*アンケート結果ファイル

アンケートの集計結果をランキングにしたファイルです。

 

第1〜5回   第6〜10回   第11〜13回   第14〜17回   第18〜21回

第22〜26回   第27〜33回   第34〜37回   第38〜42回   第43〜45回

第46回〜

アンケートと共にメッセージを記入してくれたみなさんへ
多忙のために返事を送ることができませんが
たとえ一言のメッセージだったとしても
読んでいてとてもおもしろいし、僕にとってはものすごく励みになりますので
非常に感謝しています
この場を借りてお礼いたします
これからも「MDB」をよろしくお願いします!
もちろん、メッセージを記入していない方々にも大変感謝してます
更新作業をしていても
実際に「MDB」に来てくれている方々を感じることができないわけですから
本当に誰か見てくれているのかな?と不安になってしまうこともあるのですが
アンケートの回答が送られてくるたびに
「あぁたくさんの人が「MDB」を見にきてくれているんだなー」
と実感でき、ものすごく励みになっています
この場を借りてお礼いたします
これからも「MDB」をよろしくお願いします!

 

 

 

 

 

 

≪第33回アンケート結果≫

 

 

<集計期間 200511日〜124(24日間) 総得票数 80

 

 

2004シーズンを振り返って、

強烈に印象に残ったマリノス関連の出来事

5つ以内でお選びください

対象期間: 03年末契約交渉・移籍 〜 04年天皇杯 (04年末の契約更改・移籍話は来年)

 

 

 

1位 PK戦までもつれた浦和との激戦制し、2年連続年間優勝達成!
64票

中澤佑二が年間&CSのMVPダブル受賞!

           
           
2位 1st最終節・鹿島戦で、J史上初となる3ステージ連続優勝達成!
49票

安貞桓の4試合連続ゴールで決める!またもや終盤の逆転優勝!

           
           
3位 チャンピオンシップ第1戦で河合竜二が古巣相手に執念のゴール
41票

戦力外受けたクラブ相手に、こんな大舞台で.... まさにドラマなゴールでした

           
           
4位 安貞桓加入で久保竜彦と日韓エース2トップ結成!!
28票

しかし噛み合うことのないまま、CSでは2人とも怪我で欠場....

           
           
5位 得失点差で涙.... 勝点並ぶもグループリーグ2位でACL敗退....
26票

城南−ペルシク戦の15-0というまさかのスコアにやられました....

           
           
6位 天皇杯5回戦、2人退場のJFL・草津に延長Vゴール負け....
24票

昨年の市船高戦に次ぐ大失態で2004シーズンを締めくくる....

           
           
7位 シーズン開始当初という異例の時期に、波戸康広が柏に移籍
19票

過密日程を目の前に控えてのサヨナラでした....

           
7位 中澤佑二がアジアカップで攻守に渡りMVP級の活躍!
19票

バーレーン戦でのロスタイム同点ゴールはまさにマリノス魂!

           
           
9位 新たなる宿敵との巡り合い!ACLで城南一和と激闘2連戦
17票

ホームで逆転負けも、アウェーで執念の勝利で首位奪い返す

           
           
10位 久保竜彦が日本代表のエースに!国際Aマッチ4試合連続ゴール!
15票

でもその影響で腰ヒザ壊し、マリノスでの活躍はほとんど見られず....

           
10位 久保竜彦が.... 安貞桓が.... 柳想鐡が.... 遠藤彰弘が.... 怪我人続出....
15票

前半戦の過密日程のツケがここにきて出てしまいました....

           
           
12位 チャンピオンシップ第1戦・ホームでJリーグ新記録の64,899人動員
12票

6万の大観衆が盛り上がる中、貴重な勝利を手にしました

           
           
13位 勝ち点差3に詰め優勝の可能性残す!1st第10節・磐田に勝利!
11票

負ければ優勝がほぼなくなる大事な一戦に勝利し、逆転優勝へ第一歩

           
           
14位 いきなり優勝に黄信号!1st第2節・アウェーで市原に0−3敗戦....
10票

でもこの試合がきっかけとなってその後のマリノスの方向性が決まりました

           
           
15位 4月7試合!5月8試合!しかも海外遠征含む!超過密日程
8票

それでも城南戦(ホーム)以外は無敗という驚異のタフさ

           
15位 那須大亮がアテネオリンピックに出場!柳想鐡もオーバーエイジで出場!
8票

しかし那須は初戦・パラグアイ戦で失点に絡むミスを連発してしまいました....

           
15位 ライバルに引導渡す!2nd第4節で磐田に3−0で完勝
8票

点差以上の完勝で、この試合の直後に磐田は監督交代劇

           
           
18位 勝利の女神に見放されたのか.... 2nd第5節から5試合連続で勝利なし....
6票

これで連続完全優勝の夢が遠のいて行きました....

