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2009年シーズンはクライマックスへ

2009

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J1第25節鹿島・川崎戦は10月7日に再戦が行われました。

J1(全34節)

32節(091122): 優勝争いは首位に返り咲いた鹿島と2位転落川崎、それに3位G大阪に絞られました。ACL出場枠は3位までですが、残り試合2で3位G大阪の勝ち点57に勝ち点差5の52の浦和が辛うじて可能性の残すのみ。最下位大分は25節以降負けなしで同じく降格確定の17位千葉に勝ち点差1に迫る謎の意地。16位柏は15位大宮まで勝ち点差4で次節敗北なら降格確定の逆マジック1。次節は17位千葉と18位大分、それに15位大宮と16位柏の直接対決!

31節(091108): 最下位大分が謎の粘りですが、どうあがいても降格は確定済。残り試合3でまだ新潟も優勝の可能性を残します。

30節(091025): 川崎堅首。下からはFC東京が4連勝で優勝争いに切り込み中。

29節(091018): 日替わり首位か?今節終わって首位は川崎に交代。鹿島はドローで一応連敗を止める。

25節(091007): 再開試合実施で鹿島5連敗確定。遂に清水に首位を明け渡す(得失点差3差)。

28節(091004): 鹿島は3年ぶりの4連敗だそうです。一般的な順位表では清水が暫定首位のようですが、このグラフでは中止になった25節を暫定的にドロー扱いで勝ち点1を仮に算入してあるので、まだ鹿島が首位表示です。新潟は4戦3勝負けなしでACL出場枠の3位まで勝ち点差3。

27節(090927): 新潟はここ3戦2勝負けなしでACL出場枠まであと一歩。降格争いはほぼ確定の大分の他、千葉が(下に)抜け出したか。

25節(090913): 新潟連敗脱出。停滞中に抜かれた3チームを追いかけてACL出場枠復帰だ!鹿島・川崎戦は中止のため暫定的にドロー扱いにしてあります。

24節(090830): 新潟3連敗でACL出場枠からも脱落。

22節(090819): 新潟の不敗記録は8で止まる。止めたのはG大阪。

21節(090816): 新潟は5戦連続ドロー。勝てないというか、しかしその前の3連勝と合わせて8戦負けなしだからいいというか。

20節(090802): 新潟3位転落。ずっとドローなのでいいかげん川崎に抜かれました。

19節(090726): 新潟2位浮上!というか3戦連続ドローに浦和が落ちてきただけ。

16節(090705): 新潟3連勝で浦和とともに2位集団快走中。Jの3強はACL出場ですね!大分は13連敗で監督解任。

10節(090701): 未消化だった鹿島・名古屋と川崎・G大阪戦実施。首位鹿島7連勝。

10節(090505): 鹿島・名古屋、川崎F・G大阪はACL開催のため7月1日実施予定。仮に引分扱いにしてあります。

08節(090429): 今季掲載開始。新潟が首位争いしてますよ!今季昇格してきたのは広島と山形

J2(全51節)

49節(091122): 仙台奪首!鳥栖は昇格なし。仙台、C大阪とともに昇格するのは3位湘南か4位甲府か?

48節(091108): 首位C大阪と2位仙台が昇格確定。残る1枠を3-5位の甲府、湘南と鳥栖が争う。

44節(091031): ドロー扱いだった愛媛・熊本戦が実施され、結局ドローでした。

46節(091021): 首位C大阪敗北ですが、まあ昇格はするのでしょう。それより問題は下から湘南が4連勝で昇格圏の3位へ浮上。先頭集団から少し離されている5位鳥栖までが昇格の可能性を残します。

45節(091018): 水戸7連敗...。今季は3位までが自動昇格なので、残り試合6の現時点で、3位の甲府までゲーム差6以上ついたチームは昇格なしということで、前節時点で可能性を有していたチームのうち、今節で可能性を失ったのが、札幌、水戸と徳島ということですね。残るは上からC大阪、仙台、甲府、湘南と鳥栖の5チーム。

44節(091007): 水戸6連敗...。愛媛・熊本戦は台風の影響で中止。10月31日に実施予定ですが、暫定的にドロー扱いにしてあります。

43節(091004): C大阪ドローで2位仙台が勝ち点差2に迫る。ゲーム差換算では0.66ですね。昇格できるなら1位でも2位でも良さそうなものだが、3位集団が後ろからひたひたと迫る。

42節(090927): 水戸4連敗で昇格争いから脱落か。C大阪4連勝で首位固め。他に仙台、湘南と甲府が残る。

38節(090906): 仙台は今季初の首位!

35節(090823): 水戸連勝。上位がもたつく間に着々と接近中。ふと気がつけば下の方で岡山が最下位から5戦負けなしで上昇中。

32節(090805): 水戸の連勝止まる

31節(090802): 昇格争いは四強が1G差以内に犇めく。水戸も6勝1分で接近中。

29節(090722): C大阪が総得点差で奪首。東京Vとともに水戸も昇格争いに接近中。

28節(090719): 東京Vが6連勝で先頭集団まで1.3G(勝ち点4)差。早ければ次々節にも昇格争いへ?

