラップだよそれじゃあ」みたいな。何かそうなっちゃって。で、女性はね、大体ね、3回位メロディーを説明すると、全部大体完璧に歌えるんですよね
(高木)/ほー
★田島/やっぱりそれ位こう、何て言うのかな、カラオケとか行ってらっしゃったりとかして。まあ、メロディーが好きなんだな女性は
(高木)/うんー
★田島/ていうのをね、改めて思いましたけどね
(高木)/是非皆様、アルバムの方を買ってね、まああの、ここの部分だけと言わず
★田島/うん
(高木)/もう「のすたるぢや」だけじゃなくて全部これ、気持ちいいアルバムなんで
★田島/そうですね
(高木)/歌って頂きたいんですけど。本当今回この「のすたるぢや」、先程お届けしたのがそうなんですけど。何か、昔の良さみたいな所も入ってますよね
★田島/うん。ありますね
(高木)/ね。松本隆さん然りですし。あの去年・・ちょっと話は飛びますけども・・クイーンズ・フェローズで、ユーミンともコラボレートしたりとか
★田島/そうですね、ユーミンと。うん
(高木)/今回このアルバムで、友部正人さんなんかも参加していたり
★田島/はい。そう、友部正人さん。つい先日も一緒にライブやったばっかりですけど
(高木)/ですよね
★田島/はいはい
(高木)/あったという。先月あったみたいなんですけど
★田島/そうですね。今回は、あとイメージで、昭和30年代の日活映画とか、東映のやくざ物映画みたいなね、ああいう潔さ。男の子っぽさって言うんですか
(高木)/はいはい。やんちゃな感じというか、任侠というかね。うん
★田島/そうですね、そうそう。高倉健さんとかね、石原裕次郎さんみたいな
(高木)/はいはい
★田島/ああいうイメージっていうのはね。今回のアルバム「踊る太陽」、それとあと岡本太郎さんですかね
(高木)/ああ、太陽。はい
★田島/そういう、元気が出て来る感じ。そういうイメージありますね。はい
(高木)/うん。あの、毎回ライブはもう、こっちもグワ〜ッて盛り上がるんですけど、今回このアルバムを引っ提げてのライブもまた、1本1本大変そうですよね(笑)
★田島/イヤア。今回は楽しいと思いますよ、これきっと。メンバーも今回は、最強のメンバーで行きますんで
(高木)/うん
★田島/もうね、楽しい面白いライブにしたいと思ってますので、是非遊びに来て頂きたいですね
(高木)/はい。ちょっと改めて、こちらで日程の方をご紹介させて頂きます
★田島/はい
(高木)/7月2日、3日は名古屋のクラブクアトロ、お問合せの方は(略)。そしてこちら、7月21日もう夏休み入ってますけどね、東京は渋谷公会堂の方であります
★田島/はい
(高木)/チケットの方、既にもう発売になってますからね
★田島/そうですね。はい
(高木)/お早めにという感じなんですけども
★田島/はい
(高木)/イヤア、もう今日は楽しかったです
★田島/ああ。イヤイヤ
(高木)/もっともっと。。お茶の方、もし気に入って頂けたんだったら
★田島/ええ、ええ。もう、お茶が進んじゃって進んじゃって。正露丸が
(高木)/(笑)。あの、また是非
★田島/ええ
(高木)/また品数増やしておきますので、遊びに来て頂ければと思います
★田島/そうですね、はい。是非とも
(高木)/その時はもっと、柳も生い茂ってると思いますので(笑)
★田島/柳もね。ええ。はい
(高木)/はい。今日はどうもありがとうございました
★田島/はい。ありがとうございましたどうも
(高木)/じゃあ、もう1曲聴きながらお別れしたいと思うんですけども
★田島/はい
(高木)/こちらの方も「踊る太陽」に入っています
★田島/そうですね
(高木)/じゃあ、曲紹介の方、宜しくお願いします
★田島/はい。「恋の彗星」を聴いて下さい
(高木)/はい。オリジナルラヴで田島貴男さんでした
★田島/ありがとうございました
(高木)/またのお越しを!

+++++(オリジナルラヴ/恋の彗星)+++++
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