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勢いとゲーム差のわかる...順位変動グラフ
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created on: le 12 fevrir 2004

JST

09-10シーズン開幕!日本プロ野球とJリーグが終了したら掲載開始します。

2008/09

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今季終了。インテル優勝おめでとうございます。降格はトリノ、レッジーナとレッチェ。
36節(090517): 祝優勝インテル。ところでフィオが4連勝、29節以降8戦7勝と好調で3位ユーベに肉薄。

34節(090503): 首位インテル踏みとどまる。残り4試合で2.3G差のM3変わらず。下の方では降格争い加熱。下から順にレッジーナ、レッチェ、ボローニャ、トリノまで。モリモートのカターニャはもう大丈夫。

33節(090427): 首位インテル敗戦で2位ミラン勝利ですよ!残り5試合で2.3ゲーム差なのでマジック3ですか。

32節(090419): 首位インテルは2戦連続ドロー。省エネか?

30節(090405): 首位インテルが4連勝しているのに2位ユーベがドローではダメ。これで今季最大タイ3ゲーム差。決まったな...。

26節(090301): 下の方でモリモトのカターニャ連勝。

24節(090215): 2位と3位のユーベとミランが停滞でインテル首位固め。2位まで今季最大3ゲーム差。

23節(090208): モリモトは得点しましたがカターニャ3連敗。上では首位インテルが2位集団に2ゲーム差。

22節(090201): 遅れましたが今季掲載開始。インテル順調ですね。モリモトのカターニャは微妙に降格争いから距離を置く。でもそれだけ。

2006/07

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06-07年シーズン終了しました

42節(070610): 祝優勝&セリエA復帰ユーベ(順当)。入替戦出場は、ナポリ、ジェノア、ピアチェンツァ、リミニ、ブレシアとボローニャまで。と思ったら、3位ジェノアが4位ピアチェンツァに勝ち点差10点以上のため、プレーオフなしでナポリとジェノアがセリエA昇格だそうです。知らなかった。

39節(070519): 途中(主に1月)のあたりで記入ミスが発生していたらしく、訂正の結果、2位はジェノアになりました。で、日本の報道では3試合を残してナポリに勝ち点差10なのでユーベの昇格決定とありますが、本当の2位のジェノアにはまだ勝ち点差8(すなわち3ゲーム差未満)なんですよね。まだ、ユーベはジェノアに優勝をさらわれる可能性はある、筈です。

37節(070506): ナポリ、痛い敗戦。

35節(070429): 食らいつくナポリ。

32節(070415): 遂に首位固めに入ったユーベとくらいつくナポリ。ナポリはユーベの自動昇格を止められるのか!?

31節(070408): ふと気がつくと、見事に昇格候補の上位7チームとそれ以下に分かれてますね。ちなみに現時点での昇格候補は、ユーベ、ナポリ、マントヴァ、ピチェンツァ、ジェノア、ボローニャとリミニ。

30節(070331): ユーベ、再び頂点に。前節29節のうちユーベ、ブレシア、ナポリ、ペスカーラ、トレビゾとトリエスティーナの試合は4月10日に開催されるようなので、とりあえず計算上はドロー扱いになってます。

19節(070115): 16節に続いてユーベ敗北。なんだか結構ちょこちょこ負けはじめたな。

18節(061222): 遅れましたが今季掲載開始。セリエBには昔Aで見かけた顔もちらほら。ユーベの処分はB降格、さらに勝ち点9点減点というものでした。これは要するに白星3つ分のハンデですから、ゲーム差換算で-3からにしてみました。4試合でドベに到達、さらに4試合で首位争いに到達。しかしさすがにここらへんからペースが鈍りました。現在はリミニとピアチェンツァの後をボローニャ、ナポリそしてジェノアとともに追いかけている模様。なお、グラフの彩色はまだ調整中です。セリエBは22チームが所属し、従って21*2=42試合が開催され、自動昇格は1位のみ。2-7位の6チ−ムは、セリエAの16-17位の2チームと合計8チームでプレーオフを行い、このうち2チームが昇格だそうです。

