*アンケート結果ファイル
アンケートの集計結果をランキングにしたファイルです。
第1〜5回 第6〜10回 第11〜13回 第14〜17回 第18〜21回
第22〜26回 第27〜33回 第34〜37回 第38〜42回 第43〜45回
≪第13回アンケート結果≫
<集計期間 2002年8月21日〜8月31日(11日間) 総得票数 41>
Q1:あなたにとっての1stステージベストゲームを 1試合お選びください 「最もおもしろかった試合」「最も重要になった試合」「後世に語り継ぎたい試合」「個人的に想い出のある試合」 など、選択基準は、選択する方それぞれにお任せいたします。 |
< 得票数 40 >
| 1位 | ジュビロ磐田戦
(第7節) ○3−1 @磐田 |
15 |
| 2位 | 柏レイソル戦
(第11節) □3−2(V) @国立 |
7 |
| 3位 | ガンバ大阪戦
(第5節) □2−1(V) @横浜国際 鹿島アントラーズ戦 (第14節) |
5 |
| 5位 | 東京ヴェルディ1969戦
(第9節) ○2−1 @国立 |
4 |
| 6位 | 清水エスパルス戦
(第15節) △0−0 @国立 |
2 |
| 7位 | ジェフユナイテッド市原戦
(第4節) ○3−0 @市原臨海 コンサドーレ札幌戦
(第10節) |
1 |
予想通り、ワールドカップ中断前の試合で、首位を直接たたいての奪首で、しかも相手は昨シーズン無冠でも王者と呼ばれる磐田で、さらにしかも試合内容でも互角以上の戦いを見せての文句のない勝利で、そして唯一の全国中継だったこの試合がトップでした。しかし、優勝を逃した今から思うと、この試合の後に2ヶ月以上も試合間隔があいてしまったのはほんとに悔やまれるところですね。磐田に勝った勢いでそのまま行ければ……。
2位以降は、やはり中断後の試合が目立ちますね。試合内容的には中断前の方が良かったように思えますが、試合の印象度では中断後の方が強かったようで。あと唯一の負け試合が3位に入ってるのもおもしろいところですかね。
はたして2ndステージでは1st磐田戦を越えるようなWonderful試合が観れるんでしょうか?とりあえず試合内容うんぬんよりも、見れる範囲でTV中継が多くなることを望みたいです(ちなみにウチは地上波、NHK衛星、Jスカイスポーツ1・2でのみ観戦可能なんで1stは全部見れましたが、2ndはいきなり開幕戦でOutでした……)。
Q2:あなたにとっての1stステージベストゴールを 3ゴール以内でお選びください 「最も感動したゴール」「最も重要になったゴール」「後世に語り継ぎたいゴール」「個人的に想い出のあるゴール」 ゴールの映像は、J's Goalをご参照くださいませ。 |
< 得票数 39 >
| 1位 | 奥 (札幌戦・V) | 15 |
| 2位 | 俊輔 (名古屋戦・FK) | 14 |
| 3位 | 松田 (柏戦) | 12 |
| 4位 | ウィル (磐田戦1点目) | 9 |
| 5位 | 俊輔 (G大阪戦・V) 俊輔 (東京V戦・PK) 坂田 (柏戦・V) |
6 |
| 8位 | ナザ (仙台戦・FK) | 5 |
| 9位 | 上野 (G大阪戦) 中澤 (磐田戦) 平瀬 (柏戦) |
4 |
| 12位 | 俊輔 (広島戦・FK) ドゥトラ (札幌戦) |
3 |
| 14位 | 清水 (市原戦) ナザ (鹿島戦) |
2 |
