| 思考の格闘技 松原隆一郎 |
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「松原隆一郎/思考の格闘技」は、松原隆一郎が自身の言論活動につき紹介・報告するサイトです。 |
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| ■近況(2009.11.18) | ||
| ■新著『経済学の名著30』ちくま新書を出版します
(韓国版を出版します)。
続いて、『金融危機はなぜ起きたか?ー経済思想史からの眺望』を新書館より刊行します ■『武道を生きる』(NTT出版)を出版しました。読売・毎日・共同通信(各地方紙)・日経の書評欄で書評・インタビューをいただきました。 ■『分断され る経済−バブルと不況が共存する時代−』(NHK出版)が増刷になります。 ■『 失われた景観−戦後日本が築いたもの−』(PHP新書,2002)を重版します。 ■『経済思想』(新世社) が4刷りになります(2009.8) ■書店情報 『消費資本主義のゆくえ』(ちくま新書)が6刷になります(2009.1) |
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| ■新作: ・「時のおもり」中日新聞文化面エッセイ、疑問多い新型インフルエンザ対策(6.3)ジャズ・ドラマーの創造的演奏に学ぶ(8.12)嫌われた「自民党的なるもの」(9.16)ハコモノ公共事業はすべて悪か(10.21) ・『教えて、教授!』『GONKAKU』 青木vsシャオリン戦から見えた ビジネスモデルとしてのDreamの不徹底さ(9月)武術は”不確実性の世界”である。”よい中心”をつくって外に開くべし(10月)Dreamとテレビ局は米国的な株主資本主義よりも日本企業のように長期的経営を!(11月) ・座談会 ・毎日新聞 「読書」、日本建築学会編『生活景』(学芸出版社)、坂口恭平『TOKYO 一坪遺産』(春秋社)赤木明登『美しいこと』(新潮社)花村萬月『俺のロック・ステディ』(集英社新書)エマニュエル・トッド『デモクラシー以後』(藤原書店)香山リカ『しがみつかない生き方』(幻冬舎新書)谷根千工房編著『ベスト・オブ・谷根千 町のアーカイブス』(亜紀書房) ・朝日新聞「論壇時評」、農業新時代と政治(8.29)新政権の課題(9.28)鳩山外交の可能性(10.26) ・対談/松原隆一郎・御厨貴「国会通信簿」『週刊朝日』決戦前夜8.14/決戦直後「本来はオール民主で組閣すべきだ」9.25 ・対談 松原隆一郎・ジル・ドスタレール「ケインズ主義からケインズへ 『ケインズの闘い』をめぐって」『環』藤原書店、2009,summer ・/エマニュエル・トッド、松原隆一郎「冷戦後の20年」『読売新聞』11.6 ・座談会/福田和也・松原隆一郎・酒井順子『文藝春秋』10月号戦後日本のいちばん長い日 8/30ドキュメント |
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| ■講演・シンポジウム・放送: ・「武田鉄矢の週刊鉄学」 CS「朝日ニュースター」日曜午前11:00〜11:55 ほぼ、毎日再放送 →スカパー!・アワード「ニュース部門」を受賞しました。 |
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| ■本を読む:デヴィット・ハーヴェイ『新自由主義』(作品社) | ||
| ■井上章一『夢と魅惑の全体主義』(文春文庫) | ||
| ■新刊書評:菊地成孔・大谷能生『M/D マイルス・デューイ三世』(エスクァイア・マガジン) | ||
| ■空手家日記:日々の稽古 | ||
| ■思考の格闘技:仕事日誌New | ||
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| ■井澤先生のブログ | ||