           
           
19位 怪我明け松田直樹が驚異の公式戦2日連続出場
5票

しかも「横浜−上海」間を移動した上での2日連続出場

           
           
20位 市原から戦力外通告受けた中西永輔を獲得!!
3票

年末恒例となっていたオファーがとうとう実りました

           
20位 日程重複問題の中で出場したA3は準優勝に終わる
3票

初戦・城南一和に0−3で敗れたのが全てでした....

           
           
22位 日程重複問題のためACLペルシク・ケディリ戦は若手&ユース組が出場!
2票

登録メンバー平均19.71歳でフレッシュに4−0勝利!

           
           
23位 クラブ事務所・練習場の2006年からのみなとみらい移転を正式発表!
1票

噂されていた「マリノスタウン」がついに実現!

 

 

年間&1st優勝が、予想通りに1・2フィニッシュとなりましたが、

今回の注目どころは、その2つに迫るくらいの票を集めた、河合竜二のCSでのゴールです。

 

僕も生観戦時は、最初誰のゴールかわからなかったのですが、しばらくして場内放送で

「ただいまの得点は....河合竜二選手のゴールでした!!」

と流れた時には、あまりのドラマチックさに全身がブルブルッと来ましたからねぇ。

 

個人的には、2票しか入りませんでしたが(そのうち1票は僕自身....)、

若手&ユース選手が出場したACLグループリーグ第2節・ペルシクケディリ戦(三ツ沢)がすごく印象に残ってます。

この試合で、直向きで気迫溢れるプレーを観せてくれた天野貴史には、

今後特に期待して見ていきたいなぁと思ってます。

 

 

 

 

 

≪第32回アンケート結果≫

 

 

<集計期間 20041217日〜121(31日間) 総得票数 99

 

 

2004シーズンは、

アジアの大会で凌ぎを削り、

過密日程の中で1stステージ優勝を果たし、

そして、チャンピオンシップでの浦和との死闘を制して、「2年連続年間優勝」を達成しました。

天皇杯が予想以上に早く終わってしまい、

全日程が終了したことですし、

恒例の2004シーズン「MDB」アウォーズの集計開始です

 

2004シーズンを振り返って

Q1:”最も”マリノスのために貢献したと思う選手(自分の中でのMVP選手)は?
   
<1人選択>
Q2:マリノスのために貢献したと思う選手は? <Q1以外から5人以内選択>
Q3:期待外れだった選手(プレーに精彩を欠いていた選手、力を出し切れなか
   った選手等)は? 
<5人以内選択>
Q4:個人的に思い入れが強かった選手(キャラクターや言動・行動等、もちろん
   プレーも含めて、印象に強く残った選手)は? 
<5人以内選択>
Q5:最も頑張ったと思う若手選手(自分の中での新人王選手)は?
   
<1人選択>

 

 

 今回で5回目となります、「MDB」的2004シーズンMVPの発表でございます。

 

【MVPおよび順位決定方法】

 Q1:「”最も”マリノスのために貢献したと思う選手 <MVP票>」 → 3ポイント
 Q2:「マリノスのために貢献したと思う選手(Q1以外) <GOOD票>」 → 1ポイント
 Q3:「期待外れだった選手 <BAD票>」 → −1ポイント

 として計算し、
 (Q4「個人的に思い入れが強かった選手 <MIP票>」&Q5「もっとも頑張ったと思う若手選手 <NEW票>」はポイントなし)、
 一番ポイント数の高い選手を「MDB」的MVPとします。

 

なお、前回までとの変更点がいくつかあります。

 ・GOOD票・BAD票・MIP票の選択選手数を、3人から5人に変更しました

 ・Q5・NEW票の対象選手を、前回までは、その年の新入団1年目の選手(移籍組以外)のみでしたが、
  今回は、24歳以下で、前年(2003年)までのJ1リーグ通算出場数が15試合以下の選手を
  対象することに変更しました

 ・前回までは、MVP票・GOOD票・BAD票のうち1票でも入っていればランキング入りしていましたが、
  今回は、合計が5票以上の選手のみランキング入りとなるように変更しました

 

 ちなみに、Q1とQ2の両方で同じ選手を選択していた場合、Q2の票を無効としましたのでご了承を。

 

 

 

選択対象選手
(2004シーズン中にマリノスで選手登録された選手)
<シーズン通して他クラブへ期限付き移籍選手、2種登録選手は除く>
GK:下川健一、佐藤浩、榎本達也、榎本哲也

DF:ドゥトラ、中西永輔、松田直樹、波戸康広、中澤佑二、河合竜二、栗原勇蔵、尾本敬

MF:柳想鐡、上野良治、遠藤彰弘、奥大介、佐藤由紀彦、大橋正博、原信生

   那須大亮、金子勇樹、田中隼磨、山瀬幸宏、後藤裕司

FW:安貞桓、安永聡太郎、久保竜彦、清水範久、山崎雅人、坂田大輔、阿部祐大朗、北野翔

 

 

若手選手(NEW票) 選択対象選手
2004年12月現在24歳以下で、
前年(2003年)までのJ1リーグ通算出場数が15試合以下の選手

榎本哲也、栗原勇蔵、尾本敬、大橋正博、金子勇樹

山瀬幸宏、後藤裕司、山崎雅人、阿部祐大朗、北野翔

 