26節(090709): 昇格争いは湘南とC大阪に絞られつつあるか?仙台と甲府は脱落の気配。

24節(090628): 岡山が約2ヶ月(10節)ぶりの勝利

23節(090624): 四強は1G差以内(勝ち点差2)に犇めく

21節(090614): ふと気がつけば岡山8連敗。

17節(090524): 首位C大阪5連勝。昇格争いはC大阪に湘南、仙台、甲府まで。

16節(090520): C大阪4連勝で奪首。

14節(090510): 仙台7連勝。

11節(090429): 今期掲載開始。湘南が昇格争いしてますよ!昇格争い常連の仙台も。今季から富山、岡山と栃木が参加です。J1から降格してきたのは東京Vと札幌。


2008

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入替戦は12月10日水曜日と13日土曜日。

J1(全34節)

34節(081206): 鹿島アントラーズ連覇おめでとうございます。降格は逆転で札幌と東京V。磐田が仙台と入替戦。

33節(081130): 優勝争いは鹿島、名古屋と川崎に絞られました。札幌とともに降格するもう1チームは千葉か磐田か東京Vか。

31節(081109): 新潟は鹿島も止めました。上も下も大混戦。

29節(081019): 新潟はなんとか千葉の連勝を止めました。札幌は史上最速タイで降格決定だそうです。

28節(081005): 千葉5連勝で下から5位に浮上。どうやら中段の9チームがまるごと降格争いに

27節(081001): 千葉4連勝で遂に磐田を逆転。磐田が自動降格圏に

25節(080921): 自動降格のはずだった千葉2連勝、逆天王山に負けた磐田は最近8試合勝ち星なしで勝ち点差2。ということは次節にも逆転あり升

24節(080914): ドベ3位入替戦は横浜FMか磐田か。いずれにしてもこれまで降格したことがないところですね。

23節(080828): 優勝争いは現在1/3ゲーム差(勝ち点差1)で首位の名古屋と同率2位の鹿島、浦和と大分、それにそこから1/3ゲーム差の川崎までの5つに絞られましたね。ちなみにこの集団に続く6位G大阪は2ゲーム差。大分は10戦負けなしと好調。

18節(080721): 気がつけば横浜FMが球団史上最悪の6連敗で降格争いに片足。

16節(080713): 新潟3連勝で第3集団参加!

14節(080629): まあしかしたぶん札幌と千葉ですね。で、上の方は上から下まで3ゲーム差以内に集約されていて非常に面白くなりつつあります。

13節(080518): 千葉連勝で直近の札幌まで1ゲーム差を切った0.67ゲーム差の勝ち点差で2。他方浦和は2節以来の敗北で名古屋に並ばれる。

12節(080511): 千葉が今季初勝利!監督が変わった途端に現金なものです。新潟2連勝その2で中段侵入と、上では浦和が3節以降8勝2分け負けなしでちょい首位固め。

11節(080506): 千葉7連敗&札幌5連敗。上の方では川崎4連勝で3位浮上。鹿島-大分、G大阪-京都は約2ヶ月後の6月25日実施予定のため暫定的に引分扱いにしてあります。が、それにしても鹿島は6節以降勝ち星なしの大停滞。

08節(080427): 今季掲載開始。昨季までイマイチだった名古屋がストイコビッチ監督就任でいきなり首位、強豪への道を辿っていた筈の千葉がオシム監督を失って降格1番手と、サッカーは指導者で変わるものなんですね。反町監督が切れてきた(?)新潟も6節まで勝ち星なしでしたが7-8節と連勝して降格圏脱出。

J2(全45節)

45節(081206): 最終節で仙台の入替戦出場が確定。

44節(081130): 山形は勝つべきところをきっちり勝って昇格確定。おめでとうございます

43節(081123): ところで2位山形は残り2試合で3位仙台に1ゲーム差以上ありますので、次節勝利で昇格確定です。要するにM1。

38節(080928): 昇格争いは山形、仙台と鳥栖の三つ巴。

37節(080923): 広島J1復帰決定。残り7試合で3位仙台まで7.3G差あります。2位山形は停滞。仙台4連勝で0.3G差(勝ち点差1)まで迫ってきました。

23節(080629): 山形・C大阪の首位争いには微妙に勢いが足りない同士が2位争い。勢いが足りないうちに他に4つ(仙台、鳥栖、草津、湘南)追いついてきましたよ。

19節(080611): 山形5連勝で2位浮上

17節(080531): 元J1のC大阪が10節以降7勝1敗。首位広島敗戦で勝ち点差1にまで迫る。もう首筋に鼻息。

12節(080506): 同率2位に湘南。懐かしい湘南。

11節(080503): 広島は3連勝でまあおそらく昇格でしょうが今回は上に定着できるといいですね。

09節(080427): 今期掲載開始。既に熊本、水戸、草津と愛媛は昇格争いとは無縁です。

2007

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入替戦終了。京都の昇格と広島の降格が決まりました。

J1(全34節)

34節(071201): ずるずる優勝が決められないでいるとは思っていたが、なんと最終節で鹿島が逆転優勝(終盤9連勝)。おめでとうございます。これで最終順位は優勝鹿島、2位浦和、3位G大阪。奇しくもこのTop3が来年のAFCチャンピオンズ・リーグに出場することになりました(浦和は前年優勝枠、鹿島はJL優勝枠、G大阪は天皇杯優勝枠)。しかし終盤5節勝ち星なしだった浦和は大丈夫なんでしょうか。下の方では自動降格がYFCと甲府、そして入替選出場が広島。新潟は中段トップ争いができることはよくわかりました。もう一皮むけると優勝争いに。

32節(071118): 降格争いは残り2試合の現時点でドベ2の甲府がドベ3-4位の大宮と広島に2ゲーム差弱。次甲府が負ければ文句なしの自力(?)降格。っていうか首位浦和は優勝を目前にして3戦連続ドローなんですけど、これで本当に優勝を逃したら面白い。

29節(071021): 新潟は8月26日の第22節以降2勝6敗で完全に中段に飲み込まれた。上位は浦和、G大阪、鹿島と清水がチキンレース。さて、どこが次にコケるのか。

27節(070930): 新潟4連敗。横浜FMとともに3位集団から落ちかかり、逆に中段下位集団から磐田が下克上気味のクロスオーバー。

26節(070923): 新潟連敗..。欧州リーグと違って優勝以外無意味とはいえ、最後の意地を見せてくれ!3位獲得、悪くて現在の3位集団確保で。下の方では甲府と大宮の降格争いが熾烈。

24節(070902): 首位の浦和がコケた!

