健康と環境
どっちも大切

*LOHAS(ロハス)
 生きる大切さ。

*ロハスな生活

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・自分で、考え
・自分で、選択して
・自分で、責任をとる。


自覚的生活者になることを、
ローハスっていうんだって。


少し前の時代は、大量廃棄、消費 ボリュームでモノが溢れる時代
そして今、これからは、持続可能な経済、社会への貢献、
「もったいない」と思う気持ち、行動 センスいい生き方


いいものを選ぶ “ 
こだわり ” なんだね。
ゴミを出さない、再生を考える。
素材へのこだわりだけでなく、CSR(企業の社会的責任)も見て
例えば、その売り上げが寄付になるとか、いい環境作りに繋がるとか。


選ぶときに、環境に悪い影響がない、いいモノを作る職人から購入したい。
でも遠くからそれが運ばれるときには、排気ガスが出る。
どっちがローハス?ってなったとき、どっちもローハスなんだって。


一つのものを選ぶとき、何がローハスなのかって、自分で考え、選び、責任をもつ。
自分で考えることだから、決まりはないのが、ローハス的な考え。



      



エコロジーを考え、その行動をするのもローハス。
でも、今の便利な時代、自分の生活すべてをエコな生活にしたり
モノを選ぶときにそればかりを選べる余裕もないもんね。


健全な消費をしながら生きる。
無理な、がまんはしない。


ローハス、じつは・・
時間と、お金にゆとりある人が、できるものだったけど
なくても、そうなる社会を考えてる人も、ローハス。


地道にやってきた人に今、スポットがあたり
ローハスという言葉も生まれたみたいだね。


「私らしく生きるには、どうすればいいんだろう?」


セルフな考えの人たち相手に、アメリカから発展したのが、健康から。


             


自分が
健康になっていないと、社会に目が向かないもんね。


自分が、かわる。
社会を、かえる。


セルフな考え、自分を変えることに
代替医療自然医療の、セラピー・マッサージ・予防・漢方・など
東洋的な考え、全体をみることにも注目されているね。


いろいろなストレス社会の中で、体調を整える方法をみつけようとするのも、意識の変化


こころもからだも健康であれば、もっと外にも目が向くもんね。
自分を磨り減らしてでは、
いい環境作りもできないことを
みんなが知るようになってきたんだ。







だからこそ今、
癒しの場がこんなにも増えているんだなって思う。


生活の中で、繋がりを意識する。
自分が健康であれば、誰かを助けてあげることだってできる。
疲れた体では、周りをみてあげる余裕もないもんね。


次の仕事だって、快適に、効率よくすすめられるってもんだし
まずは、自分の
心とからだを元気にすること
とっても大切なことなんだと思うよ。




リラクゼーションサロン フーレセラピー





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