大垣の四季    
2003年 冬
    大垣操車場
2002年 秋 
       オオミケンシ跡   オオミケンシ工場跡 現在駐車場
貴船神社         西美濃物産セール 11月17日  
           
初秋
     伊吹山・山頂(1377メートル)


    大垣夏の風物詩 餅惣の水まんじゅう          水祭り 本町商店街七夕まつり
六月

大垣と俳聖・松尾芭蕉
元禄2年(1689年)秋、約5ヶ月の漂白の旅、『奥の細道』を大垣で終えました。
松尾芭蕉は貞享元年(1984年)から元禄4年(1691年)にかけて4度、大垣を訪れています。芭蕉
と大垣の関わりは、『野ざらし紀行』の旅の途中、俳友谷木因を訪ねたのが始まりです。 芭蕉と谷木
因とは、京都の北村季吟の相弟子でした。
 
 奥の細道結びの地 奥の細道結びの地記念館(船町)
  芭蕉は奥の細道の旅を終え、船町港か
  ら谷木因らと舟で桑名に下りました。  
   
   ふらすとも竹植る日はみのと笠(芭蕉)
綺麗にしよう!ボランタリーの小学生 船町港住吉灯台跡
     五月
大 垣 祭 山 車 5月11日/12日
なんじゃもんじゃの木               大垣駅南口