 

 

「MDB」的MVP総合ランキング(Q1〜Q4)
順位 (03・02・01) 選手名 ポイント /MVP/ GOOD BAD MIP
1位 1 13 中澤 佑二 172 40 52   38
2位 3 3 奥 大介 106 15 63 2 30
3位 11 8 11 坂田 大輔 99 9 73 1 51
4位 31 1 1 松田 直樹 71 8 50 3 41
5位 4 6 4 ドゥトラ 63 6 46 1 15
6位 R 9 22 田中 隼磨 44 1 42 1 28
7位 26 2 3 榎本 達也 37 6 27 8 9
8位 N 安 貞桓 36 6 29 11 18
9位 8 河合 竜二 30 2 24 1 20
10位 29 5 15 上野 良治 24 1 24 3 11
11位 N 中西 永輔 15 1 15 3 7
12位 N 山崎 雅人 −1 1 3 7 5
13位 25 11 清水 範久 −2 1 2 7 8
14位 12 栗原 勇蔵 −3 1 2 5 9
15位 14 大橋 正博 −5 1 1 6 2
16位 20 9 榎本 哲也 −6 1 1 7 4
17位 10 29 8 遠藤 彰弘 −11 1 1 11 4
18位 5 那須 大亮 −16 1 7 23 14
1 N 原 信生 −16 1 1 19 2
20位 30 7 7 波戸 康広 −18 1 1 18 1
21位 28 25 阿部 祐大朗 −26 1 1 26 4
22位 27 34 16 安永 聡太郎 −31 1 1 31 1
23位 6 柳 想鐡 −38 1 1 38 6
24位 2 久保 竜彦 −54 1 2 56 20
25位 7 佐藤 由紀彦 −56 1 1 59 10
                     
- 13 18 12 下川 健一 1 1 1 1
- 22 北野 翔 1 1 1 3
- 尾本 敬 −1 1 1 1 1
15 18 佐藤 浩 −2 1 1 2 1
19 18 金子 勇樹 −2 1 1 2 1
- 後藤 裕司 −2 1 1 2 6
- 山瀬 幸宏 −4 1 1 4 2

↑:前年より順位アップ、↓:前年より順位ダウン、←:前年と同順位、N:新加入、R:復帰

 

 

 

部門別ランキング

/

MVP 1 GOOD 1 BAD 1 MIP 1 NEW
選手名 P 1 選手名 P 1 選手名 P 1 選手名 P 1 選手名 P
1位 中澤佑二 40 1 1位 坂田大輔 73 1 1位 佐藤由紀彦 59 1 1位 坂田大輔 51 1 1位 山崎雅人 43
2位 奥大介 15 1 2位 奥大介 63 1 2位 久保竜彦 56 1 2位 松田直樹 41 1 2位 大橋正博 23
3位 坂田大輔 9 1 3位 中澤佑二 52 1 3位 柳想鐡 38 1 3位 中澤佑二 38 1 - 栗原勇蔵 23
4位 松田直樹 8 1 4位 松田直樹 50 1 4位 安永聡太郎 31 1 4位 奥大介 30 1 4位 山瀬幸宏 2
5位 ドゥトラ 6 1 5位 ドゥトラ 46 1 5位 阿部祐大朗 26 1 5位 田中隼磨 28 1 5位 阿部祐大朗 1
- 榎本達也 6 1 6位 田中隼磨 42 1 6位 那須大亮 23 1 6位 久保竜彦 20 1 - 北野翔 1
- 安貞桓 6 1 7位 安貞桓 29 1 7位 原信生 19 1 - 河合竜二 20 1 - 後藤裕司 1
8位 河合 竜二 2 1 8位 榎本達也 27 1 8位 波戸康広 18 1 8位 安貞桓 18 1
1 9位 上野良治 24 1 9位 遠藤彰弘 11 1 9位 ドゥトラ 15 1
1 - 河合竜二 24 1 - 安貞桓 11 1 10位 那須大亮 14 1

 

 

 結果は、2位以下を圧倒的に突き放し、中澤佑二が2年連続「MDB」的MVPに輝きました!!

 1stステージのMVPにチャンピオンシップのMVP、そして念願のJリーグMVPも受賞し、
2004シーズンMVP3冠達成したのですから、MDBでもMVP受賞となったのは当たり前でしょう。
さらに活躍はJリーグの舞台だけでなく、
ワールドカップ予選やアジアカップでも、日本代表ディフェンスの砦として大活躍を見せてくれました。
2005シーズンは、海外移籍による去就が取り沙汰されて、慌しい年になるかもしれませんが、
マリノスにいる限りは、そんな雑音も払いのけて、
アジアチャンピオン&Jリーグチャンピオンを目指してチームを引っ張っていってほしいものです。
ちなみに、昨年のアンケートでは、JリーグMVPを逃したのは、
アンケートのMIP票があまり伸びなかったことに何か鍵が隠されているのでは…、なんて書いたのですが、
今年はMIP票も高く、そしてJリーグMVPも受賞したので、あながち分析は外れてなかったかな〜なんて思ってます。

