Pearlの"SHO-TA"からついに"田村直美"に転身。
Pearlでは為し得なかった方向性の音楽を奏でる事になる。
一人のア〜ティストとして活動する彼女から発せられるオ〜ラは確実に人を魅了する。
彼女の音楽を一度聴いて惹かれた人は結構多いだろう。
まぁうちの廻りには居ないのだがね・・・。
しかしながら心に「ぢん」とくる音楽を奏でるのだ彼女は。
機会が在ればじっくりと聴いて貰いたいと思う今日この頃。

「Excellent.」
「Excellent.」 01:自由の橋
02:開演のベル
     -I'm Just a Woman-
03:KISS ME
04:つのる想い
05:友好条約結べないなら
06:NERVOUS BREAK DOWN
07:HELP ME ANGEL
08:出会いが遅いだけで
09:永遠の一秒
10:あきらめられない夢に
11:笑顔の純度
12:真夏の雨

 中期Pearlラストアルバムから凡そ1年半。
 遂に「田村直美」ソロとしてのオリジナルアルバム発売。
 まさに待ちに待った発売だったのを思い出す。
 実際このアルバム以前にはシングルが3枚発売になっている。
 「自由の橋」「あきらめられない夢に」「永遠の一秒」がそれだ。
 3曲ともTV番組等の挿入歌だったので耳にした人は多いかもしれない。
 「ドラキュラが狙ってる」のED「お姉さんの朝帰りU」のOP「カメリアダイアモンド」のCF。
 全てのシングルを発売日(当然一日前)に入手し聴きまくっていたうちにとっては
 まさにパワ〜プレイになるべくして発売された1枚なのだ。
 PearlのSHO-TAから田村直美へと変わり行く過程で無くてはならない一枚。
 是非ご堪能あれ。

1994年09月21日 Polydorより発売
POCH-1380 ¥3,000(Tax込み)

「N'」
「N'」 01:CARRY ON
02:ゆずれない願い
03:NAKED LOVE
04:ママの恋人
05:ONE
06:すべての未来に光りあれ
07:地上に舞い降りた天使達
08:AGAIN
09:SILVER SPOON
10:STAIRWAY
      (Complete Ver.)
11:Beatlesも戦争も
      知らないけれど
12:千の祈り
-N'を愛するすべての人へ-

 前作より9ヶ月と云う短い期間で発売。
 うちの期待を裏切る事のない出来のアルバムだ。
 9ヶ月の間にシングル3枚を発売しまさにCDラッシュな一時である。
 その3枚「ゆずれない願い」「STAIRWAY」「地上に舞い降りた天使達」の中でも
 「ゆずれない願いは」田村直美の中で最も有名な曲かもしれない。
 年末に行われる某国営放送で唄ったのがこの曲である。
 透き通った唄声が耳に残っている人も少なくないはずだ。
 この1枚には名曲「千の祈り」収録されている。
 元々はc/wだった曲だが彼女の唄声を存分に聴き入る事の出来る一曲だと思う。

1995年06月01日 Polydorより発売 -初回限定ジャケット-
POCH-1492 ¥3,000(Tax込み)

「Tamura's Motown Selections」
「Tamura's Motown Selections」 01:MY GIRL
02:SHOTGUN
03:I CAN'T HELP MYSELF
04:AIN'T TOO PROUD TO BEG
05:YOU CAN'T HURRY LOVE
06:THIS OLD HEART OF MINE
07:I HEARD IT THROUGH
       THE GRAPEVINE
08:THE LOVE YOU SAVE
09:SIGNED, SEALED,
   DELIVERED I'M YOURS
10:WAR
11:I'LL BE THERE
12:I JUST WANT TO
      CELEBRATE
13:DANCING MACHINE
14:LOVE MACHINE
15:SAIL ON
16:UPSIDE DOWN
17:SQUARE BIZ
18:SUPER FREAK
19:DON'T LOOK
     ANY FURTHER
-ある出来事をお話しする場合、必ずその人の主観や偏見が入ったり、
  見る角度や見た人の目(この場合は耳)によって事実はいろんな形に変わります。
    これはわたしにとってのモ〜タウン・セレクションです。-

