〜人は幸せになるために生まれてきたはず。そして幸せになるために学ぶのだ。〜
1989年に「女子高生コンクリート殺人事件」に衝撃を受けて以来(詳細は「メッセージ」欄をご覧下さい)、家庭支援(日本では、子育て支援、家庭教育支援と呼ばれる類)の世界に入り早20年。 その後、子どもを3人産み育てながら、独学したり活動したり。挙句の果てに、英語が苦手なくせに、子育て支援先進国である、カナダの大学の通信教育(いわゆるeラーニング)に飛び込んだのが2001年。3人目の子が1歳半のときでした。そして3年かけて、さまざまな新しい家庭支援のかたちを学び、資格を取得しました。 その後、「普通のお母さん」の傍ら、「ファミリーライフエデュケーター」として、家庭支援の仕事を始め、今まで日本になかった仕事を創りながら、現在に至っています。 ファミリーライフエデュケーションは、臨機応変、様々な「学び」のかたちを使って、家族の幸せをもたらす試みです。 家族の幸せへの新しいアプロ−チに興味のある方、どうぞ、以下のcontentsをクリックしてください。 |