 いつもは熾烈な2位争いとなるのですが、今年は全く危なげなく、3年目にして3位の壁を破った奥大介が2位となりました。
久保竜彦&安貞桓の日韓エースコンビを始め怪我人が多くなった中、攻撃の形を作れたのは奥大介の存在あってのものでしょう。
そして何よりチームキャプテンもすっかり板について、去年以上に精神面含めチームを支え続けてくれました。
でも個人のプレー的にはまだまだこんなもんではないと思うので、
2005年は中澤から1位を奪えるような活躍を期待したいです。

 3位には、坂田大輔が入りました。
久保竜彦&安貞桓が欠場となった中、それでもチャンピオンシップに期待を持てたのは、坂田大輔の存在あってのもの。
アテネオリンピックの代表からは惜しくも洩れてしまったものの、その後のマリノスでの活躍は凄まじいもので、
生え抜きFWの久々の活躍はとても嬉しいものでした。

 4位には松田直樹、5位にはドゥトラが入りました。
松田直樹は2003シーズンは大不調で、MDBランキングでもぶっちぎりの最下位だったわけですが、
今年は、坊主頭と共に復活した姿を見せてくれました。
ドゥトラは2年連続ベストイレブン受賞でも分かる通り、
いまやマリノスを代表するだけでなく、名実共にJリーグを代表する選手となりました。

 さらに下位を見ていきますと、
榎本達也と安貞桓がGOOD票とBAD票共に多めになっていたり、河合竜二が2年連続で大健闘してたり、
上野良治と遠藤彰弘はどちらかの順位が上がるともう片方は下がる、というのを繰り返していたり、
といったところが注目どころでしょうか。

 下位は、怪我やシステム変更などで出場機会がめっきり減ってしまった選手が多く入りました。
しかし例年、順位を大きく落とした選手は翌年復活する傾向があるので、
特に久保竜彦には大きく期待してしまいます。

 そして、2004シーズンの若手MVPには、ルーキーながらチャンピオンシップにも出場した山崎雅人が選ばれました。
リーグ戦にもスーパーサブとしてたくさんの試合に出場したことと、
それとチャンピオンシップ第2戦で見せたドリブル突破からのシュートが評価されていました。

 あと個人的には、あと1票で100票だったのに....って感じでしたね。

 

 

 

 

 

≪第31回アンケート結果≫

 

 

<集計期間 20041030日〜1217(49日間) 総得票数 103

 

第3回「選手イメージランキング」です

(第1回は「第15回アンケート」で、第1回は「第22回アンケート」で実施しました)

 

自分がピンときた選手を、直感でピピピッと選んでみてくださいませ

 

 

 

 

なお、()内は票数、下位選手は省略してます。

質問は全て「マリノスで一番 〜」が語頭に付きます(下記では省略してあります)。

 

 

 

選択対象選手
(アンケート実施中にマリノスに所属していた選手<他クラブに期限付き移籍中の選手は除く>)
GK:下川健一、佐藤浩、榎本達也、榎本哲也

DF:中西永輔、ドゥトラ、松田直樹、中澤佑二、河合竜二、那須大亮、栗原勇蔵、尾本敬

MF:柳想鐡、上野良治、遠藤彰弘、奥大介、佐藤由紀彦、大橋正博、原信生、田中隼磨、山瀬幸宏、後藤裕司

FW:安永聡太郎、久保竜彦、安貞桓、清水範久、山崎雅人、坂田大輔、阿部祐大朗、北野翔

 

 

 

マリノスのユニフォーム('04)が似合うのは? 松田(23)、奥・隼磨(13)、安貞桓(11)、中澤(8)、上野・坂田(7)、

由紀彦(6)、久保(4)、遠藤・達也・柳想鐡(2)、ドゥトラ・阿部(1)

岡田監督に一番
可愛がられてそうなのは?
那須(18)、中澤(17)、松田(10)、山崎(9)、隼磨・坂田(8)、栗原(7)、

奥(4)、ドゥトラ・後藤(3)、久保・清水・安貞桓・河合・大橋・阿部(2)、〜

ファンサービスが良さそうなのは? 中澤(32)、奥(12)、ドゥトラ・松田・由紀彦・隼磨(8)、那須(6)、

安貞桓(5)、坂田(3)、中西・遠藤・達也・佐藤浩(2)、〜

専門誌の自分の評価を
気にしてそうなのは?
松田(18)、隼磨(13)、那須・坂田(12)、達也(6)、

上野・由紀彦(5)、久保(4)、安貞桓・奥(3)、〜

他のスポーツをやっても
プロになれそうなのは?
久保(20)、松田(18)、中澤(13)、坂田(12)、安貞桓(9)、栗原(7)、

柳想鐡・上野・隼磨(4)、ドゥトラ・中西(3)、奥・清水(2)〜

 