| 16位 | ウィル (浦和戦) オウンゴール (G大阪戦) 久永 (広島戦) ウィル (磐田戦2点目) 奥 (仙台戦) ナザ (東京V戦) ウィル (神戸戦1点目) |
1 |
「ベストゴール」の方も中断後のゴールに票が集まったのですが、これはやっぱりしょうがないですね。開幕戦なんて5ヶ月以上も前なんですから、別の大会のような感じがしちゃいますし。そんな中で第2節のゴールにも関わらず多くの票を集めた、名古屋戦後半ロスタイムにキッカー権をウィルと争いながらもFKを直接決めた俊輔のゴールはすごいですね。
そんな俊輔FKゴールを抑えてトップになったのが奥の札幌戦ダイビングヘッドVゴールです。平瀬のクロスにウィルがボレーで合わせるだろうと思った瞬間に画面の端からものすごい勢いで飛び込んでくる奥の映像は、何度見ても感動ものです。
あと柏戦での松田のナイストラップゴールを含めた三つ巴状態だったわけですが、あたりまえだけどVゴールとFK直接ゴールが上位に入った結果となりました。
≪第12回アンケート結果≫
<集計期間 2002年7月28日〜8月21日(23日間) 得票数 83>
マリノスに所属するFW登録選手は
ウィル、外池、安永、清水、平瀬、木島、森、田原、坂田
これに強化指定選手として出場可能な 阿部 を含めると
なんと合計10人
それぞれ
年季も違えば、経験も違う
性格も違えば、プレースタイルも違う
粒揃いのFW陣となっており
誰を起用するか、どの組み合わせで起用するかによって
チームの ”形” も変わってきます
あなたなら
どのFW選手を起用しますか?
どのようなFWの組み合わせで起用しますか?
どのようなFWの選手交代をして試合の流れを変えますか?
どんな選手をFWにコンバートしますか?
それではどうぞお選びくださいませ。
Q1:あなたがスタメンで起用したいと思うFW選手を 2人お選びください 現在は2トップなので、必ず2人だけ選んでください (3人でも1人でもダメです) |
| 1位 | ・ウィル・ | 63 |
| 2位 | 坂田大輔 | 28 |
| 3位 | 平瀬智行 | 25 |
| 4位 | 清水範久 | 22 |
| 5位 | 田原豊 | 11 |
| 6位 | 阿部祐大朗 | 7 |
| 7位 | 外池大亮 安永聡太郎 木島良輔 森陽一 |
2 |
やはりFWとしての結果を残しているウィルがダントツのトップとなりました。動きの少なさや守備の面で不満を感じる人もいるようですが、やはりFWは”点を獲ってなんぼ”なんでしょうかね。そして3選手での激しい対決となった2位争いですが、坂田が一歩リードという結果になりました。
上記は"スタメンに起用したいFW"を選手ごとに集計したものですが、これを2トップごとに集計したものが下記の表です。
| 1位 | ウィル&平瀬 | 18 |
| 2位 | ウィル&清水 ウィル&坂田 |
14 |
| 4位 | ウィル&田原 清水&坂田 |
6 |
| 6位 | ウィル&阿部 | 5 |
| 7位 | 平瀬&坂田 | 4 |
| 8位 | 田原&坂田 | 3 |
| 9位 | ウィル&外池 ウィル&安永 ウィル&木島 平瀬&田原 平瀬&阿部 |
1 |
ウィルを軸にして清水・平瀬・坂田の三つ巴となりましたが、最後の最後にウィル&平瀬が頭1つリードしました。票が分かれたことからも、やはりウィルの相棒候補はいずれも決め手に欠けるようですが、はたして2nd中に誰もが認める2トップが誕生するのでしょうか?それとも3トップ?