2004/05

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2004/12/06設置

38節(050529): ナカータのフィオはあろうことか最終節できっちりブレシアに勝利。首の薄皮一枚で残留。

37節(050522): 祝優勝ユベントス。降格争いは最終節まで激戦。アタランタは確定として、現在11位以下はどこも降格の可能性がある。ナカータのフィオはブレシアと降格直接対決。勝てばブレシアを抜いて自力で順位をひとつあげられる。しかし、他の降格争いはほとんどが順位確定済の上位との対決であるため、勝負が読めない。繰り返すが今季は下位4チームが自動降格。ナカータのフィオは現在ドベ2。ブレシア戦に勝利した上で、シエナおよびボローニャのいずれかが破れてくれれば残留。キエーボが負けてくれても勝ち点で並べるが、その先は面倒なので考えない。

36節(050515): ユーベ、マジック1。ナカータのフィオはあろうことか最下位アタランタと引き分けてどっぷり降格圏内。しかし激戦。場合分けは面倒だからしないが、依然として降格の可能性が高いものの、残留の可能性もまだ十分ある。

35節(050508): ユーベ、ミランとの直接対決を制し、単独首位に。ナカータのフィオは第一関門のキエーボとの直接対決を制す。しかし直近上位のシエナとパルマも勝利。もう1つ順位を上げないと降格。

34節(050501): Top6を除くと、中段集団と降格争いにはっきりわかれてます。降格争い集団は、下からナカータのフィオ、ブレシア、キエーボ、シエナそれにパルマの5。ナカータのフィオは、キエーボ、ブレシアとの直接対決が残っているので、ここに競り勝って2勝、それに最下位アタランタ戦を取りこぼさなければ望みはあるかも。残り試合は4。アタランタの初期のデータが抜けていたのをこっそり追加。

33節(050424): ナカータのフィオ、どっぷり降格圏内。18節(050109)の結果が漏れていたのをこっそり追加して修正しました。

32節(050420): ミラン、再逆転!Top6はやや固定化したように見えるが、6位と7位の差は残り7試合で3.7ゲーム差。まだ予断を許さず。ナカータのフィオはドベ4位でばっちり降格圏内。一つ上のキエーボまで0.3ゲーム差、その上の集団、シエナ、ボローニャ(!)、ローマ(!!)まで1ゲーム差。ローマまで...やはりナカータの呪いか...。(パルマは既に降格圏内)

31節(050417): ユーベ、奪首!

29節(050320): なぜか最下位アタランタ好調。最下位脱出へ?

28節(050313): 上ではミランとインテル二人旅。下ではフィオがメッシーナに抜かれていよいよ首筋に刃先。

27節(050306): サンプ急追。

25節(050220): ミラン首位に立つ!

24節(050213): ミラン・インテル首位争い白熱。次々節には直接対決が控える。ナカータのフィオは踏みとどまる。

21節(050131): ナカータのフィオ、いよいよ首筋寒く。

20節(050123): ミラン、伏兵リヴォルノに敗北。ウディ失速。

19節(050116): ミラン着実。

17節(050106): ユーベには勢いがないような...

16節(041219): ユーベ・ミラン直接対決で引き分けの間にウディ接近。

14節(041206): 今季掲載開始 今季は2チーム増加して20チーム、計38試合行われます。今季昇格してきたのはアタランタ、カリアリ、フィオレンティーナ、メッシーナ、パレルモおよびリヴォルノ。姿を消したのはアンコーナ、エンポリ、モデナ、ペルージャ。今季は下位4チームが自動入れ替えです。また、欧州CLやUEFA杯出場が絡むのは上位6位まで。現状、ユーベ、ミラン、ウディまでは上位当確だな。逆にアタランタは既に降格路線、パルマ、シエナ、ボローニャは降格争い当確と見た。パルマとボローニャ...。ナカータの呪いか?

2003/04

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2004/02/12設置

34節(040516): 最終節。優勝ミラン、2位ローマ、3位ユーベ、4位インテル、5位パルマ、6位ラツィオ、以下途中どうでも良くて、降格確定3チームがアンコーナ、モデナ、エンポリ、入れ替え戦がペルージャ。

33節(040509): 降格候補確定。ただし降格確定のアンコーナを除くペルージャ、エンポリ、モデナは、このうちのどの2チームが降格確定となり、どの1チームがセリエB次点(6位)とのプレー・オフを勝ち取ることができるかは未確定である。ただ、次節最終節の組み合わせを見ると、エンポリとモデナは決定的に不利である。両チームの対戦相手は、消化試合でない、バリバリの4位争いを繰り広げているインテルとラツィオであるためである。他方、ペルージャの相手は最下位アンコーナ。