 

 

腕相撲が強そうなのは? 柳想鐡(23)、松田・ドゥトラ(11)、達也・栗原(10)、中澤・河合(8)、

久保(6)、安永・安貞桓(4)、中西(2)、下川・奥・大橋・坂田・哲也(1)

サッカーゲームが上手そうなのは? 坂田(27)、奥(16)、久保(8)、松田(7)、中澤・後藤(5)、大橋(4)、

上野・清水・哲也・北野(3)、安貞桓・河合・隼磨・栗原(2)、〜

車の運転が上手そうのは? 中西(19)、遠藤・中澤(11)、上野(8)、奥(7)、久保・達也(6)、安貞桓(5)、

下川・柳想鐡・松田・由紀彦・隼磨(4)、河合・那須(2)、〜

カラオケが得意そうなのは? 坂田(13)、松田(10)、中澤・隼磨(9)、中西(7)、北野(6)、安貞桓・由紀彦(5)、

奥・清水(4)、安永・遠藤・河合・那須(3)、〜

学生時代のテストの成績が
良さそうのは?
上野(40)、那須(17)、安貞桓・由紀彦(5)、遠藤・奥・中澤(4)、、

下川・中西・山崎(3)、柳想鐡・佐藤浩・阿部・北野・尾本(2)、〜

 

 

 

犬っぽいのは? ドゥトラ(13)、奥(10)、栗原(7)、松田(6)、安永・隼磨(5)、

中西・河合・原・坂田・哲也(3)〜

猫っぽいのは? 坂田(10)、由紀彦(8)、奥・栗原・哲也・北野(6)、清水・山崎・隼磨(5)、

遠藤・久保(4)、柳想鐡・松田・安貞桓・阿部・尾本(3)、〜

ヘビっぽいのは? 久保・達也(11)、坂田(8)、栗原(7)、安貞桓・阿部(6)、

河合・清水(5)、柳想鐡・松田・山瀬(4)、〜

妻(彼女)に
頭が上がらなそうなのは?
奥(21)、松田(15)、安貞桓(12)、久保(9)、那須(5)、安永(4)、

遠藤・ドゥトラ・中澤・大橋・原(3)、〜

新しい携帯の機種が出たら
すぐに機種変更してそうなのは?
坂田(25)、北野(11)、阿部(10)、松田・栗原・哲也(7)、隼磨(5)、

奥・由紀彦(4)、安貞桓・達也・河合(3)、〜

 

 

 

日記を毎日付けてそうなのは? 那須(16)、上野(9)、隼磨(8)、大橋(7)、中西・達也(6)、

中澤・遠藤(5)、奥・由紀彦・尾本・後藤(4)、〜

寝起きに機嫌が悪そうなのは? 松田(20)、栗原(16)、久保(15)、坂田(13)、上野(8)、阿部(4)、

清水・河合・山瀬(3)、遠藤・奥・達也・那須(2)、〜

健康オタクそうなのは? 中澤(15)、下川・中西(10)、那須(8)、上野(7)、奥・達也(6)、

ドゥトラ・佐藤浩・遠藤(4)、安永・松田・久保・由紀彦(3)、〜

鏡を見ている時間が長そうなのは? 安貞桓(31)、坂田(20)、由紀彦(11)、隼磨・北野(7)、中澤(5)、

達也(4)、ドゥトラ(3)、松田・那須(2)〜

風呂上りにバスローブを着てそうなのは? 安貞桓(42)、柳想鐡(8)、中澤(7)、坂田(6)、由紀彦(5)、

ドゥトラ・松田(4)、上野・達也(3)、下川・中西・遠藤・安永(2)〜

 

 

 

お化けや幽霊を怖がりそうのは? 那須(14)、ドゥトラ(8)、久保(6)、大橋・原・山瀬(5)、、

遠藤・奥・安貞桓・隼磨・阿部・北野・後藤(4)、〜

眼鏡が似合いそうなのは? 安貞桓(14)、上野(13)、由紀彦(11)、中澤(10)、坂田(9)、

中西・隼磨(6)、奥(4)、ドゥトラ・清水・山瀬(3)、〜

フンドシが似合いそうなのは? 久保(22)、松田(17)、ドゥトラ(11)、阿部(7)、中澤(5)、

下川・柳想鐡・河合(4)、中西・安永・那須・栗原(3)、〜

将来監督になってそうなのは? 上野(20)、中澤(18)、奥(14)、柳想鐡(12)、松田(10)、中西(9)、

下川・遠藤(4)、那須(3)、安貞桓(2)、久保・達也・隼磨・北野(1)、〜

将来 水沼さん後任として
「キックオフFマリノス」の司会を務めてそうなのは?
中澤(27)、松田(23)、奥(11)、隼磨(9)、中西(5)、

遠藤・安永・坂田(4)、那須(3)、下川・達也・尾本(2)、〜

 

 

 

 

 

 

≪第30回アンケート結果≫

 

 

<集計期間 2004931日〜1023(24日間) 総得票数 70

 

 

2ndステージ第7節・セレッソ大阪戦(9/26)を終わり、

マリノスのJリーグ(リーグ戦)通算ゴール数が"698”となり、

記念すべき700ゴールまであと「2」ゴールとなりました。

 

そこで、

せっかくなので、

700ゴール目を決める選手はいったい誰なのか、

アンケートしてみようと思います。

 

定石どおりに2トップのどちらかが決めるのか、

はたまたビックリするほど意外な選手が決めるのか、

別に当たったからといって賞金など出ませんが、

楽しんで予想してみてください。

 

 

ではどうぞ!