Q2:あなたが試合途中から交代出場させたいと思うFW選手を 2人 または 1人 お選びください。 FWの選手を1試合で3人交代することはほとんどないので、必ず2人以内で選んでください 「Q1」で選んだ選手以外から選んでください |
| 1位 | 坂田大輔 | 37 |
| 2位 | 平瀬智行 | 36 |
| 3位 | 阿部祐大朗 | 29 |
| 4位 | 木島良輔 | 10 |
| 5位 | 清水範久 | 9 |
| 6位 | 安永聡太郎 田原豊 |
6 |
| 8位 | ウィル 外池大亮 |
2 |
1st終盤に交代出場FWとして起用されていた坂田と平瀬が接戦で1,2フィニッシュとなりましたが、阿部が高ポイントで3位に付けました。大きな期待のあらわれですが、スタメンで出るにはまだまだ経験を積まないと、といった見方が"交代出場"の方で票を集めた理由ですかね。で、スタメン常連のウィル&清水はやっぱりポイントが低かったです。
Q3:あなたがFWとして起用してみたい と思うGK・DF・MFの選手を 5人以内でお選びください。 |
| 1位 | 松田直樹 | 53 |
| 2位 | 奥大介 | 43 |
| 3位 | ナザ | 29 |
| 4位 | ドゥトラ | 27 |
| 5位 | 中澤佑ニ | 20 |
| 6位 | 波戸康広 | 18 |
| 8位 | 久永辰徳 榎本達也 |
10 |
| 10位 | 上野良治 | 8 |
| 11位 | 遠藤彰弘 | 6 |
| 12位 | 永山邦夫 金子勇樹 栗原勇蔵 |
3 |
| 8位 | 東崇史 數馬正浩 後藤大輔 |
2 |
| 8位 | 下川健一 佐藤一樹 大橋正博 |
1 |
おまけの質問ですが、まあ予想通りの結果になりましたね。3バックが1,3,5位に入ってるのがマリノスらしくて良いです。個人的にはウィル&ドゥトラの2トップを見てみたいのですが。
≪第11回アンケート結果≫
<集計期間 2002年6月14日〜7月27日(44日間) 得票数 126>
|
マリノスに関する、
23種類のバトルを用意させていただきました。
アナタにとってどちらの選手の方が
お気に入りか、支持しているか、期待しているか、思い入れが強いか、
ぜひとも選んでくださいませ。
マリノスを応援しているアナタならもちろん、
「両選手とも応援しているので、どちらか一方だけ選ぶなんて難しいよ」
そうお考えのことと思われます。
しかし、「両選手とも応援している」というのは大前提といたしまして、
お遊び感覚で参加していただければ幸いです。
それではどうぞお選びくださいませ。
過去最高のアンケート回答数となった(その分集計期間が長かったということですが)このアンケートですが、多くのみなさんに、悩みつつも楽しんでもらえたようで、大変嬉しく思います。
とりあえず「対戦カード」については、基本的にはなるべく接戦になって勝敗が予想しにくいような組み合わせを頑張って試行錯誤しながら考えました。その他に、比較対照がはっきりしているもので、結果は見えているものの、どのくらいの票差(割合)になるのかな〜といった視点で結果を楽しめるように組み合わせたものもあります。
そうそう、今回のアンケートを日々集計していく上で、この”結果”というのは、そのアンケートを行う”時期”によって大きく変わっていくんだなーというのがわかりましたね。それは、試合の後にはその試合で活躍した選手に票が集まったり、ワールドカップの影響があったり。だからこのアンケートってのは、ホントに”時期”というのが重要な要素となっているので、あくまで以下に記した結果は、”2002年6月14日から7月24日に行われたアンケートの結果”としてご覧くださいませ。
アンケート途中から加えた「接戦対決予想」は、以下のとおりでした。やはり「メイン」が圧倒的票数でしたね。ちなみに結果は、57 vs 55と、合計112票の中、わずか2票差で勝負が決まった対決でした。
