Life with PC


基本的にパソコンが大好きです.

自宅ではデスクトップ2台とノートパソコンで家庭内LANしています(^o^)v

(でも,ついさいきんデスクトップ1台になってしまった…)

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PCな人生…

(上方伸長モードです)

PCな人生のふりだしへ…

 * (2003/02/02)

VAIO-C1 の分解を試みる.
電源系が死んでるのはダメそうだったが,HDDを取り出し,データの
salvage には成功.Lucky!

 * (2003/01/31)

shayol(VAIO-C1)が壊れてしまった.
朝,目が覚めたら焼酎でびしょびしょになっていた.
悲しい…

 * (2002/02/15)

VAIO の SmartConnect を VAIO 以外のコンピュータで使い,
iLINK 接続で VAIO とnon-VAIO で TCP/IP 通信するのに成功.
OS は Win2K どうし.Me と Win2K(VAIO) は成功していたのだが,
これは嬉しい.
IP encapsulation の標準版を使いたかったのだが,
registry をいじるのがポイントだった.
あとは,1394pc なんていうデバイスが SONY のものと MS のものが
でてきて困ったが,SONY のものを使うのがポイントなのだった.

 * (2002/02/12)

I/O Data の 1394-PCI を購入.
自宅 LAN の100Mbps 化じゃなくて,IEEE1394 化を目論む.
さらに,1394 接続の DVD-R/RAM combo driver の購入を目論む.

 * (2002/02/09)

Logitec の LPM-CB1394 を購入.
実家の Win98 Note と VAIO の接続を目論む.

 * (2002/02/03)

実家へ無線LANを導入するため,Corega の AP11-mini と USB-11 を購入.
試験のため,早速動作させてみると,380KB/s 位は出るらしい.

 * (2002/01/08)

職場の自前サーバの Apache を 2.0.28 に上げたら,access counter が
動かなくなる.どうも access counter の動きのせいらしいが,
面倒なので別のカウンタにしてしまった.
CD-R/RWが到着.まだ未装着.

 * (2002/01/06)

自宅でネットワークが突然切れる現象の原因判明.
単に LAN card の故障だった(;_;)
Linux でファイル転送してみたらエラーがちゃんとでて判明.
NDIS miniport driver がすぐあきらめるらしい.
しかし,Windows のドライバってなんてタコなんだ.
イベントビューアにもなにも出なかったし.
この際,自宅の100Mbps化を思い立つ.

 * (2001/12/25)

会社の事務所用の新しい端末が届く.早速 setup をする.
新しいマシンの名前はroke.旧 Windows マシンの gont は Linux を
動かし,alpha/ralpha の後継とする.

 * (2001/11/28)

そういえば,VAIO を購入してから,Windows2000 どうし(scanners-shayol)で
通信していると,とつぜん ping すらかからなくなるという現象に
悩まされている.
security patch が足りないせいかと思い,SP2 以降のパッチをあててもダメ.
なぜだ?
同じハブに Win98 な旧shayolをつなぐと,現shayol(Win2K)とは通信でき
scanners(Win2K)とは通信できないので,scanners 側の OS の問題なことは
間違いないのだが…ネットで探してみてもそれらしき報告はなし…
この際,思い切って scanners の OS を入れ直すか…

 * (2001/10/16)

VMware 3.0 を購入.2.0 の時は Linux 版だったのだが,Windows 版に
update できてしまった.

 * (2001/09/24)

VAIO-C1 (PCG-C1VSX/K)を買を購入.
即日,shayol と命名し,旧shayol (ThinkPad 535X) は予備役へ.

 * (2001/06/06)

Xfree86 4.1.0 が G450 をサポートしているのを発見.
さっそく make World (…をするために source をGET).

 * (2001/05/18)

良く調べたら,G450 は XFree86 4.0.2 以降,Matrox が配っている
ドライバで動くのだった…とりあえず,ひさしぶりに make world を決意.

 * (2001/05/17)

G450 で X を動かす努力をする…が,うまくいかず.

 * (2001/05/15)

Fujifilm の Finepix 40i を Linux の usb の mass storage support で読めるか?
と思ったのだが,なんだかよくわからないがダメだった.
次は,rio500 と Memory Stick reader だ.
あと,Millennium II から G450 に変えた関係上か,X が動かなくなる.
対応は明日の予定.

 * (2001/05/13)

SoundBlaster Live! を使いものにするべく audio 用の streo 延長ケーブルを
買ってきてヘッドホンにつないでみると,音質はかなりマシだった.
なぜだろう?
SB Live! のドライバだけ入れ,WinDVD を入れるとあっさり動いた.
…が,さすがに Millennium II ではコマ落ちするので,Millennium G450 に
換装.なかなか good な quality になった.
今まで観ていなかった「惑星 Solaris」と「π」をみてしまう.
寝る前に USB mass storage driver をインストール.デジカメにつながる
ようになった.