32節(040502): ミランはローマとの直接対決に勝利して優勝を決める。ローマとその下ユーベの勝ち点差はちょうど6(=2ゲーム差)なので、残り試合が2ある現時点では、まだ順位は確定ではない。そのさらに下の4位争いはかなり激烈(パルマ・インテル・ラツィオ)。しかしパルマは経営問題にも関わらず奮闘しているな。次の区切りは6位争いであるが、これは4位争いをしているチームで決定である(ユーベとパルマの勝ち点差は9、つまり3ゲーム差)。ボローニャはなんとか残留確定。アンコーナ以外の降格候補はすべて未確定である。

31節(040425): ローマ、勝ち点70。ミランは76なので勝ち点差6。ゲーム差2。残り試合3。下の方では降格争い(特に最後の1チーム)が、モデナの勝利で混沌。レッジーナがモデナに並ばれて現時点で同点ドベ4位(つまり降格)。すぐ上に勝ち点差1でシエナ。その上はドベ4位から勝ち点差4でブレシアとレッチェ。普通はここら辺までが降格争いだろう。ボローニャは降格圏から勝ち点差7。微妙だ。ローマの優勝があり得るなら、ボローニャの降格もあり得るかも。次節、ローマはミランと直接対決。負ければローマは終わり。勝てばいよいよわからなくなる。

30節(040418): ローマ、意外と食い下がる。現時点で、延期になったラツィオ戦の再試合(21日)を仮に引き分けとしてあるわけだが、こうした上でミランとの勝ち点差は8である。ゲーム差は2.7、残り試合は4であるので、理論上まだ逆転の可能性はある。

29節(040410): ボローニャ、もう上にも下にも届かない(だろう)からどうでもいいが、なぜアンコーナに今季初白星を献上するかな?

28節(040404): インテル、パルマ、ラツィオの4位争い過熱。しかしここが過熱すると同時に6位争いもクローズするな。

27節(040328): ボローニャ再boost。降格争いに2.5ゲーム差をつける。ただ、上(6位争い)に加わるにも2.5ゲーム差ある。

26節(040321): 下から4位のモデナから降格争い集団首位のボローニャまで1ゲーム差(勝ち点3差)内に5チームがひしめく。ひしめいているのはボローニャ、ブレシア、レッチェ、ペルージャとシエナ。中止・再試合になったローマ・ラツィオ(!)はグラフ処理上、仮に引き分け扱いにしてあります。

25節(040314): 上のミランが伸びて下のアンコーナが負けた他は密集変わらず(サンプは4位争いに加わった)。サンプドリア以下には優勝の可能性はなくなりました。次節、ミランが勝ってラツィオが引き分け以下ならここも優勝がなくなる。(延期になったラツィオ・ボローニャ戦は暫定的に引き分けと同じ処理にしてあります)。

24節(040307): ラツィオ・ボローニャ戦は延期(3月25日に)。インテルずるずる。優勝争いとドベ以外は密集。とはいえ、残り10試合で、この密集の最上位と最下位では8ゲーム差(勝ち点24差)あるのだから、これが入れ替わることは、ほぼ、ない。

23節(040229): ボローニャ連敗(しかも今季2勝目のペルージャに)で下から4位のシエナとレッジーナまで勝ち点3(=1ゲーム差)の差。9位キエーボ(含む)以下は降格争いに飲み込まれつつある(ドベのアンコーナは除く)。

22節(040222): ウディが4位争いに加わる。

20節(040208): 優勝争いはミラン、ローマ、ユーベ、4位争いがインテル、ラツィオ、パルマ、7位争いがウディ、サンプ、ドベがアンコナの他、下位その他3チームがペルージャ、レッチェ、エンポリだがレッチェ、エンポリは離脱中。ボローニャ、レッジーナを含むこれ以外は無風地帯(今のところ)だが、ボローニャ、ブレシアは微妙に上昇中。

17節(040120): 中田加入後の3連勝でボローニャは降格争いから離脱。

15節(040106): 本節より中田はパルマでなくボローニャ。

イタリア・セリエA: 18チームが参加し、各チーム総当たりの17試合を2回で計34試合。優勝の他、上位4チームが欧州CLの、5,6位がUEFAカップの出場権(翌年)を獲得。下位4チームが降格。

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