● (結果編)2005 横浜市民マスターズ
  (2005/10/10(月・祝)横浜国際プール:短水路 )



横浜市民なら誰でも参加できる横浜市民マスターズ。
今回はなんとMACS横浜から20名以上が参加。
おまけに”Team自来也”の「1コメ」(?)あり、超久々の女子リレーあり、
ということで非常に盛り上がりました。

書くことがたくさんあって、エピソード執筆役としては
うれしさとシンドさとで涙がチョチョ切れてしまいますが(^^;;;)、
とにかく気合と根性で書いてみましょう。


●男子100mメドレーリレー

・この大会、第1種目でいきなりの見せ場。
 なんと「Team自来也」のメンバーによる「1コメ」。
 えっ、リレーなのに「1コメ」は違うだろって?
 いやいや、それが彼らに言わせるとやっぱり「1コメ」なんだな。
 「1コメ」の正式名称は「100mコメディーリレー」(笑)

 この2ヶ月ばかり、2週に一度程度の横浜国際プールでのチーム練習と
 毎週末の自来也ミーティング(?)によって、すっかり度胸とお酒(?)を強化した4名、
 1泳は海の男・コヤマデブセン氏、2泳はかわいい笑顔のヨゴちゃん、
 3泳は総監督の店長、そしてアンカーはニヒルな雰囲気のカシワさん。

 というわけで、レース開始。
 まずはデブセン氏。さすがにTeam自来也のエース。
 なんとか組内の中ほどの順位で2泳にスイッチ。

 続いてヨゴちゃん。サブT氏から借用(?)の白色ビギニ水着。
 遠目から見ると水着を忘れてきたのでパンツで泳ごうとしているようにしか見えない。
 アンカーのカシワさん談 「同じチーム仲間としても恥ずかしかった」(笑)。
 さんざん練習した飛び込みはOK。でもひとかきひとけり、あれれケリは水上を蹴ってる??
 それでもなんとか25mを泳ぎきって3泳の総監督・店長へ。

 店長は飛び込んで「自称」スタイル1のバタフライ。
 当人いわく「一番カッコいい泳ぎ方だからスタイル1だよ」。意味を勘違いしているよーな?(笑)。
 でも見栄え大将の店長のバタフライはなかなかのもんで、そのままアンカーのカシワさんへ。

 カシワさんスタート、でも引継ぎは超慎重!。1秒ぐらいかかってんでねーの??(笑)。
 まあ、チーム練習でもリレーの引継ぎはできなかったしね。。。
 とにかくゴーグルも飛ぶことなく無事ゴール。

 レース後にタイムを見てびっくり仰天!
 「ひぇ〜、のび太さんが一人で泳いだ1個メにも負けちゃったよ〜」(爆)。

 しょせんは「1コメ」。タイムでは「1個メ」にも勝てなかったようだ。
 でもすごく楽しかったから芸術点(?)では高得点をゲットだな。


●女子25m自由形 

・まずは水拳師匠の教え子(?)のひとり、フリッパーさん登場。
 スプリンター向きの高速ピッチでまずまずの25m。

・つづいて久々登場のSharkさん。
 超キンチョーのSharkさんにしては珍しく素早いスタート、
 というか、あれ、フライングでねーの?(笑)。
 でも運よく反則はとられず。
 ちなみに今回の市民マスターズでスタート違反はほとんど無し。フライング天国?


●女子25m背泳ぎ

・ふたたびSharkさん登場。
 まずまずのスイム。見た目には課題なし。課題はやはりメンタルか?