 「田村直美」と表記されていただけで予約購入してしまった一枚。
 当時は情報収集能力が格段に少ない為小さな活字を逃さず観ていないと
 田村直美物は入手困難であったのだ。
 要するに店頭在庫なる物は中々見当たらないのである。
 CD売り場にある"ア〜ティストタグ"で「田村直美」が出て来たのは最近なのである。
 話は反れたが兎も角活字だけを追って入手したのがこのアルバム。
 手元に来て愕然としたのを覚えている。
 って云うか聴いてみて初めて気付いたのだ・・・田村直美の声は入っていない事に。
 ・・・そう・・・まさにコレはセレクションアルバム。
 でもまぁソレも良い想い出。
 今ではMotownの音楽も結構好きだったりして。

1995年12月10日 Polydorより発売
POCT-1569 ¥2,500(Tax込み)

「Monster Of Pop」
「Monster Of Pop」 01:MONSTER FABLE
02:LET'S STAY TOGETHER
03:光と影を抱きしめたまま
04:BLOOD, SWEAT & GUTS
05:さよならをください
06:もしも・・・
07:BACK TO THE WILD
08:SMASH A GO GO
   -可能性の芽に水をやろう-
09:正義は君の中で燃えてる
10:Us -空と大地の間で-
11:限りある犠牲
12:あの日のPROMISE
13:それが愛と云うものだから
14:TOUCH ME (D.D. STAN MIX)
-キャ〜ッ! モンスタ〜がやってきた!!-

 今作品も短いク〜ルで制作された。
 しかも間にはシングル4枚も発売だ。
 CD出して出して稼ぎまくったのだろうか・・・。
 それは兎も角として今作品は・・・。
 シングル曲以外はパッとしなかったってのが印象に残っている。
 実際Pearl時代の物から通して考えても聴いた回数は極端に少ない。
 だが絶品な田村直美の唄声は堪能出来るのでありまする。

 初回限定でオリヂナルポストカ〜ド同梱。

1996年03月25日 Polydorより発売 -初回限定ジャケット-
POCH-1553 ¥3,000(Tax込み)
おまけポスカ。


「Tamura's Motown Live」
「Tamura's Motown Live」 01:Shotgun
02:I Can't Help Myself
03:Ain't Too Proud To Beg
04:What's Going On
05:I'll Be There
06:Signed, Sealed,
    Delivered I'm Yours
07:You Can't Hurry Love
08:Love Machine
09:Square Biz
10:I Just Want To
       Celebrate
11:Superstition
12:Sir Duke
13:Upside Down
14:Dancing Machine
15:The Love You Save
16:Sail On
-NAOMI TAMURA SELFISH LIVE Vol.2より (96年2月10、11日 天王洲ア〜トスフィアにて収録)-

 Pearl時代から通して初めてのライブ盤。
 田村直美自身の曲は一切入っていないのが残念でならないが・・・。
 それでもライブの臨場感は抜群に堪能できるであろう。
 いずれの曲もMotownlabelの曲なので耳にした事がある曲も少なくないだろう。
 以前に発売されたMotown Selectionからもかなりの曲がチョイスされているので
 オリジナルの曲と合わせて聴いてみるのもオツかもしれません。

1996年07月19日 Polydorより発売
POCH-1577 ¥3,000(Tax込み)

「Thanx A Million」
「Thanx A Million」 01:自由の橋
02:あきらめられない夢に
03:永遠の一秒
04:ゆずれない願い
05:STAIRWAY
      (Complete Ver.)
06:千の祈り
07:地上に舞い降りた天使達
08:Us -空と大地の間で-
     (QUICK SILVER MIX)
09:TOUCH ME (D.D. STAN MIX)
10:光と影を抱きしめたまま
11:BLOOD, SWEAT & GUTS
12:Careしてあげて
       (Album Ver.)
13:Celebration
  -しあわせいつも
      降り続きますように-

