p.26、3行「十八歳で東京大学に入学するために上京。当て身・・」→「十一歳で父に連れられ上京、柔術に関心を抱く。東京大学文学部に入学後、当て身・・」

p.57、8行「阿部の二年後輩に・・」→「阿部の三年後輩に・・」

p.171、6行「「有効」ポイント」→「ポイント」

p.174、後ろから6行「目突きと金的攻撃以外・・」→「目突きと耳攻撃以外・・」

p.175、二カ所「藤松康通」→「藤松泰通」

p.178、p.207「逆十字」→「十字逆」 (私は「十字逆」としていました、確か。プロレス好きの編集者が「逆十字」にしてしまったのです・・(涙))

p.196、後ろから4行「いないかったため」→「いなかったため」

p.213、5行「居残り組み」→「居残り組」

p.225最終行 詰める

p.256、8行「藤井省太」→「藤猪省太」

p.270(注87)追加「ちなみに空道ではながらく帯を寝技で使うことは反則ではなかったが、99年の体力別中量級決勝で小川英樹が相手帯で絞め落とすという事件が発生した。試合は有効となったが、以降、空道でも帯を用いての絞め技は反則となった。」

p.272 (注105)「加納」→「嘉納」

p.274「ローズ,J」→「ロールズ,J」

p.275「藤井省太」→「藤猪省太」

「藤猪省三」→「藤猪省三」(省太と同一人物)

「藤松康通」→「藤松泰通」