温泉リンク

地元青森はもちろんのこと、東北各県をはじめ果ては九州鹿児島の温泉をカバー。「基本的に泊まらないと気が済まない」とのことで、実際に宿泊された温泉を中心に、丁寧なレポートがされています。あおもり温泉地活性化研究会会員。
奥薬研レストハウス 「夫婦かっぱの湯」のある「奥薬研レストハウス」のページ。大畑で海産物店を営む「mategoya」さんが運営しています。
北は北海道から南は沖縄まで、日本中の日帰り温泉関連のサイトが地域別に紹介されています。温泉巡りの下準備はここからどうぞ。
山形県を中心に、東北地方の日帰り温泉を詳しく紹介した「かっきー」さんのページ。ちなみに「かっきー」さんは山形県新庄市在住で、私の女房と同郷。なんか親しみが湧くなー。
女性らしく、とっても丁寧なレポートに案内図まで付いていてサービス満点。ページのつくりも私好みで○。温泉巡りの計画立案などにもとても参考になります。
日本第三位の温泉大県にもかかわらず、いまいち盛り上がりに欠ける青森県の温泉をなんとか盛り上げようと立ち上げた研究会です。オンラインアンケートに是非ご協力下さい。
漁り火の見えることで有名な下風呂温泉の旅館。お湯は真ん前の「大湯」の源泉でもちろん掛け流し。朝夕のお膳にはこれでもかっ!というほど目の前の津軽海峡から上がったばかりの新鮮な海の幸がてんこ盛り。女将はあおもり温泉地活性化研究会の元会長さん。
佐々木旅館 「まるほん旅館」の若女将と幼なじみの若女将が女将と二人で切り盛りしている下風呂温泉の旅館です。こちらのお湯は目の前の「新湯」から。なんでも桑畑温泉「湯ん湯ん♪」の源泉は元々はこちらの親戚の持ち物とか。活性化研究会のメンバーとしても活躍中です。
青森から遠く離れた沼津にお住まいのyutabiさんのページです。会社をリタイアされてからキャンピングカーを購入、愛車を駆って日本全国の温泉を巡っていらっしゃいます。御年60歳近いのにこのセンス、私も見習いたいと思います。
なにわ遊泉館 関西を中心とした日帰り温泉・スーパー銭湯などなどの入浴施設を御紹介する浪速泉造さんのサイトです。関西地方の温泉事情に疎い私には大変助かるサイトです。
秘湯好きの人たちが集まって始めたサイト。日本中の秘湯情報や口コミ温泉情報などが満載されています。オレンジ色のタオルが会員の目印。私も最近会員になりました。


お友達リンク

”しょっぱい川”こと津軽海峡を挟んだ函館にお住まいのイラストレーターhoshibooさんのサイト。本業のイラストはもちろんのこと、渡島地方の温泉マップなど温泉好きの方も必見のサイトです。
おそらく下北で最も元気&勢いのあるサイト「なまなま大間通信」。言わずとしれた大間はあおぞら組組長で主婦を捨てたオンナ「ヤッコ」さんやあおぞら組の方々が画面狭しと大暴れ!!
Web下北 下北半島唯一のプロバイダ「ソフコム」さんが開いている下北のポータルサイト。観光はもちろんのこと、グルメ情報から生活関連情報まで、リンク集も充実しています。ここの所長さんはPTAのお仲間。
大畑線キハ85
動態保存会
2001年3月で廃線となった下北交通大畑線を走行していたキハ85をJAS鉄道愛好会の方々が中心となって、動態保存しています。春から秋にかけて、大畑駅構内で体験乗車ができます。
北限の猿をはじめとする脇野沢の野生生物を追う動物写真家、磯山隆幸さんのページです。野生生物に対する愛情いっぱいの写真やエピソード満載です。脇野沢YHも経営されています。
仕事&プライベートのお師匠さんのページ。この人と出会ったおかげで人生を踏み外すことに・・・。出張で来るたびに夜中にもかかわらず「かっぱの湯連れてけ!」という人使いの荒いお方。

むつ調査所
私が「お世話」になっていた(笑)会社です。関根で行われている調査や「リサイクル燃料備蓄センター」に関する情報が充実しています。


お役立ちリンク


むつ市役所
下北半島の中心都市むつ市のホームページです。日本で最初の「ひらがな」の市でもあります。リンク集も充実。

下北半島の観光案内はここから。下北観光協議会のHPです。
むつ商工会議所 商工会議所のページなれど、むつ市でのイベントやグルメ情報、宿泊情報などが充実。侮れません・・・月替わりのアニメーションも爆笑モノで必見。たま〜に、私の知人がアニメに登場して他利して!?

むつ下北観光物産館
下北半島の観光とおみやげのことならこちらへ。下北のおみやげのすべてが揃っています。2階には郷土料理が味わえる「食事処まさかり」もあります。
むつ市在住の「田名部のふと」さんのページです。むつ市について幅広く紹介されています。特に「むつ市へきて思ったこと」のコーナーは、私のような転勤族にとっては必見ですよ。
青森県内もしくは青森県関連のサイトに特化したポータル&検索エンジン。青森のことを知るならまずはここから。