「スーザ関連サイト」Link
イリノイ大学スーザ博物館
(The Sousa Archives)
イリノイ大学は、スーザから遺贈されたスーザ・バンドの関連資料が豊富です。スーザは生前、同校バンドを絶賛していました。(英語)
ジョン・フィリップ・スーザ
(ダラス・ウィンド・シンフォニー)
ダラス・ウィンド・シンフォニーが運営する、超充実のスーザ専門サイトです。スーザの肉声や、「今月のマーチ」など聴いて楽しめます。(英語)
J・P・スーザ財団
(John Philip Sousa Foundation)
スーザの名の下に、吹奏楽の発展・向上を目的とする財団。航空自衛隊航空中央音楽隊も、当財団から優秀軍楽隊賞を受賞しています。(英語)
キース・ブライオンと新スーザ・バンド スーザ演奏の第一人者キース・ブライオン氏と、手兵の新スーザ・バンドのサイト。ブライオン氏の新譜情報はここでチェック。(英語)
サウンズ・オブ・スーザ・バンド 伝説のスーザ・バンドが甦った?バンド・リーダーの「スーザ・コスプレ」にも注目!CDでのメジャー・デビューを期待しています。(英語)
イーストマン・ウィンド・アンサンブル 優れた管楽器奏者を輩出するイーストマン音楽学校のバンド。少年時代にスーザの演奏会を聴いたフェネル博士が1952年に設立しました。(英語)
アレンタウン・バンド 全米最古の歴史を誇るアレンタウン・バンドは、1828年の創立で、スーザ・バンドの楽員が指揮者を務める等、スーザと所縁が深いバンドです。(英語)
リングゴールド・バンド 1852年に創設されたペンシルヴァニア州の古いバンドです。1932年、スーザは当バンドの客演指揮のリハーサルをした後、急逝しました。(英語)
“I hear America singing”
(米国議会図書館サイト内)
米国の愛唱歌専門ページ。解説や関連資料が豊富、南北戦争の歌や愛国歌はもちろん、スーザの秘曲「議会図書館マーチ」の試聴も可能!(英語)
米国吹奏楽指導者協会:ABA スーザが初代名誉会長を務めたABA公式サイト。スーザ、フィルモア、ゴールドマン、キングら錚々たるメンバー“全員集合”の貴重な写真も。(英語)
バンドマスター (相互リンクです)
(Bandmaster)
加藤善平さんのマーチ演奏や吹奏楽の活動全般をサポートする総合サイトです。スーザ・マーチの演奏法、楽譜等のご相談もこちらへ!(日本語)
The Beau Ideal (相互リンクです) ☆さんのスーザをメインとするサイトで、「スーザの部屋」「マーチの部屋」は必見!「Beau Ideal」はスーザ・マーチの曲名に由来しています。(日本語)
「世界のバンド・行進曲専門サイト」Link
イギリス近衛兵軍楽隊
(Coldstream Guards)
たびたびの来日でおなじみの英国近衛兵軍楽隊(コールドストリーム連隊)のサイトです。活動の様子や、ディスコグラフィーも。(英語)
イギリス海兵隊軍楽隊
(Royal Marines Band Service)
英国海兵隊軍楽隊の総合情報サイトです(ブルーバンド誌運営)。各隊の最新情報、CD新譜速報、試聴や壁紙コーナー等、内容豊富。(英語)
イギリス空軍軍楽隊
(RAF Music Services)
英国空軍軍楽隊の総合情報サイトです。有名な中央軍楽隊('88年初来日)等の各隊最新情報、新譜速報、コンサート案内等、内容豊富。(英語)
ブラック・ダイク・バンド
(Black Dyke Band)
英国は金管バンドが盛んですが、長い歴史を持つ旧ブラック・ダイク・ミルズ・バンドは有名です。金管だけの繊細な表現に感動。(英語)
アメリカ陸軍軍楽隊
(Pershing's Own)
1922年、陸軍長官のパーシング将軍の決定により創隊したため、「パーシング直属」とも称される陸軍のスペシャル・バンドです。(英語)
アメリカ陸軍士官学校軍楽隊
(West Point)
ウェスト・ポイントの士官学校軍楽隊は、長い歴史と伝統を誇っています。このサイト内にある記念CDは、MBレコードさんで入手可能。(英語)
アメリカ海軍軍楽隊
(Washington D.C.)
