キャンプの部屋


部屋のもくじ

12 支笏湖畔(2005.8.19up)
11 美笛キャンプ場(2005.8.19up)
10 行ったことのあるキャンプ場6(2003.12.29up)
9 ルーフボックス(2003.11.8up)
8 はこだてオートキャンプ場(2003.8.30up)
7 行ったことのあるキャンプ場5(2003.7.1up)
6 行ったことのあるキャンプ場4(2002.10.14up)
5 行ったことのあるキャンプ場3(2002.9.23up)
4 行ったことのあるキャンプ場2(2002.8.25up)
3 行ったことのあるキャンプ場1(2002.7.21up)
2 私のキャンプ車(2002.7.13up)
1 キャンプをはじめたいファミリーへ
                                         (2002.7.12up)
 

支笏湖畔(2005.8.19up)

これもたけさんからいただいた写真です。
美笛キャンプ場の魅力はたくさんありますが、まずは、場内全域にわたって車が乗り入れできることでしょう。約200台入れるようです。
しかしながら、なんといっても、一番の魅力は、自然に囲まれているということでしょう。きれいな水で有名な支笏湖と周辺の山々(恵庭岳や不風死岳)、後ろに控える巨木の森などなど。
これはよいところでもあるのですが、場所は決まっていないことから、自由に設営できるのですが、夏場の土日などは超混雑という話も・・・。
カヌーを楽しむ友人から聞いた話では、ゴールデンウィークあたりは、静かでいいとか?今年は、5月14日オープンのようでしたが・・・。
一度は体験して損はないと思います。

美笛キャンプ場(2005.8.19up)

支笏湖畔には3つのキャンプ場があります。支笏湖で唯一砂浜の広がっているモーラップキャンプ場、恵庭岳登山やオコタンペ湖探訪のベースとなっているポロピナイキャンプ場、そして、車の乗り入れができ人気の高い美笛キャンプ場です。
manabeeは宿泊はしたことがないのですが、合唱仲間とグループで、デイキャンプを楽しんだことがあります。約10年前だと思います。
そのころは、トイレなどが汚くて、ワイルド派ではないmanabee一家にはちょっとというかんじでありましたが、今は、トイレや休憩所も新しくきれいなものが建てられ、きれいになったと聞いてます。

行ったことのあるキャンプ場6(2003.12.29up)

[2000年(平成12年)]
・浜益坂の下海水浴場
・沼田町ほたるの里オートキャンプ場
・きのこの里あいべつオートキャンプ場

[2001〜03年(平成13〜15年)]
・とままえ夕陽ヶ丘オートキャンプ場
・はこだてオートキャンプ場

うちのバーベキューコンロは、折りたたみ式の小型のものです。
2家族くらいまでなら、これで十分です。

ルーフボックス(2003.11.8up)

私のキャンプ車は、カロゴンという中型のステーションワゴンですが、キャンプ道具が増えてくると、車内にすべて押し込むのは難しくなってきます。とくに、快適なオートキャンプを楽しむとなるとなおさらです。
そこで、車の上に、ルーフボックスなる箱を載せております。
写真とは微妙に違いますが、いつもは、ドーム型テント、ウイングタープ、寝袋3個、マット3個を収納しています。比較的軽いがかさばるもの、長さが長いものを運ぶのに役立ちます。
長さは2メートルを超えても大丈夫です。ということで、冬場はスキー板やストックを入れております。スキー板は、5つまで積み込むことが可能です。
数万円で買えますので、大型の車を買うことを考えればお得?遠くからでも自分の車が分かるので、結構、お勧めですよ。

はこだてオートキャンプ場(2003.8.30up)

8月22日、函館市と戸井町との境目のあたり白石町というところにある「はこだてオートキャンプ場」のキャビンに泊まりました。
コンサドーレの応援のために、5人で前日から函館入りしたのですが、6人用キャブンが1棟14000円。一人2800円の計算で1泊できれば安いほうでしょう。
水道や流しのほかに、浴室や洋式水洗トイレも完備。冷蔵庫やテレビ、電磁調理器もあって、いたれりつくせりです。
3段式のベットや人数分のマットもあり、寝具(寝袋など)を持ち込めばOKです。
この日の夕食は、持ち込んだバーベキューコンロを使い、肉やホタテなどを炭で焼きました。
屋外での食事は、ほんとに何を食べてもうまいです。食べすぎで、飲みすぎてしまいました。

行ったことのあるキャンプ場5(2003.7.1up)

[1999年(平成11年)]
・百人浜オートキャンプ場(バンガロー)
・芦別健民センターキャンプ場
・さらべつカントリーパーク
・かなやま湖オートキャンプ場
・いわないリゾートキャンプ場