23節(070829): おそらく磐田が3位争いから脱落。

21節(070819): もうひとつの降格は連敗の大宮か?首位争い熾烈。ついでに3位争いも熾烈だが、特にメリットのない争いだな。しかし新潟がこんなところに顔を出せるようになるとは...(涙)

20節(070815): まあおそらくYFCは降格だろう。だが残るひとつの降格争いは意外と熾烈。大宮、大分、千葉それに甲府。もしかしてFC東京も?いや、それはないか。

18節(070630): 新潟3連勝で単独3位!

14節(070610): 新潟2連勝で同率3位!(勝ち点ベース)。

13節(070527): おそらくさすがにG大阪と浦和のどちらかなのでは。

12節(070520): Top5までが優勝争いでしょうか。G大阪、浦和、川崎、柏と清水。

11節(070513): G大阪と浦和はともに3戦連続ドロー。鹿島が再下位集団から中段上位までじわじわ上がってきました。横浜FC最下位脱出。

10節(070506): 新潟はもしかして首位争いに食い込めるのでは?とりあえず「上半分」にはひっつき中。

J2(全52節)

52節(071201): 最終節直前の時点で同率1位だった札幌、東京Vと3位京都のゲーム差は「1」(勝ち点差3)で、つまり同率1位が勝ち点を積み上げられなければ(=最終節敗北なら)、そしてさらに京都が最終節勝利なら、3チームが同じ勝ち点で並ぶところでした。が、結局京都はドローで3位確定=同率首位組の1/2位確定で自動昇格へ。京都は入替戦。

51節(071125): 結局自動昇格は未確定ですが、入替戦になる場合も含めて昇格の可能性があるのは札幌、東京Vと京都に絞られました。

50節(071118): 残り試合2。首位札幌ドローで相変わらず昇格未確定。

48節(071028): 残り試合4。現時点で2位東京Vに4ゲーム差以上ある湘南以下は昇格の可能性なし。東京Vの連勝は止まったが、3位以下まで約2ゲーム差のマージンを確保。普通は昇格だろう。札幌と一緒に。

47節(071024): 東京V8連勝だが札幌も逃げる。その他の昇格候補もほぼ順当に勝利。仙台だけはつまづいているが、どうやらそもそも仙台は連勝するチームではないようだ。これまでも、あって3連勝が1回。

45節(071014): 東京V6連勝で8戦負けなし。首位猛追。

43節(070930): 東京V昇格圏内へ

42節(070926): 首位札幌はさすがに勝ったが、2位京都は敗北で既に2位「集団」と化してきました。

41節(070923): 昇格争いは混乱の気配。現在首位の札幌が8月末37節以降4敗1分と停滞する一方、2-3位の京都、仙台が依然好調なだけでなく、東京VとC大阪までが2位まで2ゲーム差以内に接近。

40節(070916): 札幌いよいよ停滞。さすがに3位仙台に抜かれるまではいかないと思うが...。

37節(070830): 本格的にどうでもいいが、徳島は引分けながら勝利した水戸に追いつかれて最下位友達。どうでも良くないところで言うと昇格争いでは3位仙台が2位京都に1ゲーム差(3点差)に迫る。

36節(070826): J2の最下位争いなどまったくもってどうでもいい話ではあるのだが、徳島9連敗(暫定引分扱い1挟む)で水戸に急接近。

35節(070820): やっぱり福岡が。

34節(070816): 京都はここ4試合で3敗1分けと結構不調。瞬間的な勢いだけで言えば福岡が伸びて来るように見える。

33節(070812): 京都は結局首位に届かず。他方仙台は3位集団に呑まれる。ところで32節鳥栖-湘南戦と28節徳島-札幌戦は中止の後まだ再試合が行われていないので仮にドロー扱いにしてあります。

25節(070701): 首位札幌がぐずついている間に仙台と京都がもつれつつイカロス。

24節(070624): 山形は15節以降3分を含む6連敗。逆にC大阪は4連勝で下位から上位かろうじて昇格争いに参戦か。

22節(070617): 山形ジリ貧、京都尻上がり。

18節(070527): 札幌だけはたぶん昇格確定。まだ先は長いけど。

16節(070520): 先週のコメントについてですが、前者ですね。

15節(070513): 札幌快走中。湘南と京都も昇格争いに加わったのか、それとも福岡が脱落しただけなのか。

14節(070506): 現時点で札幌、山形、仙台の東北勢と福岡が首位争い中。

2006

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リーグ戦終了。残るは入替戦(福岡X神戸)

J1

34節(061202): 祝!浦和優勝! 自動降格は京都とC大阪、16位で入替戦は福岡(得失点差で自動降格回避)。

33節(061126): 浦和は勝てば無条件で優勝だったのだが決められず。下の方ではまず京都の降格が確定。

32節(061123): 優勝争いは浦和と一応G大阪に絞られました。川崎脱落。降格争いはまだ3チームとも可能性あり。

30節(061111): 最終節までのスケールを表示。残り4試合で2位(G大阪)に2ゲーム差なのだから、浦和の優勝は本来まだまだ未確定だが、正直言ってもう決まりと考えるのが普通だろう。降格争いは縺れっぱなしだ。

27節(061015): 浦和独走態勢か。新潟の連勝は3で止まる。

24節(060924): 新潟、久々の勝利。今季前半も調子が良かったのは中盤だ!