14:Thanx a million
15:ゆずれない願い
      (UNPLUGGED Ver.)
16:Feel me, See me, Hold me
-初のシングルコンピレ〜ションアルバム-

 SHO-TAから田村直美に転身して初のベスト盤。
 1stシングルから11thシングルまでにプラスして完全限定シングル曲までも挿入。
 さらにスタ〜ダストレビュ〜とのユニット「GeNTLe BReeZe」の曲までもが挿入。
 まさに田村直美を満喫すべくして発売になったお買い得ベスト盤。
 シングル全てを網羅している人にも若干優しくこのベスト盤のみの音源も在るのが嬉しい。
 曲自体も古い曲から順番に並んでいるので田村直美の曲の移り変わりも愉しめる。

1996年12月21日 Polydorより発売 -初回限定ジャケット-
POCH-1611 ¥3,000(Tax込み)

「Thanx A Million」
「Thanx A Million」 01:自由の橋
02:あきらめられない夢に
03:永遠の一秒
04:ゆずれない願い
05:STAIRWAY
      (Complete Ver.)
06:千の祈り
07:地上に舞い降りた天使達
08:Us -空と大地の間で-
     (QUICK SILVER MIX)
09:TOUCH ME (D.D. STAN MIX)
10:光と影を抱きしめたまま
11:BLOOD, SWEAT & GUTS
12:Careしてあげて
       (Album Ver.)
13:Celebration
  -しあわせいつも
      降り続きますように-

14:Thanx a million
15:ゆずれない願い
      (UNPLUGGED Ver.)
16:Feel me, See me, Hold me
-初のシングルコンピレ〜ションアルバム-

 何故か1年前に発売された物がリリ〜ス。
 新譜な為なんの躊躇いも無く予約購入したのだが・・・。
 持っている物と全く同じな代物であった。
 愕然としながら家路に着いたのを今でも覚えている。
 前作品の通常盤なのだろうか?
 如何云った経歴で発売された物かは謎のままだがどうする事も出来ないでいる一枚。
 なんか納得いかないナ。

1997年12月17日 Polydorより発売
POCH-1668 ¥3,059(Tax込み)

「Grace」
「Grace」 01:CUT OF LOVE
02:All You Need Is Love
03:Graceful Life
04:日差しの強い日は
   ひまわりのように
    太陽をあびてすすもう
05:星降る夜に
06: ALWAYS
07:Nightmare
08:きらいになれたらいい
09:Pretty little lies
10:僕であるために
11:逢いたいときに限って
12:KEY OF GOLD
-1年8ヵ月振りのオリジナル・4thソロアルバム-

 今まで発売された「田村直美」としての作品を第1期とするならば
 これは第2期となるのではないだろうかと思う。
 同時期にPearlとしても活動し始めて居たからその影響も在ったのかもしれない。
 初期のアルバムから通して聴いていると判るが一線引いている感じ。
 嫌な感じに変わったのではなく良い感じに変わったと思われる。
 Pearlとしてデビュ〜して10年。
 一人のア〜ティストとして気合いの入った作品だと思う。
 うち自身このアルバムはかなり長い間聴いていた。
 それだけ耳に優しいアルバムなのは間違い無いだろう。

1997年11月27日 Eaet West Japanより発売 -カラ〜ジャケット仕様-
AMCM-4350 ¥3,059(Tax込み)

「ツキノカガヤキ ホシノマタタキ」
「ツキノカガヤキ ホシノマタタキ」 01:extra fresh
         (album ver.)
02:春夏秋冬
03:一秒先の現実
     一秒前の憂鬱
04:さよならが残した傷痕
05:Radical love
06:SWEET 7DAYS
 
07:カサブランカ・ダンディ
08:鋼
09:雨の音をtululi-lala
10:呼吸してる
11:月のように
12:Feel my way
    どんな時がきても
-人生は夜空に輝く星ほど可能性に満ちている-