 

 

 

選択対象選手(項目)
GK:下川健一、佐藤浩、榎本達也、榎本哲也

DF: ドゥトラ、中西永輔、松田直樹、中澤佑二、河合竜二、栗原勇蔵、尾本敬

MF:柳想鐡、上野良治、遠藤彰弘、奥大介、佐藤由紀彦、原信生、大橋正博、那須大亮、

   山崎雅人、田中隼磨、山瀬幸宏、後藤裕司

FW:安永聡太郎、久保竜彦、安貞桓、清水範久、坂田大輔、阿部祐大朗、北野翔

ユース・強化指定 : 田中裕介、天野貴史、坂井洋平、飯倉大樹、加藤広樹

これから移籍してくる選手

オウンゴール

 

 

 

 


あなたが「マリノスのJ通算700ゴールを決めるだろう」と予想する選手を、

1名だけ選んでください
   
<1人選択>

 

 

1位 21 point

坂田 大輔

3.3倍
2位 11 point

安 貞桓

6.4倍
3位 7 point 松田 直樹 10.0倍
4位 6 point 奥 大介 11.7倍

5位

3 point

上野 良治

佐藤 由紀彦

柳 想鐡

遠藤 彰弘

23.3倍

9位

2 point

久保 竜彦

田中 隼磨

中澤 佑二

那須 大亮

35.0倍

13位

1 point

ドゥトラ

安永 聡太郎

榎本 哲也

山崎 雅人

河合 竜二

70.0倍

 

700ゴールまであと2ゴールという所まで来て、まさかの2試合連続ゴールと足踏みしましたが、

2nd第10節・FC東京戦の終了間際に”奥大介”が決めた勝ち越しPKで、

マリノスのリーグ戦通算700ゴール達成となりました!

 

今回は、途中経過をオッズ形式にして発表したり、

管理人による予想コーナーなど作ってみましたが、どうだったでしょうか?

浦和戦前での予想では、本命の久保はベンチにすら入らなかったので、ちょっと恥ずかしかったですが、

東京戦前の予想では、本命を奥大介にしてズバリ当てたので、やれやれって感じでしたね....。

それにしても、3回も予想することになるとは思ってませんでしたよ。

 

 

 

 

 

≪第29回アンケート結果≫

 

 

<集計期間 2004910日〜929(20日間) 総得票数 61

 

今回のアンケートは、

マリノス好きに最も恐れられている敵FWは一体誰なのか、

を、決めてみようというものです。

 

ではどうぞ!

 

<選択対象選手 : J1クラブに所属しているFW選手(管理人が各クラブから4選手ずつ選択)>

 

 

あなたが見ていてすご〜く怖〜い....」 と思う、J1クラブ所属FW選手を、

5名以内で選んでください
   
<1人選択>

* 1〜2人多めに選択してあった場合はそのまま集計しましたが、

10人とか15人とか選択されていた場合は無効としましたので、ご了承くださいませ

(5名ほどいらっしゃいました)

 

1位 51 point エメルソン 浦和
2位 33 point ウェズレイ 名古屋
3位 25 point マルキーニョス 市原
4位 19 point グラウ 磐田
5位 17 point 大久保 嘉人 C大阪
6位 14 point エムボマ 神戸
7位 13 point 田中 達也 浦和
8位 11 point 大黒 雅志 G大阪
9位 9 point マルケス 名古屋
10位 6 point 播戸 竜二 神戸
11位 5 point

鈴木 隆行   (鹿島)
永井 雄一郎 (浦和)
中山 雅史   (磐田)
アラウージョ  (清水)

12位 4 point

深井 正樹    (鹿島)
玉田 圭司    (柏)
マグノ・アウベス (大分)

13位 3 point ケリー     (F東京)
チョ・ジェジン (清水)
14位 2 point 平本 一樹 (東京V)
平瀬 智行 (神戸)
木島 良輔 (大分)

15位

1 point

岡野 雅行    (浦和)
ルーカス     (F東京)
阿部 吉朗    (F東京)
前田 遼一    (磐田)
カレン・ロバート (磐田)
ジョルジーニョ  (名古屋)
マグロン      (G大阪)
中山 悟志     (G大阪)

 

1位と2位はもうアンケートとる前から予想できたので、注目は3位以下の顔ぶれがどうなるかだったのですが、

やはり敵として見るとイヤ〜な面子がズラリと並んでいますねぇ。

2nd後半戦、これらのゴールゲッター達が歓喜の雄たけびを上げる姿を

目の前で見たくはないものですね.... (特に1位の選手)

