寄稿の部屋part2


部屋のもくじ

☆ミズの応援ツアー(2007.1.14up)☆

☆あっこさんのアメリカ旅行(2006.12.9up)☆

☆なすさんのグアム旅行(2006.8.19up)

☆北京ダックbyなすさん第2弾(2005.11.27up)☆

☆”なす”さんから初めての寄稿(2005.11.22up)☆

☆ラッキーパレード!by青い稲妻(2005.4.17up)☆

☆Greetings from Mongolia(2004.10.11up)☆

☆あっこさんのオーストラリア旅行2(2004.7.18up)☆

☆あっこさんのオーストラリア旅行(2004.4.1up)☆

☆☆☆富士山やっぱり日本一(2004.1.1up)☆☆☆


ミズの応援ツアー1〜フジヤマ(2007.1.14up)

コンサ仲間であり、職場の同僚でもある”ミズ”さんは、12月29日に静岡エコパスタジアムで行なわれた天皇杯準決勝(コンサVSガンバ)の応援のために、年末で飛行機ダイヤも超混雑の中、静岡まで応援にかけつけました。
そのときの貴重な写真を寄稿いただきましたので、ご紹介しましょう。
東京から静岡に向かう車中で撮影されたと思われる、見事な”フジヤマ”です。快晴ですねえ。

ミズの応援ツアー2〜エコパスタジアム(2007.1.14up)

ミズさんは、コンサのベスト4進出が決まった瞬間に、静岡行きを決意し、すぐに、東京〜札幌の一泊ツアーを確保したそうです。私の携帯にメールが入り、いっしょに行きましょうとのお誘いを受けましたが、家族の理解を得ることができず、manabeeは止む無く、断念!とても残念でした。
エコパスタジアムは静岡県で最大のスタジアムで、5万人収容。2002FIFAワールドカップの会場の一つにもなったところです。

ミズの応援ツアー3〜スタジアム内観(2007.1.14up)

東京までは確保したとして、年末で帰省客でごったがえす新幹線で、どうやって行くのか、ミズさんの検討は続きます。到着まではご苦労されたことと思います。12:48に、スタジアムに到着との携帯メールが入りました。
エコパスタジアはかなり立派ですねえ。それと、素晴らしい青空。気持ちよく、サッカーができたのではないでしょうか!

ミズの応援ツアー4〜ゴール裏(2007.1.14up)

盛り上がるゴール裏であります。コンサの応援のほうが、ガンバよりも勝っているはずです。
試合は本当に惜しかった!勝ってもおかしくない試合でした。元旦の日に、国立で、天皇杯決勝のピッチに立つ、コンサドーレの赤黒戦士を見たかった。
でも、コンサのすばらしい活躍でした。2007は期待できると信じてます!

ミズの応援ツアー5〜掛川城(2007.1.14up)

遠目からですが、掛川城の写真もいただきました。
掛川城ですが、戦国時代、“内助の功”の逸話で有名な山内一豊が城主となって建立し、その美しさから「東海の名城」とうたわれたそうです。現在の天守閣は、平成6年4月、当時の美しさをそのままに、日本初の本格木造天守閣として復元されたもので、天守台からは、歴代の城主が見渡したであろう緑に包まれた美しい掛川の街並みが広がるとのことであります。
城好きのmanabeeとしては、ぜひ観てみたい城の一つであります。
ミズさん、おつかれさまでした。

あっこさんのアメリカ旅行1〜シカゴ(2006.12.9up)

あっこさんからアメリカの写真が届きました。

「シカゴの写真を送ります。
ちょうどサンクスギビングの休日(11/23)だったので、街は観光客しかいませんでした。お店などもほとんどしまっていて、観光客は行くところがなく「観光難民」のようにふらふらと・・・。
でも、その翌日は、日本の初売りのようなもので、早朝からデパートの前に並んで、開店するとどっとお客が流れ込む様子がニュースで放送されていました。」

シカゴって、大都会なのですねえ。ととぼけたことを考えてしまいましたが、思い直して少し調べてみますと、人口300万人弱で、ニューヨーク、ロスアンゼルスに次ぐアメリカ合衆国第3位の都市でした。失礼しましたあ。

あっこさんのアメリカ旅行2〜星条旗(2006.12.9up)

田舎から高速に乗って車で5時間かけてシカゴに行きました。
夜10時過ぎにシカゴに入ったのですが、街は大きくて、街の明かりがいっぱい付いていて、友達と「すごーい!都会だーーー!すごーい!」と車内で連発し、すっかりおのぼりさん状態でした(笑)。

あっこさんのアメリカ旅行3〜信号機(2006.12.9up)

友達が住んでいる街、アナーバーのダウンタウンです。
信号がぶら下がっているのが面白いですよね(笑)。

たしかに、ぶら下がっている信号機はなんとも不思議であります!