●男子25m背泳ぎ

・のんぶれすと店長が同一組でのガチンコ勝負。

 場所取りで早起きしたのんぶれすは眠くて調子が出ない。
 前に横浜国際での練習ツアーで計測したときも背泳ぎはお話にならないタイムだったので
 「きょうは店長に負けるなぁ〜、今日こそ年貢の納め時だなぁ〜」と超弱気。
 ちなみにエントリータイムも店長より3秒遅い。

 ところが、ヨーイ・ポンでバサロをはじめたら妙にはまって浮き上がったらトップ。
 でもスイムはダメなので組内3位でゴール。
 結果的には25m種目なのに昨年記録を2秒も縮めて自己ベスト更新。
 この種目はまだ2回しか泳いだことないけどね(笑)。

・一方の店長。ビデオ係は手前ののんぶれすに気をとられてしまったのか
 遠いコースの店長をロスト。
 反省会のビデオチェック時に「店長どこだ〜?!」の声(笑)。

・25バックにはさらにもう一人、カシワさん登場。
 スタートはすばらしい。サマになっている。
 でも泳いでいるうちにロープに激突(笑)。
 これがなければ組内1位だったかも・・・。


●25m平泳ぎ

・LindaLinさん登場。Linさん、今日は25m、50m、100mと
 平泳ぎのグランドスラム(?)の予定。
 最初の25mは肩慣らし程度でゴール。


●男子25mバタフライ

・短距離バタフライですっかりおなじみとなりつつあるON寺さん登場。
 リアクションはOK。
 でも浮き上がったら身体ひとつ遅れ。水の中で何やってたの?(笑)。
 今後の課題はドルフィンキックかな。

・デブセン氏登場。華麗なバタフライ。
 でも反省会ではキックの方向がちとズレているとの指摘。
 デブセン氏談「キックの方向なんて考えたことなかったよー」。おいおい(笑)。

・のんぶれすも登場。こちらは無難に飛び込んですぐゴール。

・なんとヨゴちゃんもバタフライに登場。泳げるのか皆が注目(笑)。
 さすがにバタフライのデビュー戦で緊張か?
 スタート前の姿、いきなり帽子が逆向き。
 でも帽子で泳ぐわけじゃないからまあ良しとするか(笑)。
 よーい、ポンでスタート。見ているとちょっとガコガコした泳ぎ。
 実は当人は手と足のリズムがパニック状態。
 なんとか岸までたどり着いてほっと一息。


●女子50m自由形

・実に1年ぶりに水拳師匠登場。

 昨年の神奈川マスターズまでの水拳師匠は筋肉の塊。
 打倒水拳師匠を旗印にしている弟子ののんぶれすは
 師匠のがっちりした後姿を見ただけで「これは勝てんわ・・・」と
 戦意喪失したものだった。

 ところが1年ぶりに復帰した水拳師匠は色白で華奢なお姫様モード(?)。
 おまけに、「ど〜しよ〜、すごく不安〜、自分の身体が自分のものじゃないみたい・・・」
 な〜んていつになく弱っちいことをほざいておる。
 うーみゅ、でもここまでくるとちょっと「守ってあげたくなっちゃう」って感じかな(笑)

 しかし、この人相手に油断するとあとで痛い目にあいます。
 ヨーイ、ポンで泳ぎ始めたら以前と同じ高速スイム。
 後半腕が参って全盛期の2秒落ちといいつつも、2位で賞状ゲット。
 こりゃ、すぐに元に戻るな。。。。
 うーん、できれば今の「お姫様モード」のままでいてほしいんだけどなぁ(^^;;)。
 そのほうが女の子としては魅力的だよ〜(笑)。

・続いて登場は、今回初参加のノコタン。
 この人は、現役時代(?)はオリンピック日本代表選手たちと
 一緒に泳いでいたという達人。
 映画『七人の侍』にたとえれば、水拳師匠が大将・勘兵衛(志村喬)なら
 ノコタンは剣豪・久蔵(宮口精二 )というあたり。
 #なんつーたとえなんだ(笑)

 というわけで、チームメンバー一同が注目する中、ヨーイ・ポンでスタート。
 きれいな飛び込み、高速ドルフィンで早くも頭ひとつリードで浮上、スイムへ。

 ところがこのスイムがなんかゆったりペース。どう見ても7割ペース。
 毒舌家の多い観客席のMACSメンバーより待ってましたとばかりに非難の声があがる(笑)。

   さくやのおとうと氏  「まじめに泳いでくださいよ〜」
   ビデオ担当ののび太氏 「これは全開じゃないな」(いつもの断言口調)