 * (2001/05/12)

秋葉原で以下を買物.

しかし,自分のケースは ATX初期のころのもののためか,きちんとはまらず.
ペンチで加工を試みるが,大変そうなのでさくっとあきらめ,パネルなしで
いくことにする.
SCSI の外付け用コネクタを装着し,2940U を抜き,かわりに SoundBlaster Live!
5.1ch (?)を挿す.ようやくちゃんと音が出るようになった…とおもいきや,
ヘッドホンで聞こうとするとなんか音がすごく悪い.MB のノイズを拾っている
みたいな感じ.
そのほか,VMware 上の FreeBSD で host OS と問題なく通信できることを
確認.AMD の PCnet とかいう NIC が見えるのだった.

GNU/Hurd 用の cross compiler environment の作成にほぼ成功.
ほぼ…というのは,cross ldd がちゃんとうごかない(らしい)から.
cthread なんてものをはじめて使った.

 * (2001/05/10)

ext2fs の revision 問題だが,man page と dumpe2fs を使って調べて
みたら,RedHat 6.0J は revision 0,7.0J は revision 1 だと判明.
とりあえず,revision 0 で試してみよう.
そういえば,ext2fs for Solaris でもうまくいかなかったんだよなぁ.

 * (2001/05/09)

VMware 上で新しい GRUB (0.5.96.1)を使って Hurd の boot ができることまでは
判明.native-install script が失敗するが,どうも ext2fs のバージョン問題
くさい.dirent の型式が変わったってやつ.

それは明日にして,Hurd の cross compiler の作成にかかる.
あれこれ試行錯誤した後,なんとか gnumach までは make できたが,hurd の
compile 中に gcc の内部エラーが出て中間コードが表示されたりした.
どうも -march=i686 としていたのがわるかったらしいが,とりあえず明日
optimization level を落してやってみることにする.
あと,gcc の compile で出たエラーもきになるので,core だけ作りなおす
ことにしよう.

この作業のバックで,「本当にCPUが2個ついてて200%になるんだな?」と思い
pthread を使って2 thread で無限ループするプログラムを作って動かしてみる.
とりあえず,99.9% + 99.9% くらいまでにはなるようだ…
でも,Linux って(確か)thread の管理を process 同然にやってる関係上,
なんか見え方がね…

 * (2001/05/08)

VMware 上でも Darwin は boot しなかった.
Linux は boot できた.
console mode の Win98 も boot できた.
FreeBSD もたぶん大丈夫だろう…
Hurd はうまくいかなかった.

 * (2001/05/07)

Linux 2.4.3 で hda (!)が "Lost Interrupt" とかいってハングする理由が
判明.configure のミス (VIA の VT83Cxxx を有効にしてなかった)だった.
VMware をインストール.

 * (2001/05/04)

scanners を PentiumIII 1.0BGHz dual machine にする.
MB は Tyan の Tiger 230 (S2507D).
くわしくは spec 参照.

 * (2001/04/20)

ext2fs for Solaris を make する.
あれこれ問題があったが,とりあえず,Linux で作った ext2fs を
read-only で mount するのには成功した.…が,umount で panic してしまった
のだった.

 * (2001/04/19)

Solaris8 に global ほかをインストール.

 * (2001/04/19)

Solaris8 に Bonus Software の開発環境をインストール.

 * (2001/04/18)

Solaris8 に recommended patch の patch cluster を適用.

 * (2001/04/05)

scanners (P6-200) もさすがに遅くなってきたので,増強計画を発動.
P3-1GHz x 2 + MB + memory で 10万くらいか…

 * (2000/11/01)

会社の自分のサーバ(Pentium 166 だけど 2CPU マシン)で Linux2.4
(もちろん SMP kernel)の正常動作に成功.
さらに,いままでうまくいかなかった Solaris マシンとの NFS v3 mount にも
成功.

 * (2000/10/20)

(たぶんこのへんの日だと思うが…)cmer(TP230)に FreeBSD-2.2.8Rを入れる.
もちろん目的は as is の FreeBSD ではなくて,NTT ISL の RT-mach なのだった.

 * (2000/10/11)

諦めかけていた Indy のフタ外しに偶然成功する.

 * (2000/05/21)

scanners の Solaris8 にようやくgccをつっこむ.ほかに,
GNU make とか gdb とかつっこんだんだが,gdb がなんだか
うまく動いていないようなのはなぜ?

 * (2000/05/20)

自宅でも仕事をしようと,shayol の TurboLinux で emacs-20.6 を作る.
しかし,コンパイル速かったっす.え?もう終ったの?何か失敗した?って感じ.
会社のマシン(P5-166 dual)よりだいぶね…(笑)

 * (2000/05/18)

shayol に TurboLinux 6.0をつっこみ,dual boot にする.
boot してみるとDISKアクセス的には特に問題なし.Windowsがのろかった理由はなんなんだろう?