あっこさんのアメリカ旅行4〜アナーバー(2006.12.9up)

アナーバーの住宅地です。
ここはミシガン大学がある街で、人口10万人ぐらいの田舎です。

落ち着いた街ってかんじですね。シカゴまで、高速で5時間っていうんだから、アメリカはやはり広いなあ。

あっこさんのアメリカ旅行5〜恐竜化石(2006.12.9up)

シカゴの博物館で撮影されたものかなあ?
あっこさんのお友達の住むアナーバーにはミシガン大学があるとのことなので、その構内かもしれません。
恐竜は、なんとなく、ティラノザウルスだと思うのですが・・・。なかなかの迫力であります。

※HPで調べてみると、シカゴにあるフィールド自然史博物館のようです。

なすさんのグアム旅行1〜木(2006.8.19up)

なすさんから寄稿いただきました。
7月14日〜17日、仲間10人で、グアムに行ってきたそうです。

今回は仲間10人での海外旅行と、非常に大人数の旅となりました。
10人もいると勢いはただほどでなく、非常にうるさい日本人の集団になっていたかと思います。
 
初日はどんよりとした雨模様の中、到着したため、全員本当にグアムに来たのか疑っていました。

なすさんのグアム旅行2〜花(2006.8.19up)

が、翌日は時々スコールが降るものの晴れ上がるとまぶしくて力強い日の光とヤシの木や発色の鮮やかな花、青い青い海を見て本当にここはグアムだったと皆安心したのです。

なすさんのグアム旅行3〜虹(2006.8.19up)

フリーに使える2日め、3日めは、ホテルから車で1時間のプライベートビーチに行き、シュノーケリングやダイビング、時には昼寝、ジャングルなど、海と自然を楽しみました。雨季の時期だったため、両日ともに鮮やかな夕日を見れなかったのは残念でした。

北京ダックbyなすさん第2弾(2005.11.27up)

なすさんに次なる寄稿をお願いしましたところ、早速のリアクションが・・・。

それでは、9月17日〜20日に北京に行ったときの写真を・・・
 
写真は名物、北京ダック。お店の場所は昔ながらの町並み、フートンが残るエリアの奥。現地在住の友人に連れられて、串ものなどの露天が立ち並ぶ暗くて細くて狭い路地を歩いたため、正確な場所はわからない。
 
食べ方としては、小麦粉で作った皮に特製味噌、きゅうり、ダックなどをのせてまいて食べる感じだが、特製味噌がウマイため、きゅうりに味噌をつけて食べまくり、ダックが来る前にきゅうりのみをお代わりしてしまった。
 
お店でもちろん焼いたダックをお客の前で切り分けてくれたダックと他にもいろいろ炒め物やスープ、燕京ビール(超うまい)をたらふく食べ、飲み、一人約500円。すばらしい。
 
店を出た後、道端で将棋を打っていたおじいさんたちと、中秋の名月も忘れがたい。

山盛りの北京ダックと色鮮やかなお皿がそこはかとなく中国風で、よろしいかと思います。ありがとうございます。(manabeeの感想)

☆”なす”さんから初めての寄稿(2005.11.22up)☆

11月13日から数日長崎に行ってきました。
少しの時間、暖かい長崎の街をさるいてきましたが、
貿易の拠点として栄えた街の記憶と今を生きる人々の生活が隣り合っていることを感じる街並みでした。
写真は横浜、神戸と並ぶ3大中華街、長崎新地中華街です。
*「さるく」・・・長崎弁でぶらぶら歩くことをそういうそうです。
 また、来年は長崎市で「さるく博」というまちあるきをテーマとした博覧会が行われるそうで、市民が考えた市内の街歩きコースを載せたパンフがたくさんありました。

ラッキーパレード!by青い稲妻(2005.4.17up)

青い稲妻さんから、東京ディズニーランドの寄稿をいただきました。
(青い稲妻さんのメッセージ)
3月26・27・28日の3日間でランド・シー・ランドと回りましたが、春休みに入っていたため、かなりの混み具合でした。その中でもラッキーなイベントが一つありましたので紹介します。
最終日のランドは雨に降られてしまいました。
今の時期限定のディズニープリンセスのパレードが中止になり、がっかりしていたところ、雨の日バージョンの特別パレードがありました!!
雨の日にいつもあるのかは分かりませんが、あるディズニーフリークのホームページを見ると、いつもというわけではないようで、大変ラッキーでした。
パレードは、屋根のついた小さな車にキャラクター達がレインコートを着て乗ってきて、車のうえで躍るものです。

Greetings from Mongolia(2004.10.11up)

初冬のモンゴルから便りが届きました。モンゴルの首都ウランバートル市のモンゴル文化教育大学で働くことなったY先輩であります。
もう朝晩は氷点下で、郊外の山は真っ白だそうです。
住居は10階建てのアパートメント?の9階。40年前の札幌郊外の新興団地に似ているそうです。
モンゴリアンブルーの下で、お元気で!