22節(060910): 優勝争いと降格争いともに白熱。ともに取りこぼしが即順位変動に結びつく状況。

21節(060830): 名波効果かC大阪最下位脱出。自動降格圏脱出まで0.6ゲーム差、完全安全圏までは3ゲーム差。

20節(060827): ノーマークだった清水が首位争いに。降格絡みはC大阪、京都と甲府で決まりだな。

18節(060820): 名波緊急移籍のC大阪が5節以来の勝利。

17節(060812): 新潟4連敗。中段首位から中段最下位への一気転落か?

16節(060730): 先頭集団が引分けている間に鹿島が3連勝で1ゲーム差に迫る。

13節(060719): 再開。新潟は先頭集団から脱落して来た鹿島を抜いて二位集団首位に!

12節(060506): 今季は京都、福岡と入替戦経由の甲府が昇格してきました。既になんとなく優勝争い、中段、降格争いに三分されている気がします。なぜか川崎FがG大阪も浦和も鹿島も抑えて首位。ちなみに、昇格組は漏れなく降格争い中。

J2

52節(061202): 横浜と一緒に自動昇格するのは柏になりました。神戸が入替戦。

51節(061126): 祝優勝&昇格横浜FC!

48節(061112): 鳥栖、猛ダッシュ。だがムダ。

44節(061015): 見事に縺れる昇格争い by 柏、神戸と横浜FC。

36節(060826): 仙台は完全にOUT、神戸は完全にINか。

33節(060812): なぜかJ2の首位争いには連勝がないな。

32節(060806): 仙台が連敗で微妙に。

25節(060702): 柏とYFCに加え、仙台と神戸も完全に暴風圏(昇格争い)に突入したと見ていいような気がする。V東京はOUT。

23節(060621): 神戸が1分を挟んで4連勝。しかし仙台も逃げる。

22節(060617): 柏敗北、YFC勝利でYFC奪首。仙台は休みを挟んで連敗。怪しくなって来た。

20節(060607): V東京こっそり3連勝。

19節(060603): W杯に視線が集まる陰でYFCの無敗記録が15でこっそりストップ。

18節(060528): まあ、今季の昇格争いは柏・YFC・仙台で決まりだろう。

16節(060517): 柏強し。YFCは休みだっただけで、負けたわけではありません。この昇格争いに割って入れそうなのは仙台くらいか。

13節(060510): 表示ミスじゃありません。13節のうち1試合(東京V・横浜FC戦)が14節の後に開催されたんです。YFC勝利で柏と並んで首位。これは昇格もアリだな、YFC。

14節(060506): V東京、神戸と入替戦経由の柏が降格してきました。JFLからは唯一愛媛が昇格してきましたが、お陰でリーグ所属チームが13と奇数になってしまいました。毎節1チーム「休み」が出ます。単なる順位表なら「試合数」の欄にそれぞれ違う数の試合数を表示しておけばいいのでしょうが、グラフの人としては困ります。いろいろ考えた末、入力の手間の問題からも、「休み」のチームは敗戦と同じ扱いにすることにしました。一時的には休んだチームの表示だけが低めになってしまいますが、最終的にはどのチームも均等に休んだことになるわけですから、表示(の順序)に影響は及ぼさない筈です。なお、前節13節の試合のうち、V東京・横浜FC戦は10日に実施されますがそれまでは暫定的にドロー扱いになっています。

2005

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J1(全34節)

34節(051203): 祝初優勝G大阪! C大阪は後半44分に同点弾を食らい優勝を逃す。しかしYahoo!の速報は誤報を飛ばしてたぞ。一瞬騙されるところだった。下の方は、神戸と東京Vが自動降格、柏が甲府と入替戦。新潟は来季はJ2中段の山形の鈴木監督を持ってくるらしいが、大丈夫なのか。もう新潟は来季は優勝争いに入らなければならないのだが。

33節(051127): 首位争い混沌。C大阪は奪首だが最終節を残して1ゲーム差以内にG大阪、浦和、千葉と鹿島の4チームがいる。また、降格入替戦争いも柏の意地で分からなくなってきた。名古屋まで1ゲーム差。柏と名古屋は最終節、優勝争い中の鹿島と千葉が相手。C/G大阪と浦和も下位との対戦。新潟は最終節大分を逆転して中段下位のヘッドをとれるか?しかし新潟は最終節は優勝争い中の浦和が相手。大分はもうどうでも良くなっている(ハズ)の東京V。

32節(051123): C大阪、G大阪と並ぶ!大宮は4連勝で一気に残留確定っていうか新潟も抜く。おいおい。

31節(051120): C大阪が2分けを挟んで10連勝の優勝戦線一気乱入2位。大宮は7連敗のあと3連勝。

29節(051030): G大阪まさかの連敗に鹿島は踏みとどまりC大阪、浦和と千葉の3位集団も元気よく意外な混戦に。

28節(051023): G大阪敗北・鹿島勝利でゲーム差は0.7に縮まる。C大阪は連勝を伸ばし、首位まで1.7ゲーム差。新潟は久しぶりの勝利でせめて中段下位のヘッドを目指す。

27節(051016): C大阪引分を挟んで7連勝で3位躍進。川崎も5連勝。他方、大宮6連敗でドベ3に躍進(?)。まだ降格圏までは1.9ゲーム差。

26節(051002): 新潟4連敗...だが大宮は5連敗だ!(だからどうした)

24節(050918): 下の方で大分連勝。降格有力候補は東京Vと神戸になった。...カズの呪いか。

22節(050903): G大阪奪首!