 * (2000/05/15)

金曜日からはじめた shayol の Win98SE 化計画がようやくなんとか形になる.
Windows の速度低下に悩まされていたのだが,どうも DISK の前半に何か
問題があるらしいのだった…しかし,そうすると前半に入れるつもりのLinuxの
運命は…

 * (2000/05/13)

shayol(TP535X)のメンテ作業に着手.いったんまっさらにしてしまい,
OSもWin98SEにする.…が,DISKの前半に入れ直そうとすると新システムでも
遅い…やっぱり物理的なものかもしれない(;_;)

 * (2000/05/12)

Solaris8 用にgccをGETしてきたのだが,pkgadd しようとしたらアーカイブが壊れていた…(-_-#)

 * (2000/05/08)

会社で docs.sun.com にアクセスしてみたら,どうも Solaris Web Startを
使うからインストール中に勝手に dos partition の切り直しとかするらしい
ことが判明.対話式インストールを行うことにする.

 * (2000/05/07)

こんどは,15Gの一番ケツに4Gほど Solaris8 用にパーティションを切って
インストールすることにする.
…が,Solaris Web Start はいったん作ったx86 boot パーティションを
(実体はFAT)一回消してもういっかい作り直す…ことが判明.
そこでエラーになりやがんの(-_-#)
ついでに,15GのはずのHDDをWin2Kは20Gとか認識しているらしいし…(ぶつぶつ)

 * (2000/05/05)

Win98SE を入手する.shayol はこれでいくか…

 * (2000/05/01)

ドライブ0をいったんまっさらにしてしまい,Solaris8 のインストーラ
(というか,formatコマンド)を使ってパーティションを切り, なんとか Solaris8 の
boot に成功.しかし,いったん1つのパーティションとして作成した
Solaris パーティションを2つに分割するなんて動きをするとは思わなかった.
どうりで, 「3つ以上パーティションのあるドライブにはインストールできません」
とか言われるわけだ.
ところで, Solaris8 用に 3G も切ったんですが,すでに一杯に近いってのはどういうこと?
Debian も potato を使おうと思うと CD 5枚もあるしなぁ…

 * (2000/04/30)

Solaris8 for Intel の installation はまだまだですな.
EIDE の geometory をきちんと読んでくれないとか,
ドライブ0にプライマリパーティションを2個要求するとか,
物理メモリは64MBしかないのに swap 480MB(!)も要求するとか,
DOS6.2で作ったpartitionテーブルを壊してくれたりとか,
multi boot にしようとするととても大変.2.5.1 の時はもっと楽だったのに…
ところで,Solaris8 には StarOffice だとか,Oracle8i のCDなんかがオマケで
ついてくる.試すのがちょっと楽しみ(…なのだが,ともかくboot(;_;))

Win2K の install は特に悩むことはなかったが,3Com は 3C590 を obsolete だ
と言って M$ の distribution (って変な感じ…)から抜いていることが判明.
ついでに,ドライバをdownloadしてみるとファイルにはWin98とか書いてあるし.
さらに,「ハードウェアの追加」からドライバを入れようとすると,.inf ファイル
を読みに行くとこまではいいけど,一覧が何も出てこないし.
本当に WDM で共通化したんだっけ?
…とか思いつつ,なんだかなぁ…な一日

 * (2000/04/29)

久しぶりに秋葉原巡礼.
なぜか,ぷらっとほーむで会社の知人に会ったりする.
その知人は「あ,Realtime Linux とか,UNIX Ware とか面白いものありますね.」
とか言ってるし.
ちなみに,別の同僚知人も同じ時間に秋葉原を徘徊していたらしい. あぶないあぶない.
で,買物はこんな感じ.

夜,scanners の disk の整理を始めて,今までついていた合計8GBの disk のうち,
半分以下しか有効につかってなかったことに気付く.
いったい,15GBもどうやったら使い切れるんだろう?
まあ,これを機会に narrow SCSI (のHDD)は追放することにする.
(CDも ATAPIにすればよかった…)

 * (2000/04/20)

会社のサーバの emacs を 20.6 にする.

 * (2000/04/02)

知人宅の宴会から帰ると shayol の 95 の調子が死ぬ程悪くなっていた.
どうも suspend したまま持ち歩いたせいらしい(;_;)

 * (2000/03/20)

PCではあまりないけれど,15mの電話線を購入し,ようやくコタツ de モバイル
を卒業する.しかし,あんな薄いケーブルがあったとは…
そういえば,note-pc の 95 の調子がまた悪い.Win2K にするか…それとも FAT32にするか…

 * (2000/03/11)

なぜか Machintosh Quadra650 なんてものが自宅に来たりする.
NetBSD m68k (または mklinux) を動かすのは決まっているのだが,触る暇が…
gnu-20000301.tar.gz とかもあるのだが(謎)

 * (2000/03/05)

PS2の行列ができているのをよそ目にOMRON のUSBモデムケーブルを買ってきたりする.
もっとも目的はモバイル通信というよりは,携帯のメモリ編集なのだった(笑)

 * (2000/01/08)

いろんな動作環境での shayol の動作確認がほぼ完了する.
しかし長かった..のと,入れ換えると調子いいのなんの(苦笑)
気持よく音も出るようになったし.