 20ヶ月と云う長い長い期間待たされた待望の新作。
 その間に発売になったシングルは3枚。
 やはり初期の頃に比べるとリリ〜ス間隔が開いている。
 この作品に収録されている「Radical love」。
 初めて聴いた時鳥肌が立ちましたよ・・・勿論良い意味でね。
 もうなんて云うのかなぁ。
 こんな曲が田村直美の良さを最大限に引き出すんだ!
 って感じかなぁ・・・是非聴いて貰いたいデス。
 「Pearl」時代から通して初めてのカタカナ表記のアルバム。

 「絵本」を収録するという初の試み。
 なかなか良い出来で愉しめる物である。

1999年07月28日 Eaet West Japanより発売
AMCM-4439 ¥3,059(Tax込み)
「絵本イメ〜ジ」

「Treasure For Each Of Us」
「Treasure For Each Of Us」 01:君を想う気持ち
02:No baby no cry
03:River of tears
04:Salad
05:I just
06:Every time
07:Dream on dreamer
08:good by silence
        (venus ver.)
09:Treasure of yours
10:やがて 訪れる春が

 数々のア〜ティストがこの世界にいてその人の持つ魅力に惹かれる。
 ア〜ティストはその時その時に感じるものを何かで表現するのだろう。
 そうして新しい作品は生み出される。
 次々と創作意欲に駆られる時期・・・充電に入っている時期。
 充電により作品の方向性が変わるのはまま良く在る事。
 と、云う事で今作品でも「田村直美」は転身している。
 第3期であると思うのはうちだけだろうか。
 作品の出来としては良いのかもしれない・・・いや良いのだ。
 が、SHO-TAの時代からファンになり10数年が過ぎた。
 ずっと聴いてきたのだが今回のは何か引っ掛かる・・・。
 想い描くイメ〜ジと懸け離れて行く様な感じがしてならない。
 確かに声は「田村直美」なのだが何かが違う。
 そんなアルバムなのだが・・・。

 今回も前作同様「絵本」収録。

2000年11月01日 Zetimaより発売
EPCE-5074 ¥3,059(Tax込み)
「絵本イメ〜ジ」

「LIVE A GO GO! 001」
01:Realize
02:Dream on dreamer
03:Wild sensation
04:It's a perfect crime
05:Grayのムジュン
06:Can you try hard
     a little more there?
07:Touch me
08:星降る夜に
09:Nothing
10:Cool down
      -特別な愛の詩-
11:One Step
12:Feel my Way
      どんな時がきても
2002年6月、渋谷club asia 名古屋ell.FITS ALLにて行われた
田村直美 LIVE A GOGO! 001-every part of me-

店頭販売はしていない貴重盤。
とは云っても通信販売はしているのでご安心を。
田村直美としては2枚目、そしてデビューから通算3枚目になるライヴアルバム。
当然「田村直美」としての曲だけでなく「Pearl」としての楽曲も収録されている。
ライヴには行った事が無いのだがPearlの曲も大事に唄い継がれているのが嬉しい。
こういったライヴアルバムを聴くとどうしてもその場に行けなかったのが悔しい。
うちの住む街にはきっと来ないであろうと思われるし・・・。
遠征してでも行きたいなと感じさせる臨場感抜群の逸品。

クロックワーカーブランド一枚目。

2003年08月20日 ClockWorkerより発売
CWCD-0001 ¥2,800(Tax込み)

「new vintage」
01:In the name of love
02:愛について
03:Calling You
04:大地への祈り
    宇宙へのあこがれ
05:Have I love you well?
06:The story of the universe
07:Break on through
08:My funny valentine
09:Distant lover
10:Love & Peace
-歌うことの喜びと誇りが谺する!
    遙かな時を超えて息づく、熟成した"不滅のバラード"-

一度は耳にしたことが在るであろう曲の数々。
クラシックの名曲をベースに田村直美が唄う。
個人的には部屋でしっとりと聴くのが合っていると思う。
透き通る彼女の唄声はどこまでもどこまでも果てしなく突き進む。
ロックからクラシックまでなんでもこなしてしまう彼女の魅力は果てしない。
現代の音楽業界に飽き飽きしている同志は是非一度聴いて欲しい。

