入浴剤レビュー 日本

 

 

品名 北海道「大地のお風呂」 小樽赤ワインの湯 (ローレル)
値段 210
香り、色 ブラックベリーの香り、透明
惹句 ローズの花びらとビタミンCたっぷりのローズヒップで、ワイン風呂がさらに美人度UP風呂に。
感想 北海道シリーズ。魅力的なコンセプト。まずは赤ワイン。ワイン風呂というだけで既にリラックスできるような気がする。ワインの香りかと思いきや、甘〜いブラックベリーの香り。メキシコ産の天日塩とオホーツク海水のにがりも配合。

品名 北海道「大地のお風呂」 栗山さくら酒の湯 ( ローレル)
値段 210
香り、色 さくらの香り、乳白色
惹句 お風呂の中でさくらの花びらが花開き、お花見気分!
感想 北海道産の米と水にこだわった栗山町の純米日本酒に、塩漬けにしたさくらの花びらをプラス。ほっこりと漂うさくら?の香りが心なごむ〜〜。桜系入浴剤の中でもこれはなかなか好きなほう。メキシコ産の天日塩とオホーツク海水のにがりも配合。

品名 北海道「大地のお風呂」 十勝ミルクの湯 (ローレル)
値段 210
香り、色 ミルクの香り、乳白色
惹句 ホエイ(乳清)はラクトフェリンを含み、古代より水薬と呼ばれていました。
感想 北海道と言えばミルクだね。甘いミルクの香りがふわ〜っと広がって…これはかなり好みだ。香りがすぐ消えてしまうのが残念。メキシコ産の天日塩とオホーツク海水のにがりも配合。

品名 北海道「大地のお風呂」 千歳馬油の湯 (ローレル)
値段 210
香り、色 草原の香り、透明
惹句 ミクロのオイルが皮膚にぴったり馴染み、ふっくら健康的な肌を保ちます。
感想 万能薬として重宝されているという馬油と、水道水に溶け込んだ塩素を除去し、油をなめらかにするアスコルビン酸Naも配合。どことなく体によさそう。メキシコ産の天日塩とオホーツク海水のにがりも配合。

品名 北海道「大地のお風呂」 函館真こんぶの湯 (ローレル)
値段 210
香り、色 マリンミントの香り、透明
惹句 冷たい海で形成された加水分解コラーゲンが、肌にさらりと良く馴染みます。
感想 クールですっきりと爽快なマリンミントの香りが心地よく、滲み出るぬめりが「こんぶだ〜」という感じ。心も体も健康に。メキシコ産の天日塩とオホーツク海水のにがりも配合。

品名 北海道「大地のお風呂」 北見ハッカの湯 (ローレル)
値段 210
香り、色 ハッカの香り、透明
惹句 北見地域で栽培されたハッカから抽出した貴重な精油に、清浄効果があるハッカエキスをプラス。
感想 これまたツンとスッキリするハッカの香り。爽やかだ。ストレスがあるときなどリフレッシュしたいときには良いかもしれない。メキシコ産の天日塩とオホーツク海水のにがりも配合。

品名 北海道「大地のお風呂」 富良野ラベンダーの湯 (ローレル)
値段 210
香り、色 ラベンダーの香り、透明
惹句 貴重な富良野産ラベンダーのつぼみです。
感想 また北海道のラベンダー畑を見たいなぁ…。なるほどこのシリーズ「じゃらん」プロデュースだけあって、旅心を誘いますなぁ。全体的に香りが好みなのでリピートしようかな。メキシコ産の天日塩とオホーツク海水のにがりも配合。

品名 ミニ北海道旅めぐり 道央道南編 (ローレル)
値段 378
香り、色 各種異なる
惹句 ゆっくり のんびり 旅気分が楽しめる。
感想 北海道シリーズ。3種類ともハーブの香りということだけど、わりと香料っぽいので詩情減。でもこういうのは想像力だからね。と暗示をかけて北海道を旅する気分を味わう。

品名 美らり琉球の曄(ハイビスカス) ( ノルコーポレーション)
値段 189
香り、色 ハイビスカスの香り、桃色濁り湯
惹句 沖縄特産のお酒「泡盛」を蒸留してできる「もろみ酢」を配合。
感想 沖縄素材シリーズ美らり。こういう企画、好きだな。そういえばハイビスカスの香りってよく知らないなぁ…。こういう甘い香りなのかしら。なんとなく南国気分が味わえてよいかも。ハイビスカスエキス配合。