 * (1999/12/31)

数日ハマっていた shayol の Windows95 入れ換えが,ようやく一段落する.
いやー,ノートへの再インストールって大変だわ..

 * (1999/12/03)

Indy の動作試験をしたりする.どうせrootのpassword が分からないから
ダメだろうなぁ…と思っていたら意外な事に,と言うかある意味案の定なのだが,
前の使用者の account が password 無しの上に特権user になっていたりして
簡単に root の password の書き換えとかできてしまったのだった.

 * (1999/11/27)

しかたないので,scanners (P6-200) に Debian GNU/Hurd を入れてみる.
が,linux origin の 2940UW ドライバがダメ.(2.0.36でダメだったアレ)
なんか泣けてくる.
…だが,なぜか,この日から自宅に SGI の Indy なんてマシンが来ていたりする.(謎)

 * (1999/11/22)

ThinkPad 230に Debian GNU/Hurd を入れたりする.
が,うまく動かん…(;_;)

 * (1999/11/11)

HDD 故障で眠っていた,ThinkPad 230FBW に古い HDD を挿して生き返らせました.

 * (1999/11/06)

新サーバが,たぶん電源故障で死んでしまった.(;_;)
CEコールしたら1週間以上…とかいわれるし(ぶつぶつ)

 * (1999/10/11)

サーバ環境がだいたい 2nd 端末に移行できてしまったので,今度は1st端末を
refresh してみたっす.NT4.0+FreeBSD-3.2R で,ほぼ X 端末のように使う…という.

 * (1999/09/23)

会社の2nd端末(?)として,FMV-5500SV(x2 + Myrinet)とかもらってしまった(^o^;)
とりあえず,RedHat Linux 6.0 だだだっ!(笑)

 * (1999/09/03)

shayol の PC-UNIX をまた変更して TurboLinux-4.0 にしてしまいました(苦笑)
なんか日本語化をいちいち手でやってる暇がないんだもん...(泣)

 * (1999/08/28)

scanners の FreeBSD を 3.2-RELEASEに,
shayol の PC-UNIX を Redhat Linux 6.0(e)にしてしまいました.
Debian はどこにいったんだ…(ぼそ)

 * (1999/08/10)

人からSoundBlaster16 もらってしまった…(なんだかなぁ…)
でも,スピーカーないっす(きぱり)

 * (1999/08/06)

scanners で死んでいた Linux として,redhat6.0 とかいれて見たっす.
Debian と比べてなんて楽なんだ…

 * (1999/07/30)

会社の端末のeditor+メール環境を emacs-20.4.2+mew-1.94b46 にしてみました.
emacs-20.4 って canna patch あてると LISP 用のメモリスペースが足りなくなる
のにびっくり.ま,quick hack で逃げられたのでよかったんすが…
./src/puresize.h:45 の BASE_PURESIZE の 505000 を510000位にすれば大丈夫かな.
あと,mew-1.94 系って emacs のタイマ機能をつかうとかで,emacs 系(xemacsでわない)
だと,そのままじゃうまく動かんすね.困ったもんだ.
.emacs とかで (setq mew-use-timer nil) すると使えるようになります.

 * (1999/07/11)

note PC にいれてあった FreeBSD-3.0RをDebian/Linux 2.1 に変えてしまいました
ひさしぶりに Linux にさわりましたが,debian ってけっこううっとーしいですね(苦笑)
なんか,もう FreeBSD の方が install が楽って感じちゃうのは染まりすぎかな?(笑)

 * (1999/06/26)

某所から Adaptec 1520A (ISA) なんて拾ってきて scanners に つけてしまいました(笑)
いやー,外付 MO つなぐのにもう一枚 タダで欲しかったんですよね.(笑)
ついでに,Sound もはずしてしまいました..(実家にあげる)
しかし,ABIT BP6 ほしいな(謎)

 * (1999/06/20)

とうとう zorac は実家に嫁(婿?)に出してしまいました.
さて,次はどうしようかな…(笑)

 * (1999/05/30)

とりあえず,zorac のCPUは P5-233 MMX にしてしまいました.
T2P4 の revision を確認してなかったので実は若干心配だったのですが,
ちゃんと 3.0 だったので,よかったよかった…なのでした

 * (1999/05/16)