2003年02月26日 ユニバーサルミュージックより発売
UCCS-1015 ¥2,800(Tax込み)

「Heaven's here」
01:自由の橋
02:光と影を抱き締めたまま
03:永遠の一秒
04:SILVER SPOON
05:揺らぐことない愛
06:真夏の雨
07:千の祈り
08:ゆずれない願い
09:All You Need Is Love
10:KEY OF GOLD
11:Realize
12:Heaven's here
-10年間の軌跡...。数々のヒット曲が甦る。セルフカバーベスト!
   新曲「HEAVEN'S HERE」、「ゆずれない願い」など全て新録音の全12曲を収録!-

初のセルフカバー物。
昨今はカバーブームなのだがセルフカバーは珍しいかも。
やっぱり人の曲は人の曲なのだ。
自分の曲を自信持って歌えるってのが素晴らしい。
「田村直美」として10周年記念なこのアルバム。
10年前の曲を今も歌えるアーティストここにあり。
このままの勢いを無理なく続けて欲しいなと。

2004年05月21日 NIPPON CROWNより発売
CRCP-40064 ¥3,000(Tax込み)

「GOLDEN☆BEST」
01:永遠の一秒
02:真夏の雨
03:ゆずれない願い
04:あの日の二人はもういない
05:STAIRWAY
06:千の祈り
07:地上に舞い降りた天使達
08:Let the spirit move you
09:Us -空と大地の間で-
10:Touch me
11:光と影を抱き締めたまま
12:HUMAN LIFE
13:BLOOD, SWEAT & GUTS
14:YES,I FEEL FINE
   -'96次の夏は猛暑かそれとも-
15:Celebration
  -幸せいつも降り続きますように-
16:Thanks a million
-圧倒されるヴォーカル。永遠の一秒を刻む魂の歌。
   ソロ活動から10年。ミリオンヒット「ゆずれない願い」など、心揺さぶるベスト!-

レコード会社5社共同の企画物ベスト版。
数々のアーティスト達が出しているGOLDEN☆BESTだ。
田村直美初心者にはお手頃感もあって良いのかもしれない。
ただ残念な事に店頭ではあまり見かけないのだ。
GOLDEN☆BESTコーナーみたいなものがあっても良いと思うのだが。
このベストの特筆すべき点と云えばシングルのC/W曲の多さだろう。
名曲という物はシングルのC/Wによく隠されている物だ。
日の当たる所だけを見ているのはよくないぞ。

2004年09月08日 ユニバーサルミュージックより発売
UPCY-6020 ¥1,980(Tax込み)

「10th anniversary SPECIAL LIVES」
01:YOU CAN LEAVE
       YOUR HAT ON
02:Dream on dreamer
03:永遠の一秒
04:KEY OF GOLD
05:Touch me
06:千の祈り
07:限りある犠牲
08:Vanity Cowboy

09:Heaven's here
10:Hey Kids Move
11:Everybody tears
    -すべての矛盾を愛せ-
12:Realize
13:Thanks a million
14:New Style (Bonus Track)
15:ゆずれない願い
          (Bonus Track)
-PEARLのSHO-TAから本名の田村直美として活動を始めて10周年を迎えた記念ライブを収録。-

近年ライヴ漬けのSHO-TAが送る「LIVE A GOGO! 006」の音源。
大阪-名古屋-東京と3Daysを駆け抜けた彼女の軌跡がここに甦る。
うちが実際に行ったのは名古屋と東京だが彼女のパワフルさはライヴで光る。
ライヴに行った人も行けなかった人も是非聴いてもらいたい。
カヴァーありオリジナル曲満載そして新旧Pearlの楽曲も収録されていて満足度もUP。
聴けばきっとライヴに行きたくなるはず!

2005年03月30日 ヘブンズ ヒアより発売
CWCL-1001 ¥3,000(Tax込み)