品名 美らり琉球の美(月桃葉) ( ノルコーポレーション)
値段 189
香り、色 月桃葉の香り、白色濁り湯
惹句 香りにも「月桃葉」を使用し、沖縄の自然が持つ美しさを連想させてくれる入浴料です。。
感想 これまた沖縄独特の素材「月桃」。もう言葉が美しいよね、「月桃」って。ショウガ科の植物で、保湿効果が高いらしい。香りは薬っぽいというか…ハーブっぽくて、わりと好きだな「。月桃葉エキス、黒糖エキス配合。

品名 美らり琉球の倖(シークワーサー) ( ノルコーポレーション)
値段 189
香り、色 シークワーサーの香り、緑色濁り湯
惹句 ビタミン類をたっぷり含む沖縄野菜「ゴーヤ」から抽出される「ゴーヤエキス」を配合。
感想 ゴーヤ、好きです(食べるのが)。シークわーサーの香りがとっても爽やかだね。しかしこのシリーズも、不自然に濃い白色で皮膚につく液があまり好みじゃない。ウコンエキス配合。

品名 美らり琉球の海(アクアマリン) ( ノルコーポレーション)
値段 189
香り、色 アクアマリンの香り、青色濁り湯
惹句 沖縄の美しい海の象徴「サンゴ礁」から取れる「珊瑚パウダー」を配合。
感想 夏らしい爽やかなアクアマリンの香り。夏にはよいかもしれない。白色液も気になるけど、パッケージが開けづらいような気もする。モズクエキス配合。

品名 日本昭和風呂  檜風呂( 発売元:ほんやら堂、製造元:ヤマサキ)
値段 158
香り、色 檜の香り、薄茶
惹句 田舎のお婆ちゃんが教えてくれた、昭和初期の贅沢風呂。@(〜Eまで)
感想 こういう自然っぽい雰囲気が溢れるものはとても好み。人間は自然と共に生きるんだなぁと思わず感慨にふけってみたり。ヒノキチップのゴロゴロとした感触も良く、とても香り高い。

品名 日本昭和風呂  桃葉風呂( 発売元:ほんやら堂、製造元:ヤマサキ)
値段 158
香り、色 桃葉の香り、薄緑
惹句 時代が変われど自然の力に勝るものはない。A
感想 自然回帰第2弾。桃の葉エキス配合。 それにしてももみだし式は、どこまでもみ出せば良いのかちょっと悩む。湯上がりはさっぱりしてよいような気がする。

品名 日本昭和風呂  枇杷葉風呂( 発売元:ほんやら堂、製造元:ヤマサキ)
値段 158
香り、色 枇杷葉の香り、薄茶
惹句 いつの時代も自然に感謝し、ほんの少し力を頂こう。B
感想 ↑、あ、「2〜3回揉んで」って書いてあった。これはなんとも言えない独特の香り。枇杷葉ってこういう香りなんだぁ〜。まさに田舎のお婆ちゃんっぽい雰囲気漂う香り。
品名 日本昭和風呂  熊笹風呂( 発売元:ほんやら堂、製造元:ヤマサキ)
値段 158
香り、色 熊笹の香り、薄緑
惹句 ばばが若い頃大変贅沢だったお風呂が、こんなに簡単に味わえる。C
感想 熊笹ってこういう香り…? 意外と爽やかな感じがする。クマザサエキスがどう身体にいいのか書いておいてくれればいいのになぁ、とも思う。
品名 日本昭和風呂  日本茶風呂( 発売元:ほんやら堂、製造元:ヤマサキ)
値段 158
香り、色 日本茶の香り?、薄緑
惹句 ありがたく頂きなされ、そして感謝しなされ。D
感想 これは違う!日本茶じゃない! と思ったら、ちゃんと後ろの成分に「香料」って書いてあった。なんだぁ…(気づくの遅っ)。 でも日本茶葉はちゃんと入ってるんだよね。
品名 日本昭和風呂  蜜柑風呂( 発売元:ほんやら堂、製造元:ヤマサキ)
値段 158
香り、色 蜜柑の香り、薄黄
惹句 (揉み出し式)揉み出す事により、天然エキスが抽出されます。E
感想 甘め柑橘の香りがほんのりと。柑橘類を風呂に入れるのも昔からあるしね。これもチンピ、グレープフルーツエキス、りんご・オレンジ・レモン・ライム果汁 入り。

 

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