(写真は、兜沼キャンプ場のバンガローです。これは、安いうえに、きれいで、お得です。2連泊しました。)

行ったことのあるキャンプ場4(2002.10.14up)

[1998年(平成10年)]
・オートリゾートアルテン(モーターホーム)
・定山渓自然の村(常設テント)
・赤平エルム高原キャンプ場
・赤平エルム高原キャンプ場(フリー)

(写真は、赤平エルム高原キャンプ場のフリーサイトでの1コマ。ちびっこたちです。テーブルの横では、男たちが焼き鳥などを焼いてます。)

行ったことのあるキャンプ場3(2002.9.23up)

[1997年(平成9年)]
・マオイオートランド
・丸加高原オートキャンプ場
・鶴沼公園キャンプ場
・天塩鏡沼海浜公園オートキャンプ場
・風連望湖台オートキャンプ場
・新十津川キャンプ場(バンガロー)

(写真は、丸加高原オートキャンプ場。息子の同級生の家族、3家族で行きました。夕食は、皆でバーベキューです。外で食べるとかなりうまいです。)

行ったことのあるキャンプ場2(2002.8.25up)

[1996年(平成8年)]
・ポロト野営場(バンガロー)
・道民の森月形キャンプ場(バンガロー)
・マオイオートランド(2回目)
・オートリゾー苫小牧アルテン(2回目)
・道民の森オートキャンプ場(2回目)
・歌才オートキャンプ場ル・ピック(2回目)
・大野きじひき高原キャンプ場(バンガロー)
・グリーンステイ洞爺湖オートキャンプ場(2回目)
・いわみざわ公園キャンプ場(3回目)
・兜沼公園オートキャンプ場(バンガロー)

(写真は、グリーンステイ洞爺湖オートキャンプ場。お友達の家と2家族のファミリーキャンプ。95年にテントとタープも揃って、装備が整ってきた頃。)

行ったことのあるキャンプ場1(2002.7.21up)

[1993年(平成5年)]
・古平家族旅行村
・いわみざわ公園キャンプ場
・月形皆楽公園キャンプ場

[1994年(平成6年)]
・グリーンステイ洞爺湖オートキャンプ場
・マオイオートランド
・オートリゾート滝野
・増毛リバーサイドパーク
・いわみざわ公園キャンプ場(2回目)
・道民の森オートキャンプ場

[1995年(平成7年)]
・新十津川キャンプ場(バンガロー)
・オートリゾート滝野
・歌才オートキャンプ場ル・ピック
・オートリゾート苫小牧アルテン
・達古武オートキャンプ場
・沼田町ほたるの里オートキャンプ場
・判官館キャンプ場(バンガロー)
・静内森林公園キャンプ場(バンガロー)

(写真は、94年のマオイオートランド。このころも、初キャンプとほとんど変わらない装備。ランタンはあったなあ。)

私のキャンプ車(2002.7.13up)

わたしの愛車は、カローラワゴンである。この7月に3回目の車検を通したので、丸7年乗っていることになる。
考えてみれば、7年前、この車が納車になって数日後に、息子のお友達の家族とあわせて3家族でキャンプに行ったのを覚えている。
場所は、黒松内町の歌才オートキャンプ場である。
環境がいい割には、管理も行き届いており、安心してすごせるおすすめのキャンプ場である。近くでは渓流釣りができるので、渓流釣りが好きな方には、また格別の場所だろう。
注意が必要なのは、朝方の露であるが、それも9時すぎにはうそのように天気となるので、あまり早くテントをしまわないほうがいいかもしれない。
夜は、場内の明かりが最小限となるので、大人も、静かな夜が過ごせるだろう。

キャンプをはじめたいファミリーへ(2002.7.12up)

オートキャンプは気軽にできます。
親子で、自然の中で、過ごす時間は非常に貴重です。
そして、かなり楽しいです。
でも、子どもが小さく、道具もまったくないという方も多いでしょう。
そういうファミリーには、まず、バーベキューコンロとクーラーボックスを購入することを勧めます。
DIYショップやスーパーでも、3000円も出せば、まあまあのコンロが買えると思います。
クーラーボックスも30リットルくらいのものが3000円くらいで買えます。
それと炭を購入して、まず、屋外で焼肉をするといいでしょう。
そこで、炭がおこせなかったら、キャンプはやめたほうがいいかも?
また、それがおいしくない、あるいは、楽しくないと感じたら、キャンプ場に行くのはやめたほうがいいと思います。
少人数であれば、七輪でもいいかもしれませんが、試してから、キャンプ場の予約をしたほうがいいと思います。
無駄な投資も減りますし・・・。

(写真は私の初キャンプ、小さなテントと小さな木製テーブルとツーバーナーのみ。タープやランタンやディレクタチェアもないので、暗くなったら、寝るしかありませんでした。)




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