matsumo,matsumo2,matsumoto,matumoto
Japanese Only
本ホームページはできるだけ正確に記載するように努力していますが,それでも,未だにケアレスミスが見つかります。また,コンサートや美術展等の芸術分野においては,人の感じ方は,個人個人によって異なることも事実です。ですから,本ホームページ及び本ホームページにリンクされている他のホームページの情報を利用した結果に生じる損害,不都合,不利益について,また,感想等を読まれて不快に思われても,私は一切,責任は負いませんし,苦情のメール等を受け取っても無視します(勿論,私のケアレスミスを教えてくださることは大歓迎です)。ですから,ここに書かれた情報を読んだり利用する場合は,必ず自己責任で行ってください。
0.はじめに
ようこそ,matsumoのホームページへ。1997年12月より,Nifty(現,@nifty)の会員はホームページが持てるようになったとのことで,1997年12月より準備を始め,1998年2月になってようやっと私も自分のホームページを持つことができました。
私はNiftyのほか,パソコン通信の「東芝PC Net」(旧名:DynaBook Net,「東芝」が開設。2003.12.30現在,稼働中。現在も書き込みさせていただいております),「ビジネスネット」(個人が開設)の会員で,また,既に無くなってしまった「TOBU
Net」(「東武鉄道」が開設),「Laox Jr.Net」(「ラオックス」が開設),「NatsumeNet」(「ナツメ社」が開設),「ポケット通信
Ver.3」(「工学社」が開設),「TEGU Net」(「テグレット技術開発」が開設)及び「Back
Net」(個人が開設)の会員でもありました。それらの掲示板に書き込ませていただきました一部と,ホームページの特性を生かして写真を多用し,新たに作成したカラフルなものをここに掲載させていただこうと思っています。ということで,資料的に文章が非常に多いページと写真を主としたページの2種類があり,その落差が激しいものになっています。
このため,写真だけ見たいという方は,写真のみの英語ページもありますので,英語でよろしければ,このページの一番上の行の「English」を選択すればそちらに行くことができます(英語版は私の英語力の無さをカバーするため,英語はほとんどなく写真を多用してカラフルに作ってあります)。
また,このホームページは@niftyにありますが,1人につき10MBまで(現在は,「メンバーズホームページ(member.nifty.ne.jpページ)」ではなく,「アット・ホームページ(homepage*.nifty.comページ)」に移動すれば,有料で増やすことができますが,URLが変わるために,行っていません)ということで,私の場合はほぼ満杯となっております。このため,ここ以外に,無料でホームページを持てる「Geocities」,「Infoseek」,「aaacafe」,「infoseek」,「Just
System Internet Disk」にもホームページを作り,こことリンクさせておりますので,そちらの方もぜひご覧下さい(本ホームページより,別に意識しなくて行けるようにしてあります。なお,以前は「Infoseek」ではなく「Freeweb」に置いていましたが,2001年6月頃に「Freeweb」が「Infoseek」に買収されたため,2001年8月1日よりそのURLが「http://www3.freeweb.ne.jp/photo/matsumo」から「http://isweb.infoseek.co.jp/photo/matsumo/」に変更となりました。その後,「infoseek」が「hoops」等と合併したため,2002年11月9日より更にそのURLが「http://matsumo-web.hp.infoseek.co.jp/」に変更となりました。また,2003年になり,「Tripod」も「infoseek」に吸収され,2003年9月7日より新しいURL「http://members.at.infoseek.co.jp/matsumo2/」となりました。
本当は,1カ月間に1回位の割で改訂したいと思っているのですが,作っている途中で別なものを作り始めるということで中々upできる形のものができず,現在は2ケ月間に1回位の追加になっています。また,「なぜカウンターを付けないのか」とよく聞かれるのですが,「カウンターの増え方が少ないとガッカリするので」と答えています。
それでは,私のホームページをお楽しみください。
<追記-1>
2004年になり,2004. 2. 3(火)に@niftyより,私のメインページである「メンバーズホームページ」が2004.8.31(火)をもって終了するので,「アット・ホームページ」に移行して欲しい旨のメールを受領しました。@niftyの個人のホームページは,当初に始めた人は「メンバーズホームページ」でしたが,1年位後から始めた人は「アット・ホームページ」になりました。その際,「メンバーズホームページ」の人は「アット・ホームページ」への移行が推奨されたのですが,私はURLを変更するのが面倒くさいのでそのままにしていたのですが,そのつけがまわってきてしまいました。
と言うことで,以下のごとくになりました。なお,本当は「matsumo2」ではなく,「matsumo」
にしたかったのですが,残念ながら既に使われている方がいらしたので,仕方なくこのようにしました。なお,容量は今までの倍の20MBになりましたが,私の場合はこれでは全く不足しておりますので,使い方は従来と同様になります。しかしながら,現在の調子で写真をドンドンupしていくと不足するのは目に見えていますので,来年あたりには「infoseek」に「500円/月」を払って「50MB→200MB」としようかと考えております。
メンバーズホームページ(旧ページ): http://member.nifty.ne.jp/matsumo/
アット・ホームページ(新ページ): http://homepage3.nifty.com/matsumo2/
<追記-2>
更に,2004年の後半には,「aaacafe」は「livedoor」に吸収されたようで,そのURLは「http://f22.aaa.livedoor.jp/~matsumo/」に変更され,「Geocities」も「yahoo」に吸収され,そのURLは「http://www.geocities.jp/matsumo22000/」に変更されました。しかしながら,両者とも以前のURLも生きていますので,どちらもアクセスすることができます。
なお,livedoorの方は容量が200MB,infoseekの2つは容量が各々50MB,Geocitiesは20MB,Justsystemは80MBと無料の所も容量を増加傾向ですので,心配していた容量不足はとりあえず回避できそうです。
その他
1998. 7:日本yahooの「趣味とスポーツ:旅行,観光:旅行記:一般」に登録(上述のごとく,URLが変わりました)
1998. 8:米国yahooの「Arts:
VisualArts:Photography:Photographers:PersonalExhibits」と「Regional: Countries:Japan:Arts
and Humanities: VisualArts:Photography: Personal Exhibits」に登録(上述のごとく,URLが変わりました)
現在,上記以外の色々な検索ページに登録されているようで,国内や米国の検索ページにて「matsumo」で検索すると,かなり私のページがヒットするようになっています。
2003. 2:週刊誌「再現日本史」2003.2.25号(講談社)P.10の「富士塚」の記事中で私が撮った写真が使用されました。
2003. 6:週刊誌「AREA」2003. 6.16号(朝日新聞社)P.50〜P.52にて,「富士塚」に関し記者の方から受けたインタビューと本ページが紹介されました。
2003.12:旬刊誌「DIME」2004. 1. 1号(小学館)P.131〜P.133にて,仕事の関係で掲載されました。