<今月の言葉:2005年1月>
今日という日は、残りの人生の第1日目である
作者不詳
<意味も無く(^^;)今月の画像:サンダーソニア> |
このページは当HPの管理者が 月々徒然なるままに他愛も無いことを 書き連ねるページです。とはいっても、 どーしようもないことは普段掲示板に 書き散らしているので、 古(いにしえ)の識者・賢人の お言葉を借用しながら、 少しはもっともらしいことを書くことに なっとります。 というわけで、 2005年最初のこのコーナーは 新年のスタートにふさわしい言葉 ということで、これを選びました。 |
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1.Today is the first day ・・・・ さて、今回とりあげたこの言葉は「作者不詳」、 したがって、言葉の由来について書くネタが全然ありません(^^;;)。 この言葉は誰が最初に言い出したのかは不明なんだそうですが、 アメリカで1960年代に流行した言葉だそうで、 大学生が部屋に張るポスターなどによくあったものだそうです。 原文は以下のとおり。 Today is the first day of the rest of your life. 現在でも、上記をそのまま検索サイトに打ち込んで検索すると ひっかかるページがたくさんあります。 いまでも日本人も含めてたくさんの人たちがこの言葉をモットーとしているようです。 たしかに良い言葉ですね。名言だと思います。 MACS YOKOHAMAも3年目に突入しました。 大会とか水泳に限らず、人間生きている限り、 いろいろ大変なこと・失敗したこと・いやなこともありますが、 「今日が自分の残りの人生の第一日目。心機一転、ゼロからまた頑張るぞ〜!」 という発想なら元気になれますね。 というわけで、今年も1年、がんばりましょう(^^)/。 では、チョー短いですが(^^;;)、今月の言葉は以上です。 P.S.... いやぁ〜〜〜〜〜、「作者不詳」っつーのは楽だなぁ〜(笑) |
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