積み崩しの第一弾です(笑)
とりあえずタマ姉狙いでプレイを始めたものの、久寿川会長と接触、
そのまま会長シナリオに…(笑)
しかし、プレイしててなんかLeafのタイトルって気がしませんでした。
F&Cと言うか、その系統のメーカの作品の様な気が…単に音声があるせいなのかもしれませんが。
(ノベルタイプ主流のLeafでは音声のイメージが無いので)
2004年のタイトルですけど、以前から気にはなっていた作品です。
で、今更ながらプレイです。
とりあえず巫女さんを攻略。
…て、ある意味衝撃。
ツンデレきゃらでした(笑)
「こ、これがツンデレか…」
たぶん自分のプレイしたゲームの中で初の純ツンデレじゃないかと…
なるほどと思いました。
クラナドをプレイしてもいないのにいきなり『アフター』です。
知人からはをいをいと言われてしまいましたが。
プレイをしていて何やら懐かしいものを感じていました。
ゲームの作りが昔の、DOS時代の様になっているからでしょうか。
つまり『マルチシナリオ・マルチエンディング』の作りでは無いと言う事でしょう。
何せタイトルの通り「智代」一人を攻略するだけなのですから。
ヴォリュームも昨今ほど無く手頃なですし。
えっちシーンもさらりですが(笑)
これはこれでOKでしょう。