21節(050828): 鹿島やや失速か。新潟は今季も優勝争いには入れなかったようだな。現在なんとか優勝争いに加わっていると見なせるチームを見ると、折り返し点(17節)までに中断上位にいることが最低要件のようだ。新潟は3連勝が2-3節遅かった。来季はどうやってここから一皮むけるのか楽しみだ(といいが)。

19節(050821): 新潟三連勝。好調だったG大阪撃破。

18節(050724): 新潟連勝。中段下位から中段中位へ。もう2連勝するときっと中段上位。しかし次節はG大阪。

17節(050718): 首位鹿島と二位G大阪、仲良く引き分け。磐田接近中?

16節(050713): G大阪好調6連勝。首位まで1.3ゲーム差。

13節(050703): J再開。新潟は先制したのだが...。

11節(050508): そして名古屋も抜け出せず、首位鹿島とドベ神戸以外はすべて中段に。

10節(050504): 新潟、きっちり地元で勝って中段下位3チーム牛蒡抜き。

08節(050428): 大宮が意外に健闘Top3に。鹿島は6連勝。

05節(050413): 鹿島、奪首。

04節(050410): 今季から年間シリーズに。J1からは下位2チームが自動降格、ワースト3のチームは入れ替え戦。序盤とは言え、浦和最下位。新潟はいいとこつけてます。

J2(全44節)

44節(051203): 祝昇格京都・福岡! 甲府は入替戦出場。

43節(051126): 仙台と甲府の3位(入替戦出場権)争いは最終節に縺れ込む。

41節(051119): 忘れていたが3位も入替戦に出れるんだな。これは(福岡を含め)仙台と甲府の争い。仙台がくれば東北仲間、甲府がくれば川中島仲間で新潟としては嬉しいぞ!

40節(051113): 福岡は仙台・甲府の3位集団に残り試合4でゲーム差3未満のまま。

38節(051030): 残り6試合。福岡はまだ3位甲府に3ゲーム差未満しかない。

32節(050918): 昇格は京都と福岡でほぼ決まりか。

28節(050827): 少なくともグラフ的に言えば、福岡はこれから停滞し、鳥栖と札幌が伸びてくる可能性がある。

27節(050820): 札幌・徳島は中止のため仮に引き分け扱い。昇格争いは京都の次に福岡が有力ながら札幌と甲府が窺う。

21節(050713): 札幌が...。

20節(050709): トップ京都とドベ争い草津・横浜以外がひとかたまりに...。

11節(050508): 京都の他、昇格争いは山形、福岡、甲府及び鳥栖に絞られてきた模様。

10節(050504): まあ京都はJ1昇格確定だろうな。

09節(050430): 昇格組のうち、徳島くんはお友達の輪に入っていきましたが、草津くんはすねてます。しかし草津は唯一の勝利を徳島からあげてるんだよなあ。

07節(050417): 湘南が意外といいところにつけてます

06節(050410): J2からは今季上位2チームが自動昇格、3位が入れ替え戦。京都が好調。

2004

J1 1S|J1 2S|J1 Survival|J2

J1 2S

15節(041128): 新潟は1SでJ1下位集団トップ争い、2Sでは上位集団で2位争いに顔を出せるようになるなど、順調に強化されてきている。そろそろ問題になるのは反町監督がいつまで新潟を引っ張ってくれるかだろう。監督として、新潟の色がつきすぎることは嫌う筈。しかし、これだけの実績をあげた名監督を逃がし、もしも後任監督がお家騒動を引き起こすようなことになれば、同じようなことになったこれまでのチーム同様に新潟は一気に弱体化しかねない。さて、どうなるか。監督残留なら来季からは優勝争いだ!

14節(041123): 新潟、敵地で1S覇者横浜FMを撃破!順位でも横浜を抜く。

13節(041120): 浦和レッズ優勝おめでとう!

041110: 中止になっていた新潟・柏戦と名古屋・大分戦実施。新潟、柏に負けるなよ...

12節(041107): それでも新潟は鹿島より上にいる!

11節(041031): 新潟・柏戦は7節の残りとともに11月10日に。

10節(041024): 新潟敗戦。腐っても磐田。

09節(041017): 新潟、鹿島を破って4連勝!!!!新たなホーム不敗伝説?

08節(041003): 新潟、昇格後初の3連勝!!!柏2S初勝利

07節(040927): 名古屋・大分戦中止。とりあえず引分扱い

06節(040923): 新潟、昇格後ホーム初勝利!

05節(040919): 浦和、単独首位

J1 1S(終了)

15節: 横浜、最終戦に勝利して自力優勝。おめでとうございます。しかし浦和が着実に実力上昇させてきたので、秋は優勝争いに絡むかもしれん。そうすると秋のさいたまは暴徒の街に?。新潟は秋の 2nd S で清水、広島、柏、C大阪あたりと降格争いか...(もしかして大分も)。

14節: 横浜、最終節を前にして奪首!磐田、痛恨の敗戦。但し、次節最終節の対戦相手は横浜が鹿島で磐田が広島。

13節: 磐田、痛恨の引き分け。2位横浜との勝ち点差は1(=ゲーム差0.3)に!新潟は通年での降格レースを睨んで、下位の清水相手に取りこぼしちゃダメですよ...。

12節: 新潟、同率12位!下位の先頭には立ったか?