1925年にオフィシャル・バンドとして正式に承認された海軍軍楽隊は、コーラス隊等も擁する大所帯です。米海軍は兵学校軍楽隊も有名。(英語)
アメリカ空軍軍楽隊
(Washington D.C.)
吹奏楽の大曲をも難なくこなす空軍バンドは、1942年に創立されました。昭和30年代に来日、我が国の吹奏楽界に大きな影響を与えました。(英語)
アメリカ海兵隊軍楽隊
(President's Own)
1798年に設立された、長い歴史を誇る「大統領直属」海兵隊バンドのサイト。最近は、日本のパワーハウスからCDがリリースされています。(英語)
アメリカ沿岸警備隊音楽隊
(U.S. Coast Guard Band)
「備えよ常に」をモットーとする米国沿岸警備隊のバンドは、1925年の創立です。その演奏技術は高く、旧ソビエトで公演したこともあるそうです。(英語)
ザ・バンド・オブ・アメリカ(BOA) 1950年代、ポール・ラヴァール氏率いるBOAのラジオ番組は、ダイナミックなマーチ演奏で人気を博しました。その復活バンドの公式サイトです。(英語)
バージニア・グランド・ミリタリー・バンド VGMBは、退役及び現役の軍楽隊員を中心に構成された魅力的なバンドで、「正統派アメリカン・マーチ」を聴かせてくれます。(英語)
ヨハン・ウィレム・フリソ連隊軍楽隊
(オランダ陸軍JWF連隊軍楽隊)
1819年に創立、長い歴史を誇るオランダ陸軍の軍楽隊です。最近は吹奏楽関係者の間でも、JWF軍楽隊の通称で親しまれています。(英・独・蘭語)
ドイツ連邦軍の軍楽隊
(Militarmusik.Bundeswehr)
ドイツ連邦軍軍楽隊(陸・海・空)の総合情報サイト。各隊の紹介は統一後の軍制改革に伴う変遷に触れ、ドイツ軍楽隊の現況が確認できます。(独語)
ドイッチュマイスター・カペレ ハプスブルク時代の伝統ある軍楽隊の名称を継承した民間バンドです(こちらもご参照ください)。その響きは「オーストリアの栄光」そのもの!(独語)
スウェーデン王国の軍楽隊
(Forsvarsmusikcentrum)
スウェーデン陸・海・空軍軍楽隊の総合サイト。自主制作のセルパン・レーベルCDや、国際軍楽祭(Tattoo)等のイベント案内も。(瑞語)
ロシア海軍ペテルブルク本部軍楽隊 “一騎当千”とも言うべき技量の高い演奏で、大編成バンドに匹敵する見事なサウンド。帝政時代のマーチを積極的に蘇演しています。(露・英語)
豪州陸軍軍楽隊(メルボルン) 英連邦の伝統を継承するオーストラリア陸軍軍楽隊。シドニー等に複数のバンドを配置。2004年、選抜バンドが「自衛隊音楽まつり」に初出演。(英語)
オスマン・トルコ軍楽隊(メフテル)
(Mehter.com)
オスマン帝国の栄光に輝くメフテル。その勇壮なリズムは、西洋音楽に大きな影響を与えました。メフテルの歴史や楽器が紹介されています。(英語)
JO-JO マーチの夢。(相互リンクです) おーぞらへさんのマーチ愛好サイト。独自の視点から、マーチの抒情面に注目しています。CDレビュー、各種データも充実。ブログも日々要チェック。(日本語)
世界の軍楽隊の遺産
(Heritage of Military Bands)
軍楽隊ファンの総合情報サイト。とにかく、圧倒的な情報量。各国別に集約された軍楽隊リンクが充実。ミリタリー・バンドの最新情報はこちらへ。(英語)
Soviet Music
(旧ソビエトの音楽)
旧ソ連の革命歌等の膨大なMP3音源集。1200曲以上の楽曲が無料で試聴可能!約300曲のマーチ・軍歌集は圧巻、レーニンらの肉声集も。(露・英語)
「マーチCDショップ」Link
MBレコード(東京) マーチのCDはもちろん、貴重なLPの品揃えが豊富です。CDの通販も対応していますが、ぜひ店頭販売日に行ってみてください!
ミッドランドCDクラブ(英国) 英国の吹奏楽CD販売専門サイト。英国軍楽隊のCDが豊富、在庫があれば、約1週間で日本に届きます。(英語。日本語もあり

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