1位 34 松田 vs 俊輔 2位 7 歴代外国籍選手対決 3位 6 上野 vs 奥 4位 4 波戸 vs 中澤 遠藤 vs 永山
6位 3 ナザ vs ドゥトラ 小原 vs 數馬
誠史 vs 石川
マスコット対決
10位 2 隼磨 vs 勇樹 能活 vs 城
井原 vs 小村
解説者対決
14位 1 榎本達 vs 下川 清水 vs 坂田
久永 vs 木島
ルーキー対決
歴代監督対決
ちなみに結果発表は、回答された時とは逆に、「バトルNo.」の大きい方から載せて、最後に「メインバトル」としてますので、順番にご覧くださいませ。
それから、各対決の下に記したコメントですが、最初は一所懸命頑張って長く書いていたものの、だんだんと何てコメントすればいいのかわからなくなっていき、とても面倒くさくなってしまったので、最終的にはなんのヒネリもない1、2行の短いコメントに落ち着きました。(ちなみに、更新が遅れたのは、このコメントの所為ございます)
バトルNo.23 : マリノス系解説者 対決! //早野宏史// /10/ 12 金田喜稔 vs 木村和司 21 65 /水沼貴史/
「キックオフFマリノス」、「スーパーサッカー」でもお馴染み水沼氏が差をつけてのトップ
ワールドカップ期間中に数々のワイドショーに出演した金田氏が善戦
バトルNo.22 : 毎度お世話様・試合観戦場 対決! 横浜国際総合競技場 51 /35/ 三ツ沢球技場 vs 国立競技場 13 12 //戸塚グラウンド//
他サポや第1回アンケートでの低評価を覆し、横浜国際が三ツ沢に差をつけトップに
バトルNo.21 : 宿命のマスコット 対決! マリノス君 66 vs 42 //マリノスケ//
序盤にマリノスケがリードする場面もあったものの、
10年間マリノスを支えつづけるマリノス君が当然の勝利
バトルNo.20 : 元マリノス守備の鉄人 対決! /井原正巳/ 79 vs 29 //小村徳男//
「2代目・ミスター・マリノス」の貫禄で井原の圧勝に
バトルNo.19 : 元マリノス懐かしの中盤 対決! ///三浦文丈/// /18/ 17 山田隆裕 vs 野田知 11 60 /三浦淳宏/
俊輔とのコンビで左サイドを切り崩した三浦アツが他に差をつけ勝利
*これは当初は「文丈vs山田vs野田」だったわけですが、やはりかつての中盤といえばアツも捨てがたいし、
ちょうど4人になっていいかな〜ということで、直前になってアツを加えたのです。
で、結果を見たらやっぱり同じ時代に中盤で活躍した3人だけでアンケートとればよかったな〜と後悔いたしました。
(一人だけ差がついてしまったので)
バトルNo.18: 新旧指揮官 対決! 清水秀彦 8 6 ソラーリ vs 早野宏史 /12/ 11 アスカルゴルタ vs //デラクルス// 7 15 アルディレス vs 下條佳明 2 46 /ラザロニ/
現役監督がダントツのトップという結果に一安心
バトルNo.17 : (主な)歴代ガイコクジン 対決! エバートン 2 26 /ラモン・ディアス/ vs ビスコンティ 10 1 サパタ vs メディナベージョ 1 1 アコスタ vs フリオ・サリナス 5 1 バルディビエソ vs ペトコビッチ 1 0 ゴイコエチェア vs /柳想鐵/ 28 0 バウベル vs マルドナード 1 9 エジミウソン vs ユーリッチ 1 0 レアンドロ vs リパティン 1 19 ブリット
序盤からディアス・柳想鐵・ブリットの三つ巴も、中盤にブリット脱落、そして最終的に柳想鐵が頭1つの差でトップに
すでに退団して7年経つラモン・ディアスの衰えない人気に脱帽
バトルNo.16 : 海外移籍経験済1975年生まれ 対決! /川口能活/ 94 vs 19 //城彰二//
昨シーズンの好不調の差か、能活が大差をつけての勝利
バトルNo.15 : レンタル中の左右サイド番 対決! //古賀誠史// 32 vs 74 /石川直宏/
レンタル先での活躍度が反映した結果に
