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〒666-0114                  
兵庫県川西市東畦野山手一丁目14−40

中田 富美子まで

 


中田昌宏の生前の足跡

 昭和53年 129日、兵庫県川西市に生まれる。

 幼少時より絵を描き、小学校2,年生より地元の芸術家 三上利秋先生に師事、

 7年間 絵を習う。

 小学校5、6年の時にスルメの絵を描いたのが校長室に展示される。

 小学校の卒業記念の記録に書かれた先生の言葉 「雄弁家の昌宏君」

 小学校の卒業記念の色紙に書かれた言葉  「夢は映画監督」

 東谷小学校を卒業。

 東谷中学校入学。中学2年、3年在学中に防火ポスターコンクールに入賞。

 平成63月 東谷中学校卒業

 平成64月 大阪のなんばデザィナー学院高等科入学。

 平成93月 同校 卒業。

 平成9724日 18才で 突然の事故のため早世。

 

中田富美子 略歴

 昭和26年 1120日 熊本県松橋で生まれる。

 北九州市八幡で育つ。

 八幡大学(現在国際大学)付属高校卒業。

 熊本の父方の家系は菊地武光の氏族で肥後高瀬家になる。

 昭和53年に結婚により、兵庫県川西市在住現在に至る。

 平成9724日に一人息子の昌宏を突然の事故で亡くし、その直後から息子との霊界通信をノートに筆記、息子の通信依頼により一周忌に中田昌宏遺作展を夫と一緒にすることになり、同時期に 「ゴジラの霊」の記念出版もする。心霊学者も招き出版記念講演会も開く。

 平成 114月より 通信依頼により「ゴジラの霊」のホームページをインターネットに載せて現在に至る。

 息子からの通信依頼により 13年忌頃に中田昌宏ゴジラ怪獣美術記念館設立予定。

 

 中田昌宏遺作展と「ゴジラの霊」の本についての経過

 平成1079日 大阪の読売新聞社の記者とカメラマンが中田昌宏遺作展の取材に中田邸に来る。

 平成10711日 大阪の読売新聞に中田昌宏遺作展の記事が掲載される。

 平成10716日 東京の読売新聞に中田昌宏遺作展の記事が掲載される。

 平成10,720日に読売ケーブルテレビの記者が 中田昌宏遺作展の取材に来られて記念に「ゴジラの霊」の本を購入される。記念出版遺作展のことが 24日と25日に ケーブルテレビのニュースで紹介される。

 平成10 724日 25日に中田昌宏遺作展が両親によりされた。なんばデザイナー学院、父親の会社、松浦歯科(昌宏のかかり付けの歯医者)、親類、友人他から花束贈呈がされて遺作展期間、会場に飾られる。 なんばデザイナー学院校長が来観されて「ゴジラの霊」の本をご購入される。 母校のデザイナー学院、小中学校の先生や友人他、 遠方より多数来観された。 父親により遺作展の様子がビデオに録画される。

 平成10年  大阪読売新聞社に「ゴジラの霊」の本を寄贈する。

 平成10 年  東宝映像事業部に「ゴジラの霊」の本を寄贈する。

 平成10 年  来世研究会に「ゴジラの霊」の本を寄贈する。

 平成11年  川西市立図書館に「ゴジラの霊」の本寄贈 郷土史料室にも保管される。

 平成11年  卒業した 東谷小学校と東谷中学校の母校の図書館に「ゴジラの霊 」の本を寄贈 する。

 平成11年 長崎の原爆被災者の会に「ゴジラの霊」の本を寄贈する。

 平成12年 インターネット情報誌に ゴジラの霊のホームページの紹介の記事が載せられる。

 ゴジラの霊の記念出版に載せられた遺作展の怪獣の絵の名前は通信によりつけられた。

  中田昌宏遺作展   向かって右から上順番  レイカーツウジー怪獣、ノーズデッパリー怪獣、ゴッドゴジラ(中央)、 正義の使者対闇軍団、ゴジラ対スペースゴジラ、それから下へ

ゴジラ対メカゴジラ、ゴジラ対キングキドラ2 、中空いて右から順番 ゴジラ対ET、ゴジラ対キングキドラ1

トップページのゴジラの絵は コジラの霊

                            以上 10

  

 

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