あっこさんのオーストラリア旅行2

あっこさんからオーストラリア旅行記の続編が届きました。
忙しいところ、ありがとうございます。
一挙公開です。


クリスマスツリー(2004.7.18up)

クリスマスちょっと前だったので、大きなツリーが飾られていました。
ここは、マーティンプレイスという街を東西に走る代表的な通りで、銀行とか大手企業が集まっている大きなビルが建つオフィス街。ビジネスマンがいっぱいいました。
ツリーの後の立派な建物は中央郵便局。私が行ったところの別の郵便局のお姉さんは、超機嫌が悪くて最悪でした。

メトロモノレール(2004.7.18up)

市内中心部をぐるっと回るメトロモノレール。1周しても約15分の結構小回りな路線。
1988年の建国200年のときにできたそうです。
料金は4ドル(当時は1ドル83円位)。どこまで乗っても4ドルだし、1駅でも4ドル。ちょっと高いかも。2回乗ったけど、観光客らしき人しか乗ってませんでした。ちなみに、バスは回数券とか一日乗車券みたいなお得な券もあるし、普通に買っても市内はほとんどの区間が1.5ドル。乗るときに、ドライバーに降りる停留所を告げて、お金を払って、乗車券をもらう方法。しかも、次のバス停のアナウンスもないので、慣れないとちょっとキンチョーしました。

シドニー水族館(2004.7.18up)

シドニー水族館の海底トンネル。"超サメ好き"の方に頼まれ、写真を撮りまくりました。サメ好きの方には、絶対お勧めの場所です。
 午後6時すぎに行ったのにとっても混んでいて、チケットを買う人の長い列。おとなしく並んでいたら、後ろのおばちゃんたちが「私はニューヨークから来たのよー」とか世間話をしているうちに、「団体割引になるようにグループを作りましょう!」と話が進み、私にもお声がかかりました。もちろんお断りしましたけど、そういうのって、団体っていうのかしら???

タロンガ動物園(2004.7.18up)

タロンガ動物園のコアラ。3ドル払うと、部屋の中まで入れてくれて、近くで写真が撮れます。でも、抱っこして撮ることはできません。
ここは、街の対岸にあって、フェリーで15分ぐらいで行けるとっても広い動物園。お勧めは、バードショー。英語が分からなくても楽しめるし、更に、そこからの眺めはとってもステキ。シドニーのシンボル「オペラハウス」と「ハーバーブリッジ」と街を見下ろすことができて、まるで絵葉書のような景色が見られます。

ブルーマウンテンズ(2004.7.18up)

世界遺産にもなっている「ブルーマウンテンズ」。この辺り一帯のユーカリ林から発散される油分が霧状になって漂うため、山や渓谷が青く霞み霞みがかって見えるのが、名前の由来。3つの大きな奇岩は、「スリーシスターズ」。伝説では、美しい3姉妹が、誰か悪い人と結婚したくなくて、岩になった・・・。確かこんな話だったと思う・・・。この岩の間に橋が架かっているので、登ることもできるし、国立公園の森林の中をウオーキングもできます。大自然オーストラリアって感じです。

あっこさんのオーストラリア旅行

寄稿の部屋の第2弾に登場してくれた”あっこ”さんから、オーストラリア旅行記が届いています。
ということで、連載でご紹介します!

シドニーのオペラハウス(2004.4.1up)

シドニー観光では外せないオペラハウス。
でも,なぜか世界3大がっかり名所の一つらしいです。(ちなみに残りの2つは,シンガポールのマーライオンとコペンハーゲンの人魚だそうです。でも,それと同レベルで扱うのはあまりに可哀相だと思う・・・)
とはいえ,やっぱり"ディス イズ シドニー!!"って感じで,何枚も撮っちゃいました。
これは対岸の動物園へ行くフェリーから撮った1枚です。
イメージでは真っ白と思っていたオペラハウスの屋根が意外と黄ばんでいるところが,がっかりする理由かしら?(元々こういう色なのかもしれないけど・・・)

オーストラリア開拓の地(2004.4.1up)

ロックス地区。ここは,オーストラリアで最初に開拓が始まったところなので,こんなモニュメントが・・・。
行ったときは,ちょうど土日限定のマーケットが開かれていて,人でいっぱいでした。
お土産品などが多くて,どちらかというと観光客向けのマーケットですが,アボリジニのアート品とか,たくさん並んでいました。オペラハウスのすぐ近くです。

見ざる 言わざる 聞かざる(2004.4.1up)

地元ではスリーモンキーズパブと呼ばれているそうです。
シドニーのメインストリート"ジョージストリート"沿いの,すごく重厚な歴史ありげな建物の一部に,三申を発見したときはビックリしました。

富士山やっぱり日本一(2004.1.1up)

横浜でいっしょに研修を受けた静岡県焼津市のMさんから、富士山の写真をいただきました。
「昨日の富士山です」という感じで、さりげなく送ってくるあたり、さすがです。
日常の中に、富士山があるという体験を一度してみたいです。
札幌だと、北大寮歌”都ぞ弥生”に、「手稲の頂、たそがれこめぬ」と歌われているように、手稲山かと思いますが、1000メートルくらいだし、私は好きですが、秀峰とはいえないかな?
お写真ありがとうございました。





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