バトルNo.14 : 残りの選手でバトルロイヤル 対決! /井手口純/ 20 8 /佐藤一樹/ vs 大橋正博 14 6 佐藤浩 vs レオ 14 7 後藤大輔 vs 飯田紘孝 5 14 三上和良 vs 森陽一 14
全選手に票が入ったことに一安心
実はすでにこっそりと退団していたレオにもけっこうな票入る
バトルNo.13 : 怪我で出遅れFW 対決! //外池大亮// 45 vs 65 安永聡太郎
出場機会が厳しくなったFW対決は、副キャプテンに軍配上がる
バトルNo.12 :近未来の中盤の要 対決! //田中隼磨// 41 vs 70 /金子勇樹/
アンケート集計時点のマリノスでの評価・活躍度・試合出場機会度などが勝負の分かれ目に
しかしそれ以後、隼磨のレンタル移籍により2人の立場に変化が
バトルNo.11 :近未来のDFリーダー 対決! /小原章吾/ 83 vs 28 //數馬正浩//
控えDFの中でも一歩リードしている小原が文句なしの勝利
バトルNo.10 : 期待のルーキー’02 対決! //榎本哲也// 26 12 東崇史 vs 栗原勇蔵 16 51 /那須大亮/
U−21代表候補にマリノスから唯一選出された那須に票集まる
バトルNo.9 : 必殺ドリブル仕掛け人 対決! //久永辰徳// 50 vs 61 /木島良輔/
性格正反対対決は、ドリブラー度の高い木島が接戦を制する
バトルNo.8 : 敵をなぎ倒す重戦車FW 対決! ///ウィル/// 78 vs 38 //田原豊//
田原は将来性を込めても現・チーム得点王に敵わず
バトルNo.7 : スピード溢れるストライカー 対決! //清水範久// 46 vs 67 /坂田大輔/
序盤接戦も、坂田の出場機会が増えると共に票も増加し勝利
バトルNo.6 : 中盤のいぶし銀 対決! //遠藤彰弘// 55 vs 57 /永山邦夫/
終始超接戦状態の対決は、わずか2票差でオニクがベテランの意地見せる
バトルNo.5 : 鉄壁の守護神 対決! /榎本達也/ 97 vs 19 //下川健一//
第1GKの座を不動のものにした榎達に対して19票集めた下川は健闘か?
バトルNo.4 : 強力コワモテ助っ人 対決! ///ナ//ザ/// 54 vs 62 /ドゥトラ/
序盤ナザに票が集まるものの、中盤にドゥトラが一気に逆転しリードを大きく広げる
仙台戦以降にナザが激しく追い上げるも、ドゥトラが逃げ切り勝利
バトルNo.2(改訂前) : チームを支える大黒柱 対決! /上野良治/ 21 vs 10 /波戸康広/
バトルNo.3(改訂前) : 超大物移籍加入 対決! //奥大介// 26 vs 5 /中澤佑ニ/
*バトル2および3に関しては、まず、メインに次ぐビッグ対決として「上野、波戸、奥、中澤」の4人を組み合わせようと思い、
その中で接戦になるだろうと予想した上記組み合わせでアンケートを取り始めたわけです。
しかし、序盤で早くも差がついてしまい、僕の予想ミスであったと判断したため、
改訂版として下記組み合わせでアンケートを取り直した次第でございます。
バトルNo.3(改訂後) : 親しみやすい守備の大黒柱 対決! /波戸康広/ 51 vs 32 //中澤佑ニ//
終始波戸がリードし、マリノス年季の違いを見せつける
バトルNo.2(改訂) : 陰の司令塔 対決! //上野良治// 33 vs 53 //奥大介//
新加入ながらファンの心をグッと掴んだ奥が好勝負を制する
バトルNo.1 : 新・ミスターマリノス 対決! /松田直樹/ 76 vs 45 //中村俊輔//
ワールドカップ・海外移籍も影響したか、予想外の大差に
昨シーズンの残留争いを経て誰もが認めるリーダーになった松田が見事勝利
第1〜5回 第6〜10回 第11〜13回 第14〜17回 第18〜21回
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