 

 

 

 

 

≪第28回アンケート結果≫

 

 

<集計期間 2004725日〜87(14日間) 総得票数 64

 

前回行った「1st優勝最貢献選手」に続いて、

2004シーズン前半戦のベストゲームを、忘れないうちに決めてみたいと思います。

対象は、2〜7月に行われた公式戦です。

(1stステージ、ナビスコカップ予選リーグ、AFCチャンピオンズリーグ、A3チャンピオンズカップ、ゼロックススーパーカップ)

 

 

 

あなたにとっての

04シーズン前半戦ベストゲーム

3試合以内でお選びください

「最もおもしろかった試合」「最も重要になった試合」「後世に語り継ぎたい試合」「個人的に想い出のある試合」

など、選択基準は、選択する方それぞれにお任せいたします。

(4試合以上選択されていた場合はカウントしないかも)

全ての公式戦の中から3試合をお選びください

(公式戦の種類ごとに3試合ずつ選ぶわけではありません)
   
<1人選択>

 

 

 

1位 (38票)
1st 第10節 vs磐田 静岡 ○2-1 奥(FK)-藤田-那須

負けると優勝なくなる大一番で、再び奥のスーパーFK決まるなどして勝ち点差3に詰める

         
         

2位 (26票)

1st 第15節 vs鹿島 横浜国 ○1-0 安貞桓

安貞桓の4試合連続ゴールなどで、J史上初の3ステージ連続優勝達成!

         
         

3位 (17票)

1st 第11節 vs名古屋 横浜国 ○2-1 岡山-奥(PK)-由紀彦

先制される苦しい展開も、終盤に筋書き通りの逆転劇で見事な勝利

         
         

4位 (16票)

1st 第9節 vs東京V 横浜国 ○3-1 遠藤-米山-由紀彦-安貞桓

後半に追いつかれるも、ロスタイムに2点奪って執念の勝利

         
         

5位 (14票)

ACL 第4節 vs城南一和 城南 ○1-0 河合

終始押し込まれる展開も、わずかなチャンスを確実に決めて、ホームの雪辱晴らす

         
         

6位 (13票)

1st 第4節 vs新潟 新潟ス ○3-1 久保-奥-奥-エジミウソン

ループシュートなど奥のゴール前での個人技冴え渡り、新潟との初対決を完勝で終える

         
         

7位 (7票)

1st 第7節 vsF東京 味スタ ○2-0 安貞桓-奥(FK)

欠場者多数も、奥の芸術的FKが決まるなどして久々の完封勝利

         
1st 第8節 vs清水 横浜国 △1-1 アラウージョ-坂田

清水のすばやいプレスに苦しむも、またもロスタイム・ゴールで引き分けに持ち込む

         
         

9位 (6票)

1st 第14節 vs柏 柏の葉 ○2-1 隼磨-安貞桓-ドゥドゥ

磐田敗戦知った後の試合で、プレッシャーをはねのけ勝利で逆転首位

         
         

10位 (5票)

1st 第2節 vs市原 市原臨 ●0-3 佐藤-マルキーニョス-サンドロ

市原のプレスに終始押し込まれるわ、マルキに決められるわで、文句なしの完敗で14位に転落

         
ACL 第3節 vs城南一和 三ツ沢 ●1-2 安貞桓-ラクチノフ-アデマール

安貞桓先制も、GKのミスなどで逆転され、ホームで痛すぎる敗戦

         
A3 第3節 vs上海国際 上海 ○2-1 Keqiang-松田-久保

復活・松田のゴールなどで逆転し、A3は2位で終了

 

 

13位 (4票)

1st 第1節 vs浦和 横浜国 △1-1 安貞桓-エメルソン
5万人超える開幕戦、アン待望のゴールで先制も、要注意エメに決められ、引き分けスタート
         
         

14位 (3票)

1st 第6節 vsG大阪 横浜国 ○2-1 坂田-久保-遠藤

2トップがきっちり決めて、着実に勝ち点3ゲット

         
ナビ 第3節 vsC大阪 長居 ○1-0 由紀彦

交代出場・由紀彦が押し込んで、ナビスコ2連勝

         
ナビ 第6節 vsC大阪 三ツ沢 ○1-0 清水

攻め込むもゴール決まらない嫌な展開の中、清水がナイスミドルを決め、逆転で決勝T進出決定

         
         

17位 (2票)

1st 第5節 vs大分 大分ス △1-1 吉田-坂田

大分の高いラインに苦しむも、終了間際の坂田のゴールで何とか引き分けに

         
         

18位 (1票)

