モノクロフィルム考察
これは現像液との絡みが出てくるので前編後編のようなものでしょうか。
まずはフジ。ネオパンF、SS、プレスト400、1600
コダック、テクニカルパン、パナトミックX、プラスX、トライX
T−MAX100、400、3200
アグファ25?
イルフォードはなぜか合わない体質で・・・・
印画紙ではお世話になってましたが。
そういえばコニカも使わなかった。通った大学はここの専門学校が前身なのに。
やはり高校時代はトライXのインパクトが強いです。
中学時代、ネオパンSSでミクロファインの標準現像で2号で焼けることはまずなかったし(ねむねむです)
シャドー部の描写がSSだとスコーンと落ちるのにトライは大丈夫。
まあこれは現像する人がいけないとわかったのは後ですが。
大学では入学した生徒はすべてネオパン400プレストを使用すべしと言う
お達しが出ていたので最初は付き合っていたが、どうも好きになれなくて
2ヶ月でトライXに変更。
100フィート缶にお世話になりました。
36枚撮り1本が確か150円くらいになって。
大学の2年間で1000本近く撮れたのはこれのおかげです。
えっとプライベートに異変が起きてますのでここはこんなもので。
また文章が増えるかもしれません。