ゴジラの霊


あなたは番目の地球人です。

平成9年7月24日に18才の一人息子が突然の事故で亡くなり
一周忌に遺作展をしました。息子は幼少の頃から絵を描くことが
大好きでゴジラマニアでゴジラの絵を良く描いていました。
デザイナー学院を卒業したばかりでした。

私は事故の直後はショックで落ち込んでいましたが
私は前から霊感があり息子がテレパシーで通信を送って来まして
毎日ノートに書きました。

心霊学者にも相談しましてこの通信文を記念出版しました。
ご希望の方は
ここをクリックしてください。
生前の息子の遺作と写真、中田昌宏の生前の足跡、
中田富美子の略歴を載せています。


親子の通信文から21世紀の地球人類へメッセージを送ってきています。

ゴジラの霊のHPをご覧の皆様へ

*このゴジラの霊の通信文は地球人類へ
核の警告のメッセージを広めるためと心霊リズムとして
霊界の実在を知らせることで、地球上の核廃絶の意識を高めて
人類の霊的向上を促すために伝えられたものです。

*私はこの通信文を受け取り、依頼により地球人類に伝えるために
ゴジラの霊のHPをインターネット上に載せましたので、
皆様のご協力をお願いします。

*ゴジラの霊の通信文は菩薩界の芸術の塔からの息子の昌宏から
受け取った母親の中田富美子が地球上で著者になってます。
中田昌宏の遺作については両親に所有権があります。

*ゴジラの霊の通信文は信頼性があるもので、それについては
第三者の証言があります。
 (この通信文に出てきた他の霊人の伝えてきた生前の事を、
その遺族が事実を証明している。)

*ゴジラの霊のホームページのトップの絵や遺作展の絵を無断掲載する
ことは許可していません

*心霊リズムの名称は著作権が当ホームページにありますので、
無断使用は許可していません。

*当ホームページに関する中傷非難は禁止しています。

ゴジラの霊の記念出版の本について

 ゴジラの霊の記念出版の本は自費出版なのですが、
親子の通信文は10年位先に自費出版しようと思ってましたが、
息子を亡くして悲しみと絶望の中から受け取った通信で
元気になったので、すぐには他へは知らせたくなかったのですが、
昌宏の遺作展と同時に動いたのです。

この本は遺作展の時は来られた方が多く購入されましたが、
通信ではこの本は心霊リズムとして
100年単位で残って行く本だといってきていますが
息子が亡くなった直後から一年以内の通信で、
貴重な内容になってます。

                        中田富美子記

 


18才の息子の残したもの

中田昌宏遺作展   遺作展新聞記事
GODZILLA'Sprit (フレーム)  GODZILLA'Sprit (フレームなし)