11節: 柏、1引き分けを挟んで8連敗。

10節: 新潟最下位脱出!首位磐田と2位横浜の差は勝ち点3(=ゲーム差1)。

09節: 新潟、最下位。試合内容は決して悪くないのだが、シュートがことごとくポストに。それと、昨年度までの終盤スタミナ不足が解消されたのはいいが、今度はスロースターターすぎる。

07節: と思っていたら新潟降下中...。磐田今期初黒星。

04節: 新潟は既にC大阪、東京V、広島そして清水を下に置くなど立派な戦いぶりを見せている。特に今季に関してはJ1のチームを増やす方針のため、J1で年間最下位になった場合にのみ、しかもJ2の3位と入れ替え戦を行った上で入れ替えを行う(あるいは行わない)こととされており、結果としてJ1からの降格は非常に可能性が低い(J2の上位2チームは自動昇格する)。新潟にとっては非常にラッキーとも言えるが、逆にモチベーション維持が難しい。そこで、目標設定としては、J1の中での位置づけを争うことになるだろう。昨年度の成績を見ると、J1はおおむね上位と下位の2グループに分かれていることがわかる。横浜、磐田、鹿島、市原、浦和、名古屋とFC東京あたりが上位であり、柏、神戸、大分、それに降格した京都と仙台あたりが下位であった(東京V、清水、C&G大阪はどっちつかずで判断できない)。すなわち、新潟の目標としては、1. 最下位にならない、2. 下位グループのヘッド(おそらく実力的に柏)をとる、3. 上位グループに入る、4. 優勝争いする、の順になるだろう。わずか4試合こなしただけであるが、現在は目標2にチャレンジしているところである。

03節: 新潟初勝利!

J2

44節(041127): 福岡、最終戦で山形との直接対決を制し、入れ替え戦出場決定!山形も一昨年から11位、7位、4位と力をつけてきているので来年あたり昇格であろう。しかし、大宮と福岡は終盤でそれぞれ13連勝と8連勝。ここらへんの「火事場のクソぢから」の有無が勝負を分けたのか。

42節(041120): 大宮、自動昇格決定。入替戦争いは福岡、山形、京都まで。

41節(041106): 大宮、怒濤の10連勝。残り3試合で3位山形に2ゲーム差

40節(041031): 残り4試合で大宮と山形、山形と福岡の争いは予断許さず。

39節(041024): 昇格争いは大宮・山形・福岡まで?

38節(041016): 大宮、直接対決で山形を下す

36節(040927): 川崎がようやく昇格決定。

35節(040923): 仙台、ここで負けているようでは...。

34節(040919): 瞬間風速で見ると、大宮、山形とそして意外に仙台の争い。

33節(040912): 京都が昇格争いから脱落か?

31節(040829): 仙台も昇格争い脱落確定?残るは福岡、甲府、京都、山形と大宮。しかし水戸は相変わらずだな。

29節(040825): 川崎はどうせ勝っているので、2位争いがよく見えるようにスケールを縮小。

27節(040811):2位争いは甲府、福岡、京都、大宮、山形そして仙台。

21節(040704): 札幌、引き分け3を挟んで14連敗。 17節: 首位川崎10連勝。2位争い(山形、福岡、甲府、横浜FC、京都、大宮)が熾烈。

12節: あれだけのお家騒動があった鳥栖がなぜか元気

08節: しかし昨年J1で戦っていた仙台がJ2でドベ争いをしているとはどういうワケだ。同じくJ1から落ちてきてすっかりJ2に居着いた札幌と湘南の道を辿るのか?

06節: 水戸敗北で連続引き分け記録途絶える。まだ序盤も序盤だが、J1自動昇格となる上位2チームは川崎と大宮となりそうな勢い。入れ替え戦となる3位にどこが入るか。

05節: 水戸、開幕から単独5試合連続引き分け中。心電図的には「死んで」いる。いっそ全試合引き分けの大記録達成を望む。

J1 Survival

15節(041128): 柏、最終戦で引き分け、自力で(?)降格入れ替え戦出場決定。

14節(041123): 決着は最終戦に!最終戦では、柏と大分が直接対決。C大阪はノってきた新潟と、新潟のホームで。

13節(041120): 降格入替戦出場はC大阪、柏、大分に絞られました。

041110: 中止になっていた新潟・柏戦と名古屋・大分戦実施。新潟、柏に負けるなよ...

11節(041031): 柏、C大阪を抜く(柏は今節中止で暫定引分扱い)

07節(040926): 横浜、浦和および磐田は残留決定。

05節(040919): このまま転機がなければ入れ替え戦は柏。

04節(040912): X軸を残り試合数表示にしました。最下位から残り試合数分のゲーム差だけ遠ざかれば安全圏です。

03節(040829): 今季は最下位のみ、しかもJ2の3位と決定戦の上で、J2降格です。

2003

J1(降格争い)
J2(全44節)
15節: 仙台は勝てなかった...。京都と仙台の降格が決定。

14節: 最終節を前に、降格候補は仙台、京都と大分の3チームに絞られました。個人的には来期昇格を決めた新潟と北日本対決を実現するために仙台に残ってほしいところ。仙台は最終節に大分との直接対決を残している。ここで勝利すれば大分を通算勝ち点で逆転し、京都がどうあれ自力残留が可能。引き分け以下ならまず大分の残留が確定するので、京都と仙台の降格が決定。

12節: 降格争いは予断を許さず。だが、実は仙台、京都は残り3のうち2が降格争い同士の試合。大分と神戸は1。

11節: 降格争いは本命が仙台と京都。大分と神戸は急速離脱中。

09節: 仙台、19試合ぶりの勝利。1勝しただけで降格争いに波紋が

06節: 仙台、京都、大分と神戸が接戦。横浜FMが絶対安全圏脱出一号に。

J1(第2ステージ)

15節: と思ったら横浜FMが磐田との直接対決をまさかの後半ロスタイムゴールで制し、さらにまさかで鹿島が引き分けたため、横浜FM優勝。これで年間王者決定。

14節: 優勝争いは磐田と鹿島にほぼ絞られました。

06節: 掲載開始しました

J1(第1ステージ)

15節: 祝第一ステージ優勝 横浜Fマリノス! 下位入れ替え争いは、第一グループが京都、仙台、第二グループが大分、G大阪、神戸、第三グループが清水、東京V、柏とまあここまでだろう、普通。

14節: 横浜奪首
13節: 第一ステージ残り2試合。首位市原(勝ち点27)から2ゲーム(勝ち点6)差以内にいるのは横浜(26)、磐田(25)、鹿島と名古屋(23)とFC東京(22)のみ。
12節: よくわからないのが東京V。6連敗の後4連勝中...。
11節: 忘れた頃に再開。なぜか市原が首位。
10節: 以後、6月いっぱいはJ1は休止期間となります。
09節-: 磐田単独首位。降格レースは、京都が最有力候補ですが、後期もある話なので、大分、東京V、清水、仙台、G大阪、神戸あたりまでは圏内。
07-08節: 首位交代期
05節: 鹿島がついに単独首位に
04節: 清水が降格レースで一歩抜き出たような...