と,いうわけで,zorac の余分な装備を外し始めたのと,メインマシンの
scannersから外付MOを使うため,SCSI 2枚挿しに挑戦…してみたら,使ったのが
AHA-1542CF のせいかなんかハマりまくり.まあ,SoundBlasterと混在の性も
あるんすけどね.とりあえずリソース競合をなくしても,なんだかしらないけど,
NT の boot のタイミングでかたまってしまうという…(?_?)
DOS は動くのにね…

 * (1999/05/07)

zorac (P5-133マシン)は父親に譲ってしまうことにしたのでした.
かわりに新しいのつくろうか…という(笑)

 * (1999/04/11)

なーんとなく,HDDが足りないな…と思いつつ,別の用件(本を探しに)秋葉原へ行ったら,
なぜかIBM のDDRS34560LVD 買ってしまいました.これでメインマシンの scanners はtotal 10GB ってことになります.
でも,せっかくの Ultra2 LVDを使わずに単なる Ultra Wide で使っているという…

 * (1999/02/25)

会社のマシンで Jigsaw を動かして見た.

 * (1999/02/23)

会社のマシンで RMI を動かして見た.

 * (1999/02/22)

会社のマシンで servlet (as apache module) を動かして見た.

 * (1999/02/19)

shayol の FreeBSD をさらに,3.1-RELEASE にしてしまった.

 * (1999/02/01)

HHK2 もう1つ買ってしまった.

 * (1999/01/14)

一旦,2.2.7R をいれてあった shayol の FreeBSD を 3.0-RELEASE に してしまいました.

 * (1998/10/05)

535X の動作確認の方,モデムと PCMCIA スロットはOK.
3c589 経由でLAN接続もOK.
これであとは,FreeBSD インストールだだだだだっ!

 * (1998/10/04)

ThinkPad 535X 買ってしまいました(^o^;) shayol II にします(^-^)
秋葉原のバッタ屋で,なんと \189,000- !!
とりあえずLCD と HDD と Sound はOK.あとはモデムの動作確認して
OS入れ替えだっ!(^o^)

 * (1998/09/27)

shayol (ThinkPad 230CS FBW)の HDD がイッってしまった…(;_;)

 * (1998/09/16)

社内販売で買った HHK が届いたっす.(^o^)ちょっと幸せ…

 * (1998/05/28)

shayol (TP230) の OS を FreeBSD 2.2.6-RELEASE に upgrade してみました.
ついでに,libc_r もいれて pthread を使えるようにしようか..と考えて
いたりする今日この頃です.

 * (1998/05/17)

zorac の Solaris x86 の XFree86 で出ていたエラーの一つが
判明しました.単に,Solaris (Sparc) 用の kbd_mode が startx に
書かれていたので,/dev/kbd がない!と言ってエラーとなっていたのでした.
もう一つ.X server の初期化ルーチンで /dev/console を VT open する時に
ioctl でエラーになってるみたいです.ソースの該当部分を見ると,なんだか変.
作者自身も場当たり的な対処だ...と言っている coding になっているのでした.

 * (1998/05/16)

BeOS を zorac (P5-133)で動かしました.(^o^)
まあ,とりあえず動いただけだけど...(苦笑)
Solaris の方は再インストールはやめ,ドライバ再設定と XFree86 3.3.2 の再構築
で対処してしまいました.まだ少し変なエラーが出ますが,おおむね安定したみたいです.
しかし… scanners (P6-200) の速度に慣れてしまったせいか,BeOs も
Solaris もレスポンスが鈍く感じてしまう私だったりします.(苦笑)
だいたい,Xの構築に4時間半もかかるし...(ぼそ)

 * (1998/05/15)

衝動買いしてしまいました.
32倍速ATAPI CDROM (TEAC CD532E)っす.(笑)
これで,BeOS のインストールと Solaris の再インストールができるっす(^o^)

 * (1998/05/10)

今まで,PC-UNIX から ppp したことはなかったのですが,ふと思い立ち,
scanners (FreeBSD) で IIJ-ppp を作ってみました.

 * (1998/05/05)

scanners の FreeBSD で日本語フォントをいくらか作り足して,Netscape で
日本語がちゃんと出るようにしてみました.(^o^)

 * (1998/05/04)

仕事をやってる裏で,make World して,scanners の X を XFree86-3.3.2 に
作り変えました.3.3.1 は Milleneum II のサポートが不安定だったのですが,
ようやく安定したみたいです.

 * (1998/05/03)

scanners の FreeBSD を 2.2.6 にしました.