 それでもターンしたらもう2位を身体ひとつ離している。
 そのままのペースでゆうゆうゴール。もちろん優勝。

 レース後、ノコタン氏談
  「ワタシ、昔からああいう泳ぎなんです。あのピッチが全速なんです。
   タイムがちゃんと速かったんだから信じてくださいよ〜」

 のんぶれす談
  「マスターズ水泳ではね、
   ゆっくりそうに見えて速いことよりも、
   ゆっくりなんだけど速そうに見えることの方が大切なんだよ」
  #そんなのうちのチームぐらいか?(笑)  


●男子50m自由形

・ON寺さん出場。最近のON寺さんは50フリーと25バッタがお定まりのパターン。
 レース後ビデオチェックで皆が感心した伸びのある泳ぎを披露。

・水拳氏紹介のY氏が登場。となりのコースはなんと有名なI選手。
 皆がI選手を注目する中、Y氏も健闘。ほんの少しの遅れでゴール。すごいなあ。


●女子50m背泳ぎ

・競泳の大会に初出場のアヤヤ登場。
 ちなみに、「背泳ぎのアヤヤ」といっても似ているのは寺川綾選手ではなく
 アイドル松浦亜弥の方だったりするんだが・・・(笑)

 レース前のアヤヤ。召集所でも緊張している様子はまったく無し。さすがアヤヤ(笑)。
 でも、スタート前の笛がなるころから隣の様子ばかり見ている。
 さすがに初出場だからどこで何するんだかわかってないらしい。
 まあ、これは誰でも最初そうだけどね。

 ヨーイ・ポンでスタート。前半のスイムは思ったよりも速い。
 「あれれ〜、なんか速いじゃん?!」とチームメンバーより驚きの声。

 そしてターン。でもタッチターンなのよね(^^;;)。
 クイックは準備時間切れで間に合わず。
 これで一気に取り残されてあとはコメント不要、おしまい(笑)。
 次の大会までにクイックターンをちゃんと完成しようね。


●女子50m平泳ぎ

・MACS横浜の”ブレ専”と化しつつあるLinさん登場。
 25mレースとあんまり変わらないようなピッチで無難に50m。
 なんと自己ベスト更新!。
 場所取りのため朝6:30現地着だったのにすごいですね〜。


●男子50m平泳ぎ

・ヨゴちゃん登場。どんな泳ぎを見せてくれるか・・・のはずだったんだけど
 プログラムのチェック漏れでビデオ撮影無し。
 うーん、ビデオ運なかったですね〜。
 映ってないから「最高の泳ぎだったんですよー」と言いふらしてしまっても
 よかったりするが(笑)。


●女子50mバタフライ

・なんと大将・水拳氏と剣豪・ノコタン氏が同一組のセンターコースでガチンコ勝負。
 高速ドルフィン・ゆったりピッチ・長いストロークのノコタン氏と
 高速浮き上がり・高速ピッチの水拳氏が並んで泳いで凄いレース。
 身体半分差で若いノコタン氏の勝利。なんと大会新記録!。
 一方、水拳氏もひとつ上の年齢区分できっちり優勝。
 たぶんこのレースはMACS横浜の歴史の中で最高のレースでしょうなぁ。


●男子50mバタフライ

・まずは海の男・コヤマデブセン氏。
 デブセン氏のバタフライはフォームの綺麗さで定評がある。
 50mは無難なスイム。タイムもまあまあかな。

・続いて50m限定バタフライスイマーののんぶれす。
 見栄え王・サブT氏にそそのかされて買ってしまったエメラルド色のフルレッグで登場。
 ビデオ映りはとっても華やかでカッコ良い。