44節: 新潟優勝!J1昇格を決める!!

43節: あろうことか新潟は敗戦。広島はJ1復帰おめでとうございます。現在、川崎とは勝ち点で3点差(1ゲーム差)あるが、得失点差で1ビハインド。次節、新潟は勝ちか引き分けで昇格だが、万が一新潟が負けて川崎が勝つと勝ち点で並ばれ、そうすると自動的に得失点差でも負ける。おお...。ただし、ひとつの救いは、最終戦、新潟はホームだと言うこと。っていうか、新潟はよく見たらこれ以上ない内弁慶チームだった。現在、ホームでは引き分け三つを挟んで14連勝(!)中。通算勝率でも、ホームでは21試合して15勝2敗4分けの71%。なんだこりゃ。

42節: 新潟勝利で昇格マジック1。

41節: 首位新潟は引き分けだったが、3位川崎が負けてくれたので、3位との勝ち点差は4に広がった。残り3戦のうち、2勝すれば新潟は昇格圏内(上位2チーム)に残れることはまず確実。しかし、2・3位の広島と川崎は最終戦に直接対決を残しているので、つまり、最終戦でこの両チームがともに勝ち点3をあげることはない。そうなると、次節に新潟が勝って勝ち点を85に伸ばし、現在勝ち点差2の広島が引き分け以下だった場合、最終的に広島・川崎両チームがともに新潟を上回ることはない。どちらか片方が上回る可能性はあるが、それでも新潟は昇格圏内に残る。広島が次節引き分けだったとき、もっともややこしい場合、最終的に上位3チームが勝ち点85で並ぶ可能性も残るが、得失点差で新潟は有利。

40節: 広島川崎ふたりゴケ。ラッキー

39節: 新潟広島ふたりゴケ

38節: 広島がひとりゴケ

37節: 新潟、川崎との直接対決にも敗れ、勝ち点で広島に並ばれる(得失点差で首位)。川崎も1ゲーム差強に迫る。残り試合7。ただし、広島と川崎は最終節(!)に直接対決を残す

36節: 広島6連勝。新潟も広島に直接対決で敗れた1敗を挟んで5連勝。残り8試合で新潟の昇格マジックは6(3位の川崎も4連勝中と好調)

34節: 新潟、広島ともに4連勝。残り10試合で新潟の昇格マジックは7(現在3位川崎とは3.3ゲーム差)

29節: 新潟、今季三回目の対戦で初めて広島を破る!!!(今季通算1勝1敗1分)

26節: 新潟勝って広島破れる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
25節: 新潟、首位固め!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!いやいやまだまだシーズンを半分過ぎただけです。
24節: 新潟が広島に追い付いた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
22節: 2巡目終了。広島伸び悩む。11節終了時点(勝ち点31)から、勝ち点は17しか伸びず(1試合平均1.5強、つまり1勝1敗ペース)。新潟、川崎は2巡目前半は順調に勝ち点をのばしたがなぜか後半停滞?でも、新潟は2ゲーム差、つまり広島が連敗して新潟が連勝すれば首位逆転するところまでは来た!
18節: 新潟、川崎との直接対決を大差で(4-0)制す!広島は上の方だが足踏み状態続く!広島と新潟のゲーム差1.3に(勝ち点差4)
15節: 広島を追う2位グループは、新潟、川崎、水戸。新潟が川崎に追いつかれた...
12節: (広島に次ぐ)本命新潟、(広島に次ぐ)2位に浮上!(広島と新潟に次ぐ)準本命の川崎も新潟に1ゲーム差でピタリと追走...ついてくんなッ
11節: 広島、新潟、川崎の最初の11試合(=1st rd)取りこぼし比較
広島がとりこぼした相手 同新潟 同川崎通算
広島 川崎△、山形△ 2分
新潟 山形● 札幌 ●、広島 ●、YFC ●、水戸△4敗1分
川崎 札幌 △、広島 △、YFC △、水戸△甲府 △、鳥栖 △、大宮 △、新潟●1敗7分
こうしてみると、上位は同じような相手が苦手。特に、山形は広島、新潟に土を付けるも川崎には白星提供。札幌、YFC、水戸あたりは新潟と川崎を苦しめる。で、実は川崎は広島との直接対決には強い。

05節: 降格組の広島強し?鳥栖、山形は既に脱落か...。

2002

comment
J1 (降格レース)
J2
最終的に、札幌と広島が降格となりました。

10/26(11): 札幌降格決定。もう1つの降格は、広島が今のところ最右翼(マジック2)ですが、柏、神戸それに仙台にもまだ可能性はあります。
10/13(08): 札幌、降格マジック1...。
10/05(07): 札幌、降格マジック4...残り8試合のうち4試合負けると、他チームの成績がどうであろうと自力で(?)降格決定です。
09/22(05): 磐田が降格レースからイチ抜け(J1は通年の成績でドベとブービーが自動的にJ2に降格する。第2S5節終了つまり残り10試合の時点でブービーの柏とトップの磐田の「ゲーム差」は10.3に開き、磐田が残り試合すべてに負けても降格しないこととなった)。