 * (1998/03/07)

ようやく,衝動買いした Millenium II の動作確認しました..(^^;)

 * (1998/03/01)

衝動買いしてしまいました.(爆)
Matrox Millennium II 8MBっす(笑)
scanners の Millennium を zorac の Trio64V+ と交換して,scanners につける予定.
これで double Millennium っすね.(^-^)

 * (1998/02/22)

なぜか 104 キーボードを買ってしまいました.(笑)

今まで,zorac の方で AudioTechnica 製の小型 109 キーボードを使って
いたのですが,いまいち小さすぎる上に,ストロークが浅すぎて使いにくいので,
思わず衝動買いしてしまったのでした.(ま,\3,000- しなかったけど…)

 * (1998/02/21)

clowntown と scanners の X の window manager を fvwm-95 から AfterStepに
変えてみました.(^-^)
NextStep みたいでなかなか good です.

 * (1998/01/31)

デジカメ用の CompactFlash Card の PCMCIA アダプタ買いました.
すんげー転送に時間がかかるので,これで解消です(^-^)

 * (1998/01/25)

デジカメ買いました(^o^)

コニカの Q-M100 で,108万画素クラスのやつです.
あと,ほしいのはコンパクトフラッシュカードの PCMCIA アダプタかな?
そういえば,30MBくらいのコンパクトフラッシュも欲しいなあ...(^o^;)
あと,こいつでとった写真はいましばらくおまちを...ってところっすね
(だって,死ぬ程忙しいんだもん...(-_-#))

 * (1997/11/21)

PCな人生の話じゃありませんが,clowntown (S-4/CL) の emacs を 20.2 に
しようとしていて(mule3 相当),mew-1.70 との相性で悩んでしまいました.
どうも mule3 用の固有部分がおかしいのか,環境設定のせいなのか文字化け
したり,へんな変数触った…とか怒られたりします...(?_?)
mew-1.9x にすりゃいいんですが,遅いもんなぁ…困ったもんだ

 * (1997/11/12)

scanners で作った XFree-3.1.1 を shayol (このマシン)にも入れました.
ポイントは X_LOCALE 付きでコンパイルされた xlib が欲しかったこと.
今まで解決できていなかった,kterm の「setlocale() できん」というエラーが
ようやく出なくなりました…(苦笑)

あと,GLOBAL という source tree 解析ツールを入れて見ました.
ctags とか etags の拡張版みたいなツールですが,html 出力が
できるのがウリ!けっこう感動しました

 * (1997/11/09)

scanners 上の FreeBSD 2.2.2-RELEASE で,XFree3.1.1 の make World を してみました.
U-SCSI2なHDD上で,所用時間1時間20分ってとこですね.(^o^)
いやー,はやいはやい.(S-4/CL なんて半日かかるのに…(ぼそ))

 * (1997/11/02)

hurd-0.2 の 19971029版の snapshot の再構築を試みました…が,
強敵です.ぜんぜん make が通らない(;_;) あっちこっちいじりまわしても
結局この日は make 完了にたどり着きませんでした.(;_;)

 * (1997/11/01)

scanners の GNU Hurd の kernel を再構築しました.
gnumach-1.1.3 の 19970630 版の snapshot です.
コンパイル時間は,P6-200+64M memory で ext2fs だと 12分30 秒ですね.

ま,microkernel 部分だけなのであんまり変わらないっすが,
余計なドライバを削ったので起動が速くなりました(^o^)

 * (1997/10/31)

GNU Hurd に移植された kon2-0.3.6 を作ってみました.
が,hang しまくり…(;_;) 最新の 0.3.7 でやることにしました.
ついでに,shayol で make だけしてあった kon2-0.3.7 も設定完了し
ようやく console で日本語が読めるようになりました(^o^)v

 * (1997/10/26)

scanners に GNU Hurd の環境を再構築しました.
GNU Hurd は Grub という boot loader があって,これをHDDには
インストールせずに(MBRインストールを要求するので…(^^;)) FDDベースで
つかってまして,システムを3台目のHDDに入れたので,bootできるか
どうか心配だったわけですが,問題なく構築できてしまったのでした(^o^)
…しかし,やっぱりまだ簡単にreboot かかったりしますね(苦笑)

 * (1997/10/18)

人からもらった 8M SIMM 2枚を,zorac にさしてみました.
「うごくかなかな…?」というモードだったのですが,Solarix x86 + gcc
でいろいろ make してみても大丈夫だったので,たぶんOKでしょう…(^-^)
いやー,これで 80MB っす.
thanks > けんもつさん

 * (1997/10/16)

Solaris x86 用には,ぷらっとほーむで買った GNU tools++ というのを
入れる予定だったのですが,ようやく gzip だけ(苦笑)入れました
(帰りが遅いから,時間がなかったんだもん…(泣))
しかし,GNU tools++ って admintool で入れられちゃう,すごい簡単な
構成になってるんですねぇ…(tar zxtvf の方が楽だけど…).
ちょっと関心してしまいました.
他には,インストールしたままの状態だったので,openwindows + olwm
に泣いていたんですが,せめて window manager だけはぁ〜と思い,
twm にしましたです(^-^).
はやく,X の make しなくちゃ...

