1月29日(金)に衆議院議員の石毛えい子さんと会談しました。以下は、関連する今田さんの作文です。 「とびたつ会でやっていきたいこと。青年学級がどうすればこれから地域と向き合ってこれから学級生がはいってなじめるかを考えていくことがとびたつ会のやっていかなくってはいけないことではないか。そのためにはどうすべきか。また、とびたつ会の仲間を広めていくにはどうすればいいのか話し合っていかないといけないと思います。また、いろんなとこで起きている差別問題にも話し合っていきたいと思います。今後の、みとおしをどうやっておこなうか。支援者を求めるのにはどうすればいけないのか。という問題があったりして、とびたつ会ができ、7ヶ月がたっておこなってきたことが、青年学級30周年記念事業をどうしたらいいかを話してきました。この次はわかそよを、どうやっていこなっていこうとかを話をしていこうと思っています。青年学級の仲間が生きいきとした生活がおくれるようにしていくのにはどうしたらいいかを話をおこない、とうじしゃが堂々と地域で生活がおくれる町にして行きたいと思います。俺が、勝手に描いていることがあり、他の地域の仲間達は、同、地域に人たちに接しているだろう。それらを深めながら、何年後かには大きなホールを借りて、私たち、僕たちは、この地域で、暮らしています。と、いった苦労話とか、自慢話が出来たりすることが俺の夢です。
今日、石毛さんとあって、話ができました。10時20分にいって、3月にある映画の話しました。3枚売れました。今度、5月22日に、2年に一度 地域の中で私たちはどう生活をしていくかまた地域の中でどうしたら住みやすい町にしていけるか、といったアピールをする若葉とそよ風のハーモニーコンサートを開催します。このようなイベントをしている地域がありますか。あるとしたら聞いてみたいし、その外の活動をしている人たちにも交流をしていけていつかホールを借りて、大きく僕たち、私たちはこの町で一人の人間として、地域の中で生活をしています。と、いったアピールが出来るようになれたらいいと思いますが、いかがでしょうか。 話していたら、わかそよといっしょにしたいとおもわれてしまったけど、僕の思いには、賛成するし、出来る限りの協力をしたいと思っています。と、言って、一つ目のこのようなイベントがありますか?の質問には、 わかりませんと言っていました。わかそよの後にやりたいのだったら、もっと、人を集めて実行委員会をして、そこでグループホームとか色々と話をしても良いね。と、言っていました。
僕は、4、5年後になるかもしれないけども、何処かのホールでも借りて、いろんな地域で活動をしている人達が集まって、僕たちはこの地域でともに生きる。と、題して交流会というかイベントを開いて地域の人たちにアピールが出来たらまた一歩暮らしの幅が広がり、障害の重い軽いに関わらずに地域で暮らしていけるのではないか。そう思ってならない。でも言えない。そんあ中、町田に本人の会ができ、町田はわかそよというアピールができるけど、たの地域の人たちはどんな風にアピールしているのかなぁ。 大変お忙しいとは思いますが、他の地域で活動をしている所をご存知であればお話を聞きたいので教えてもらえないでしょうか。」
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