| 制震工法とは 2007.08.08. |
さらなる安心をプラスする装置に 制震装置と免震装置があります。 免震工法は、地盤の揺れを直接建物に伝えない分地震対策として とても有意義な装置ですが、地盤の条件や大幅なコスト増など 全ての物件に取り付けることは難しいのが現状です。 そこでより安価で全物件に取付け可能・地震対策に有意義な装置として 制震装置をお奨めします。 |
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オイルダンパ(運動エネルギーを熱エネルギーに変換する 「エネルギー変換装置」)により 揺れによる家具転倒や構造材の損傷を軽減。 また大地震の後連続で発生する余震に対しても エネルギー吸収効果を発揮します。 K邸でも使用した(左上写真)GHハイブリッド工法のオイルダンパ、 地震対策のひとつとしていかがでしょうか? |
Plus UNO
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MAIN MANU
耐震工法
建物の骨組みを強化
地震の揺れに対する
破壊を防ぐ
耐震工法+制震工法
制震装置が地震の揺れを吸収
地震の揺れが建物に伝わりにくくなり
揺れが低減される
絶賛発売中


K邸現場にて
↓GHハイブリッド制震工法
↑制震ダンパー
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