 * (1997/10/15)

実は,Solaris x86のインストールで FDD boot の時,メモリのアクセスタイミング
を下げないと kernel panic !! とかしてくれて,泣ける原因の一つだった
のですが,HDDから boot するようにしたら,解消しました.ちょっと安心
モードっす…(^o^;)
いやーしかし,gcc 環境とかまだだし,back log 山積みっす…(^^;)

あと,ようやくshayol の 95 の環境を left-ctrl/caps のスワップとか,
OASYS の復旧とかやって,また使える状態になったっす.

 * (1997/10/14)

modem がぁ〜と,思っていたら,別に 95 用の inf ファイルが
ありゃーいいのでした(一件落着もーど)

 * (1997/10/12)

弟のところであまっていた 56K modem 引き取ってきました.(^-^)
Sony の SMD-560BM です…が,Machintosh 用なのでシリアルポートの
コネクタが,あの丸いやつなのでした…(変換コネクタあるからいいけど)
しっか〜し,NT用のドライバがない…(;_;) Sony のサイトへいって探してみよ.

あと,1日おいて,ようやく Solaris 2.5.1 for x86 のインストールを完了
しました.いやー,Solaris x86 ってデフォルトだと NE2000コンパチって
認識しないんですね…まいったまいった.ついでに,再インストールとか
繰り返している途中にCDROMの調子も悪くなってくるし...
でも,まだまだ gcc だのフリーソフトのインストールが残っているの
でした…(^o^;)

 * (1997/10/11)

shayol に入っていた IBM の DBOA-2540 を zorac に入れ,
scanners の 1G(Micropolice) と zorac の540M(Quantum) を入れ換えました.
目的は,いよいよ Solaris x86 のセットアップっす.
Solaris 用に 1.5G も容量とっちゃいました…(^o^;)

 * (1997/10/09)

PHSがきたっ!..../(^o^)/
とりあえず,オマケの 32Kbps データ通信カードが 95 から認識される
のを確認してひと安心です.

 * (1997/09/29)

shayol (ThinkPad) の環境がだいたい使えるレベルになってきました(^o^).
独立したホストとして最低限必要な機能は,だいたい一通り入ったと思います.
あとは,パルディオ(PHS)が来たあとで,モバイル環境の構築…とか
TeX その他のインストールですね…(^o^)
あと,悔しいのは PAO がうまく動かないんですよねぇ(?_?)
まあ,普通は動かしっぱなしなので問題ないんですが…

 * (1997/09/16)

からっぽだった ThinkPad の HDD にシステム入れました.
95 + FreeBSD 2.2.2-RELEASE です.
FreeBSD に 1G 近くとったので,自由度が高くていいっす(^o^)

 * (1997/09/08)

ThinkPad のHDDを 1.3G のIBMのドライブに交換しました.(^o^)
いやしかし,230 って交換が大変だ…とは聞いていたのですが,
あそこまで完膚なきまでにバラバラにする必要があるとは
思っていなかったっす…(;_;)
一瞬,本当に2度と元に戻らないんじゃんないか…と思ってしまった.

 * (1997/08/04)

zorac の CD-ROM 交換しました.(^o^)
Stinglay 8842 とかいう,よくわからん ATAPI の8倍速です.
実は音源と一緒にタダでもらってきたのですが,最初うまく認識しなくて
あせったっす.いやー,primary IDE につながってる EIDE の HDD まで
見えなくなるんだもんなぁ…

音源の方は正体不明の made in taiwang なバルク品だったっす.
YAMAHAのOPL3とかいうFM音源(?)が乗ってる奴みたいなんですが,
うまく動かん上に IDE port が disable にできないので結局やめ(^^;)
ま,タダだからいいか…という結論なのでした.

 * (1997/06/30)

MO買いました.(^o^)
640M にしようと固く心に決めていたのですが,値段を見たとたんに
「640M なんて mega demo 入れるくらいしか使い道ないよなぁ…」と
考えはじめてしまい,TEAC の MX-230J で妥協してしまいました....(^o^;)
4200rpm/cache 1M の OLYMPUS 製ドライブ(^_^;)が入った奴で,けっこう静か
& 速いですね.
ただ,不満点は TEAC (\simeq NEC の子会社みたいなもん) の外付用だけ
あって,コネクタ形状が 98 の SCSI 用になっていること.(~-~)
これぢゃあ,変換コネクタがいるぢゃないか!

あと,どうも zorac の CD-ROM がいよいよ壊れたらしいっす(;_;)
read error とか出るんですよねぇ…

 * (1997/06/01)

zorac の方で,GNU Hurd を動かしてみました.
四苦八苦したあげく,Windows95 が入っていたドライブのパーティション
テーブルを壊してしまった…(;_;)…のですが,ほとんどデータはscanners
に移してあったからいいや…てなところなのでした.(苦笑)
で,肝心の Hurd の方は,まだまだ素人には手に負えるレベルぢゃないな…と
いうのが感想ですね.

