| Top | 動き | 政策 | あゆみ |私の視点 |Profile |メルマガ |応援します |Link |
![]() |
|||
![]() |
|||
![]() |
![]() |
||
| 又木がつくる元気モデル | ||
| 子どもが元気 | 若者が元気 | |
| 子どもたちは未来を担う社会の宝です。小さいときから、地域の中で安心して遊び、暮らせることで、社会性をもって伸び伸びと、育つ力を活かすことができます。 保育園の待機児数をゼロにし、小中学生が放課後、安心して過ごせる居場所をつくります。 |
本厚木駅前には多くの若者たちが集まってきます。若い人たちがその力を活かして働ける場所があることで、厚木のまちが元気になります。また、ストリートミュージシャンたちが安心して練習できたり、発表できる場がある、市民文化が育つまちにします。 | |
| お年寄りが元気 | サラリーマンが元気 | |
| 高齢社会は人生経験の豊かなお年寄りの力を活かす社会です。お年寄りがその経験を活かして、NPOやボランティアで活躍できるまちにします。また、どこへでも自由に出かけられ、必要な介護サービスを「選べる」ため、市民福祉の力を活かしたサービスづくりをすすめます。 | 厚木のまちでは交通渋滞がひどく、通勤は「痛勤」状態です。他の都市でも実践が始まった、モノレールや路面電車、パークアンドライド方式など、通勤・通学に便利な公共交通の研究を第一優先にします。 また、サラリーマンの方たちも自由時間を活かし、地域で多様な活動ができるよう応援します。 |
|
| 女性が元気 | お店も地域企業も元気 | |
| 少子高齢社会に、経済の低迷が続く今、これまでの男性が働き手の中心だった社会から、転換を迫られる時代です。女性たちが、自分のライフスタイルに合わせて、生き生き働けるシステム、子育てを応援する助けあいのシステムづくりをすすめます。 | 本厚木駅前の地盤沈下が続きます。駅前に人が住み暮らすことで、生活に近いところで、買い物が楽しいまちをつくることができます。地元のモノ作りを大切にし、お店の工夫がいきるまちをつくります。低利融資制度や保証人制度でベンチャー事業を育成します。 |
|
| 市民が元気 | ||
|
市民の声を活かすためには議会の民主主義だけでなく、これを補うものが必要です。まちの重要なことは住民投票できめることとします。 また、「民」でできるものは「民」に。NPO(非営利市民事業)の設立支援できめこまやかなサービスを市民自身がつくります。 |
||
|
又木京子の 近未来政策 |
||||||
| 安心・便利なまちをつくります<地域内交通の整備> | ||||||
|
〇通勤通学に便利な公共交通の研究を最優先課題に (モノレール・路面電車・デュアル交通・パークアンドライド等) 〇高齢者に優しい生活支援交通の充実 |
||||||
| 税の無駄をなくします<財政改革> | ||||||
|
〇適正な補助金・交付金のしくみをつくる 〇「民」でできることは「民」に。NPO(非営利市民事業・活動)の 設立支援できめ細やかなサービスをひろげる ★「厚木市の税金の使い方」これでいいの? |
||||||
| 市民に使いやすい市役所にします<役所改革> | ||||||
|
〇市役所・駅前連絡所の窓口業務の時間延長、土・日オープン 〇手続きの簡素化、親切な窓口(役所) 〇「行政情報は、市民のもの」の徹底 |
||||||
| 環境に優しいまちをつくります<循環型社会> | ||||||
|
〇ごみ半減・資源化をすすめ、将来は脱・焼却を 〇ローカルエネルギー、自然エネルギーの活用で、CO2削減を推進 〇豊かな自然・農地を保全し、 地産地消で生産者と消費者の顔の見えるしくみを |
||||||
|
厚木の元気モデルをつくります <雇用の拡大・市街地活性化> |
||||||
|
〇市街地にケア付き共同住宅を増やします。 〇福祉の現場で働く人を増やし、施設待機者をゼロに 〇子育て支援システムの充実、保育待機者ゼロに |
||||||