最終的に、大分と大阪が昇格となりました

10/30(40): 大分、昇格マジック2。新潟、C大阪同率2位!川崎にもまだ可能性
10/13(37): 残り7試合。大分首位に。甲府は昇格の可能性が潰えました。大分、新潟、C大阪、川崎、大宮と湘南には可能性があります。
10/06(35): 残り9試合。現時点で、 2位のC大阪と大分に9ゲーム差以上離されている山形、横浜FC、鳥栖、 水戸、福岡の5チームにはJ1昇格の可能性は既にありません。優勝争いをしている4チームに加え、大宮、湘南それに甲府はまだ可能性はあります。
9/29(34): 新潟再奪首!
9/07(29): 新潟3位転落...首位争いは団子状態に
9/03(28): 新潟首位陥落...
8/25(27): 新潟、奪首!
7/20(19): 新潟、1引き分けを挟んで10連勝!!!!!!!!!!
5/6: 新潟単独2位!!

J1(2nd stage)
J1 (1st stage)
8/17(15): 磐田、第1S優勝!

8/10-11(14): 横浜FM今期初の敗戦、首位陥落。
札幌今期2勝目、連敗を9で止める 7/28(11): G大阪6連勝!
7/21(09): 横浜FM、中村ラストゲーム
4/13(06): 磐田開幕6連勝!

2001

J1 2nd stage
J2
J1 1st stage
ファースト・ステージ終了
01/11/11: 新潟、今期の昇格はありませんが、せめて次点の三位で終わりましょう!

01/10/29: 新潟、山形、仙台の2位グループまで勝ち点1差!、1位の京都まで1.3ゲーム(同4点)差!

011021: 新潟、大宮と大分をごぼう抜き!山形、仙台の2位グループまで1ゲーム差(勝ち点3差)圏内、1位の京都まで2ゲーム(同6点)差!

010527: J2首位グループは、京都、湘南の元J1組プラス仙台、大宮、大分、新潟。
010930: 首位グループは、湘南が脱落して元J1は京都だけ、あとは大分、山形。大分が並び、それを仙台と新潟が追う!新潟は首位まで2ゲーム、二位グループは首位まで1ゲームありません。

2000

J1(第2ステージ)

comment

最終節、スコアレスドロー決着、祝優勝鹿島アントラーズ!
J1
J2
2nd Stage
14節: 最終節1試合の鹿島・柏直接対決を残すのみ!最高の展開!

07節: 開幕当初から比較的一本調子でしたが、第一期「がらがらぽん」がはじまり。先頭集団にいた東京が中堅にいた磐田に食われ、V川崎と市原が中堅からドベ争いへ。

05節: 優勝争い(第一グループ):鹿島、G大阪、東京、中堅集団:磐田、福岡、広島、名古屋、C大阪、横浜、柏、京都、V川崎、市原、清水、ドベ争い:川崎F、神戸


1st Stage
15節:第1ステージ終了)祝優勝横浜Fマリノス逆転!

14節: 優勝争いは絞られ(C大阪 、横浜)、第2集団(磐田↓、清水 ↓、東京 ↓ 、柏)、第3集団(市原 ↓、鹿島 ↓、福岡、川崎V、神戸、名古屋、神戸、広島)、ドベ争い(川崎F ↓、京都)って感じでしょうか

12節: 優勝争い(横浜、磐田、清水、東京、C大阪)、第2集団(鹿島、柏、市原)、第3集団(福岡、川崎V、神戸、名古屋、神戸、広島)、ドベ争い(川崎F)、ドベ(京都)って感じでしょうか

44節: 今シーズン終了。札幌と浦和(大分に勝ち点1差)が昇格。新潟は勝ち点2差で鳥栖を逃し7位(全13チーム)。東北グループでは仙台に次いで2位だ。。。

43節: 新潟は鳥栖を抜けるか!2点差!ちなみに浦和と大分の昇格争いもまだ最終戦まで分からない。

42節: 新潟、湘南と水戸をごぼう抜き!あと鳥栖は1ゲーム差!

40節: 札幌J2優勝おめでとうございます。
浦和と大分の昇格争いは完全にイーブン。これからの対戦相手を見ても、水戸、湘南、大宮が共通で、この他に浦和は鳥栖と大分は山形と。実力的には浦和が当たる鳥栖の方が大分が当たる山形より上だが、浦和も特にこれまで鳥栖に手こずっている様子はないので、問題なし。全く先行き不透明。。。新潟は、目の上のたんこぶ鳥栖との直接対決を残す!

39節: 札幌J1昇格決定おめでとうございます

38節: 新潟、計算上はあと4チーム追い越せるぞ。。。

30節: やったー新潟いっこ浮上!しかし、浦和と新潟でまるで「コンパクトなサッカー(加茂サッカー、あるいはオフサイドトラップ)」をしているようなランキングの動き。。。オフサイドは札幌、山形、それに甲府。

25節: 札幌と甲府以外は、勝ったり負けたり。。。

15節: 振り返ると、これまでのところ、初期混沌期(1-4節)/初期安定期(4-8節: トップ、中段上位、中段下位、ドベ争いに分離)/第2次混沌期(8-11節: 中段上位・下位が一体化、湘南が中段上位から下位に後退、山形が単独ドベに)/第2次安定期(12節-: 仙台が 中段下位から上位へ上昇、鳥栖が上位から下位へ後退)ですね。つまり、だいたい4節ごとに微調整が起きる。

14節: 1位浦和、第2グループ大分、札幌、大宮、第3グループ水戸、湘南、鳥栖、ドベ争い新潟、仙台、甲府、山形ときれいに分かれましたね

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created on: le 11 avril 2000