 そんでスタート、前半の泳ぎは文句なし。
 でもターンが合わず、すぐ浮き上がってドルフィン無し。
 ビデオ確認でチーム内の毒舌家諸氏より非難の声

  「あれじゃせっかくのフルレッグが威力を出さないじゃん、
   水着に失礼だよ、水着に謝れ〜!」

 それでも最近の新型ダッシュ練習&減量効果も出て自己ベストに0.2秒落ちの好タイム。

・そのあと今度は見栄え王・サブT氏。

 ちなみにサブT氏の「サブ」はもともとは「サブ代表(副代表)」の意味でした。
 でも、昔の経緯を知らない最近の皆さんは「白ビギニ&半ケツ姿」のサブちゃんばかり見ているので、
 別な意味の「サブ」と勘違いしているかもしれない。
 まあ、あーいう水着をはくようになったら勘違いされてもしょーがない、というか、
 そっちの方が適切な意味かもしれないが・・・(笑)。
 
 そのサブちゃん、すっかりお気に入りの白ビギニ&半ケツ姿でレース出場。
 泳ぎの方は特にコメントなし(笑)。


●男子100m個人メドレー

・なんと店長が「1個メ」に登場。「1個メ」なのか「1コメ」なのか、あるいは両方か?。

 ちなみに以前から店長は「1個メ」の各種目を25mずつ単品(?)で練習しているが、
 つないで泳いだことはあんまり無い。
 そして「単品4種目の合計タイムが1個メのタイム」と単純に信じていたそうだが、
 最近は4種目合計タイムに「疲労割り増し」がつくことを理解している・・・はずなんだが・・・。

 レース開始、カッコ良い泳ぎなので自称スタイル1というバッタはまあ問題なし。
 スタイル1で周りから置いてかれちゃったけどね(笑)。
 そのあと背泳ぎ、このへんで急に体力消耗。
 続く平泳ぎは本来のスタイル1。でも疲れているのかひとかきひとけりなど省略の即スイム(笑)。
 そんで最後のクロールはもうバテバテ。キックはうてず、腰までふらふらローリング。。。。

 それでも反省会のビデオを見てTeam自来也の子分衆はチョー感動。
 カシワ氏談

   「いやぁ〜、感動しましたよ〜。
    男の生きざま、ってヤツを今日は見せてもらいましたよ!」

 観客の感動をとれるマスターズスイマーとはすばらしい。

・続いて同一組でエース・のび太氏と海泳ぎ会長・さくやのおとうと氏が登場。

 新婚生活若葉マークののび太氏は奥様からちゃんと食べさせられているので
 「のび太」 ではなく 「のび」。
 その姿を会場で見てびっくらしたCF東戸塚のライバル・ブレ専氏談

  「ひや〜、のび太さん、ドラえもんになっちゃいましたよ〜」(笑)

 そののび太氏、身体が重くなっても無難な泳ぎ、最後はクロールで隣を刺して組内1位。
 しっかり観客席を沸かせるあたりはさすがエース。

 一方、さくやのおとうと氏。こちらは海で長距離を泳ぐ人なので
 「短水」でしかも「淡水(浮力が小さい)」は苦手らしい。バテバテでゴール。
 レース後、当人談

   「ボクはやっぱり最低でも5kmの距離がないと調子が出ないんですよ〜」

 よー言うわ(笑)。


●女子100m平泳ぎ

・今度もLinさん登場。朝早かったうえに、25→50→100と
 距離が倍々で伸びていく今日のレースなんだが
 いつもどおりのイーブンペース。なんか余裕のレース。度胸つきましたね〜。


●男子100mバタフライ

・個人種目の最後はアンダンテ氏。
 こちらも毎度おなじみの堅実なイーブンペース。
 隣の選手を75mできっちり刺して組内2位でゴール。
 

●女子100mフリーリレー

・今年の横浜市民マスターズの最終種目はチョー久々の女子リレー。
 いったい何年ぶりだろう。

 1泳は大将・水拳氏が陣頭指揮。なんせ引継ぎがヘタクソだからね(笑)。
 全盛時代を思わせる豪快な泳ぎで1位で2泳へ。

 2泳はこのレースのためだけにやってきたエレクトーン奏者ステージアちゃん。
 いまいちローピッチなのは毎度のことだが25mなので無難に3泳へ。

 3泳は競泳大会初出場のアヤヤ。
 大会前の「飛び込み練習ツアー」でさんざん練習した飛び込みだったが、
 飛び込んだらゴーグルが吹っ飛ぶ。やはりメッキはすぐ剥がれるものだ(笑)。
 でも25mなので死に物狂いで岸には到着。

