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created on: le 18 janvier 2005

JST

09-10シーズン開幕!

2009/10

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今季掲載開始。相変わらず優勝争いはチェルシー、マンU、リヴァプールとアーセナルの赤3、青1の4チームが軸になりそう。
13節(091122): 掲載開始。チェルシーが4連勝でプチ独走中。マンCが6戦連続ドローというよくわからない展開を見せる。今季昇格してきたのはバーミンガム、バーンリーとウォルヴァーハンプトン。

2008/09

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今季終了。
38節(090524): 名門ニューキャッスル降格確定。

36節(090511): マンUが勝利でM1。ただし積み残しあり。上位4チームまでが来季CL出場。ここも固まりましたね。

33節(090418): ややこしいがポーツマスはこの週に2試合消化。レギュラーのボルトン戦と積み残しのマンU戦。お陰でウィガンがマンU戦積み残し。暫定的にドロー扱いにしてあります。

32節(090412): マンUとリバプール、ひと呼吸おいてチェルシーのデッドヒート続く
30節(090322): マンU連敗
28節(090304): チェルシーはヒディング監督に交代してから3連勝
26節(090221): マンU9連勝。思えばクラブワールドカップで優勝して以降、リーグ戦で負けてない。

24節(090201): マンU追い抜く。
22節(090117): マンU追いつく。

20節(081231): 既に優勝争いはリバプール、チェルシー、マンU、アーセナル、それにエヴァートンに絞られつつあるようです。今季昇格してきたのはハル・シティとストーク・シティですが、現時点で降格候補はウェスト・ブロミッチとブラックバーンですね。

2005/06

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今季終了しました。ご愛顧感謝です。

38節(060507): ナカータのボルトンは結局何もなし。プレミアはなぜか非常に変則日程が多く、フォローしにくいのでもしかしてグラフ上に多少の誤差があるかもしれませんが、本当に確認しようとすると非常に大変そうなのと概ね正確であるように思われる(恐いので確かめたくない)ので、ご容赦ください。今季終了です。

36節(060430): 祝チェルシー優勝。残念稲垣のWブロミッチ降格。ナカータのボルトンは意味のある上位の最後の枠、「5位でUEFA杯出場」に一縷の望みを託す。

34節(060416): マンU、最下位サンダーランド相手にまさかのドロー。首位チェルシーは順調に勝利し(相手はナカータのボルトン)、残り4試合でゲーム差3。

33節(060410): マンU6連勝で首位チェルシーとのゲーム差は5(24節時点)から3に。勝ち点で言うと9。しかし残り試合は5なので、このペースでチェルシーがぐずつき、マンUが飛ばしても届かない。ボルトンは3連敗で意味のある上位(5位)からは完全に脱落と見た。3-5位争いはトットナム、アーセナルとブラックバーンに絞られた模様。

32節(060403): ボルトン連敗で息切れか。ナカータ戦力外報道も。ついでに見るとイナガキのWブロミッチは降格争いが忙しい。上の方でチェルシーが降格争い中のバーミンガムにまさかの引分で首筋が涼しく...。

29節(060312): 健闘して3位を維持していたトットナムも息切れのピンチ。

27節(060227): プレミアは本当に日程が変則的で嫌らしい。この2週間の間にこまごまと開催された試合で概ね計画的積み残しなどは解消されたが、それでも現時点で残存している積み残しには以下の試合がある。11月21日開催予定が延期されたボルトン X バーミンガム、12月28日に開催予定が延期された試合のうちのボルトン X ミドルズブラ、さらに計画的積み残しと思われる27節のマンU X Wハム。これらはグラフ上はドロー扱いで処理してある。っていうかリバプールとアーセナルがボルトンより下に...。

26節(060213): チェルシーがミドルズブラに敗北!やはり大赤字のショックか?

25節(060225): ウェストハム4連勝。

24節(060201): よよよ!チェルシーがまたドロー! ウェストハムは5敗1分のあと3連勝。忙しいチームだ。

23節(060123): 奇跡がふたつ。トップ独走チェルシーがドロー&最下位サンダーランド勝利。

21節(060104): トットナムだけが抜け出したかも。

20節(051231): リバプールとトットナムが3位争いで抜け出しかけている。日産(の工場がある)サンダーランドは降格確定か。バーミンガムも怪しい。

19節(051228): マンUは2位で嬉しいのか。ナカータのボルトンはUEFA圏を維持(マンCとWハムが脱落)。

15節(051203): 今季も上位4位までがCL出場(3位以下は予選から)、5位がUEFA杯出場で、下位3チームが自動降格です。こ憎たらしいほど強いチェルシーに12節でここまで唯一の黒星をつけたのはさすがのマンU、10節に引分けたのはなんとエバートン。マンU、アーセナル、リバプール、トットナム、そしてナカータのボルトンとウィガンが二位集団を形成。イナモトのウェストブロミッチはサンダーランド、ポーツマスおよびバーミンガムと降格争い中。なお、リバプールとサンダーランドは17節の日程を前倒しで消化済み。リバプールの勝ち星は全体が17節を消化するまでは仮に15節にまとめて計上してあります。また、多くのチームが3/4節に試合を積み残しており、仮に引分扱いで計上してあります。大事なところでいうと、アーセナル、マンUとウィガンが各1試合積み残しでリバプールはなんと2試合積み残し。

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