1st 第12節 vs神戸 神戸ウ ○2-0 安貞桓-上野

イルハン復帰で盛り上がるも、久々トップ下・上野の活躍などで貫禄勝ち

         
1st 第13節 vs広島 横浜国 ○2-0 上野-安貞桓

2試合連続上野-安貞桓のアベックゴール&完封勝ちで首位と勝ち点1差に

         
ACL 第1節 vsビンディン クイニョン ○3-0 栗原-栗原-清水
04シーズン最初の公式戦は、ベトナムでの快勝で好発進
         
ACL 第2節 vsペルシクK 三ツ沢 ○4-0 北野-北野-山崎-阿部

A3と同時開催のため若手&ユースで挑むも、見事に大勝

         
ACL 第5節 vsビンディン 横浜国 ○6-0 ドゥトラ-安貞桓-久保-坂田-安貞桓-奥

6ゴールで得失点稼ぎOKかと思われたが、城南がまさかの15-0勝利で2位に転落

         
A3 第1節 vs城南一和 上海 ●0-3 金度勲-アデマール-申台龍
日韓代表2トップ初披露もそこまでボールが行かず、3失点で完敗

 

 

岡田監督が言うように、

「圧倒して勝つというより、ねちねちとして勝ってしまうというような試合」が多かった2004シーズン前半戦ですが、

そんな中、開幕から首位をひた走っていた磐田を下した、

1st第10節・ジュビロ磐田戦(静岡)が1位となりました。

あの試合に負けていれば、もうその時点で優勝はものすごく困難なものとなっていたので、

その後の優勝への軌跡を辿る上で、これ以上ないほど重要となった勝利でした。




優勝を決めた1st第15節・鹿島アントラーズ戦は、

やはり高温・多湿・無風と悪環境の中の試合で内容的に芳しくなかったこともあり、

あと3ステージ優勝ということで優勝に少し慣れてきたこともあってか、

2位という結果になりました。




そして注目なのが、5位と10位に入ったACL第3,4節・城南一和戦です。

城南の体ごとぶつかっていくような闘志溢れるプレーと不屈の精神力、これを経験したことが、

後に、苦しいゲーム展開を乗り越え、厳しい過密日程を無敗で乗りきり、

そして優勝へ辿り着くことにつながったんだ、という意見も多数ありました。




そんなわけでシーズン後半戦も、名勝負を体感するべく、スタジアムへ行きましょう!

 

 

 

 

 

 

≪第27回アンケート結果≫

 

 

<集計期間 200473日〜715(13日間) 総得票数 82

 

004シーズン1stステージは、

J史上初となる3ステージ連続優勝で幕を下ろしました。

 

そこで、今回はシンプルに

「優勝の立役者」

を決めてみたいと思います。

 

 

「最も貢献したと思う選手(1名)」に3ポイント、

「『最も〜』で選択した以外で貢献したと思う選手(3名以内)」に1ポイントで、

これを合計して決定いたします。

 

ではどうぞ!

 

選択対象選手

1stステージに出場した選手
(途中で移籍した波戸康広と、1分間のみ出場の栗原勇蔵は除く)

GK:榎本達也

DF: ドゥトラ、中西永輔、松田直樹、中澤佑二、河合竜二、那須大亮

MF:柳想鐡、上野良治、遠藤彰弘、奥大介、佐藤由紀彦、田中隼磨

FW:久保竜彦、安貞桓、清水範久、坂田大輔、山崎雅人

 

 

  順位 名前 ポイント ×3 ×1
1位 安 貞桓 89 14 47
  2位 中澤 佑二 81 16 33
  3位 上野 良治 67 12 31
  4位 ドゥトラ 51 11 18
  5位 奥 大介 48 27
  6位 那須 大亮 42 21
  7位 松田 直樹 37 16
  8位 佐藤 由紀彦 14
    榎本 達也 14
    久保 竜彦 14 11
  11位 柳 想鐡  
  12位 坂田 大輔  
  13位 河合 竜二  
  14位 遠藤 彰弘  

 

というわけで、安貞桓がMDB認定1stステージ優勝最貢献選手となりました!



シーズン当初は不振にあえいでいたものの、チームに馴染むごとに調子を上げていき、

その結果、優勝がかかった終盤戦で貴重な4試合連続ゴールを決めたのが評価されました。

特に最終節でのゴールは、さすが「韓国のスーパースター」といった素晴らしいものでした。



Jリーグの1stステージMVPに輝いた中澤佑二は2位となりましたが、

こちらは安貞桓とは対照的に、ステージ通しての活躍が認められての高得点でした。



3位の上野良治は、昨シーズンは出場機会がほとんどなく苦しみましたが、

今シーズンは生まれ変わったプレーで中盤を活性化し、

終盤には奥大介の代わりにトップ下で活躍するなど、見事な復活ぶりを見せてくれました。

ちなみに上野は、岡田監督が選ぶ個人的1stMVPだそうです。



5位の奥大介は、磐田戦など1st中盤戦でMVP級の活躍でしたが、

優勝へ向けた終盤に怪我で欠場したのがマイナスポイントだったようです。

 

というわけで、

今回は(も?)みなで勝ち取った優勝という感じが強かったので、

票がけっこう分散される結果となりました。

以上です。

 

 

 

 

 

 

 

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第22〜26回   第27回〜

 

 

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