 4泳は剣豪・ノコタン氏。
 例によってのんびりピッチでヤル気の有無を疑われるスイム(笑)。
 それでも組内でだいぶ遅れてしまっていたところをきっちり取り戻して
 2位でゴール。さすが剣豪。これで見栄えが速そうなら完璧なんだが(笑)。


というわけで、総勢20名以上で参加の横浜市民マスターズも無事終了。
レース後は自来也でビデオを見ながら楽しい「反省会」。
とっても楽しい1日でした。

参加の皆さんお疲れ様。
応援に来てくださった方々、ありがとうございました。
あと、早朝の場所取りですばらしい順位(2番目)をゲットしてくれた
LinさんとSharkさんには感謝感謝。
来年は場所取りでも賞状がほしいですね〜。


以上、横浜市民マスターズの大会エピソードでした。




この会場は早朝に並んで場所取りが必要。
写真は7:15頃の様子。LinさんとSharkさんも
写っています。

場所取りバトルの様子。大騒ぎです。
そのうち怪我人がでるんじゃないかなぁ。

ようやく場所の確保が完了してほっと一息。
この写真にはLinさんの姿も。

会場の様子。綺麗なプールではあるが、
プールサイドの広さでも観客席の座席数でも
大きな大会をやるにはもう限界のような
気もするが・・・

Team自来也の1コメ。
1泳のデブセン氏から2泳のヨゴちゃんへ
引き継ぐところ。ヨゴちゃんの白水着が
パンツっぽくって怪しい(笑)。

3泳の店長。自称スタイル1のバタフライ。
見かけだけはさすがに決まっています。

3泳店長からアンカー・カシワさんへの
引継ぎシーン。脇でデブセン氏も
興味深そうに(?)見ています。


1年ぶり復帰の水拳氏。すっかり「白く細く」
なってしまいましたが、このあとの半フリ、
泳ぎは相変わらず速いんですよ。

その泳いでいるところ。最後の5m付近で
パワー切れになっているシーンですが・・・

続いてこれはON寺さんの半フリ。
身体が浮いていい感じです。

これは店長の1個メの発信直前の姿。
さすが見栄え大将。これだけ見ると
すごくカッコ良い。

1個目(1コメ?)最後のクロールで
あえぎあえぎ泳ぐ店長。
ふらふら漂っている感じです。(笑)


1個目スタート前ののび太氏。
恰幅が良くなってますます貫禄が
ついてきました。

一方、こちらは同一組のさくやのおとうと氏。
遠くからのび太氏にがんを飛ばしています(?)

1個メで背泳ぎ中ののび太氏。

こちらはクロール中のさくやのおとうと氏。

ちょっと休憩して会場のまわりをお散歩。
これはロビーの様子。

3位までの人には賞状が出ます。
今年はチーム別に整理して置いてありました。
大会役員の皆さんには毎度毎度
お世話になっています(_o_)

会場の外に出てみました。
出入り口付近にたむろっている方々は
ニコチン補給中の人たち。
最近は吸う場所が少なくなって
たいへんだろうなぁ。

たぶん帰りの混雑を予想してか
センター北駅までいくバスが
待機しています。

これはメインプール側のロビーの様子。
さすがに水泳シーズンはもう終わる時期で
ガラガラです。

ロビーから写したメインプールの様子。
これが今年の50mプールの見納めで、
今頃はもうテニスコートになっちゃってるでしょう。

レースに戻って本日の個人種目の
最終レース。200mバタフライの
スタート前のアンダンテ氏。

スイムに入ったアンダンテ氏。
このスタイルでこのまま200いっちゃいます。
すごいもんだなぁ・・・。




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