 * (1997/03/01)

で,下の悩みは結局 PentiumProということで決着し,したの方にあるスペック表
通りに落ち着いています(^-^).

やー速いですね(^o^)v.

Liunx のカーネルコンパイル(2.0.29)が5分で終ります.

快適っす.

 * それ以前の話…

社会人になるまでは,286がのっかった98(PC-9801VX21)を使っていましたが,
一年目の冬のボーナスをはたいて互換機を買いました…というか,
秋葉原のショップで部品をそろえてもらって,自分で組み立てました.

当時は 486DX4(100MHz) VL-Bus のマシンで,VideoCardも ET4000W32pなんかを
使ってお茶をにごしていましたが,最近さすがに重くなってきた(特に WindowsNT)
ので,中身をゴソっと入れ替え,ようやく Pentium な人になりました…(^-^)

Pentium133 + ASUS のマザーの組み合わせは,メモリ64メガつんでいるせいもあり
ますが,かなり快適です.
Linuxのカーネルコンパイルが10分で終わります…(^o^)

今のマシンのウリといえば,VideoCardでしょうか…
Trio64V+ と,もう一世代前のチップですが,ぷらっとほーむで \8,500- でした.
いや,値段に目が眩んで買ってしまったのですが,95もXもけっこう快適に動いて
ます.(でも,NT3.51の日本語ドライバと相性が悪いので要注意ですけどね…)

前の部署の頃にたまった,”使うあてのないまま積もり積もった残業代”がまだ
残っているので,来年春くらいまでに,もう一台つくろうと思っています…(^_^)
でも,目下の悩みはどのCPUにするか(PentiumProでIntel路線をつっぱしるか,
それともほかの道に進むか)ですね…(?_?)
(記・96/10/?? 頃)


物欲

上にいくほど最近の物欲です.

時間!

VMWare (謎)

ABIT BP6 (謎) だけど,もうどうでもいいや.とにかくMPなMB.

Alpha なマシン (数値計算に使う…けど MIPSマシンが先に手に入ってしまった)

テープドライブ やめ だって,15GのHDDにとればいいもん(苦笑)

高速モデム (または ISDN.OCN でもいいけど(笑)) ThinkPad の 56Kモデムで代替

DualPentiumPro なマザーボード(ATX) + PentiumPro 200MHzもうひとつ やめ

MMX 200MHz 以上な Pentium (zorac につける.互換でも可)


スペック表

とりあえず,自宅マシンのスペックはこんな感じ…

自作DeskTop (2)
scanners
CPU PentiumIII 1.0BGhz x 2
MotherBoard Tyan Tiger 230
Memory 512MB (128MB SDRAM (CL=3) x 2)
Video Matrox Millennium II 8MB
FDD TEAC 3.5 2mode
SCSI-IF Adaptec AHA-2940UW
HDD IBM DPTA-351550(15G, EIDE) +
Quantum Fireball(7.4G, EIDE) +
IBM DORS32160UW(2.0G, UW-SCSI) +
IBM DDRS34560LVD (4.5G, U2)
CD-ROM/DVD Panasonic CD-116 (DVD)
LAN Intel EtherExpressPro100(PCI)
Sound SoundBlaster Live! 5.1ch
Monitor zorac と共有 (BNC cable)
Case full tower (ATX, 235W)
Keyboard HHK2
Modem OMRON MD96XT10V (9600bps...(;_;))
OS Windows98SE (CUI only) +
Solaris8 for Intel +
Windows2000 Professional +
Debian/GNU Linux 2.2R +
FreeBSD 4.1-RELEASE +
GNU/Hurd (予定) +
Darwin (予定) +
RT-Mach(?)
MO TEAC MX-230J (230MB/1MB cache)
Note PC (1)
shayol
Body SONY VAIO-C1 (PCG-C1VSX/K)
Memory 256MB
PCMCIA 3Com 3c589c + Adaptec SlimSCSI
CD-ROM Panasonic 2x (SCSI)
OS Windows2000
Note PC (2)
former-shayol
Body IBM ThinkPad 535X
Memory 64MB DIMM (total 96MB)
OS Windows98 SE + linux-2.2.13(TurboLinux6.0)
Note PC (3)
cmer
Body IBM ThinkPad 230CS FBW
Memory 16MB DIMM (total 20MB)
OS Debian GNU/Hurd (の予定)
謎のサーバ
名前はまだない
Body Silicon Graphics Indy
CPU MIPS らしい
LAN 一応あるらしい
OS MIPS/Linux の予定
謎のデスクトップ
名前はまだない
Body Machintosh Quadra650
CPU 68040らしい
LAN まだない
OS NetBSD m68k (または mklinux)の予定
共通 Monitor Nanao FlexScan 53T (Dsub)
Network Fujitsu 10BASE-T 8port Hub

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